あのキャラ達がサーヴァントだったら…   作:カイロス神話

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ボンドルド セリフ

召喚時

 

「初めまして、私はボンドルド。人は私を黎明卿と呼びます。

 お気軽にボンドルドとお呼びください」

 

 

レベルアップ

 

「身体の雨量の向上が見られますね、なんと興味深い。」

 

「おやおや、ありがとうございます。」

 

 

 

再臨

 

1

「霊器再臨…我々英霊が行える、言わばパワーアップのようなものでしょうか。

いやはや興味深い。マスター、これからもよろしくお願いします。」

 

 

2

「おや、この時は変化しないようですね。しかし、何やら力が溢れるのを感じます。

その先を見て見たい。」

 

 

3

「おお、おお!これは……あの時、アビスの呪い(祝福)を受けた時の。

このような場所でも受け取れるとは…なんと、なんと素晴らしい……。

ありがとうございますマスター。さぁ共に祝いましょう。」

 

 

4

「ここまで来れたのもマスター、貴方のおかげです。協力感謝します。

…貴方に一つ問いたい。家族というものは血の繋がりのみなのでしょうか?

私はそうは思いません、家族とは他人同士が出会い、築き上げるものです。

誰しも最初が他人であり、慈しみ合う心が、人と人を家族へとしていくのです。

愛です、愛ですよマスター。」

 

 

 

 

バトル

 

出撃

 

「実験に協力してもらいましょう。」

「君たちの実力、ぜひ見せてください。」

「では、共に参りましょう。」

 

 

 

スキル

 

「おやおや おやおやおやおや」

「これも使って見ましょう。」

「これが呪い(祝福)ですか。」

 

 

 

コマンドカード

 

「了解しました。」

「これはこれは…。」

「いいですね。」

 

 

 

攻撃

 

「おやおや。」

「これはどうでしょう。」

「ぜひ中が見たい。」

月に触れる(ファーカレス)

「どうぞこちらに。」

明星へ登る(ギャングウェイ)

「素晴らしい。」

 

 

 

EXアタック

 

「少し大人しくなってもらいます。」

「少々内臓がひっくり返る程度です。」

「おやおや おやおやおやおやおやおや」

 

 

 

宝具コマンド

 

「研究もいよいよ大詰めです。」

「次の2000年へと進むとしましょう。」

 

 

 

宝具

 

「終わらせましょう。枢機は還す光(スパラグモス)

枢機へ還す光(スパラグモス)

 

 

 

被ダメージ

 

「おや。」

「おやおや。」

「これは…。」

「素晴らしい。」

 

 

死亡ボイス

 

「驚異的な破壊力です…その体、ぜひ欲しい……。」

「素晴らしい‥…素晴……らしい。」

「君たちがこの先に進むことが‥私の新たな憧れです。」

 

 

 

勝利

 

「もっと楽しいことが待っています、共に参りましょう。」

「どうか、君たちの旅路に…溢れんばかりの…呪いと祝福を…。」

「研究材料になりそうです、物資はなるべく持ち帰りましょう。」

 

 

 

 

マイルーム

 

1 「マスター、お近づきの印に行動食4号はいかがですか?………君は可愛いですね。」

 

2 「ここの住人(サーヴァント達)の身体はエーテル状と言われますが、中はどうなっているのでしょうか?とても興味深い。ぜひ手伝ってくれませんか?」

 

3 「………ふむ、やはり他の祈手(アンブラハンズ)と連絡が取れませんね。」

 

4 「是非機会があれば、前線基地(イドフロント)へ来てもらいたい。歓迎しますよ。」

 

5 「コロンブス、彼は船に乗り様々な香辛料などを持ち帰っただとか。行動食4号の発展につながるかもしれませんね、研究に協力していただきたいものです。」

 

6 「首のない騎士ですか、本来頭部が存在する位置に何もない。実に興味深い。」

 

7 「おやおや、君たちは可愛いですね。」

 

8 「以前アヴィケブロンと話したのですが、どうにも話が噛み合わず、そのまま終わってしまいました。彼の宝具であるゴーレム。気になるものです。」

 

9 「虞美人という女性、いくら死せど復活する面白い特性を持っているようです。枢機へ還す光(スパラグモス)を当てても戻るのか実験して見たいです。」

 

10 「武則天、あの小柄な身でありながら国を納めたというのですか。素晴らしい、素晴らしい。」

 

 

好きなもの 

 

深淵(アビス)は未知であり、興味深いものが揃っている。私の実験も捗るというものです。」

 

 

嫌いなもの

 

「命を粗末にすることは嫌いですかね。何事にも使いようがあるのですから。」

 

 

 

聖杯

 

「叶うのであればもっと深淵(アビス)を、探究し、また新たに来る探掘家たちの旅路を見届けたい。」

 

 

 

 

 

1「 おや、私に何か用でしょうか?それにしてもここは奇妙な空間だとは思いませんか?

我々英霊と呼ばれるものたちが一斉に集まる、興味深い。」

 

2 「私の武装が知りたいのですか?いいですよ。まずこの呪い針(シェイカー)は相手に刺して使うものです、その時呪いを与えるのですが。ああ、その呪いと言うものは……ふむ、これでは日が過ぎてしまいますね。また今度の機会にしておきましょうか。」

 

3「私には娘がいたのです。プルシュカ、夜明けの花という意味です。彼女はお利口さんで、私のためになんでも手伝ってくれました。可愛い子なんですよ?

まぁ、もう見せることはできないのですが。とても残念です。ですが、彼女も嬉しかったと思いますよ。友達と一緒に過ごせるのですから。」

 

4「以前にもこのような場所に来たことがあるのです。そこでは古今東西の英雄たちが集まりバトルを繰り広げるというものでした。そこでの暮らしはなかなかのものでした。

私が深淵(アビス)にいた時と違い、多種多様な人物が存在し、私の心も躍ったものです。それと同じようにここに来て、そのような気持ちがあります。」

 

5 「安心してくださいマスター。私はどこにも行ったりなどしません。

貴方の愛があれば私は不滅です。いついかなる時も貴方を守ることを約束します。」

 

 

イベント

 

「イベントが行われているようです。ぜひ行かれてはいかがでしょうか?」

 

 

誕生日

 

「貴方の生まれた日。それは新たな世界の始まりとも言えます。

貴方の冒険はこれからも続いていきます。ですがこういう時は素直に伝えましょう。

誕生日おめでとうございます、マスター。」

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