あのキャラ達がサーヴァントだったら…   作:カイロス神話

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ボーカロイド 初音ミク

キャラクター詳細

 

機械の歌姫 ここに参上!

君に歌声を届けるためにやってきた機械の歌手

様々なマスターと共に唄を奏でる

 

 

「イェイ!私は初音ミク!これから一緒によろしくね、マスター!」

 

 

サーヴァント/女性/人型/ヒト科/機械/愛する者/霊衣を持つ者/

 

 

クラス

 

キャスター

 

 

 

 

ステータス

 

筋力 : C+

耐久 : B

敏捷 : A

魔力 : B

宝具 : EX

幸運 : EX

 

 

 

 

保有スキル

 

スキル1 機械の歌姫

 

味方全体の攻撃をアップ [Lv] (3T) [ 10%〜20% ]

&毎ターンHP回復を付与 [Lv] (3T) [ 500〜1000 ]

+自身に毎ターンスター獲得を付与 [ 15 ]

 

 

スキル2無限に産まれる音楽

 

自身に高確率で [Lv] [ 50%〜80% ]

&攻撃力をアップ [30%]

&防御力を大アップ [40%]

&宝具威力をアップ [20%]

&Busterカード性能をアップ [30%]

&Quickカード性能をアップ [30%]

&Artsカード性能をアップ [30%]

&NPを増やす [80%]

&状態異常無効する状態

&強化解除耐性 [100%]

を付与する

 

 

スキル3 それがいつか、別れになるとしても

 

自身に『ターン終了時に即死する状態』【デメリット】を付与する状態」を付与(1T) <強化扱い>

+自身を除く味方全体に攻撃力をアップする状態を付与(3T) [30%]

&NPを増やす [Lv] [30%〜50%]

&HPを回復 [3000]

 

 

 

 

宝具

 

歌姫はここに消失せず、今尚奏で続ける(初音ミクの奏唱)

 

Arts攻撃宝具

 

 

敵全体の防御力をダウン(3T)<OC:効果UP> [20 / 25 / 30 / 35 / 40]

&魅了を付与 [100%]

&全体に強力な攻撃 [450 / 600 / 675 / 712.5 / 750]

+自身を除く味方全体にガッツ状態を付与[Lv](1回・3T) [1000 / 2000 / 2500 / 2750 / 3000]

+味方全体毎ターンHP回復状態を付与[Lv](5T) [1000 / 1500 / 1750 / 1875 / 2000]

 

 

 

クラススキル

 

陣地作成(電子) A+

 

自身のArtsカード性能をアップ [12%]

NP獲得量をアップ [10%]

 

 

動画作成(歌) : C++

 

自身の弱体付与成功率をアップ [7.5%]

NP獲得量をアップ [5%]

 

 

 

 

 

プロフィール

 

絆1 で解放

 

身長/体重 : 158cm / 48kg

出典 : バーチャルシンガーソフトウェア

地域 : 全世界/電脳空間

属性 : 中立・善 副属性 : 星 性別 : 女性

 

見た目は16歳程度の姿をした少女。好きなことは歌うこと

彼女は天にも地にも人にも属さない、いや属せない。

何故ならばただの機械であるがゆえ、星に導かれて。

 

 

絆2 で解放

 

彼女は作られた存在、機械であり器として成り立たない。では何故彼女が英霊(サーヴァント)となったのか?

人々が彼女を作り(作詞)届け(アップロード)崇める(再生する)

これはひとえに言える物ではなく、ある意味『無辜の怪物』とも言える。

彼女に憧れ、彼女のようになりたいと思う人がいた。

それだけで、彼女は英霊(サーヴァント)となったのだ。

 

 

絆3 で解放

 

○無限に生まれる音楽

 

本来は宝具。

人々がいる限り、彼女が唄う歌は増え続ける。たとえ最後の1人となろうとも。

これは人々の可能性へ向けたスキルである。

人がいる限り、彼女は存在し続けて、彼女が存在する限り、人は彼女を思う。

ちなみに無限に生み出される=彼女も新たに生み出されるため、人格は無数にある。

今作ではスキルとして使用される

 

○機械の歌姫

 

初音ミク。ただそれを表す。

 

 

絆レベル3 で解放

 

○それがいつか別れになるとしても

 

本来は宝具

人々が存在したとしても、いつか滅び去る。変えようのない未来の事。

『無限に生まれる音楽』とは真逆の性質を持つ。

これは人間の起こるであろう未来、廃棄、悲劇など不の方面が強く出たスキル。

どんなに栄えていても、どんなに永劫と呼ばれようとも、必ず滅びるものだ。

━━━かつて、第七異聞帯にてテスカトリポカが語った話である。

ちなみに何故この話にテスカトリポカが出てきたのかは、彼の性質、つまり新しいもの好きだからである。

彼も初音ミク、もといボーカロイドを使おうとしたことがあるが出来なかったという。

 

 

絆レベル4で解放

 

歌姫はここに消失せず、今尚奏で続ける

 

ランク : B+ 種別 : 対人ライブ

レンジ : この歌声が届く場所  最大補足 : この音が聴こえる人全員

はつねみくのそうしょう

初音ミクが歌うこと それ自体が宝具化したもの。

彼女が歌う声は人々を魅了し、聞いたものにリラックス効果を与える

この歌声は、彼女を造り、遺してくれる人々に贈るための声だ。

 

 

 

絆レベル5 で解放

 

カルデアでの暮らしはミクにとっては新鮮でもあり、驚きの沢山である。

たくさんのファンが集まり、みんな楽しんでくれている。

彼女も、そんな彼らのために今日も唄を歌い続ける。

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