FAIRY TAIL SEEDdestiny   作:魂魄玉木

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始まるよ


SPEC1度重なる戦の連鎖

転生したある少年がコズミックの中でフリーダム…ジャスティスに次ぐ最高峰のモビルスーツと出会い運命〈destiny〉に導かれてギルド FAIRY TAIL

にはいるお話 

少年「此れはまさかねぇ」

強化アーマー「…」

少年はある機体と対峙して頭を抱える

少年「なんでデスティニーガンダムがあるんダヨ〜」

機体「汝を待っていたどんな運命がこようと立ち向かおうとする覚悟を持つ汝を」

少年「あぁ行こう何処までも俺は、運命に立ち向かう…行くぞデスティニーガンダム」

ドラゴン擬き「グギャァ⁈」

少年「そんなチャチな物量で叶うと思ったか?物量戦はこうやるんだぁ〜」デスティニーが分身してドラゴン擬きの大群が消滅して行った

デスティニー「ふぅやっと全滅か…しんどい…」と言いながら飛んで行った

赤髪の女性「彼は何者だ?」

それを答えるものはいなかった

少年は後悔していた気まぐれで移動した場所が悪魔がいたのである

デスティニー「いやはや嫌になるこんなに厄介事があるのは、まぁ良いかぁギャァギャァ ウルセェうせろ」対艦砲 ぶっ放す

デリオラ「グギャァ⁈」

デスティニー「あぁん まだ動けんのか?とっとと永眠しろヤァ」

デリオラ「ギィー⁈」と断末魔上げて斃れた

デスティニー「ふぅ…やっと斃れたか…おい君大丈夫か?」

少年「あぁ大丈夫だお前名は?」

デスティニー「俺の名か…桜華•戸狩」デスティニー解除して名乗った

戸狩「君…飯買いたいんやけど何処か良い宿屋知らない?」

少年「俺はグレイ…グレイ•フルバスター」

戸狩「ふむ…グレイ君なんで君は此処に居るん?」

と聞いたら、デリオラと言う悪魔を斃す為と言う

戸狩「フム…成程実に道理にあった理由やなだが師匠の気持ち組んでやらんと可哀想や君が生きとるのは、師匠の愛ゆえやそれを忘れんときぃ」

と言いながら腹減った…ぼやきながら王国方面に向かった

後にグレイ君と会うことになるんやけどな

戸狩「マグノリアって言うんか…活気あって良い街やそれよりギルドに入って食い扶持作らなあかんのや」

親切な少女「おい君ギルド探していると言ったな」

戸狩「そうや…私桜華•戸狩…まあ…戸狩読んでくれると嬉しい」

親切な少女「ご丁寧にどうも…私はエルザ…エルザ•スカーレットこの先にFAIRY TAILと言うギルドがある」

戸狩「ありがとうな…エルザ君行ってみるよ」

こうしてFAIRY TAILに向かう戸狩出会った

戸狩「此処がFAIRY TAIL…か入るか…」

優しそうな少女「ようこそFAIRY TAILへなんのご用ですか?」

戸狩「こちらのギルドに入りにきた…」

小さな爺さん「君がうちのギルド入りたい子か…」

戸狩「はい…」

小さな爺さん「ふむ…ようこそFAIRY TAILへ歓迎する」

戸狩「おおきに、私桜華•戸狩て言います戸狩とお呼びください」

マカロフ「ワシの名は、マカロフ•ドレア ギルマスをやっている」

こうして運命という剣を持つ少年の物語が始まる




今回はここまでさぁいつ作るかは、私の気まぐれ
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