せっかく都市に転生したなら全力で介入したいと思うのは強欲ですか?   作:駄文量産機

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誤字報告。ありがとうございます!!
間違いなんか何もなかった。いいね?

コメント付くとこの作品を読んでもらえていると実感できていいですね。
重ねて感謝いたします。


現在までの登場人物、情報更新

『ジュラ』

主人公が最初に作った分け身

現在は5級フィクサーになり。ワンマンとはいえ事務所も持っている。

初めて作った弊害で表情筋を作り忘れ、同僚のフィクサーからの印象は寡黙で非情という印象になっている。

主人公が動かしていない間は自立し、自立している間はすごく優しくなる。

 

 

 

 

『代行事務所』

現在の主人公のアジト。

ジュラしかいないワンマン事務所のため、事務所破りに狙われたことがある。

ジュラが5級フィクサーとなったため。これから、主人公の手によって事務職員が増える未来がある。

 

 

 

『ヴォルトス』

見た目は某映画泥棒に酷似している分け身。

画面が正面の方向に向いていて、気分で顔文字が変わったり、消えたりする。

頭以外は肉体で、ちゃんと血液も流れる。

体の方は下手すると頭より固く、肉弾戦に特化した分け身。

後々、『代行事務所 経理』になる。

 

 

 

『ギヒ&マファオ』

ふたりとも工房直属のフィクサー

主人公の手によって作られた頭義体につられ、ヴォルトスに接近、オハナシ途中に気絶した

ヴォルトスをさらい、蘇生しようと取り出した高圧電気ショットガン(粒子砲)を使い。少しでもズレていたら消し炭になるほどの火力を見せた。

マファオは力がとてもつよい(語彙力低下)ため、大型の試作品のテストを担当している。

ギヒはそんなマファオのストッパーとして二人で行動している。

ちなどっちも女

 

 

『エリクール』

脳筋のマファオと隠れ脳筋のギヒの工房の親玉

いつも部下に悩まされており、ポケットの中にはインスタントコーヒーの粉が入っている。

今回のヴォルトス誘拐についてちゃんと謝れる苦労人

 

 

『チェンジスタジオ』

【ゴミも立派な殺戮兵器に!】を掲げる工房。

殺戮兵器という名ばかりの迷兵器を作り出すため、一部のフィクサーに人気がある。

 

【兵器ではない、ロマンなのだ!!!!】     エリクール

 

ちなみに今回の一件で代行事務所と繋がり、主人公が今後作る分け身のために買い占めが起こる可能性があり、そんなことが起きるとエリクールが粉のままコーヒーを口に注ぐハメになる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【おまけ】実況風

 

俺は特色フィクサーになる!!!なRPGはっじまっるよー

 

前回、ジュラくんがフィクサーになりましたね。

いや〜特色は無理でも1級フィクサーにはしてあげたいですね。

 

さて、今回の目標は、自分の事務所を建てることを目標にしていきたいと。思います!

 

やっぱり自分の事務所ってほしい、ほしくない?

まあ、ちゃちゃっと攻略するだけならフリーでもいいのですが、これはRTAじゃないので。(震え声)

 

あっ(唐突)、でも事務所を持っておくことで後々キャラを追加したときに身分の証明が楽になります。うーんこれはRTA。

 

でも今のジュラくん。いわば下っ端なんですよ。9級ですからね。

 

ちなみに9級フィクサーだと与えられる仕事はかなりしょぼいです。

都市の便利屋ということもあって、ペット探しとかやるハメになります。やってられねえよなあ?

 

と、いうことでジュラくんには化け物を倒してもらいたいと思います。

オイ・マテイ(114514歳)となる視聴者さんに簡単に言うと。

 

自作した化け物を退治する芝居を行います。

 

 

 

 

 

 

怪物自作中・・・

 

はい、できました!!

でもすぐに倒すのではありません。まずは危険度をあげてもらいましょう。

 

都市には『頭』が定めた危険度があります。

SCPのオブジェクトクラスみたいなものです。

 

弱いものから言っていくと

 

 

あらぬ噂

「両手がポケットをまさぐり、道へと歩きだします。」

 

都市怪談

「人々は日が落ちる前、この歌が終わる恐怖を想像する余地はなかった。」

 

都市伝説

「我が部屋に蔵する供物の偉大なる薫香を味わい給え」

 

都市疾病

「私は病気でないと言う。」

 

都市悪夢

「夢は醒めた。塔は崩れた。」

 

都市の星

「私は星ひとつに美しい言葉を1つずつ呼びかけてみます。」

 

不純物

「私が生きるのは、只、喪ったものを探す為です。」

 

の7つとなっています。

今回は、都市伝説級の化け物をジュラくんに退治してもらう形になりますねえ

 

じゃあ怪物を都市に生やして、、、、、カットします。

 

 

 

 

【新たな都市伝説『模倣仮面』が生まれました。】

おっ来ましたね。こうなると事務所も獲物として襲ってきます。

おらっプレイヤーが操作している化け物に勝てるわけ無いだろ!!!

 

FUーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー気持ちがいい!

 

そろそろジュラくんが依頼を取って来てくれるでしょう。その前に邪魔な奴らは先に潰します。

 

 

 

 

いやーそれにしても素体がウハウハですねえ。

全部8級とかのフィクサーですが、外郭より品質がいいです。

 

【配下がやられていく。】

これはジュラくんですね。こっちの情報を与えていますから効率的にやってくれるでしょう。

 

おっと、なんか位が高そうなやつが一人で来てますね。先に潰しましょう。

 

【仮面が剥がされる。だがダミーだ。】

この人もしかしてジュラくんの戦闘見てましたね?確実に弱点である仮面をねらってきます。

まあ、関係ないんですけどね。背後に回って取り込みます。

 

【飲み込むと周りの奴らの士気が無くなっていく。】

【この体はかなり良い。素体が今までより取れそうだ。】

やっぱり指揮官的な存在だったんですねえ。素体の数が外郭と比べ物にならねえわ。

そろそろジュラくんと会えそうなのでちょっとだけ強化しておきます。

指揮官から取れた素体を使って仮面くんに追い素体します。

 

【体が変化していく。】

【体は先程の指揮官の体に似た変化を遂げた。】

ヨシ、これで完成です。

後はジュラくんが戦うだけですね。

 

 

【グチャグチャと肉が混ざる音がする。先程まで戦っていた人たちの姿はなく。そこには白い仮面をした指揮官の姿をしたナニカが佇むだけだった。】

かなり酷そうですが実際はすべて素体にしているのでめちゃくちゃキレイな場所に突っ立っていることになりますね。自分が作った怪物は清掃員だった?(錯乱) 

 

【そこに大きなハルバートを持つ獲物がやって来た。】

おせーよホセ!(憤怒) お前のことを待ってたんだよ!(歓喜) 早くして?約目でしょ?(煽り)

【怪物は獲物】

 

【怪物が襲いかかるが、挑戦者は裏にまわり、首をねじ切る。】

即 落 ち 2 コ マ

 

さすがうちのこですね(棒読み)

でも見た目はさっきまで指揮していた上官のはずなんですけどねえ?(震え声)

 

まあ、そのことは何でも変えて差し上げますくんに置きまして ゥイイイイイイイイイイン(起動音)

これで『都市伝説  模倣仮面』の攻略完了ですね。ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

終わったと思ったそこの視聴者ぁ!!尺をちゃんと見ていないとかじゃあ無いよな?配信の枠に書いてあるからなあ!?

 

こんなことをしたのはこれから建てる事務所の名前を決めるためですね。

ここにいるのは私の動画を見てくれている猛者ばっかりなので、実質チャンネル登録者限定配信と言っても過言では無いのでは?(過言である)

え?初見さんならとっくにさっきの挨拶でプラウザバックしているので問題ないですね。ヨシ!!

 

ジュラ視点に戻りますよ〜

少し時間が経っているので今頃ハナ協会にお呼ばれしている頃だと思われます。

 

【ジュラは6級フィクサーになった】

【事務所の設立ができるようになりました。 ハナ協会で登録ができます】

 

はい、これが今回の配信の目玉ですね。

もともとこのゲームを配信している人が少ないんですけど、事務所を建てることをしているものってマジで少ないのですよ。

まあ、最初に言ったようにフリーでもいいです。でもどーしても見たい方がいるとのことでカットしませんでした。まあアーカイブの方でカットしたもの出すので安心してください。

 

【名前を付けよう。】

まあこれは、そうですねえ。今回の、というかこのプレイの目的が『今までプレイしてきた子達を使って、やれなかったことをする』ってことなので、、、、

 

この配信を見てくださっている視聴者も過去動画を見ているなら名付けする権利があるように思えるんですよねえ。何かいい案ありませんか?

 

『代わり』、、、『完結』、、、、『代行』、、、、!!!

『代行事務所』!!いいですねえ。自分がつけるとなると絶望的な名前になってましたね。

 

じゃあ早速打ち込んでい、行きますよ、、、、

 

【名前が代行事務所に決まった。】

 

ヨシ!!!(感動)

これで本当に今回の配信は終わりです。案を出してくれた視聴者ありがとうございました。

じゃあね〜            

                         終わり

 

 




や、やめてくれ。誤字なんてない!アレはノーカンだ!!深夜テンションだったからノーカン!!、、、、
あっ、やめて!!皮剥がそうとしないで!!!あああああああああああああああ(ベリベリ)



って感じでした。いや〜以後気をつけます。でも、もし、もしあったとするのなら遠慮なく報告してください。感想も待ってます!!(悪あがき)
今回少ないですよね。次は長くするんでユルシテ、ユルシテ。
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