1:名無しの被害者
ここは悪の組織ワルアークが誇る天才(天災)博士に実験されてしまった人達や博士が開発した薬によって被害を受けてしまった人達のためのスレです
注意点1 メ=スガキ博士の書き込みと思われるものは見つけ次第通報してください
注意点2 掲示板には時たまに幹部以上の方々が来る場合があります。 幹部以上の方々は基本的に我々よりも博士の被害にあっています。もし幹部以上の方々がこのスレに来られた場合は敬意を払いながらタンポポに触れるかの如く優しく接してあげてください。
2:クソ博士の助手
スレ立て乙
先に言っておくが1番の被害者は私だ。異論は認めねぇ
3:名無しの被害者
乙
4:名無しの被害者
乙
5:名無しの被害者
>>2 お疲れ様です姉御!!!!!
6:名無しの被害者
お疲れ様です!!!!!
7:名無しの被害者
お勤めご苦労様です!!!!!
8:クソ博士の助手
>>7 おい
9:名無しの被害者
草
10:名無しの被害者
草w
11:名無しの被害者
お勤めご苦労様ですは草w
12:名無しの被害者
不敬すぎるw
13:名無しの研究員
>>2 ほぼ毎日薬盛られてるからな…
14:名無しの被害者
>>13 これってマジなん姉御?
15:クソ博士の助手
ああマジだ
16:名無しの被害者
ちなみに今日はどんな薬盛られたの?
17:クソ博士の助手
ふ○なり化薬
18:名無しの被害者
ふぁっ!?
19:名無しの被害者
いきなり飛ばしすぎィ!!
20:名無しの被害者
姉御×博士か…ギリギリ需要はあるのか?
21:名無しの被害者
まぁ見た目はメ○ガキだからいけるんじゃね?
22:名無しの被害者
>>21 中身を知ったら絶対無理だろうけどな。ちなみに俺は無理
23:名無しの被害者
俺も
24:名無しの女戦闘員
私は一向に構わない。むしろ唆る( ///́Д/̀// )ハァハァ
25:名無しの被害者
>>24 うわ出た
26:名無しの被害者
>>24 頼むから帰ってくれ
27:名無しの被害者
>>24 来るな来るな来るな来るな
28:クソ博士の助手
>>27 どうした
29:名無しの被害者
>>27 落ち着け
30:名無しの被害者
もちつけ
31:名無しの被害者
( ゚∀゚)o彡°ぺったん!ぺったん!ぺったんこ♪
32:名無しの被害者
ほんとに餅つくなw
33:名無しの被害者
草w
34:クソの助手
ところで24の女戦闘員は何をしでかしたらこんな反応されるんだ?
35:名無しの女戦闘員と同僚の戦闘員
>>34 掻い摘んで話すけど
①元々女の子が好き
②色々あってワルアークに入った
③ワルアークの女戦闘員及び怪人、幹部の衣装は割とセクシーに作られてる
④性欲爆発
⑤同じ部隊にいた女戦闘員全員をレ○堕ちさせる(彼氏持ち含めて)
⑥男にも手を出し始めた←イマココ
36:名無しの研究員
ちなみに博士特製『誰でも女体化薬』の一番の買い手は24の女戦闘員です
37:名無しの女戦闘員と同僚の戦闘員
マジかよ。てか止めろよ
38:名無しの研究員
研究費の1割くらいが女体化薬の売上なんで無理ですね
39:クソの助手
悪いが止められん。諦めな
40:名無しの女戦闘員と同僚の戦闘員
終わった……そういえば俺の部隊で女体化してないの俺だけだったな……。もう、諦めた方がいいのかな…?
41:名無し女戦闘員
>>40 ようやく君も諦めてくれたか。ふふふ、ふはは、ふはははははっ!ついに!ついに私の野望が享受する時が来たようね!!!!
42:名無しの被害者
なんか魔王みたいなこと言い出したぞ
43:クソ博士の助手
総帥よりも悪の親玉してるな
44:名無しの被害者
マジそれな
45:名無しの女戦闘員と同僚の戦闘員
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!?!?
46:名無しの被害者
死んだな
47:名無しの被害者
終わったな
48:名無しの被害者
惜しい奴を亡くした…(※女体化しただけです)
49:クソ博士の助手
いや死んでねぇだろ
50:名無しの被害者
死んではないけど戦闘員の戦闘員が女戦闘員になっちまったんや姉御·····
51:名無しの研究員
これを機に男体化薬も開発するよう博士に頼んで見ましょうか………良い金ヅrゴホンゴホン、もとい購入希望者が増えそうなので
52:クソ博士の助手
>>51いいアイディアだな。これで研究のために給料を使わなくて済むな
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ある悪の組織の研究員のお話
ふぅ、と息を一つ吐き、上司に提出するための書類を手元でまとめる。昼休みをすぎても組織内の掲示板に入り浸ったていたせいか普段よりも時間がかかってしまった。
席を立ち、上司がいる部屋の扉の前に立つ。
コンコンコン
「副主任、今月の薬品関係の売上をまとめたので確認をして欲しいのですが」
「…………ん、分かった。確認しよう」
今の間は何だろう。多方部屋に入れたくない理由でもあったのだろう。普段なら「おう、そこ置いとけ」と言った感じで返してくれるのだが(すっとぼけ)。
ガチャリと副主任室の扉を開けて、副主任のデスクの上にまとめた書類を置く。
「そういえば主任はどこにいるか知っていますか?」
「さぁな、この建物の何処かにはいるんじゃねぇのか?」
何処か、ね。
まぁ気にしないでおこう。たとえ副主任の手元に見慣れたメスガキのツインテールが握られていたとしても、私は気にしない。さらに言えばこの部屋が若干イカ臭くて、副主任のデスクの下からモゴモゴ誰かの声が聞こえるような気がしても。
「それでは今日は上がらせてもらいますね」
そう言って副主任室から速やかに退避する。何故かって?それは副主任の目が獣みたいに鋭くなっていたからだ。あとはもうお分かりだろう。
「さて、掲示板の様子はどうなっているかな?」
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
454:名無しの研究員
>>17 こいつら交尾したんだ!!
455:名無しの被害者
!?
どうでしたか?
スマホ入力だと掲示板形式はなかなかきつかったです。
またネタが思い浮かんだら更新しようとは思ってます。