奥居紀明
身長:176センチ
体重:70キロ
ポジション:センター
投打:右投右打
誕生日:3月16日
尊敬する人物:◯山◯二・◯藤◯介
選手としての特徴:華奢ながらパワーとスピードを兼ね備えており、スイングスピードは158㎞を記録している。
広角に打ち分けられる卓越したバットコントロールと長打力を兼ね備えており、前述のスイングスピードとボールの下を叩いてバックスピンをかけて遠くに飛ばしている。
走塁面でも、50メートル5秒8の俊足をマークし、高い盗塁と走塁技術を誇る。肩に関しては、ノーステップで遠投120メートルを放る事が出来る程の強肩で、それらの俊足と強肩をフルに活かした守備範囲はトップクラス。
大阪桐生監督の松本やチームメイトから「居なくなってもうたら困る。」、「奥居が打てへんかったら仕方ない。」と言わせる程の全幅の信頼を置かれている。
性格:明るく気さくで、チームのムードメーカー。だが試合になると、走攻守全てに於いて圧倒的なプレーを見せる。
備考:強豪大阪桐生に入学してすぐにセンターのレギュラーになり、夏の予選でも活躍し、甲子園出場に貢献した。
しかし、夏の甲子園では2回戦で敗退し、そんな自分とは対照的に同年代の選手が出ている青道と巨摩大藤巻が決勝まで進んで活躍してるのを見て悔しさを感じ、それをバネに更なる練習に取り組んだ。
当初は卓越したバットコントロールとミート力をフルに活かしたコンタクトヒッターだったが、新チーム結成以降はより遠くに飛ばすバッティングに改良した。
その結果、府大会では5本塁打、近畿大会は2本塁打に加え、神宮大会では本郷の2発含む3本塁打と秋の公式戦のみで計10本塁打放ち、その間の打率も6割越えと暴れまくった。
センバツに入ってもその勢いは衰える事は無く、走攻守に渡ってフルに躍動する。
選手ステータス(パワプロ査定)
弾道:4
ミート:S(95)
パワー:A(85)
走力:A(88)
肩力:S(90)
守備力:A(88)
捕球:A(88)
特殊能力
・勝負師
・左キラー
・盗塁A
・走塁A
・ストライク送球
・流し打ち
・固め打ち
・粘り打ち
・切り込み隊長
・安打製造機
・パワーヒッター
・広角砲
・内野安打◯
・初球
・魔術師
・高速レーザー
・逆境○
・エースキラー
・リベンジ
・プレッシャーラン
・マルチ弾
・対ストレート◯
・威圧感
・決勝打
・ムード◯
・鉄人
・選球眼
・積極守備
・積極盗塁
・積極走塁
・積極打法
・調子安定
・夏男
成長タイプ:晩成2
体質:普通
奥居の能力を投稿しました。
強すぎたかな・・・?
尊敬する人物、分かったかな・・・?
ヒントは、1989年のトリプルスリーの人と、2024年のパリーグ首位打者の人です。
因みに身長体重含め能力値は・・・ちょっと適当です(汗)
それと、活動報告にて少し質問がございます。宜しければ是非ご覧ください。
それでは、また。