時は逆戻り、数時間前、聖地リンドブルムでは、女神の試練にシャドウが乱入し、魔女アウロラを倒され、聖域の扉を開かれ、ネルソンは『シャドウガーデン』の手により拘束され、来賓のアレクシア王女にローズ王女にまで聖域に入られてしまった。
(このまま聖域の中心まで引き連れていき、なぶり殺しにしてやるわ…ニヒヒ)
と思っていたが、そのシナリオを破壊するメロディが流れ始める。警告音だ。すると辺り一面が真っ赤に染まり、その内容にネルソンは恐怖した。
「ば…バカな…そんなわけが…そんなことあっていいのか…」
と口にした。 すると横にいた『シャドウガーデン』の金色の髪のエルフの『アルファ』と名乗るものが口を開ける。
「大司教代理ジャンク・ネルソンこれはどうゆうことなの?」
するとネルソンは慌てて口を動かす。
「は、はや、早く聖域から出るんじゃ!!あ、あの化け物が封印を解いてこちらに向かって来ているのだ!!一刻の猶予もない!!」
と唸ったが、これは遅かった。パリイイン するとすると黒い手が伸びてくる。
「ヒィィィ…奴が…大厄災が来てしまったァァァ〜もう終わりだァァァ…」
そしてそんな黒い化け物は口を三日月にし、笑みを浮かべ、〘クヒヒヒヒ〙
と口にする。『シャドウガーデン』のメンバーはネルソンの拘束やめ王女方を連れて、黒い化け物から距離を取る。すると黒い化け物がネルソンに向かって左手を伸ばし、ネルソンはそのまま黒い化け物に捕まってしまった。
「や、やめ、い、いぃぃ、命だけは、」
「お、お願いだ、シャドウガーデン儂を助けてくれぇぇぇ!全て、全て話すからぁぁ〜助けt〘ボキキボキ〙う、腕がぁ〜」
ネルソンら化け物の手により玩具のような感覚で腕を粉々にされてしまう。そしてそれを見ていたアレクシア王女が口を開く
「な、なんなの、あの化け物…」
すると『アルファ』が口を開く
「わからない」「え?」
するとアレクシア王女は口を開け困惑していた。
「我々は聖域について調査してきたけどあの黒い何かについて文献もなにも記されてなかった」
と続けてアルファが口にする。すると
「こ、こいつは大厄災、1200年前から生きる、化け物だ、こいつは、7つの国々を滅ぼし、当時の世界人口を6割まで減らした、動く厄災だ」
すると化け物はネルソンの頭に右手を起き黒い何かを垂らしていく
「うがぁぁぁぁ、〘ボキ〙助けてくれ〘ボキ〙ぇぇぇ」
とネルソンは唸り続けるが徐々に抵抗をやめ黒く染まった。
「い……一体何が起きたのでしょうか…」
と遠くから見ていたローズ王女が口を開いた。するとネルソンだった黒いなにかが口を開く、
《貴様らはなんだ?こいつの仲間か?それとも敵か?》
と、王女たちは答えられずにいると
「私達はそのネルソンの所属するディアボロス教団と敵対するシャドウガーデン。魔人ディアボロスの復活を阻止すること」
《ほう、面白い貴様はそのシャドウガーデン?のボスか?》
「いえ私ではないわ」
《そうか、なら貴様のボスはどこにいる?》
「わからないわ」
≪ほう、それは何故だ?≫
「私達は彼の領域辿り着けて≪ならいい≫…え?」
すると化け物はネルソンだったもの連れて去ろうとしていた。するとアレクシア王女が口を開く
「待ってあなた?はどんな目的で行動しているの?そして何故歴史に残っていないのそれだけでも教えt〘クヒャヒャヒャ〙!?…一体何が可笑しいのよ!」
するとネルソンだったものが口を開く。
≪ただただ可笑しくてつい笑ってしまった、そんなこと簡単な話だ、文明が育っていなかっただから滅ぼした、それだけ、だからこそ俺を恐れられたのだ、なかったことにしたいくらいには…≫
そして姿が見えなくなり、呆然としていると後ろから声が聞こえてきた
「アルファ様調査は終わりましたすぐ出口を作れます」
と水色の髪のツインテールに紫色の瞳の女性『イプシロン』が口にする 「そう」 とだけアルファは返し、そのまま聖域から脱出した。そして原作主人公とオリ主は聖域の中心で対峙する
ちょっとここ変だな〜と思ったぜひ教えてほしいです。
オリジナル主人公の名前でなにがいいか色々考えて来たのでその中だとなにがいいですか?
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アーマード
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シュライク
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ヴェヒター
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ファイナル
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カタストロフ
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シュラストク
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こんなんじゃダメだ!!もっと考えろ!!
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サボってないで続き書けや!!ボケナス!!
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スキア
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その他