せっかく都市に転生したなら全力で介入したいと思うのは強欲ですか?   作:駄文量産機

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もともと単発で書き上げるつもりでしたが、ある日突然(全部まとめちゃえばいいじゃん)ってクソリプが飛んできたので初投稿です。



【残機】
『一度の人生とは何が一度なのでしょうか?それは人生を成し遂げたものにしか分からず。深く沈んでいるもので、彼らはそれを知らずに命を消費する』       




登場人物紹介

________________________________________

 

神様に一度だけの人生を与えられ、転生特典に天才を願い。最初は好きな世界に行けるとか最高じゃん、とか思っていたがここ都市では命は軽いことを思い出し、しかも転生場所が外郭

 

そして私は考えた。【自分をメインコンピューターに作り変え、サブ機を人間に近く作りラジコンのように動かせば自分安全なんじゃね?】と、、、、

 

死んだことでハイになってたのかもしれないが転生特典の【天才】があったからか外郭の一等地(?)の地下に拠点を立てることができた。

 

『ヨシッ!!これで準備完了だな!』

 

自分の身体を使い新しい肉人形を作る工程はある意味神秘的だったかもしれない

 

『まずは素体を準備しないとな、、蹂躙だ!』

 

外郭にいる一般市民を新しい体で切り、背中のカゴで回収。拠点に帰ったら作り変える

 

『かなりの数にはなったな。じゃあ特攻して都市の中に潜り込む。路地裏のほうが好ましいな。』

 

遠隔で操作し、あるものは壁を伝い、あるものは地下を掘った。

 

『、、、、やっとだ!!やったぞ!!入り込めた!!』

『まさか地下から入りこまれるなんて考えてもないだろうな ニチャア』

『ならば、自分本体を小型化したMark2をその穴から都市に移したら、都市の中から生み出し、都市に溶け込ませる』

 

『そうだなあ、まずは資金集めからだな!素体も十分に余ってる。自分がかんがえるさいきょうのふぃくさ〜を作ってやる』

 

 

___________主人公熟考中________________________

『あああああああああああやっちまったアアア』

『使い捨ての人形ばっか作ってたから表情筋作るの忘れてたあああああ』

『まだだ、まだ素体はある、、、20、30、に、、、、、って、使いすぎたああああ』

 

 

『うぎぎ、しょうがない、逆にそれ以外は完璧ということだ、、、』

『少しくたびれた中年になったのは自分の癖じゃないはずだ、、、、多分』

 

 

『考えても変わらん、適当な武器を持たせて今が原作前か、途中か、それとも自分が知らないイチゴ味かもしれない、情報が、情報がタリナイッッッ』

 

『起動!!!目標、ハナ協会!!発進!!!!』

 

 

 

_____________主人公(中年)出発中________________

 

「なあ、そこのオジサンよお!」ガンッ

『ッッ何だ?』(キターーーーーーーー路地裏といえばこうじゃなきゃなあ!)

「おっとこれで倒れないのか、でもこんなのに気が付かないのはさては高位のフィクサーじゃあねえな、、、、9級あたりか?」

『追い剥ぎ、、か、』(まあ、素体をかなり使ったのは見た目だけじゃない、防御力、攻撃力にも降ってるからなあ、、、表情筋?ナニソレオイシイノ?)

「そうかも知れないなあ〜、とりあえず命おいてけ」

『いいだろう、来い』ガシャン

『このハルバートの錆にしてやる』(言ってみたかったセリフその56ぅ!え?他のセリフ?知らねえよ)

「舐めやがってえええええええ」

 

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「なあ、この死体おかしくないか?」

「何がだ?」

「ほら、半分になってるけどよ、あわせてみると、、左右で表情が変わってるんだよ。」

「じゃあこれをやったやつは、、、表情が変わる瞬間に半分にしたってことか?」

「ああ、切り目も真っ直ぐじゃなくて表情の変わり目を切り取るようにしてやがる。、、、、、、化け物だな。」

________________________________________

(あ、、さっきのやつカッコつけて放置したけど持ってかえって素体にすればよかったな。失敗した)

『まあいいか。』

 

 

『ここがハナ協会で、フィクサー試験をしていると聞いたのだが。今やってるか?』(ここ?ハナ協会でフィクサー試験しているって知ってるんから来たんだけどもしかして原作前すぎてやってない?)

「は、はい、そ、そのお聞きしたいのですが、、、」

 

『何だ?』(なんか怪しいところあったか?血の匂いがきついとか?)

「随分良い装備ですがどこから?」

 

『これは、、、、、家内の遺品だ。ショボン』(やらかした〜これじゃ追い剥ぎしたみたいに思われるかもしれない、、、ええい誤魔化しちまえ)

「あ、、、し、失礼しました、、じゃ、じゃあ奥へ来てください。試験を始めますので、、」

 

『助かる、そんな気まずそうにしなくていい。都市では日常茶飯事だろう』(あ、ちょっと気まずくなっちゃったな、気まずそうにしなくていいぞ作り話だからな)

「ありがとうございます。    座ってください」

 

まるで取り調べだな、、、

『わかった』

「嘘はしないでください。嘘がわかったとき、そして矛盾が見つかったときにはこちらも対応を取らせていただきます」

 

「まず最初に、名前は?」

『(名前か、、、、)名前、、(ジュラ)ジュラという。』

 

「なぜフィクサーに?」

『仇を、、、打つためだ()』

 

「今までどこに?」

『路地裏で住んでいた(さっき住み着いたので嘘じゃない、ウソジャナイ)』

 

「依頼を受け、死ぬ覚悟はありますか?」

『ある(死んだら作るだけだし)』

 

 

 

 

 

「ありがとうございました。あなたをフィクサーとして認定いたします。少し聞きたいことは?認定書を作るのに少し時間をいただきます」

 

『一つ聞きたいことがある。』(聞くなら今だ)

『煙について知っていることがあるか?』

 

「煙?   ないですね。」

 

(煙のことについて聞いたが特にない、、、、、まだ煙戦争が起きていない?)

『エネルギーを作る翼について心当たりは?』(これで今がいつか少しは分かる)

 

「エネルギー? 翼関係? 」

 

『、、、』(どうだ?L社が出るか?)

 

「エネルギー開発を主に取り扱う翼は無いですね。それが何か?」

『そうか、、、ならいい、ありがとう。   あそこで待ってればいいか?』

「?、ハイ、、あっ、でももうできました。」

『おっと、ありがとう、、、、、』

「フィクサーは9級から始まります。詳細を聞きますか?」

『いやいい。なにか良い依頼はないか?』

「それはできません。あったとしても組織や事務所に優先されます。基本的には雑用となりますのでご了承ください」

『わかった。では』(チッ、しょうがないか)

 

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(今が原作の旧L社もないということか、、、、かなり前に転生したな、、、)

『事務所、、、、アテはない。』(事務所のアテはない金や情報が足りない、、、どうすれば、、、)

 

(!!!!そうか!こっちで用意すればいい!!化け物を作ってキャリアにしてしまえばいいんだ!!)

(そうと決まったら素体を集めなければ!!)

 

 

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(あれで、こうして、、、、、、、、、まあ、こんな感じか?)

(人の模倣をするマネキン集団。これを何処かの事務所を襲わせ、他のフィクサーが戦っている最中に参加、殲滅する、、、、   完璧だ!!!!)

 

(マネキン集団、、、、、ヨシッ君たちは模倣仮面!行って来い!!!!)

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【どこかの事務所】

「おい!何処行ってた!依頼がたまってるんだぞ?分かってるんだな?」

 

今日も所長の怒鳴り声が響く。

依頼がたまってるのなんてこいつが無茶な作戦を強行するから先輩たちが死んでこうなってるのに。

 

[Hぁい wあカッテマス]

「何だ?その腑抜けた態度は?たくっ使えないやつだらけだ」

 

また始まった、同じことをグチグチ、グチグチと言ってくる。

 

こんな事務所にいるのは自分の位が低いからだ。未だに9級フィクサーの自分が悪いからだ

 

にしても今日のあいつの声、変じゃないか?風邪でも引いたのか?

[Oマエも きいていルのか?]

「ハイッ!!!」

 

今日は運がない。僕も目をつけられた。早く振り向いて目を合わせないと。

「ッッッッッッッッッッ!!!!!」

ああ今日は本当に運がない。

 

[ヤッとむいたナ。]

 

目なんかなかった。視界に広がるのは白い、Sいろい  SIろい   しろイ   シロイ

 

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【フィクサーたちの会話】

「なあ知ってるか?」

「ナんだ?キュウに」

「最近、模倣仮面っていう都市怪談があるらしいぜ?」

「ソレはどんなノナンだ?」

 

「ある日突然フィクサーがマネキンのような顔になって、人を襲って襲われた人もそんなになっちまうんだってよ。」

「なア」

 

「あん?」

「白は好キか?」

 

「まあ、でも黒のほうが好きだがな。、、なんでそんなことを聞くんグエッ、、、、、、」

「そゥか クロヵ           お前もシロクなろう」

「は?あああああああ!?」ドタドタ

 

「ア、ニゲられた。」

_________________________________________

【ハナ協会】

 

「都市怪談である模倣仮面、その警戒度を都市伝説に引き上げます。被害は低級ですがフィクサー事務所2つ、そしてフリーの9から8のフィクサー数十名となっていて都市伝説といいますがその上澄みです」

「ですが奴らは死体に何人かまとまって仲間を増やすそうです。」

「捨て駒が必要、か」

 

「まあ9級ぐらいのフィクサーを雇っておけ。フリーでいい」

「わっ、わかりました」

 

 

_________________________________________

(そろそろいい頃かな?戦闘が始まりそうだから一旦ハナ協会に行って情報確認かな。)

 

 

【ハナ協会支部】

 

『募集?』(9級フィクサー募集?、、、、、、あー捨て駒か。戦闘に途中乱入しようと思ってたけどこれなら生き残って『なにかやちゃいました?』ができるな。)

『参加一択だな。』

「あ、あのっ」

『?、あの時の面接官さんですね。どうしました?』

「そ、その依頼う、受けるんですか?」

『はい、この都市で生きるためにはキャリアが足りませんからね。』

「あ、そ、そうですか、、、」

『では、この応募が今日までなので、、』

「い、生きて帰ってきてくださいね。」

『はい、死にに行くつもりはないので。』

 

_________________________________________

【集会所】

 

「集まったな!!!!今日貴様らのような底辺をまとめるようになった7級フィクサーのポトデだ。 私は指揮官だ!聞いて驚くな!お前らは今日、都市伝説 模倣仮面の特攻隊となってもらう!!!」

 

[そんなの聞いてないぞ?][捨て駒か、、、、][都市伝説だって?][ああ!][誰だあいつ]

 

『特攻、、、面白い』(特攻、、、やっぱり捨て駒だな。複数人(?)集まって増やすっていう弱点を捨て駒を使って集めて攻撃することにしたのか。一人ずつやる形じゃだめだったのか?てか都市伝説?怪談じゃなくて?)

 

[ひト? いっパイ? ][フエる なぶル ] [シロイ シロイイイイ][チクウぁ ダイミョウジン][ナんだ ア・イツ]

 

作った側だけどなんか個性あって少し気持ち悪いな

 

[やつが来たぞ!][まだ死にたくねえ!][ああああああああAaあ]

 

「臆せず戦え!無能共!!!!!!」

 

『、、、、、、』(そりゃ、そうだよな。)

[おいあいつ向かっていくぞ?あいつも9級フィクサーだろ?何してんだ?]

 

[コロス]ブン

『遅い』ガシッ(対処法は作ってある)

『フンっ』ブチブチッ

 

[ガアアアアアアアア]ドサッ

『仮面を外す。仮面が本体ならば分離すればいい』クルクル

 

『首を切っても同じだ』ザクッ

[、、、、、]ゴロン

 

『蹂躙の時間だ。』(オートにして“アレ”を起動するか。ちょっと離れることになるけど、問題ないだろ)

 

[仮面を奪えーーーー][ソレは俺の獲物だ!][うるせえ!早いもの勝ちだ!!!]

 

 

「よくやった9級、名前は?」

『ジュラだ』

「お前は表情筋が全く動かんな。人形のようだ。」

『はい』

「バカにされても動かないのか、、フン、まあいい今回の功績は一応協会には伝えといてやる。感謝しろよ。」

『はい』

「フン」

 

 

『はい?』(いない間にめちゃ馬鹿にされてなかった?記憶読めるから二重でムカついてきたんだが?)

(まあいい、“アレ”も起動したし後は自作自演するだけ。ポトデ?ってやつも殺しておこう)

 

 

_________________________________________

「喋っていると窮屈だったなあのジュラってやつは。 まああいつの功績の半分を偽装して。俺が上に上がるための踏み台になってもらおうっっっ?????地面が盛り上がって?」

 

ボゴオ

『0)(’&%$#”!』

「化け物の仲間か!!だがなあ仮面が弱点ってことは知ってんだよ。オラア」ポロッ

 

「は?」

『おャ シッてたんですネエ 仮 面が弱 点てこトヲ』

「随分流暢に喋るな、親玉ってことか?何回でも仮面なんか剥がしてやる」ガシッ

 

『ハ ズ レ』グサッ

「???」

 

『イタダキマス』

ギュリュン

「ワたしは ポとで 指 揮官 指揮官   こうかな?」

 

「俺はポトデ、貴様らの指揮官だ!   ウン 完ぺき」

 

[指揮官! 指示を!][指揮官!!!]

「うるさい、黙れ」ザクッ

 

[指揮官が乱心だー][あいつも化け物の仲間か?][協会に応援を呼べー][もう呼んでる!!!]

 

『まあそうなるよな』(ポトデが実は強キャラだったとか無くて良かったー)

 

『どけ、あいつを殺す』

[は?死にたがりか?][自殺なら勝手にしろ!!][待て、こいつが最初に仮面を剥いだやつだぞ?ワンチャン?][できるならやってくれ!]

 

「俺は指揮官だぞ?逆らうなあ、逃げるなよお」ブンブン

『仮面が隠れてるパターンかめんどくさいな』

 

ガキン「???」

『まず冷静にパリイして』

 

『背後に回って』(こいつにはムカついたからな。)

『いや、首を回す』グギイ

 

「お、、れ、は、、、、、指 揮かん」

『頭をねじ切る』ブチイイイイ

 

『こいつが親玉なら。キングを殺せば。』

[、、、]ボロボロ

 

『手下は死ぬ』

『都市伝説 完全攻略完了だ』

 

 

 

《うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお》

[あいつ、やりやがった!!][最後見たか?上司の首をねじ切ったぞ?][せいせいした]

 

 

「なんですか?この騒ぎは?」

「あの〜なんか親玉が討伐されたそうです。」

「は?」

「その影響で他の戦闘場所で仮面たちの動きが止まり。崩れたそうです」

「討伐したものは?まさか指揮官役だろうな?」

「いえ、9、9級フィクサーのようでして」

「急いでそのものの級を上げろっ面目が立たない」

 

________________________________________

『6級ですか、』

 

「は、ハイ、今回の都市伝説攻略の報酬でして、、、、」

『自分の事務所を持つことはできますか?』

「で、できますが、どうかしましたか?」

『立ち上げたいのですが、、、

 

 

 

 

できますよね?』

「確認してきます!」

 

_________________________________________

(一応大事にはなたけど級を飛ばしての昇進ができた。、、、、ケド、、、)

(動かない表情筋と首をねじ切ったことのせいで変な噂が広がっちゃってる、、、、、)

 

 

(【非情】だとか【顔だけ義体】とか。【首切り大好き】とか、、、、、あああああああああ)

(はずい、猛烈に恥ずかしい)

(全部動かない表情筋のせいだああああああ)

 

 

「あの?」

ビクッ『な んですか?』

 

「事務所の設立の申請を確認したのですが。名前はどうしましょう?」

『(事務所の名前!!そうだなあ、この世界は弱者に溢れている。そんな世界で腐っていくのは弱者だ。) 代行事務所』

 

「受ける依頼はどのようなものにしますか?」

『他の事務所がしくじったものが協会に来たら回してほしい』

 

「他には?」

『代行事務所に行きたいってやつがいたら連絡をしてくれ。』

 

「それでいいですか?」

『ああ。』

 

 

 

 

 

念願の事務所が手に入った。いいくらいにもなった。原作前、、、、、、、

 

          原作に介入するしか無いよなあ?

 

                               続く、、、、、、、、、、、、、カモ

_________________________________________

 

 

 

 

 

 

【主人公】

 神に一度だけの人生を約束され、それだけじゃ足りないので分け身を作って介入を目指しているヤバいヤツ。

 こいつを諦めさせるためには原作の途中にぶち込むぐらいしか効果はないのだがよりによって原作前のかなり前に飛ばされてしまった。

 目的は【ゲームのスチルを生でみたい】と【原作の大筋を変えずに自分が介入する

】の2つ。

 

 

 【6級フィクサー   ジュラ】

主人公が作った分け身の最初の一つ

『資金集め』の目的で作られており、主人公が使ってないときは自立するようにできているため問題はない。

 性格は寡黙で非情、、、のように見えているがそれは主人公のミスであり表情筋を作り忘れただけである。 本当は仕事仲間にめっちゃ甘く、知ってしまった人はギャップ萌えで守りたくなる、、、、がジュラのほうが位も、戦闘技術も高いので逆に守られるハメになる

 

武器はハルバート、主人公が作ったものであり折りたたみできる

 

 

【代行事務所】

主人公が作った【ジュラ】の所属する事務所。

従業員はほとんど自作(?)であり実質ジュラと天然物(?)のフィクサー数人である。

依頼は名前の通り【代行】であり、他の事務所がしくじった依頼をしくじった事務所からハナ協会に依頼し、依頼料半分で代わりに任務を代行するものである。

 

 

『誰かがやらなくちゃいけないそのための存在』

 

 

【都市怪談etc】

主人公が作ったやつ

適当な事務所に依頼して失敗したところを【代行事務所】に依頼するように仕掛けている

初期の方は事務所を作りたかったこととジュラの実績のために使い、初期の方の都市怪談が失敗し都市伝説になったりしたがすべてジュラに討伐させた

 

【都市伝説   模倣仮面】

仮面というか頭を丸ごとマネキンのようにし脳に侵入して操るというやつ。

自作であり最初に飛び級するための敵

仮面が本体だから思いっきり剥がせば即死、又は弱体化する

親玉が死ぬと手下も死ぬ

 

 

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