いつも、惰性を日々を過ごす。
変わらない日常を愛し、刺激を愛し、渇きを癒すために電子の海に潜り沈む。
ボーっと画面を眺めながら適当にスワイプで画面を移動する。
「なんか面白い事やって無いかなぁ」
ストレスで色彩は失われました。
世界が色褪せて感じるのです。
心に穴がある様な気がしても基本的には直ぐに埋まって何かしらを忘れて生きている。
忘却によって秩序が保たれる、そんな人間です。
これは、そんな時に出会った時の話です。
「待って、待って、ちょっとだけ僕に時間をちょうだい。」
その時、その声、その姿が、私にとって衝撃が走りました。
陰キャな私は、自分が暗い分だけ光に惹かれる自覚がある。
星影サーカス団、テトラ団長、喋り方が刺さりました。
10月12日が初配信………今日か頭の片隅に残りながら仕事へ
時が過ぎ、10月15日、仕事が休みの日にふと、あぁそういえばあの子はどうなったのだろうか。
ちょっと確認して見るか、初配信で歌も歌ってほうほう24時間企画「えっ、めっちゃハードスケジュールやん」と初配信の緊張してる感じ、わちゃわちゃしてるアットホーム感がとても心地よいと思い一度アーカイブを見直した
どうやら、24時間企画で休んでいるらしい、後他枠で出てるのか!これは、確認せねば。
この時点ですでに沼に嵌っていた。
全て見直し、ショートも確認して、胸が高鳴る。
あぁ、堕ちたな、ショートが一番酷い、表情がその仕草がかわいいから、頭に姿が焼き付く、まぶたを閉じるを姿が頭に浮かぶ。
復帰配信、仕事で間に合わず、一喜一憂するも次の配信が夜9時からの為初めてのリアタイ出来る事に喜んだ。
初めての歌枠で顔がアップのサービスでは仰げば尊し感無量、最高だった。
好きになる。この気持ちは誰にも否定させやしない、愛し恋せよ命儚き人生ならば刹那を永遠に想い続けよう、団員として、忠誠をここに誓いを貴方に
それから、4期生のリスナーの呼び名が決まったり、だんだん、サーカス団の復興に向けて人が集まり、まだまだ団長の理想の為に向けてまだ始まったばかりのサーカス団を周りの君たち私達で盛り上げて行こう。
まぁ、これがとある一団員の思いさ
君たち他の団員にも君たちだけの想いが有るのだろう?
想いを形にするのは恥ずかしいかも知れないが形にしなければ伝わらない事もある。
全てがノンフィクションでは無いが概ね事実さ
私はファーストプロダクション所属4期生星影テトラを最推ししている
これからも、もっと団員が増える事期待する。
一度でもいいから先ずは足を運んでみてください。