最高気温29℃を当たり前になった年こと
金縛りに初めて遭った
時間は、深夜0時から2時くらいに始まり
1回目は、見てはいけないボロボロ服が見えた為
目に焼き付けてはいけないと思い目を必死に閉じた。
心で御経を唱えるが、耳元で笑われる。
目覚めは、身体が汗だくで身も心も最悪だった。
2回目は、その日の仕事中に気温29℃超えないとエアコン無しと言われたため内心ブチ切れ状態での帰宅と就寝だった。
また深夜の金縛りと思い
内心「どうでもいいと思っていた」「またか」
ずっとクスクス笑われてる中に、思った事は
「コイツ殴り飛ばして」「いや殴るわ」
ストレスから来る怒りは、恐怖心を凌駕する。
動けと思い手足を動かす「ヤツを幽霊を殴るために」
だが、動けないと同時に笑われる。
ふと、縄抜けのやり方の力を込めたあと脱力するを試す
成功した。
左手だけだがこれは、好機と思いヤツに布団を被せて
怒涛の殴りのラッシュ
感触が無くなった瞬間に舌打ちをして、逃げやがたなアイツ
と口に出し二度寝を始める。
仕事へ行く
3度目は、苦しくて目が覚めて首を絞められていた。
「息ができない」
考えがまとまらない
お経なども唱えられない
意識が薄れていく中に女の笑い声が響く
その時、頭に電流が走る。
胸板からの感触
1回目の|д゚)チラッと見えたボロボロ着物
2回目の布団かぶせた時の小さい感じ
あ!!これ幼女か!!エ●ゲーみたいなシチュエーション
そう構造的に、胸板に乗る幼女が首を絞めているのだ。
頭に酸素が無くなると人間は、バカになるのだ(アホとも言う)
幽霊の姿を観たい一心で目に力をいれる。
と一心不乱に目に焼き付けようとした瞬間
ナニカが、ビビった感触と首の締まりが弱まった。
そして、瞼が開かない!!
瞼にある小さな手の感触
見せろ心で叫ぶ俺だが、身体は動かない
そこからの攻防戦は、朝日が登って逃げられました。
その時の俺は、逃げられた~ONZと悲しみにくれた。
次の日
車を駐車中に、子供の足がガラスに映ったが目が合った思ったらダッシュで逃げられた。
それから金縛りには、逢っていない
後々自分の車の下に、川が昔流れていたことが判明したり
プラス思考は幽霊を追い返せるらしい事を聞いたり
家系的に霊感が高いらしい話を聞いたり
と面白おかしく生きています。
【注意】
追い返せる幽霊は低級霊です。
ヤバいのは■■は、追い返せないです。
アレは、勘弁ですね。
アレとは何ですか?と聞きたそうですね
それは、霊でありません。
祀り祟られたモノかもしれません
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貴方を見つけた。
マジで実話で幽霊はプラス思考(性欲)で追い追い返した話がベースです。