A列車で行こう はじまるキヴォトス再開発計画 作:アドT指揮官
おや、ラーメンどころか、セリカとご対面すら届いてないゾ?ンアッー! シャーレの話だけで長引いてしまいました!それも、みんなアルって奴が悪いんだ。コロコロしてやる…コロコロしてやるぞ、カイザーPMC理事!!
今日(28日)はマクド(マック)でハンバーガーを食ったのだ。ちょうど、行く用事が出来たから、ついでに食ったのだ。なお、一番上に出てきたクソサイトのせいで“まだ„トリチをやってると思ってたのだ。期間外だったのだ…。しょうがないから、てりやきセット(ポテトM&コーラM)とハンバーガーを2つの、いつもの計 3つセットを食ったのだ。
あーあ、トリチセットと辛ダブチとオニオンダブチを食べようと思ったのになー。え、そんなに入るのかって?…たぶん、吐く。
作者の豆知識 : 作者の前髪は顎下まである。首下までいってないから、まだ大丈夫。…ほんとにござるか?
普段は前髪も全部 纏めてポニテにしているので、後ろからだと女の子に間違われやすい。実際、近所の人達から間違われる。あと、次の散髪予定日から1年が経過している。
【シャーレ内】
やっはろー!あれから、たぶん2日程経ったのだ。アビドスの子達が契約書の確認したから、契約書を決済したのだ。つまり、現時点で既にカイザーは不法侵入している事になるのだ。かわいそう。
あと、私のフワッと案件を形にしてくれたアオハルちゃんと、社員ズには かんしゃあ~。
内容としては、さらに改造して無人運用が可能になったりしたTOG改 [BOX]の譲渡とか。あと、運用面での格安サポートも受けさせたし、アビドス自治区 再開発も任されたし……まぁ、再開発はカイザーを何とかしてからやけど。ついでに、アビドスから追加で土地を借りたりもしたゾ。復活の為に必要なのだ。ンマー、若干 名前は変わるが。
うーん、あの元オアシスをコンストラクションで復活させてカイザー施設を水底に沈めたい。
まぁ、アビドス関連は良いや。まだまだ情報や証拠足りんし。あっでも、生徒会云々については言わんとアカンよな。メモっとこ。
*なお、メモした事 自体を忘れる事が多々ある模様。作者も完成前に一通り読んだ時(今)に生徒会云々についてを思い出したのだ。忘れないようにメモっとこ。
……そうそう、地域群。しっかり確認して来たのだ。空から地域を見てみよう、したら砂漠を不自然に切り取った正方形が乱立してたゾ。それと、住民は社員ズと同様のオートマタだったゾ。まぁ、だいたい察してたけど。
なお、シャーレ(自治部門)に合流したらヘイローが生えた。つまり、扱いも社員ズと同じで良いって事なのだ。おまけで観光客もシャーレ(自治部門)に所属している形になったゾ。まぁ、観光客は観光客でも自動的に出現するタイプのA列車的観光客だが。……“観光客„でゲシュタルト崩壊しそう。ちなみに、容姿はゲヘナ風紀委員モブだったゾ。住民と合わせて、ちっちゃい組で良いね!!
あとは…地域群をざっと視察してみた結果、やっぱ転移よりかは再現の方が正しそうだったのだ。色んな細かい所がキヴォトス仕様になってた。…例えば、弾薬自販機があったりとか。なお、構造物はA列車仕様っぽい。爆破してみたら、無傷だったゾ。まぁ(A列車には撤去はあるけど、爆破なんて無いからね)、多少はね?
あぁそれと、住民と観光客の強さは社員ズと同等だったゾ。もちろん、シャーレ印の強化が入ってるから そこら辺の一般生徒どころか、ネームド級に匹敵する強さ。数もスゴいのに質もヤバい。戦闘民族なのだ。傍目から見ると、ワチャワチャしてて可愛いんだけどね。あと若干、万歳成分が混ざってる気がしないでもない。
アロナ「──い~?せ~ん~せ~い~?聞いてますか~?」
「"あっゴメン、ヘルテイカー安倍の事 考えてた。"」
アロナ「誰なんですか…それ…?まぁいいです!それよりも、この機体、良いですね!これで、皆さんとのやり取りも円滑化です!」
え、なんで『』これじゃなくて、「」これなのか、って?…腐☆腐、我が研究開発部門がアロナ用の外部端末(機体)を製造してくれたのだ!!容姿は勿論、アロナまんま!なお、素材&技術 等の諸々不足により手乗りサイズである。
……通常サイズで製造したら、年の離れた妹みたいな感じになるな?まぁ、しばらくはこのまんまじゃけぇ。あと、製造とは言ったものの、社員ズ・オートマタを改造したモノなのだ。神秘に登録はしたから、いつでも機体を喚べるし、複数機体同時とかもできるのだ。すごいぞー!かわいいぞー!
アオハル「そういえば、一昨日 ユウカさんから連絡が来てましたけど、結局 何だったんです?」
「"あぁ、あれ?あれはな、なんか“ちゃんと仕事できているのか不安(要約)„って感じらしい。んで、今日 シャーレに来るって。まぁ、実際 細かい事は社員ズに任してるか──"」
アオハル「報・連・相はどうしたァ!報・連・相はよォ!!」
( ╮゚Д゚)╮=͟͟͞͞ =[端末)д゚ )
ゴシャッ!
「"──ポピーーーーーーーッ!!"」
*今日のポピー
ポピー 役職「四天王」
アロナ「[シッテムの箱]を投げつけるのは辞めてください!投げるなら、そこに置いてある謎の機関にしてください!!」
ワカモ「というより、来客が来るのであればアーマーを着ておくべきでは……?」
親衛A「結局、この謎のノイズを発してる機関っぽいモノは何だったんです?アビドス砂漠で発掘された以外は知らないんですけど。」
親衛B「分からへんな。」
親衛C「先生は何か知ってるみたいで目をキラキラさせてたゾ。」
親衛D「キラキラどころか、目からビームを撃ってんだよなぁ…。これなんか見ろよこれ!なぁ!この無残な姿よぉなぁ!」
窓ガラス君「全損です。」
親衛F「この際だから、窓ガラスを全部 防弾&防爆の不思議ガラスに取り替えるらしいで。」
親衛T「先生の神秘、すげぇな。不思議建築物に不思議社員、不思議車両……。あれ?じゃあ、横顔新幹線号は なんで爆散したんや?」
*今、設定が増えたからだよ。まぁ、ON/OFF機能があるって事で、よろぴこ。
親衛R「流石、行き当たりばったり系な事はあると、誉めてやりたい所だ。」
「"ふぃー、死ぬかと思った。まぁ、あれぐらいは いつもの兄弟ゲンカくらいだから無傷なんですけどね、初見さん。"」
ワカモ「“外„では、兄弟喧嘩の際には端末を投げ付けられる事があるんですね…。」
*コイツの家庭がおかしいだけだゾ。よく、端末ドッジボールをしてただけなのだ。端末ドッジボールってなんだ?
アロナ「…ふんふん。先生!ユウカさんが着いたようです!たまたま居た計画部門社員が案内しつつ、こちらに来るようです!」
「"りょ。…まぁ、仕事もちゃんと(社員ズが)してるし、依頼や任務も(社員ズが)してるし、無問題だな!"」
アオハル「まぁ、そうですね。趣味や食費、その他諸々の無駄遣いをしても、資金は増え続けてますからね。心配する必要はないでしょう。」
ワカモ「………先生を護衛する立場として勉強をしたりしていたのですが、計画部門の社員ズって…ミレニアムの会長さんのような容姿の筈、ですわよね?説明とか、大丈夫なんです?」
「"んにゃぴ。よく分かんないでござる。まぁ…目元の違いもあるし、最終的にそっくりなだけの別人と分かるから大丈夫でしょ。"」
アロナ「……大量に居る事は?計画部門は数少なめでも、数十人は居ましたよね?」
「"アーアー、キコエナーイ。"」
アロナ「…これは説明の準備もしておいた方が良さそうですね。あと、この際だから説明テンプレも作っときますか。」
アオハル「一々 説明も面倒ですし、それ採用です。シャーレのホームページにも載せときましょう。」
ワカモ「ふぅ、親衛隊。手伝いなさい。」
親衛ズ「「「うぃーっす。」」」
「"暇。"」
アオハル「社長?その謎の機関について知ってる事を羅列する仕事がありますでしょ。すぐ取り掛かれますか?」
「"うっす。全力でやります。"」
~ ~ ~
ユウカ(……この会長にそっくりな人は、そっくりなだけで別人…って事は理解できた。そんなそっくりな人が沢山居るという事実も、まぁ…“先生関連だから„で納得できた…。でも、でも──)
「"おいは恥ずかしかっ!!生きてられンゴっ!!切腹し申す!!"」
アオハル「その心意気や良し!介錯し申──」
ガッ
ワカモ「秘書さん!落ち着いて!!先生も辞めてください!!ちょ、だっ…殿中ー!!殿中ーーーッ!!」
アロナ「何やってんですかァ!!というか、命共有なんでしょ?!先生逝ったら、アオハルさんも逝くじゃないですか、ヤダーッ!! 逝かないでぇ!!!」
親衛G「それ以上いけない。」
親衛F「ウオォォォ、もちつけーッ!!」
親衛D「これでもない!あれでもない!」ゴソゴソ
ポイッ [不思議ダンボール]⌒ヽ(
)ノ ⌒ [寿司ロボの玩具] ポイッ
親衛 I「慌てない慌てない、一休み──」
親衛S「飲んどる場合かーッ!!」
( ╮゚Д゚)╮=͟͟͞͞ = 青く輝く石
親衛 I「──ふっ、それは残像だ。」
ユウカ「──どういう状況ですかっ!!!!!!!」
~ 閑話休題 ~
「"やぁ、ユウカ君。少々お見苦しい所を見せてすまないね。ちょっと錯乱していただけだから、心配は要らないよ。"」
アロナ「ちょっと…?アロナは訝しんだ。」
ユウカ「あっはい。案内してくれたリオ会長似の人達の事も含めて、納得はしましたので、大丈夫です?」
アオハル「とりあえず、社員ズに関する事や親衛隊員 等の事を含めて書類データを渡しておきますね。」
ユウカ「あっどうも…。……えーと、なるほど…?」ヨミヨミ
「"ワカモ君、次は何するんだっけ?"」
ワカモ「確か、研究開発部門からの新作発表会だった筈です。」
「"ィヤッターー! こういうの聞くと楽しくなってくるんDA☆"」
ユウカ「…あの、それって私が居ても大丈夫な奴ですか?ダメそうな──」
「"別に居ててもええよ。代わりにツッコミ役になると思うけど。たぶん、とっても疲れるよ?"」
ユウカ「──………。ミレニアムサイエンススクールに所属する者として、見る必要があります。例え、ツッコミで過労死したとしても!!」
アロナ「おぉ…!」
*誉高いな!
\テッテレテッテッテー♪/
研究開発社員A「社長!報告に参りました!!」
ユウカ「床から土管が生えてきた?!」
*ツッコミ役が居ると私の仕事も減って良いね!なお、この土管は緑色。効果音は某神なのにね。
研開A「陸上戦闘が多くなる事を見越して、以前 買った時に取ったデータから改良改造した、[Ⅷ号 重戦車 MAX-TANK]です!そして──」
*研開Aが言ったと同時に、空中にホログラムが展開された。そこに映っていたのは、Ⅷ号 戦車に13門の砲が搭載された戦車だった。
アロナ「……先生?あの、“外„では多角化してたとは言え、鉄道会社だったんですよね?あまり、“外„の事は知りませんけど、“外„の鉄道会社が戦車を買うなんてあります?」
「"ん?まぁ、ウチだけだろうな。"」
ワカモ「そういえば、やけにキヴォトスに慣れるの速かったですね?これも、過去に飛ばされたりした経験…とかでしょうか?」
「"それもある。が、実は過去だけじゃないんだな、これが。未来にも飛ばされたし、何なら異世界にも飛ばされた。"」
ユウカ「ブラック企業では…?」
*シナリオ書いた奴が悪い(ブーメラン)。
研開A「──最後に、重要な武装について、お答えします。上部砲塔のが 30㎝単装砲、その下の中段砲塔が 15㎝3連装砲、下段砲塔には 25㎝3連装砲、下段砲塔の左右のサブ砲塔のが 15㎝連装砲、車体左右のサブ砲塔に 25㎝単装砲の計 13門の砲を搭載しています。…あっ、それと大きさは全長が約10m程、全幅が約4m程、全高が約4.5m程となっております。」
*沼設定群のログラム型 中戦車からの流用だから、武装数を減らしたり弱体化するだけで良くて、楽。ちなみに、分かる人は分かるだろうけど、これの元ネタは[メタルマックス “おチビちゃん„]だゾ。
親衛Y「ヴォースゲー…。」
親衛R「かっけー!!」
ユウカ「……最低でも 15㎝砲…?!それに、30㎝なんて野砲どころか列車砲クラスじゃ──」
*原作キヴォトスでは某赤冬 等を除いて、殆どは第二次世界大戦ぐらいの戦車なのだ。ちな、このキヴォトスではギリ、マウス君は居ない。パンジャンは居る。
「"ん、よき。さぁ、次 行ってみよう!!"」
研開A「では、次は新規設計の[61式 主力戦車 SHELL-TANK]です!ちなみに、“61„はダーツで決めました!武装は──」
*これも沼設定のルシェル型 軽戦車からの流用品。元ネタは、[ガンダムの M61A5]。なお、沼設定と元ネタとは違い、1門 増えての3連装となっている。
・20㎝ 3連装砲 1基
・同軸 2㎝ 単装砲 2基
・車載 5㎝ 単装砲 3基
(てきとー)サイズ
全長 : 約9m 全幅 : 約5m
全高 : 約4m
ユウカ(正常心 私の心に 正常心……。ふぅ…まだ隠し球があるかもしれないし、落ち着くのよ…私。)
研開A「巻きで行きますね!次は、私が主導した歩兵随伴用の小型戦車 [MSA式 豆戦車 SV-A]です!」
*これも流用(タップス型 豆戦車)。元ネタは、[メタルスラッグ アタックのSV-001 MS-ALICE]。なお、ALICEちゃんは付属してません。
・35㎝ 単装砲 1基
・10㎝ 6砲身単装回転(ガトリング)砲 2基
(てきとー)サイズ
全長 : 約2.5m 全幅 : 約2.2m
全高 : 約2.1m
研開A「防衛用の壁![MSA式 駆逐戦車 AS-R]です!」
*もちろん、流用品(ラーナ型 駆逐戦車)。元ネタは、[メタスラA サルビア]。ちゃんと、砲弾は地面を登坂だろうが、等速直線運動で転がる。
・100㎝ 単装砲 1基
(てきとー)サイズ
全長 : 約1.7m 全幅 : 約2m
全高 : 約3.5m
研開A「対空も兼ね備えた[P630式 歩兵戦闘装輪車 AMV-DUET]!」
*流用品(テークル型 歩兵戦闘車)。元ネタ…というよりは、[Patria AMVXP]の車体の上に[AK-630M-2 'DUET']を載せたモノ。ガトリングを縦に連装だと!スンバラシイ!!
・5㎝ 6砲身縦連装回転砲 1基
(てきとー)サイズ
全長 : 約8m 全幅 : 約3m
全高 : 約2.5m
研開A「──これにて、陸上機体“は„以上になります。」
ユウカ「……ん?陸上機体“は„?」
研開A「輸送機も開発しました。車両や人員の輸送だけでなく、追加で武装も可能なので、戦闘も行えます。そして これが、その輸送機 [E-56 輸送機 HORUS]です!」
*流用品(ディジ型 軽輸送機)。元ネタは、[EDF5/6 輸送機ノーブル]。武装はミサイルやら、ロケット、砲に爆弾、魚雷に機雷と何でもいける。なお、輸送方式はコンテナ無しの吊り下げ型。ちなみに、複数機 使えば機体よりデカいサイズも輸送可能。
(てきとー)サイズ
全長 : 約40m 全幅 : 約40m
全高 : 約5m
研開A「そして、今回の目玉!![水陸両用戦艦 BIG-ASSAULT]です!!ちなみに、分類的には陸です。」
*流用品(アサルト型 護衛艦)。元ネタは、[メタスラA ビッグ・シェイ]。流用元から、副砲(連装砲)の口径が半分になっている。……なんで、主砲より倍に設定してたんだったっけ?ちなみに、元ネタと同様に艦首紋章を“ギュッ!„すると、クソデカ砲が飛び出す。
・4m 単装砲 2基
※前後4連装砲の間 格納式
・40㎝ 4連装砲 8基
・40㎝ 連装砲 6基
・5㎝ 4連装砲 10基
(てきとー)サイズ
全長 : 約120m 全幅 : 約30m
全高 : 約40m 喫水 : 約10m
研開A「今回、開発した兵器“は„以上になります!ところで、今回も実物を見に行かれますか?」
「"そうだよ(天下無双)。私の神秘に登録しなきゃいけないし。"」
アオハル「ふぅ、今回は特に情報量が多かったですね。……ユウカさん、大丈夫ですか?」
ユウカ「………ハッ! え、ええ!大丈夫よ!…ところで、これ公表しても…大丈夫?」
アロナ「シャーレのホームページに載せてある情報なら大丈夫ですよ!」
ユウカ「……えーと、大きさと武装と──」ヨミヨミ
ワカモ「…そういえば、皆さん。銃剣の訓練は進んでますか?」
親衛T「基礎と応用は済んでます!」
親衛9「いやぁ、刀剣類なんて打撃程度の威力だったのに、先生の神秘のおかげで超パワーアップしててビックリしたのだ。」
親衛B「確か、先生が言うには“攻撃を与えると防御とか関係無しに相手の耐久や体力、気力を減らすだけでなく、相手が保有している神秘量をも減らす„らしいな。」
親衛J「防御無視攻撃とは、たまげたなぁ。“あくまで神秘量であって神秘容量では無い„とは言ってたが、だいぶ無法な気がするのは私だけでしょうか?」
親衛D「無法だよ。だからこそ、刀剣訓練をやってるんだけど…だけどさ、こう…当たった時の謎の効果音だけでも何とかできねぇかな…。“ポコッ„って気の抜けた音をよぉ…。」
*にゃんこ大戦争のクリティカル音である。連続で当てると気持ちの良い音が鳴り響くぞ!あと、エフェクトも出るし、ノックバックもちょっとする。
親衛N「そうか?私は心地良い音だと思うけど…。」
~ ~ ~
ユウカ「ふぅ…。とりあえず、シャーレは問題なく運営できていて、戦力に関しても問題無いどころか、頼もしいぐらいある、のも分かりましたし、今日は帰りますね。」
アロナ「はい、お気をつけて!!」
親衛W「疲れた?」
ユウカ「チカレタ…。」
ぬわああああん疲れたもおおおおん!!沼設定から流用したのに疲れたのは何故だ!コレガワカラナイ。
なんで疲れてしまったんですかー?
オリジナルばっかで ストーリーが進んでないから、じゃないっすか?
おっそうだな(適当)
……あと、頑張って 最終編までに発生するイベントをやる事にしたゾ。まぁ、だいぶ削ったり、改変したりはすると思うけど。直近で言うと、アビドス編が終わって、パヴァーヌ編に行くまでの間に5個くらい挟まってるらしいっすね。
それと、イベント系は殆ど知らないので初見スクショなのだ。たのしみ。
次こそは、ラーメンまで行くゾ。