すぐに読まれたい方は次の話に進んでください。
はじめに
私の小説に興味を持っていただきありがとうございます。
この小説はもしヴェルギリウスがキヴォトスの先生になったらというアイデアの下に執筆を始めたものです。
ストーリーは基本的にブルーアーカイブのストーリーに準拠した形で行う予定です。
そこから更に筆が乗ればオリジナルの小話を添えることがあるかもしません。
また、ヴェルギリウスに関してはリンバスカンパニーでお出しされる新たな情報があれば、随時こちらのヴェルギリウスも更新していくつもりです。
私から伝えたいことは
あ、あとこういう固い口調を使うのは大事な話をさせてもらう時ぐらいになると思います。
それでは、ヴェルギリウスの紹介兼性能紹介に移っていきましょう。
ーヴェルギリウスー
役割:STRIKER
ポジション:FRONT
クラス:アタッカー
武器種:ー
遮蔽物:使わない
攻撃タイプ:ノーマル/神秘
防御タイプ:通常装甲/特殊装甲
所属:都市
肩書:特色ー赤い視線
年齢:不明
誕生日:不明
身長:不明
趣味:不明
[基本情報]
別の世界からやってきたヘイローを持たない人間。
連邦生徒会長からの指名でシャーレの先生になった。
どんな人をも寄せ付けない圧を感じるが、その見た目に反し生徒にはとても優しい。
ヘイローを持たないにも関わらず、自ら前線で指揮をとる姿を見せている。
[ステータス]
測定不可
[スキル]
<EXスキル1:EGO発現>コスト8
このスキル発動時EGO状態*1になる。
<EXスキル2:???>コスト10
ー観測不可
<ノーマルスキル1:化け物と呼ばれた男>
一定時間ごとに以下の攻撃を行う。
「流れを追って」体力の高い敵2体を選び攻撃力の???%だけダメージを与える。
「道を拓こう」体力の高い敵3体を選び攻撃力の???%だけダメージを与える。
「黙るがいい」体力の高い敵4体を選び攻撃力の???%だけダメージを与える。
<ノーマルスキル2:???>
ー観測不可
<パッシブスキル:特色>
以下の効果を発動する。
「赤い視線」ステージ上に存在するすべての敵の攻撃力と守備力を下げ、相手の全属性の耐性を一段階上げる。
「先生」ステージ中の敵に分類:生徒が含まれる場合、編成不可。
「超高熱グラディウス」攻撃的中時高熱機伝 *2を1付与する
「血の涙」攻撃時最大体力の3%分ダメージを受ける(このダメージで自身は戦線離脱しない)。敵討伐時最大体力の15%分回復する。
「血のとばり」自分を含めた全ての味方に対象の最大体力の500%分のバリアを付与する。
「心」ノーマルスキル使用時消費したコスト分、心を生成する。
「望」消費した心の数に応じてダメージ量を増加させる。
<サブスキル:失った者達のために>
コスト回復量を220%増加。