キャラクター説明
コンパスの世界に潜り込んだ "元"天使
今は訳アリで死神となっている。
イラストレーター 緋紅&NHN Play art
CV 小野大輔
「よぅ!俺は13。お前のところに遊びにきたぜ。
退屈させてくれるなよ?させたらおうち帰る」
サーヴァント / 人型 / 神性 / 神霊 / 男性
クラス
アーチャー&バーサーカー
パラメーター
筋力 : B+
耐久 : C+
敏捷 : C+
魔力 : D
幸運 : C
宝具 : D++
保有スキル
スキル1 堕天の一撃 C++
自身のNP獲得量をアップ [Lv] (3T) [20%〜40%]
&Artsカード性能をアップ (3T) [30%]
&クリティカル威力をアップ [Lv] (3T) [20%〜50%]
スキル2 堕天の運命 EX
自身に「敵をキルした時体力を回復する状態」を付与 (3T) [2000]
&「天の力を持つ敵」特攻を付与 [Lv] (3T) [40%〜80%]
スキル3 黄金律 E-
自身の弱体状態を解除
&自身の強化状態を2つ解除 【デメリット】
&攻撃力をアップ [Lv] (3T) [10%〜20%]
&攻撃力をアップ (1T) [40%]
+味方全体のNP獲得量をアップ (1T) [10%]
宝具
Arts補助宝具
自身の武器を入れ替える アーチャー⇔バーサーカー
&攻撃力をアップ (3T) [30%]
&防御力をアップ (3T) [30%]
&クリティカル威力をアップ <OC:効果アップ> (1T) [40% / 45% / 50% / 55% / 60% ]
&自身の体力を回復 [LV] [ 3000 / 3500 / 4000 / 5000 / 6000 ]
クラススキル
単独行動 A+
クリティカル威力をアップ [12%]
対魔力 B
自身の弱体耐性をアップ [17.5%]
堕天 A+
自身に与ダメージプラス状態を付与 [300]
+被ダメージプラス状態を付与【デメリット】 [200]
プロフィール
絆レベル1 で解放
身長/体重 : 不明・不明
出典 : #コンパス 戦闘摂理解析システム
地域 : #コンパス内空間 及び電脳空間
属性 : 悪・中庸 副属性 天 性別 : 男性
マスターの事は「相棒」「大将」と呼ぶ
「俺ちゃんの秘密大公開!いやーん!」
絆レベル2 で解放
○堕天 A+
彼は元々天使であったが、堕天し、死神となった。
何故堕天したのか、何故堕ちてしまったのか、それは彼以外には分からない。
しかし腐ってながらも元天使/現死神であり、高ランクの神性を所有している……が堕天して、死神となっていることで効果も反転してしまい、本来のようには扱えない。
「困ったもんだよな〜!俺だけデメリットあるとか酷くねぇか?酷くない?あぁそう。」
絆レベル3で解放
○堕天の一撃 C++
天使の時にはなかった、堕天したことにより得た武器を使って攻撃をする。
死神の銃は狙った対象を撃ち抜く。ちなみにリロードはいらない。
死神の鎌は対象を追い詰め、最後に刈り取る。
「どうよ、命を刈り取る形をしてるだろ? 流石にまずいか?」
○堕天の運命 EX
彼が堕ちてしまうのは、偶然か必然か。それ自体は彼にも分からない。
ただ、彼の天使時代の時は何もできなかったようで、よく怒られていたそうだった。
それに何も疑問に思わず、じわりじわり開いていく差に。
何度も何度も励まされ、肩を押され、1聞いて10を知れと何度も言われていたのに。
絆レベル4 で解放
『
ランク : D++ 種別 : 対人宝具
レンジ : なし 最大補足 : 1人(自分)
だてんへんぼう。言ってしまえばただ武器を入れ替えると言うもの。
一時的に自身にバフのような物を得て、時に乱暴に、時に冷静に追い詰める。
ヘンリー・ジキルの様な人格事変えるようなものではなく、ただテンションが変わるだけ。
しかしこの宝具を使う時は自身がピンチの時にしか使おうとはせず、基本的にはアーチャー時の銃を使っている時の方が慣れているのだとか。
「バーサーカーの時はただテンションに任せてっからな。青春真っ盛りの高校生みたいなもん。」
絆レベル5 で解放
○黄金律 E-
鉛のように重い体は、やりたいことがある、そのやり方はわかっている。
だが歌うこと、飛ぶこと、周りができていることが俺にはできなかった。
雨に濡れ、ドブ水に塗れ湿気た羽をばたつかせ、体に舞い上がった埃を撒き散らして
果てには俺は天使だったのか、羽虫だったのか分からなくなっていた。
その時俺は気づいた─────既に俺は天使じゃない存在になっていた。
気づかなかった。天使の時にはなかった"心臓"の鼓動。
そのせいで俺は腹も減る、欲も湧いてくる。しかし俺には金を稼ぐ才能つーのはなかった。
ただ暮らしたい、ただ遊んで、仕事をして、周りのみんなのように愛されたかった。
そんな大層なことじゃない、当たり前のような人生が送っていきたかった。
だがどこまで行っても劣等生な俺は周りのみんなように生きられなかった…とさ。
「あ〜あ、なんか暗い感じになっちまったな。ま、そんな気にしなさんな。
これ、本当か嘘か、信じるのはおまえさん次第だからよ。」