夢叶って画家になれた転生主は、ともかくブルアカ本編に関わりたくない   作:木暮鬼一

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ガルパンの映画を鑑賞……いやはや毎度の如く、ぶっ飛んだ戦車戦で口元をあんぐりとしてました
面白いですけど、あれで死人が出ないのが凄すぎて……(笑
いつか4DXでも観たいですけど、私が住んでるところでは専用の映画館が無いので遠出する必要があるんですよね……

あと前回に続いてエースコンバット8の話ですけど、自分はX2とAHからエスコンファンになった者なので、何とは言いませんがAHの某演出が良い感じで取り入れられていたり、X2のキモ過ぎるスレイマニ機動をする敵相手に感動してました

昨日まではベルカの空で傭兵やってましたが、今はオンラインに戻って少しずつ傭兵してます
名前は相変わらずKogureKiichi名義ですね。何ならBF6も買ったのでキャンペーンを遊びつつ、無理のない範囲でマルチも遊んでます

また、下記のマシュマロに匿名でメッセージを届けてくださった方々。ありがとうございます。忙しくて返信出来てませんが、感謝しながらメッセージを読ませて頂いております

【https://marshmallow-qa.com/coltnaoki45?t=DxqCLI&utm_medium=url_text&utm_source=promotion】




栢間エスミ 『オークション・PartⅠ』

 

 

トリニティ自治区からだいぶ離れ、とある某所にて。

 

「なるほど……ここがオークション会場……ですか」

 

そびえ立つ大きなビルを前にして、唖然としているのか、それとも驚嘆しているのか。

どちらにしろ、この梯スバルという生徒にとっては初めて見る建造物のようで、口を半開きにした状態で立ち尽くしていました。

 

その隣では、いつものように澄ました顔でいるエスミが平然と腕を組み、目の前にある高層ビルを面白く無さそうに見上げています。

 

「カイザーコーポレーション。その中でも土地関係や建設部門を担っているカイザーコンストラクションが建てたビルだよ。主にパーティーや祝賀会、展示やオークションを開くために使われているビルだけど……それ以外はまあ、カイザーの社員が頻繁に出入りしている社用ビルみたいなものだね」

「エスミさんは、ここに来たことがあるんですか?」

「いや、そんなことは無いよ。噂で聞いたことがあるぐらいで、後は知り合いが親切心で教えてくれたって事ぐらいかな」

「なるほど……いや、しかし……本当に大きくて高いですね、この建物……」

 

キヴォトスに住んでいる者なら誰しもがメディアを通してこのビルの存在自体は知っている事でしょうが、こうして生で見ることが出来る者はキヴォトス全体で見ても、ほんのごく僅かでしょう。

 

何しろ、このビルが建っている地区 (カイザーコーポレーションが直々に管轄)に入るには厳重な警備と書類審査を通過する必要があり、幸いにも高名な画家にして各地の有力者との間にパイプを持っているエスミのような大物なら割と簡単に通れますが、その他の庶民や一般生徒となれば、まず足を踏み入れる事すら叶わない場所です。

 

果たして、このやけに高くて存在感の強いビルを間近で目に出来る生徒が、エスミ以外に一体何人いる事やら。

 

ちなみに今回、護衛を務めてくれるスバルに関してはエスミ個人の専用ボディーガードという事で無理やり向こう(カイザーコーポレーション側)を納得させているため、特に問題はありません。

 

「さて、それじゃあ私達も中に入ろうか。梯はこういう場には慣れていないようだから、私の後ろを付いてくるだけで大丈夫だよ」

「いえ。今回、エスミさんの護衛を務めているのですから、後ろを歩くわけにはいきません」

 

スバルはそう言って真剣な顔つきになると、ぴったりとエスミの隣に並びました。

 

「そう。まあ、いくらカイザーコーポレーションのお膝元とはいえ、そんな荒事に発展することは無いだろうから安心して。私目当てにナンパや求婚をしにくる人を、その目つきで蹴散らす程度で十分だから」

「……えっ、ナ、ナンパ?……求婚?」

 

自身が住んでいる自治区が特殊すぎるせいなのか、エスミが口にした『ナンパ』やら『求婚』といった言葉の意味がよく理解できないと首を傾げるスパルでしたが、やがてその言葉の意味を理解すると共に嫌でもその光景を目にするのでした。

 

 

 

≪1-2≫

 

 

 

「これはこれは……かの有名なトリニティの画家。栢間エスミさんではありませんか。初めまして、わたくしミレニアム・サイエンススクールの自治区にて美術商を営んでおります○○○です」

「こんにちは。いやはや、雑誌などのお写真よりも生で見ると本当に美しいお方だ。もしよければ、輸送業を営む弊社の×××でエスミ様の作品の運搬などを任せてみませんか?」

「お初にお目かかります。噂で耳にはしていましたが、お美しいですね、モデルに興味はありませんか?」

 

オークションが開始されるまで、まだ少しだけ猶予がある中。

現在、会場のフロアの隅っこにてエスミは数多の大人たちに囲まれ、あれこれと話しかけられていました。

というのも、エスミのような学園の生徒がこの自治区に足を踏み入れることは滅多になく、加えてキヴォトス全土でもそれなりに名が知られている有名人ですから、既に会場に集っていたオークション参加者たちは、これを機に彼女と交流を深めたいと押し寄せてきたのです。

 

「……あの皆さん、近いです。彼女が困っているので挨拶目的で話しかけるのなら1人ずつでお願いします。それと接触も禁止です」

 

当然、そういったトラブルに対応するのは、今回護衛を務めている梯スバルの役目となります。

 

スバルはエスミより少し高い身長を生かして相手と彼女の間に割って入ると、鋭く相手を睨みながら腰にある銃に手をわざと伸ばし、無理やり言うことを聞かせます。

そのため、戦う力を持たない向こうは渋々と言った様子で1人ずつエスミと対面して言葉を交わしていきます。

勿論、その傍では腕を組んで仁王立ちをしているスバルがいるため、余計な真似も言葉も出せません。

 

結果、これといった問題が起きる心配も無く、エスミはほぼ参加者全員との挨拶を終えたのでした。

 

「ありがとう、梯。おかげでスムーズに挨拶を済ませることが出来たよ」

「礼はいりません。仕事ですから」

「流石に人ごみを相手するのは疲れた?」

「いえ、全然」

「そう。ならオークションも間もなく始まるし、そろそろ席に着こうか」

「ところで。エスミさんは、普段からあんな様子で平然と大人たちを相手にしているんですか?」

「まあ、そうだね。いつもは1人でいることが多いから交流と称して私を口説いてきたり、あれこれと邪な視線を向けてくる人が一定数は居るんだけど、今回は梯がいたおかげで特に問題は無かったね」

「あぁ……その整った容姿ですから口説かれない訳が無いですよね。先ほど、貴女が口にしたナンパや求婚といった言葉の意味……ようやく理解しましたよ」

「おや? 君も私に惚れたのかな」

「まさか。綺麗な方なのは認めますが、私はあくまでも貴女の護衛。むしろ、見惚れてしまうようなタイプに見えますか?」

「無いね。仕事に忠実で真面目なタイプにしか見えないよ。まさに私にピッタリな人材だね、君は」

「嬉しいお言葉です」

「さて。それじゃあオークション参加者の私たちが座るべき席は向こうにあるみたいだね。行こうか」

 

数多の大人たちを相手に言葉を交わし、あれこれと問答を繰り返していたエスミもまた、スバルと同じで全く疲れた様子がありません。

2人はそのまま会場のほぼ中央に用意されている参加者用のテーブルに近づくと、それぞれ椅子に座りました。

 

ちなみに彼女たちが席についたテーブルの上には、オークションの主催がカイザーコーポレーションであり、かつ参加者が軒並み富豪や会社の重役であるためなのか、高級そうな飲み物などが置かれています。

もっとも飲み物はお酒などではなく、ワイン風にアレンジされた果物ジュースなどが大半であり、後は水とグラスが用意されていました。

 

「……この数字は何ですか?」

 

ふとスバルが疑問の声をあげました。

彼女の視線の先には『10』と数字が書かれた名札が置いてあります。

先に椅子に座ったエスミは視線をチラリと名札に向けると、口を開きました。

 

「これは今回のオークションで私達に与えられた番号だね。オークション参加者は基本、名前じゃなくてこの番号で呼ばれるんだよ。例えば『10番の方が落札しました』とかね」

「先ほど、会場にいる参加者全員と挨拶をしていたのに、今さら名前を伏せる必要があるんですか?」

「会場にいる参加者が全員、顔見知りになるほど互いに交流がある訳じゃないからね。私は画家として活動しているおかげで名前も顔も知られてるから、ああして参加者全員と挨拶をしたけど、他の人までそうとは限らない」

「なるほど……では、この封筒は何ですか?」

 

次にスバルが視線を向けたのは、名札の傍においてある紙と封筒のセットでした。

 

誰かに手紙でも出すのかとスバルは首を傾げるのですが、エスミはむしろ『そうだろうね』と言わんばかりの様子でクスクスと苦笑しました。

 

「この封筒こそ、今回のオークションで必要なものなんだよ」

「必要? オークションというのは互いに落札額を上げていって、最後に一番高い金額を提示した者が落札すると思っていましたが……」

「それは典型的なオークションだね。勿論、その場合でもこの封筒を使うことはあるんだよ」

「???」

 

未だに納得できない様子でいるスバルの目の前で、適当にペンと紙を手にしたエスミ。

 

「例えば、ある品を手に入れたい入札者がAとBの2人居たとして、Aは最高で100万円。Bは最高で 80 万円までお金が出せるとしようか。その時、各白はそれぞれ紙に入札する金額を書いて封筒に入れる。そして、それをスタッフに提出。この場合、Aは100万。Bは80万を紙に書いたとするね……そしてスタッフが参加者から集めた封筒を一斉に開封して、その中で一番価格提示が高かった者が落札。今回の例で言えば100万出せるAがその落札者となるという訳だね」

「つまり、他のオークションのように参加者が段階的に価格を上げていく方式とは違って、たった1回の価格提示で落札が決まる方式ということですか?」

「そういうこと。一般的にこれは【封印入札方式】と呼ばれていてね。企業間の取引でよく使用されることのあるオークション方式なんだよ。何より、他の参加者には提示した価格が見られないから機密性もバッチリだしね」

 

なるほど、オークションの主催主がカイザーコーポレーションという大企業であれば、むしろ納得のいく方式でした。

 

「しかし疑問なんですが、こういうオークションに参加している人たちって、提示した金額が高ければ高いほど、そのお金を全額支払う訳ですよね? 随分と利益のない競争に熱中するんですね」

 

目の前に用意されている水入りのグラスに手を伸ばすこともなく、視線を周囲に走らせながら呆れ気味に感想を吐露するスバル。

確かに、オークションで出品されるモノが何であれ、他者に取られたくないと予算よりも多めの価格を提示し、結果として落札したらその価格を払う事になるケースは決して珍しくありません。

 

「まあまあ、安心して。今回のオークションは封印入札方式だけど、少し種類が違うから」

「……種類が違う、ですか」

 

水入りのグラスを手に持ち、それを傾けることで水が斜めになったりする様を見つめながら、エスミは小さく微笑むのでした。

 

 

 

≪1-3≫

 

 

 

『お乗りの皆様。本日は我々カイザーコーポレーションが主催するオークションに参加して頂き、誠にありがとうございます。幸いにも本日の天候は晴れ。参加して頂いた皆様も誰一人欠けることなく会場に来ていただけて主催として大変感無量です。その寛大なお心に感謝を申し上げると共に、その期待に応えることの出来る品々を用意致しましたので、本日はこのオークションをお楽しみください』

 

カイザーコーポレーションの社員、もしくは重役と思われる人物がマイクを両手にスピーチをしている中、スバルは常に周囲に視線を走らせて警戒をしていました。

 

「梯。そう周りをキョロキョロしていると、余計に目立つから落ち着いて」

 

椅子に座っていながらも、美しい姿勢のまま膝に手を置いているエスミが小声でそう呟きました。

 

「ですが、私の仕事は貴女の護衛です。警戒しないわけには……」

「流石にこのオークションの真っただ中で私を狙う人はいないから。それに、会場の隅にはカイザーコーポレーションお抱えの警備員も居る事だし」

「…………」

 

確かにエスミの言う通り、カイザーコーポレーションが主催しているだけあって、動員されている警備も同じカイザー系列の者達です。

原作のブルアカ本編では、基本敵側のモブ兵士として登場しているため、主人公側であるブルアカ生徒たちにボッコボコにされるのがお決まりの彼らですが、それでもキヴォトスにおいては充実した装備に身を固めている数少ない兵士たちであることに変わりはありません。

 

チンピラ程度の鎮圧ぐらいなら、割と簡単に治めることが出来るのですから、今のところは彼らの警備に信頼を寄せておくに限ります。

 

「さてと、事前に渡されたオークションの進行プログラムによれば、私のお目当てが出てくるのは終盤みたいだし、ここは他の参加者たちの入札の様子でも眺めていようかな」

「他の品は落札しないんですか?」

「いやー……うーん……ああ……そうだね……まあ、興味がわいたら入札ぐらいはしてみようかな」

 

エスミはそう口にして椅子の背もたれに背中を僅かに預けると、早速始まったオークションの様子に目を細めるのでした。

一方でスバルは、至って冷静で落ち着き払っている彼女に視線を向けながら『これは確かにトリニティで一番の大物と言われるだけある』と内心納得するのでした。

 

そう……納得した、はずなのです。

 

 

 

≪1-4≫

 

 

 

『では続きましてエントリーNo.12。こちらはレッドウィンター自治区出身の画家によって描かれました風景画となります。作品名は不明ではありますが、鑑定の結果、制作されたのは90年ほど前。保存状態も良く、使用されている絵具は油彩であることが分かりました。では、入札を始めます』

 

オークションそのものは順調に進んでいました。

 

段階的に提示する金額が上がっていく従来のオークションとは違い、一回限りの提示で落札が決まるこの封印入札方式のオークションでは、1つの美術品につき時間は数分程度しか掛からず、こういう場に不慣れなスバルとしても余計な緊張感を味わうことなく済んでいました。

 

そして現在、気付けばもう 12 番目の出品に対する入札が始まるのでした。

 

『さて……今回の品も多くの方々が入札をしてくださったようです。誠にありがとうございます』

 

品が現れた時にペンを走らせる者。

じっくりと観察しながら静かにペンを持つ者。

難しそうな顔をして結果的にペンを下ろす者。

 

スバルの周囲にあるテーブルでは、会社の重役やコレクターなどが三者三様な表情を浮かべ、時には連れと相談して入札するための金額を書いた紙を封筒に入れ、密封してスタッフに手渡していきます。

最終的にそれなりの数の封筒が進行役の下に集まり、それをまたスタッフに開封させて提示された金額を確かめるのでした。

 

『……お待たせしました。こちらの品ですが、落札して頂いたのは9番のお方です‼ 落札、おめでとうございます‼ 後ほど、落札して頂いた品の梱包や輸送、費用につきましては弊社の担当スタッフにご相談ください』

 

すると今度の品は9番の名札をもつ参加者が落札したらしく、会場はそれなりに大きな拍手が響き渡ります。

スバルがちらっと視線を向けてみると、会場のやや前のほうで9の数字の名札が置かれているテーブルがありました。そこにはやや恰幅の良い大人が3人ほど座っており、落札出来たことにホッとしているのか、喜んでいるのか、互いに笑顔で声を掛け合っています。

 

「…………」

 

一方で他のテーブルにも視線を走らせてみれば、入札はしたものの落札する事が叶わなかったらしい参加者たちが数組ほど残念そうに表情を歪ませているか、落ち込んでいるのが見えます。

そんな中、スバルが注目したのは5の数字の名札が置かれているテーブルでした。

そこに座っているのはスーツを着こなした1人の大人で、先ほどオークションが始まる前にエスミへの挨拶で『美術商』を営んでいると口にした人物になります。

 

とはいえ、スバルが彼に注目した理由は割と普通なものであり、あの美術商がこれまでに落札された12個の出品全てに対して、入札するための封筒をスタッフに手渡しているのが毎回見えたからです。

やはり美術品を扱う者としては出品されているモノ全て欲しいと思ってしまうのか、それとも単なる収集癖でもあるのか、熱意は凄いものの生憎と落札出来た様子はありません。

 

スバルが記憶している限り、彼のテーブルに置かれている5の数字が呼ばれた覚えはありませんので、果たして今回のオークションで美術品の名に恥じない成果を得ることが出来るのでしょうか。

何であれ落札自体は出来ていないのですから、今のところ利益はおろか損もしていない事になりますが、顔を見る限り動揺している様子も悲しんでいる様子もないので、それなりに場数を踏んでいる猛者なのでしょう。

やはり、オークションというは、ああいう鋼の心臓を持つ者が多く集う不思議な場所なのかもしれません。

 

「……というより……あの、大丈夫ですか……エスミさん?」

 

さてここで、ようやく『現実に戻るか』と言わんばかりの様子で、スバルはやや引いた目をしながら視線をエスミへと向けました。

 

ちなみに彼女がこのオークション中、常に視線を周囲に走らせていたのは、何も護衛という仕事を全うしているという理由以外にも、初めて経験するオークションという空気そのものに感化されているとか、入札者たちの反応が気になるという以外に、護衛対象であるはずのエスミの姿を現在、まともに〝見ていられない〟という最大にして最悪の理由があったのです。

 

何故なら……。

 

「……あぁ……良い絵……油彩で風景の空気感がよく表現されていて……色使いも丁寧だったし、年季で少し風化している分、味があって最高……はぁ……良い……綺麗……ああいう表現、生み出したい……」

 

目をウットリとさせながら頬を赤くし、そして嬉しそうに口元に手をあてながら、感想を吐露するどころか、むしろ流れ落ちる滝の如く感想を吐き出し続けている〝酷く興奮〟した様子のエスミが、そこには居たのでした。

 

「やっぱりオークション……良き……幸せ……もう天国……」

「…………」

 

このオークションが始まる前までに居た、あの冷静にして落ち着き払った栢間エスミの姿はそこには無く、今も尚お披露目されていく数々の芸術作品を前にして、ただただ興奮して蕩けた声を発する、非常に目に毒な姿を晒し続けている少女へと変わっていました。

 

故にスバルは、顔を引きつらせながら目をエスミに向け、内心でこう思うのでした。

 

(この変人と殺し合ったとか……本気で言ってるんですか?……サオリ )

 

生憎と、その疑問に答えてくれる人物はここに居ません。

 

 

 





ウォー♫ ウォー♫ ウォー♫ ウォー♫
ワーオ(ヘイ)♫ ワーオ(ヘイ)♫

ウォー♫ ウォー♫ ウォー♫ ウォー♫
ワーオ(ヘイ)♫ ワーオ(ヘイ)♫

※AC8のソトアソング。あまりにも中毒性高すぎるせいで、常に頭の中で流れている始末。しかも各ミッションで出てくるシャドウズの小隊によってバリエーションが別れてて微妙に曲調も違うし(笑

いっそのこと、アリウスの面々はこの歌を口にしながらエデン条約編でトリニティに侵攻すれば良いとさえ思ってしまう

ブルアカに触れて今日に至るまで、アナタの推しとなった学園はありますか?(作者は断トツで、数多の芸術家の生徒が集うワイルドハント芸術学院です)他にも沢山、生徒が実装されて欲しい

  • アビドス高等学校
  • アリウス分校
  • ヴァルキューレ警察学校
  • オデュッセイア海洋高等学校
  • クロノススクール
  • ゲヘナ学園
  • 山海経高級中学校
  • トリニティ総合学園
  • ハイランダー鉄道学園
  • 百鬼夜行連合学院
  • ミレニアムサイエンススクール
  • レッドウィンター連邦学園
  • ワイルドハント芸術学院
  • SRT特殊学園
  • 連邦生徒会
  • 連邦捜査部S.C.H.A.L.E
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