俺はあれから二億年程度日本で旅をしていた何故他の国に行かなかったかってそれは泳げないんだよ今は何処にいるか分からないたまに金が落ちていてネコババもとい拾ってたんだけど価値あるのかなまあいい取り敢えず行こう。〜〜〜五分後〜〜〜 あそこにもんが見える急ごう ダッダッダ 着いたぜ入れるかないや強行突破だダッシュ
門番「コラ〜ここから先は諏訪子様の国貢物を持ってこんと入らせん」
チッ、金を渡すか
アレックス「じゃあこれでもどうぞ」ポイ
皮肉たっぷりにそう言う
門番「投げるな」ガシッ
チッ、キャッチしやがって頭にでも当たれば良い物をまあいい諏訪子と言う奴に会うか何処だ多分大きい建物の中だなおっ、見ーつけたあそこだなここから歩くか〜〜五分後〜〜 よし階段登ったさてと
???「あんた見ない顔だね外から来たのかい服も変だし」
声がする女か
アレックス「誰だ」
とりあえず名前聞こう
諏訪子「私の名前は諏訪子 祟り神でこの国を納めてるあんたこそ誰だい」
名前かアレックスは変だしなここは日本人の様な名前で偽名しようかないややめとこう
アレックス「俺の名はアレックスマーサーだ」
諏訪子「へえ変な名前だね」
まあそうなるわな
アレックス「姿も見せずに人の名前をバカにするなさっさと姿を見せやがれ」
諏訪子「いいだろう」
さあどんな姿なんだ神様だし老けてるのかなって
アレックス「ガキ!!」
諏訪子「ガキじゃないし私はあんたよりずっとずっと年上だもん」
姿もだけど口調もガキじゃねえか
アレックス「何言ってるんだどう見てもガキじゃねえか」
諏訪子「ムーだから神様は年を取らないからしょうがないじゃん年操ってる奴もいるけど」
ああそうなのか神様は年を取らないのか
アレックス「俺ここに来たばかりで家が無いこと忘れてた」オロオロ
諏訪子「じゃあ私が泊めてやるよ」(こいつ結構カッコいいし)
えまじで
アレックス「良いのか」
諏訪子「いいよそれにあんたすごい質が良くて量が多い霊力、妖力、魔力があるしあんたを泊める事ぐらい楽勝だもん」
アレックス「霊力、妖力、魔力?」
諏訪子「えっ、知らないの」
アレックス「聞いたことも無いぜ」
諏訪子「使い方教えてあげる」
アレックス「頼む」
諏訪子「まず手に何かを集める様に意識して見て」
アレックス「わかった」ポ
諏訪子「出るの速いねじゃあ次は投げて見て私の周りに」
アレックス「分かった」シュッ
ドッカーン
諏訪子「ウワァーーーーー」
アレックス「諏訪子大丈夫か諏訪子」
中途半端ですいません。
ア「みろ投稿してる人」ポ シュッ
ドッカーン
うわー
ア「気絶しやがってまあいい次回も見てくれ」