東堂葵♀   作:訥々

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クソ雑魚羂索

渋谷事変を概ね平定した後。

五条&夏油「(こいつどうしよう···)」

 

※この羂索はめちゃめちゃにおつむが弱いです。

※今の羂索の姿は虎杖香織です。

※羂索がとにかく無様です。羂索推しの方は閲覧をお控えください。

 

 

 

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「現実や未来に希望が無くても 死ぬ事は何時でも出来るんだ。まずは一歩踏み出す──自分の理想に一歩近付く。その実感を知らないまま私は死にたくない!死にたくないんだ!!

 

「ヤメロー!シニタクナーイ!シニタクナーイ!!」

 

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「獄門彊、開m」

 

 

 

「ぐはぁッ!!!!!」

 

 

 

「待っ、待て!違うんだ、まずは五条悟を封印したらなんか良い感じになるかと思っt──ゴハァ!悪気は無かった!事が済んだらすぐに解放するつもりだったんだ!」

 

「あッぐ、うぅぅぅ······!極小の“うずまき”は私のアイデアだぞ···!」

 

「は、反転術式で···」

 

「(だ、駄目だ!術式はさっきまでの戦闘で焼き切れてる!呪力も底を尽いてるし、右側腹部もさっきの攻撃でごっそり抉られた!クソぉぉ夏油め〜〜!)」

 

「痛いぃぃぃ゙···分かった降参ずる゛っ。降゛参ずるがら、早く治してくれ゛!」

 

「そんな゛ごとを言うなよぉ!私を゛見捨てないでぐれッ!」

 

「ぁア゙···なら、死ぬ前にせめて···私の子に···悠二に会わせてくr──GAAAA!!!!!」

 

「受肉はじないッ。勿論だ、私゛がそんなことするわけ無いだろう!?···普段の行い?ぞんなモノは知゛らないなァ!!」

 

「(不味い···頭がまわらなくなってきた···)」

 

「そ゛うだ、夏油傑ッ。胸!おっぱい!私のを゛いくらでも揉んでいいがら゛!助けてぐれ!!五条悟は絶壁だがら──やめろ!『赫』は洒落にならな゛いがら!!」

 

「私が生きてる方がき゛っと揉みごたえあると思うなァ〜私は!エロといえばパンツ見たくないかい!?何色だと思う!?気にな゛らない!?なあ゛気になるだろう!?生かしたままの方が見゛応えあると思うなァ〜!!」

 

「お゛フッ、私ちょっと視野狭がっだ、狭゛がったかも!もう゛混沌は望まないがら゛···助けてぐれ゛···頼む···」

 

「本当にずまなかっ゛た、真人はきぢんと叱゛っておくがら···(あっやべ真人死んでるじゃ〜ん)」

 

「ちくわ大明神」

 

 

 

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五条「う〜〜〜ん殺すしかねーな」

 

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チェンソーマンの読みすぎだよ、作者。

 

 

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