【コードネーム】デューク
【レアリティ】☆☆☆☆☆
【陣営】ペンギン急便
【副陣営】シラクーザ
【性別】男
【職業】前衛
【職分】武者
【戦闘経験】3年
【出身地】シラクーザ
【誕生日】8月10日
【身長】174cm
【種族】ループス
【専門】操縦/座学/戦闘術
【鉱石病感染状況】メディカルチェックの結果、非感染者に認定。身体状況は良好で、十分健康と言える。
・能力測定
【物理強度】優秀
【戦場機動】優秀
【生理的耐性】標準
【戦術立案】標準
【戦闘技術】優秀
【アーツ適性】標準
・個人履歴
ペンギン急便所属のメンバー。契約期間中はペンギン急便からの駐在連絡員としてロドス・アイランド製薬の行動を支援する。
どの戦闘でも高い能力を発揮する万能型オペレーター。過去にシラクーザでマフィアとして活動していた経歴を持つ。
・健康診断
造影検査の結果、臓器の輪郭は明瞭で異常陰影も認められない。循環器系源石顆粒検査においても、同じく鉱石病の兆候は認められない。以上の結果から、現時点では鉱石病未感染と判定。
【源石融合率】0%
鉱石病の兆候は確認されなかった。
【血液中源石密度】0.11u/L
源石との関わりが少ないのか非常に健康体だった。
・第一資料
普段は落ち着いておりクールな態度を取っているが、基本的には真面目で情に厚く熱血な性格。時間が空いているときには座学として様々な情報を教えてくれるなど教育熱心である。
ペンギン急便の面々を抑える役割を担っているらしいが、いつも便乗している様子が見られる。
・第二資料
幼少期はマフィアの一人息子として生まれ、常に貧乏な暮らしを強いられていた。いつかは頂点に成り上がろうと考えていたが、ペンギン急便の仲間との交流を通じて考えが変わり、「今の暮らしを守っていく」という信念を抱くようになった。
それを今でも守り続けており、親の事を深く尊敬している様子がうかがえる。
・第三資料
高い剣術の才能を持ち、古から伝わる八葉一刀流や居合術、柳生心眼術、北辰一刀流などを全て独学で会得している。
その剣術のレベルはロドスでも高く評価されており、カジミエーシュの精鋭にも匹敵する実力とされている。ただし、本人はその事にあまり興味を示さない様子。
・第四資料
デュークはペンギン急便の信頼できるメンバーとして、ロドスに駐在する形で協力している。シラクーザの複雑な過去を持ちながらも、現在は仲間を守るための戦いを続けている。
彼の剣術は卓越しており、近接戦闘において頼もしい存在だ。クールな外見とは裏腹に熱血漢で、仲間思いの一面がロドスのオペレーターたちからも好評を得ている。
ただし、ペンギン急便のメンバーたちとの絡みでは、意外と振り回される側であることが多いようだ。
ん?見慣れた剣術覚えてますやん。