今回ネタ回なので、メタ発言多発します
そしてわかりやすいように、それぞれの発言の前に名前がつきます
解析が落ち込んでます
(理)「最初に言っておくわ、今回は完全にメタ&ネタ回で、メタ発言が多発するわ、それが嫌いな人は閲覧しないことをおすすめするわよ」
(空)「理壊、何処に向かって話しかけてるんですか?」
(理)「注意喚起よ、これからこのお話を閲覧する、読者の皆さんに」
(破)「事前にというか、前書きでメタ発言多発って言ってるからね、最終勧告ってことでしょ」
(再)「ちなみに場所は精神世界、子触と万事はいないよ」
(解)「まぁ今回のお話は、本編には全く絡んでこない、別時空のお話とでも思ってもらえれば良いんじゃないかな」
(強)「そろそろ本題入ろうぜ、確か、人気投票の話だろ?」
(理)「それじゃあ、前行われた人気投票について、ランキング発表しましょうか」
(空)「でも、理壊以外把握できないんですよね」
(理)「そう言うと思って、こことあっちの境界を『壊して』持ってきたわ」ズズッ
理壊が空間に手を突っ込み、順位表のようなものを取り出す
(理)「ちなみに投票数は51票よ」
(強)「なんか、思ってたよりも票が集まったって話だが」
(空)「らしいですね、なんでも作者の考えだと、20集まれば良いほうだと思ってたそうです」
(破)「それは置いといて、順位見えないんだけど」
(理)「最初から見えててもつまらないじゃない?」
(再)「あーそういう・・・解析には意味ないんじゃ?」
(理)「それも見越して、解析の力は切ってるわ」
(解)「わーお、用意周到!」
(理)「さて、ここで皆に質問よ」
(破)「何?」
(理)「最下位を最後に発表するか最初に発表するか、どっちがいいかしら?」
(再)「どうせ分かるんだから、最下位からでいいんじゃない?その方がダメージ少ないだろうし」
(理)「再生の意見を取るわね」
(強)「皆つった意味よ」
(理)「というわけで、最下位はこちらよ」
六位 0票 解析
(理)「というわけで、解析よ」
(空)「・・・バグってます?」
(強)「いや、流石にバグはねぇだろ理壊だし、いや、バグってたほうがいいんだけどよ」
(再)「あー・・・うん、ドンマイ!」
(破)「きれいな0票」
(解)「・・・一票ぐらい入ってても良いんじゃないかなぁ」
(理)「作者曰く、投票者で結託してるのかってぐらい入らなかったことに驚いたらしいわ、ちなみに作者のお気に入りの解析のシーンは期末試験と治崎戦らしいわ」
(解)「いや、うん、地味だけどね僕の役割、最初は心が範囲を口に出して指定してくれたから良かったのに、今もう口に出さずとも心の目に情報が乗ってるんだよ?そりゃ地味だし寂しいし悲しいよ!」ビタンッ!
解析が床に倒れる
(理)「そういえば何気に解析はまだ心の身体の主導権を握っていない唯一の触手なのよね、次行くわよ」
(空)「よくこの流れで行こうと思いましたね」
(理)「五位はこちらよ」
(破)「見事なスルー」
五位 3票 強化
(強)「お、俺か」
(空)「意外ですね、もう少し票が入っててもおかしくないような気はしますが」
(破)「強化と空想と私は戦闘シーンにほぼ使われるから、意外と低い気がする」
(強)「そーだな、ま、入れてくれた三人はサンキューな」
(理)「作者が気に入ってる強化の戦闘シーンは、USJの脳無戦と体育祭での飯田君戦らしいわ」
(再)「あの時ね、USJは強化の直後に破滅で酷使するし、飯田君はシンプルに強かったから結構粘液分泌したなぁ」
(理)「それじゃあ次に」
(破)「解析がダウンしたままだけど良いの?」
(理)「こういう時はそっとしておくのが良いのよ、というわけで次よ」
(強)「なんか今回の理壊はっちゃけてねぇ?」
四位 5票 破滅
(破)「あ、私だ」
(強)「破滅もなんだかんだで結構主導権握るからな、最近だと死穢八斎會で大暴れしたし」
(空)「そうですね、力が分かりやすいですし」
(再)「最近成長したみたいだしね、確か原因は万事だっけ」
(理)「ええ、万事の力が溢れたせいで、心自身が強化されると同時に私達も力が強くなったのよ、破滅はそれが顕著なのよね」
(破)「そっか、とりあえず私に投票してくれた五人、ありがとう、何かしたほうが良い?」
(理)「作者が気に入ってる破滅の戦闘シーンはUSJの死柄木との取っ組み合いと、破滅の化身を纏った治崎戦らしいわ」
(破)「あの時は心から感じる激情のまま力を開放してたから、実はよく覚えてないっていう」
(強)「じゃあ出来ねぇのか?破滅の化身」
(破)「頑張ればできる、ほら」ズアアア!
(理)「次行くわよ!」
(再)「自由すぎないかな?」
三位 7票 再生
(再)「って言ってたら僕だよ・・・いや、なんで!?」
(空)「私達に訪ねても意味はないですよ?」
(解)「再生は万能だからね、擦り傷から四肢欠損、死にかけのボロ雑巾の状態まで粘液をぶっかけるだけで何でも再生するからね」
(破)「あ、解析が復活した」
(強)「そういや、解析と再生ってよく話してるな」
(理)「話が合うみたいね、ちなみに作者が気に入ってる再生のシーンは期末試験で指が消し飛んだシーンらしいわ」
(再)「あれかぁ、自分で言うのも何だけど後遺症もなく治せるってやばいよね」
(強)「実質一撃で戦闘不能に追い込まないと永遠に再生できるってことだからな」
(解)「一応、傷が塞がるだけで体力は回復しないから、時間掛けられるとまずいんだけど」
(空)「強化と破滅がいる時点で速攻で終わるんですよね」
(再)「って、話がズレそうだね、僕に投票してくれた七人の人達ありがとね!」
(理)「それじゃあ次行くわよ!」
(破)「やっぱり理壊のテンションがおかしい」
二位 13票 空想
(空)「おや、私ですか」
(解)「空想は出番多いしね、A組と心操君のトレーニングメニューを考えてるし」
(強)「最初から心がよく使ってるし、A組と交流があるしで、人気が出やすいのは分かるな」
(破)「理壊以外で一番心の主導権を握ってるからね」
(再)「結構活躍する場面が多いってか動かしやすいんだろうね、何をするにしても」
(理)「作者が気に入ってる再生のシーンは体育祭の障害物競走と、A組をトレーニングした所がお気に入りらしいわ」
(空)「あれは大変でしたね、それぞれに合うトレーニングメニューを考え、実践するというのは」
(解)「考えるのにどれくらい掛かったんだっけ?」
(空)「一時間ですね」
(強)「早くね?」
(再)「空想は一番処理速度が早いからね」
(空)「とりあえず、私に投票してくださった13人の方々、ありがとうございます」
(理)「さあ最後行くわよ!」
(解)「わかりきってるけどね」
一位 23票 理壊
(理)「というわけで私よ」
(強)「空想と十票差か、まぁ苦労人だしな」
(破)「理壊は万事を抑えてるからね」
(理)「作者が言うには、私はもう一人の心みたいなものらしいわ」
(解)「何かと主導権を握ることが多いからね、間違ってないかも」
(再)「本編じゃ僕達はまだ理壊の『理を壊する』って力を知らないけど、やばいよね」
(理)「作者が気に入ってる私のシーンは精神世界でのAFOとの会話と、万事との会話がお気に入りらしいわ」
(強)「俺等が知らねーとこだな」
(空)「確か、精神世界の状況は理壊と万事しか認知できないんですよね」
(理)「そうよ、本編の私はまだまだ苦労するわよきっと」
(破)「どうなるんだろうね」
(再)「まー作者次第ってことでしょ」
(理)「私に投票してくれた23人の人達ありがとう、作者はその場のテンションで執筆しているから、これからの展開がどうなるかわからないけれど楽しんでもらえれば嬉しいそうよ」
(空)「もしかしなくとも、終わりですか今回のお話?」
(解)「だろうねー、全員の結果と僕の反応が見れただろうし」
(強)「まぁなんつーか、元気出せよ解析」
(破)「なんだか今日は新鮮な感じだった」
(再)「そりゃそうだよね、ネタ回らしいし」
(理)「とりあえず今回の番外編はここまでよ、私達が話す形式の物は作者の気まぐれでだすらしいから、期待しててね、さよなら」
できれば、空想達のどういう所が好きかコメントしてください
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空想
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解析
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強化
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破滅
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再生
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理壊