東方無双伝   作:ぶろんず眼鏡

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おはこんばんちはブロンズ眼鏡です

今回初投稿ですがよろしくお願いします!!




やべえ死んだ

俺の名前は 昇 普通の中三

 

 

 

「あーーー熱い!!!何だこの熱さは!地球も終わりか! もうあれだソーダぶっかけ祭りやろうぜ」

 

と、アホな事を言いながらコンビニに行く途中だ

 

10分程歩いた。何とか着いて飲み物とアイスを買う

 

店を出るとなぜか不思議な声が聞こえる

 

「走れ今すぐ」とわけが分からない声が聞こえる

 

普通の人間は怪しむだろうが俺は違う

 

最悪の熱さの中コンビニに入ればそこは天国といえるだろうしかし!!!

 

外に出ればまた笑えない暑さだ そんな中外に出た俺は当然死ぬ!

 

頭がはじけとんでいる中わけの分からない声が聞こえてくれば

 

その言葉に従ってしまうだろう え?分からん?気にするな!!

 

 

 

昇はよく分からないが走った 

 

理由はない

 

 

 

そして死んだ 車に轢かれ

 

 

 

 

 

 

 

そこまでが俺の覚えている記憶だ

 

そしてここどこだ?

 

よく分からんがベッドの上にいる

 

「起きたか」

 

と 声が聞こえりる

 

 

そこには、そこには一人の男がいた

 

あれ?もしかしてこの人にあんなことやそんなことされちゃう系か?

 

やだ!!まだやったことないのにこんなジジイに初めてはやらねーからな!!!

 

 

「なにをかんがえておるのだ そんなことはせぬ あと神様だ」

 

ふーん じゃあなんのために 俺はここにいる?

どうせ後でYシャツのボタンを外しながら「やらないか?」とか言うに決まっている

 

 

 

「おぬしやられたいのか?おぬしを呼んだのは他でもない じつはちょと人間観察したくて」

 

 

は?わけが分からないよ

 

そもそも今の世界を観察しろや 俺は死ななくてすんだし

 

「おぬし東方好きだろよく古代スタートの小説読んでおったし

だから行かせてやろうと思っただけじゃ もし嫌ならさっきの世界に戻らせてやるぞ?」

 

 

まじですか?!おれはそう言うと綺麗すぎる ど・げ・ざ をした

 

 

「そうかそうか なら能力をやろうどんなのがよい?」

 

えーと

 

武器を創造する程度の能力と武器の扱いを極める能力でお願いします!

 

「分かったでは行くぞ」

 

まぶしい光とともに

 体が中に浮く

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

目が覚めた

 

 

辺りを見渡すと森と森と森がある!!!

 

 

チクショウメー!!!! 何なんだよここ何もねーじゃん あれか?某サバイバルゲームか?だったら作業台作らねば じゃねーよ! マジで考えろ 今必要なもの あ、 水が必要だ

 

 

何時間歩いただろうさっきまで真上にあった太陽は隠れ月がでている

 

あの神鬼畜だろ俺まだ人間だし!!と言いながらもまじめに限界だった

 

俺の足も限界だし腹も減った

 

もう死にそうだと思った時池を見つけた そして自分の体に入る限界まで水を飲んだ

 

huuuuuuuuuうまい!!!と軽く発狂しながらも

 

なんとか落ち着きを取り戻した

 

と、思いきやまた笑えない事態が起こってしまう 

 

まさかのデカい熊に遭遇してしまった

 

やばいやばいやばい 死ぬ死ぬ死ぬ おおお落ち着け素数だ素数を数えろ

 

「3、1415926535…」ちげーーーよ 素数やない円周率や

 

と内心荒ぶっていた ふと自分の能力を思い出す 武器を創れるじゃないですかーやーだー

 

創り方は簡単念じるだけ まさかの1秒クッキングである

 

そしてできたのがこの   

 

 

 

物干し竿である 

 

???????あれ?俺は日本刀を創りだしたと思ったのだが…

 

何回やってもできない

 

もう俺は立ち直った この銘刀 monohoshizao で戦ってやると

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




いかがでしたでしょうか?文を書く能力が終わっているので許してください

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