ついに月面に移住する計画が行われる俺の任務はロケットが発射されるまでの間妖怪を食い止めることだもう配置についている。目の前にはたくさんの妖怪がいたロケットが発射される時間は約一時間それまで食い止めないといけないそして、妖怪達との戦いが始まった。
妖怪a「タッタヒトリトハミンナヤッチマエ」
妖怪達「オー」
そう言ったそして、一斉に走ってきた
アレックス「数が多ければ良いって訳ではない」
グシャ アレックスが殴った妖怪は嫌な音を立て死んだ
アレックス「死ね」
ドコ 妖怪「グハッ」
アレックスの蹴りが妖怪に当たった
妖怪「シネ」ドカ
背後から、妖怪に殴られたがアレックスは
アレックス「効かん」グチュ
妖怪「ぐふ」
アレックスは妖怪を蹴り殺し後ろにいる妖怪を片手で掴みぶん投げた
アレックス「これはプレゼントだ」ドッコーン
地面に当たった妖怪は周りの妖怪を吹き飛ばした
妖怪「化け物だ。逃げろ」
大妖怪「逃げるんじゃあないよ」ガシ
突然、女の鬼(人間の体に角が生えている)が逃げた妖怪の頭を掴んだ
妖怪「だってあいつは化け物だ。もう何人も殺された俺たちも殺されるですぜ」
大妖怪「私達鬼はねえ嘘を付くやつと逃げる奴が大嫌いなんだよもし戦わ無いのなら私が殺すよ」ミシミシ
妖怪「わ、分かりました」
大妖怪「まあいいあいつは私が殺すよ手出ししたら殺すからね。」
アレックス「話は終わりか?」
大妖怪「ああ終わりだよまあ聞いてたとおり私があんたを殺すよ」
アレックス「殺せたらな」シュン ドコ
アレックスは一瞬で間合いを詰め大妖怪を殴った
大妖怪「あんた動きが早いし攻撃も重い良いねえ久しぶりに面白い戦いになって来たよ」
アレックスはふと時計を見た残り三十分かさっさと終わらせたいがこいつは今までのやつと違う少し本気で行くかシュン ドコ ドカ ドス アレックスは殴った後に大妖怪を蹴りもう一度殴った二つはよけられたが最後は当たった
大妖怪「あんた中々やるねえ名は」
アレックス「アレックスマーサーだ」
大妖怪「私は風雷 華澄だよ」
アレックス「さっさと帰れ」
華澄「それは出来無いね私達は人間を殺しに来たんだから」
クッソ後五分で終わるが核が落ちてくるからなもう逃げ無いとダメなんだがこうなったら
アレックス「もうほとんど倒したお前の負けは確定だ。さっさと帰れそれにもうすぐ爆弾が落ちてくるぞだから逃げろ」
華澄「嫌だよそれに爆弾なんて効かないしね。」
クッソもう後三十秒仕方ない。
アレックス「掴まれ」ガシッダッダッダッ
華澄「ちょっと速いって」
もうすぐで被害を受ける場所から抜けれる。間に合った
アレックス「ふう危なかった」ドッカーン
華澄「なんだいあの威力はも、もう帰らしてもらうよ」
アレックス「だから言わんこっちゃない」
まあなんとか被害は免れたな。
ハイ今回オリキャラでました
ア「タグに書いてないから書いとけよ」
分かってるわまあ少し書きすぎましたか次回は諏訪子のところに行きます。それでは次回も
ア「見て行けよ」