They're a great magicia 賢者の石 作:狂月
後から変更する点があるかもしれません。
*****人物紹介*****
主人公
友人の付き添いでハリーポッターのテーマパークに来ていたが、友人の些細な悪戯心でハリーポッターの世界に来てしまった、ちょっとかわいそうな主人公。
基本的にあまり人とは喋りたがらない。(なれてるひとじゃないと)
目が若干死んでる。
容姿は、黒髪、少し赤みのかかった黒い瞳。童顔。
一人称 俺。 ボク。
二人称 お前。 あんた。
三人称 お前ら。 あんたら。
「~だろ・・・。」
「~だから・・・。」
作者に一言
「
『なんでっ!』
主人公の友人。
友人である主人公を呼び出して、ハリーポッターの世界に連れて行った張本人。あほの子。
一応神様。いろいろネタをぶっこんでくる。
猫の姿のときは、黒猫で、お目目がオッドアイになります。(右赤、左金)
容姿は、こげ茶ぐらいの髪で、グレーの瞳。
一人称 オレ。
二人称 あんた。 君。
三人称 あんたら。 君ら。
「~でしょ。」
「~だから。」
作者に一言
「オレって、すごくね?」
『オレ様が作ったからな(どやぁ』
「ダニィ?!」
*****世界観(と言う名の説明)******
物語は映画のバージョンで進んでいきます。(作者が原作をよくわかっていないので)
物語はあまり変わらないと思います。
この小説は「賢者の石」の物語を書いていきます。
主人公の友人・・・リンネは創造神と言いましたが、リンネがこの世界をつくった訳ではありません。
世界を管理している神達を管理しているだけです。
なので、何でも創れるというわけではありません。ある程度は制限されています。
ちなみにハリーたちとは仲良くなります。でも、四六時中一緒ではありません。
ある程度別行動します。
リンネは知り合いがたくさんいます。
オリジナルキャラクターはこの二人以外
この作品は私と友人が創った物語になります。
なので、少し趣味が入っています。(設定に。後、誤字脱字。)
それが嫌な方はブラウザバックをしてください。
少し、文字数が足りないので、主人公達がテーマパークにいくまえのお話を書いておきます。
それでは、この「They're a great magicia 賢者の石」をよろしくお願いします。
****あるひのこと****
「おい。紫苑。おきろ。」
ゆさゆさ
「んっ、・・・すぅ」
「あの、紫苑さん?、起きて~」
ゆっさゆっさ
「ん~、・・・ぅ・・ぃ」
「ん?なんて言った?」
「・・・うるさい」
げしっ
「ごふっ」
「朝っぱらから・・・うるさぃ・・・ぞ・・・すやぁ」
「寝るな、おい、寝るんじゃない」
「んぁ・・・ふぁいふぁい、おきぃまひたぉ~」
「あくびしながら喋るんじゃない。」
「ん~、で、俺になんか用?」
「あ、そうだった、」
「忘れてたのきゃよ~」
「だから喋りながらあくびをするんじゃない」
「はいはい、お前は俺のかーちゃんかよ」
「で、今日、テーマパークにいくぞ」
「どこのだっけ?千葉?」
「ちげーよハリーんとこだよ」
「ああ、大阪か」
「そ、じゃあ支度くしろ」
「お前は?」
「もうしてある」
「あっそ」
***数分後***
「・・・こんなもんか」
「よしじゃあ行こうぜ!」
「何でいくのさ」
「新幹線(どやぁ」
「ジャァ、イコウカー(棒)」
「ちょw棒読みww」
*************