They're a great magicia 賢者の石 作:狂月
基本的に最新は不定期です。
「きたぁぁぁぁぁぁ」
「・・・(五月蝿い)」
何でコイツはこんなにうざいのだろうか。
「ひどっ!」
「・・俺の心・・よんだ?」
「ww声に出てたしww」
「・・ちっ」
「舌打ち?!」
・・もういい・・
スタスタ
「あっ、ちょっ、まっ」
タタタタっ
**
「・・・」
・・ココか・・門デカイ・・
「ふぉぉぉぉぉぉぉお」
「・・通行の邪魔・・」
「この門くぐればハリーポッターの世界のダイアゴン横丁に着くのか~」
・・元気だな・・ちなみに俺らはハリーポッターのテーマパークに来ている。
「百味ビーンズとか・・ふふっ」
「・・・」
俺らはそう言いながら(俺は喋ってないけど)門をくぐった・・
「!!・・あれ?」
「♪~」
こいつは気づいてない・・
さっきまでにぎわっていた人々がまったく違う
俺が警戒しながら歩いていくと、どうやらここは路地裏のようだ。
「ん?・・あれ?ここどこ?」
「やっと気づいたか」
「え!!何で言ってくれないの?!」
「めんどうだから」
と言い、先に進んだ。「おーいまてやコラ」とか聞こえてない聞こえてない。
「わからないと思うがここはどこだと思う?」
「・・・」
「?どうした」
「・・お前に言ってないことがある」
「え」
「俺な実は・・創造神なんだ」
「へ?嘘だろ」
「嘘じゃない」
と言うと・・猫になった
「今まで騙してごめんな」
「、 らせろ」ふるふる
「え?」
「だから……も、、せろ」
「え?なんつってんのか分かんねぇよ」
「もふらせろ」キリッ
「ふぁ?!ちょ、やめっ、アッーーーーーー」
*****数十分後*****
「ごろごろ・・はっ!やめろ!撫でんな!」
「お前が悪い」
「何で?!」
「・・|猫でふわふわで金目で黒くてちょうどいい大きさだから《俺のドスライク》」
「はあ~・・」
「ところで、ここはどこなんですかぁ?」
「ハリーポッターの世界」
「は?」
「ハリーポッターの世界デス」
「ココに連れてきたのは?」
「ボクデス」
「何で?」
「え~っとそれは~」
「な・ん・で?」
「ひっ、い、いや~お前とくれば楽しいかな~って」
「人になれ」
「え?」
「人になれ」
「Q、何でですか」
「A、あなたを殴るため」
「いやと言ったら?」
「え?」にこにこにこにk(ry
「なりますなります」
「覚悟はいいか?」
「ギャアアアアアア」
*****しばらくお待ちください******
「」
「ふう・・」
「」
「どうしようか・・」
「はっ」
「おっ、起きたか。これからどうすんの?」
「ん〜、とりあえず銀行に行くぞ」
「金あんのか?」
「大丈夫だ、問題ない」キリッ
「・・・」
ホントに大丈夫か?
****少年移動中****
「ここだよ~ん」
「・・デカイな」
「だろぃ」
「・・・」
スタスタ
「あっ、まって」
「で、どうすんだ」
「任せろ」ドヤッ
「ムカつく(* ´ ω ` *)」
「」
と会話をしながら入って行く
小さい人?に話しかけてトロッコ?に乗っている
「・・・」
「ヤバイ吐く、これ吐いちゃうやつだ」
今ジェットコースター並みの速さのトロッコに乗った。はっきり言って怖かった。
「(涙目)」
「ちょっとまって(吐きかけ)」
**数分後**
「ふう・・開けて下さい」
「わかりました」
ガチャ・・ぎぎぎぎぎぎ
重そうな扉を開けるとそこには金貨の山が・・・
「・・・・」
「どやっ」
「これ全部お前のか?」
「ああ、そうだが」どやぁ
「ふーん」
「ちょっとは反応しても良いんじゃないですかねぇ」
取り合えず金貨を取るか
「あ、取んなくていいよ」
「へ?」
「俺がしまうから」
「・・何処に」
「四次元」
「あっそ」
「おどろかねぇの?!」
「慣れた」
「もう何も言えまい」
と茶番を繰り広げながら金貨を持ち、外に出てきた
「ん~」
「疲れた・・・」
「ちょっと休憩してから買出しにいくか」
「・・・」コクッ
俺らはダイアゴン横丁へ向かった・・
始まってしまいましたこの「They're a great magicia 賢者の石」
この作品は私とハリポタ好きの友人と暇なときに考えたものですww
主人公たちの名前が一切で出来ておりませんww(考えてありますよ)
次回は主人公たちの設定や世界観を書きます
(世界観を考えたのは友人です)
誤字や脱字があったらおしえてください(厳しい言われ方をされると作者のガラスよりも弱い豆腐のハートが潰れます)
よろしくです(キリッ