健「どうせ作者の事だから〇〇〇〇〇ョ〇〇ー〇〇とか〇〇〇〇〇ョ〇〇ー〇〇とか作るんだろうな」
作「ソンナワケナイジャナイカー、あ、あと今回は2人が戦闘するよー」
ア「マジかよ・・・」
健「・・・」
燐「オリ(ryが幻想入りはっじまっるよー!」
〜地霊殿〜
「よし、あれを作るか。」
「材料はどうしますか?」
「鉄とかプラスチックとかが必要だな・・・だけど、平気だ」
「え?」
「錬成竈ー」テッテケテッテッテテー
「それは?」
「1つの材料で色々できるチートな竈だ」
「チートですね・・・」
「チートだよな」
「ところでどうやって使うんですか?」
「木材を入れて30分待つだけだ」
「30分間待ってやる!」
「あら、こいし、いたの?」
「そうだよー」
「いつからいた?」
「お兄さんがあれを作るって言ってからいたよー」
「それにしても暇やなー・・・」
「どうしますか、30分も」
「こんな時はタイムクロックー」テッテケテッテッテテー
「それは?」
「時を進めたり戻したりする時計だ」
「ちょ、それあの人の時計と似てるよ・・・」
「30分にセットして・・・」
チーン
「できたね」
「それじゃあちょっと離れてろ、危ないから。」
カンカンカンカン
〜5分後〜
「出来たー?」
「ああ、できたぜ、ただつけても無いけどな、ちょっとつけてみろ」
「それじゃあ・・・」
「どうだ?」
「なんかすごい明るい!火が虹だったり、普通の土が草原だったり・・・」
「これは、パイロビジョンゴーグルっていうやつだ。」
「それじゃああいつに頼まれたものを作るか」
〜9分後〜
「出来たぜ」
「そうですか、それじゃあつけてみますね」
「どうだ?」
「おぉ、こいしがちゃんと見える!」
「よかった、ちゃんと機能したな」
「ところで、アリサカっていう人の所に行かないのですか?」
「ああ、行きたいが・・・どこにいるかが分かんないだよなぁ・・・」
「こいし、知ってるよ!紅魔館に新しい人がきてたから、その人じゃない?」
「そうかありがとう!それじゃあ、テレポーターを作るか」
プルルルルル
「おっと電話だ・・・もしもし?」
「助けてくれ!博麗の巫女と白黒魔法使いに襲われている!」
「おいおい、どうしたんだよ、トマトジュース飲むなり、ソーダ飲むなりしろよ・・・」
「それが飲んでも効果が無いんだよ!」
「何ぃ!?それより、テレポ作れ!すぐに行く!」
「わかった!そんじゃ!」
プープープー
「全く・・・世話が焼けるなぁ・・・」
「どうしたんですか?」
「紅魔館が博麗の巫女達に襲われてるんだとさ、俺は行くがみんなはどうする?」
「行きましょう、親友を守らなければいけませんとね」
「行くよ!フランちゃんを守らないといけないから!」
「よしこいしはこれを腕につけろ。さとりはこれを」
「時計?」
「それを見ると透明になれる、あ、あとこれも。」
「ケース?」
「それを使うと変装できるから、後ろに回り込んでグサっといけ」
「ところでこれは?」
「火炎放射器だ、跳ね返したり、燃やしたりできる」
「そういえばあいつらは?」
「そうだ!お燐ー!お空ー!」
「うにゅー呼びましたか?」
「出かけるわよ!」
「どこにですか?」
「紅魔館よ!紅魔館が博麗の巫女達に襲われてるらしいのよ!」
「それじゃあ・・・」
「ああ、あそこはもうやばいだろうな」
「それじゃあ早く行かなければ!」
「まぁ待て、空はこれつけろ。」
「うにゅ?なにこれ?」
「お前のそれをマシンガンに改造しておいた。2つあるから効果絶大だ」
「ところであたいの武器は?」
「それじゃあこの杖だな。幽霊を実体化させれるし、そいつは主人の命令を聞くから」
「ところで貴方はどうするんですか?」
「後ろで負傷者を治療する!」
「でも、貴方が襲われたときは?」
「大丈夫だ、この機械軍団が守ってくれる。」
「凄い多い!」
「前線で治療してくれるやつもいるからな」
「早く行こうよ!」
「そうだな!それじゃあこれに乗れ!」
フューン
〜紅魔館〜
「ハァ・・・ハァ・・・」
「どうしたのかしら?その程度の力?」
(どうしようか・・・能力が使えない・・・ならば!)
「モグモグ・・・」
「あら、戦闘中に食事かしら?」
「甘いな・・・このサンドヴィッチより甘い・・・このサンドヴィッチは俺の傷を癒せれる。」
「何・・・!?」
「そして時間切れだ!」
フューン
「アリサカ大丈夫か!?」
「遅いぞ・・・早く・・・来いよ」
「すまねぇな。」
「貴方達後ろに下がってなさい!」
「よし、戦闘開始!」
「うにゅ!(連符「核機械銃」
ズドドドドド
「くっ・・・これは部が悪いわね・・・!」
(そうだ!あいつを狙えば・・・!)
「バレバレですよ!」
「チッ!」
「スペルカード発動!」銃符「小銃」
バババババババババババババババババ
「これじゃあ前にも行けねぇ!」
「よし、レミリア!このレバー前に倒せば治療できるから頼んだぞ!」
「貴方はどうするの!?」
「戦うに決まってるだろ!」
「無茶しない程度に戦いなさいよ!」
「わかってるっつーの!」
「よし、スイッチon!」
続く
ア「微妙だな・・・」
作「いいジャマイカ」
健「やっぱりビジョンゴーグル作ったじゃねえか!」
作「だってTF2楽しいんだもん」
健「でも最近AVAやってるじゃねえか」
作「最近TF2重いんだもん。それにくらべてAVAはめちゃくちゃ軽いから」
健「でもTF2有名じゃないじゃん」
作「そうなんだよねぇ・・・TF2一応日本人も日本鯖もあるのにねー」
ア「無料だし9つのクラスや、沢山の武器とか帽子もあるのにな」
作「この小説はTF2プレイヤーをオーエンしています。ちなみに小銃はミニガン、核機械銃は核のマシンガンっていう意味だよ」
健「そういえば、TF2の最初の画面の空が結構可愛いんだよな」
作「うんめっちゃ可愛い。」
健「もしかしたら上げるかも」
作「ちなみに健が作ったゴーグルはパイロビジョンと、透明になった人が見えるゴーグルだよ」
空「続くよー」