東方原型録   作:goddozila

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遅くなってすいません。少し、テストの勉強をしてましたまあ投稿します。


月面移住生活までの日々

ここに来てから約一年が経ったそれまでの日々は、楽しかった。

一日目は永琳が俺の能力が分かったと喜んでいたしかも、三個あるらしいその能力は「細胞を操る程度の能力」「ウイルスを操る程度の能力」そして「全てを死にいたら占める程度の能力」そして言いながらぶつぶつと信じられないといっていた。

一週間後には、永琳達がアレックス専用部屋と言うのに入って行ったので細胞を操り変装して入ったするとこんな物が有った「アレックス専用媚薬」そこで一瞬固まったがすぐに他のものも見たそこに「アレックス専用毒薬 」があったそこで俺は逃げたその後俺を捕まえた永琳は、その後俺に説教をしたのだった。それから一ヶ月後は街に出てみたそして案の定DQNに絡まれている女の子を見つけて助けてやったその後は色々あった永琳に薬を飲まさせれたり外に出て妖怪に会ったりそして一番驚いたのが前にいた世界の怪物ハンターがいたことだ。見た目はピンクのゴリラだが何故か能力を試すと死んだ絶対「全てを死にいたら占める程度の能力」の影響だそれから一ヶ月後ついに計画のことを聞かされた永琳は

永琳「アレックスあなたは月面に移住するの」

アレックス「いや俺はダメだこの世界についてまだ何も知らない外の世界を回る」

永琳「でも、月に行くロケットが発射された後には核爆弾が落ちるのよ」と言われた少し動揺したがやはり

アレックス「俺は行かないだが必ずまた会うことを約束するだから待っててくれ俺はこの世界をあまり知らないだから月には行けない」

永琳「ええ分かったわその代わり約束よ必ずまた会うって」

アレックス「ああ分かった」

そういい終わると俺は一人で外に出た外はまだ寒いが風に当たっていたすると何故か前の世界の事を思い出した。記憶は無くなり化け物になった俺はよく人を虐殺していたがあの事件以来人を殺すなんてバカバカしく思えたここには妖怪などがいるのだから吸血鬼などもいるのだろうかにしても何故核爆弾がここにあるのだろう。ここは前の世界よりは科学が進んでいるあっても不思議じゃないかここに来てもう一年か時が経つのは本当に早いな思えばここでは誰にも狙われないのか前の世界なんて外で歩いただけで戦車が来たからな本当俺もまるくなったなそろそろ中に入るかそう言って中に入り部屋に入るとすぐに寝転んだだがすぐに寝れないくそっあーあ昼寝するんじゃあなかった明日はついに永琳が月に行くのにな。そう考えているとやっと寝れたのだった。

 




中途半端ですいません後今回からあとがきにアレックスが出ます
ア「……よろしく」
実はアレックスはあるゲームの主人公です気になったらプロトタイプで調べてねゲームのアレックスは基本無口ですが喋らしていますあと次回はついに妖怪全勢力VSアレックスですそれでは次回も見て行ってね。
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