先史文明研究員がテラ人になって転生し続けている話 作:Calく
オリジナルの陣営として『エルデル』を追加。この世界線のゲーム内では『エルデル』陣営として統合戦略・保安駐在でのみ招集できる星五オペが存在している。
※マークは原作登場キャラ、モブ含む
基礎情報
【コードネーム】アースラ(本名:ユール)
【レアリティ】 ★5
【陣営】エルデル
【性別】男
【戦闘経験】非公開
【出身地】カズデル
【誕生日】176cm
【種族】オニ
【専門】情報収集/潜入/偵察
【身長】非公開
【鉱石病感染状況】
メディカルチェックの結果、感染者に認定。
能力測定
【物理強度】優秀
【戦場機動】標準
【生理的耐性】優秀
【戦術立案】標準
【戦闘技術】標準
【アーツ適性】標準
個人履歴
あるサルカズ部族の出身。カズデル侵攻により一族と共に難民となり、クルビアの開拓移民として暮らしていた。『エルデル』のリーダーに直談判し組織員となった後、■■年間クルビアとカズデルの間を行き来するトランスポーター的役割を担っていた。
【コードネーム】グヴェンダ
【レアリティ】 ★5
【陣営】エルデル
【性別】男
【戦闘経験】非公開
【出身地】カズデル
【誕生日】本人は忘れたと主張
【種族】サルカズ(混血のゴリアテ)
【専門】武器技巧/サバイバル
【身長】185cm
【鉱石病感染状況】
メディカルチェックの結果、感染者に認定。
能力測定
【物理強度】優秀
【戦場機動】標準
【生理的耐性】優秀
【戦術立案】標準
【戦闘技術】優秀
【アーツ適性】標準
個人履歴
元サルカズ傭兵。貴族の怒りを買い奴隷落ちした所を当時のリーダーに買取られた。貴族が嫌い。『エルデル』の初期メンバーの一人であり古株。コードネームは『エルデル』のリーダーに名付けられたもの。サルカズ戦士よりは年下。幼少期の貧困窟時代と奴隷時代の経験から享楽主義であり、他人の明日に興味はない。リーダーにサルカズ文字を叩き込まれたので字は書けるが多言語は話せない。
【コードネーム】エーレマイオス
【レアリティ】 ★5
【陣営】エルデル
【性別】男
【戦闘経験】非公開
【出身地】カズデル
【誕生日】非公開
【種族】サルカズ(混血のナハツェーラー)
【専門】武器技巧/格闘/剣術
【身長】180cm
【鉱石病感染状況】
メディカルチェックの結果、感染者に認定。
能力測定
【物理強度】標準
【戦場機動】標準
【生理的耐性】優秀
【戦術立案】標準
【戦闘技術】優秀
【アーツ適性】優秀
個人履歴
元王庭軍所属の軍人であり元サルカズ戦士であり元奴隷。カズデル侵攻後に荒野を彷徨い奴隷となった所をリーダーに買取られた。『エルデル』の初期メンバーの一人であり古株。コードネームは『エルデル』のリーダーに名付けられたもの。多言語を話せるのでリーダーの副官的立場にいることが多い。
サルカズ傭兵より百十歳程年上。
かつてサルカズの英雄フローガの軍に所属していたが、フローガの最期を視た後軍を抜けた。
【コードネーム】ハンドラー(故人)
【性別】男
【戦闘経験】なし
【出身地】非公開
【誕生日】非公開
【種族】リーベリ
【専門】交渉/計算/高性能演算処理
【身長】非公開
【鉱石病感染状況】
メディカルチェックの結果、非感染者に認定。
【個人履歴】
カズデルの荒野で一人生き残ったリーベリだったが、「エルデル」のリーダーに拾われた。奴隷としてカズデルで数年過ごした後、「エルデル」のクルビア支部長に任じられる。
その後クルビア市民の先民女性と結婚、子宝に恵まれる。
子供が成人したことを機に息子へとその席を譲る。
テラ歴1071年に逝去。
【コードネーム】イストリコス
【性別】女
【戦闘経験】非公開
【出身地】カズデル
【誕生日】非公開
【種族】サルカズ(バンシー)
【専門】バンシーの巫術/アーツ・巫術研究
【身長】非公開
【鉱石病感染状況】
メディカルチェックの結果、非感染者に認定。
能力測定
【物理強度】標準
【戦場機動】標準
【生理的耐性】標準
【戦術立案】標準
【戦闘技術】優秀
【アーツ適性】優秀
個人履歴
『エルデル』のリーダーの個人的協力者であり『ロドス』のカズデル支部における現地協力者。
バンシーでありアーツ・巫術の研究者であることからその実力はかなりのモノ。カズデル侵攻時、バンシーの戦士として戦争に参戦していた。
『エルデル』のリーダーとは彼が無名の傭兵時代に受けた依頼をきっかけに知り合った。
既婚者であり夫婦仲は良好、バンシーの谷ではおしどり夫婦として有名らしい。
『エルデル』のリーダーのアドバイスを受け、イストリコスは将来の夫となるサルカズ男性を落としたらしい。
【コードネーム】マヒティス※(遺塵の道に登場したサルカズ傭兵。原作死亡済)
【陣営】エルデル
【性別】男
【戦闘経験】非公開
【出身地】サルゴン
【誕生日】本人は忘れたと主張
【種族】サルカズ(混血のブラッドブルード)
【専門】武器技巧/サバイバル
【身長】186
【鉱石病感染状況】
メディカルチェックの結果、感染者に認定。
能力測定
【物理強度】標準
【戦場機動】標準
【生理的耐性】優秀
【戦術立案】標準
【戦闘技術】優秀
【アーツ適性】標準
個人履歴
元サルカズ傭兵。サルゴン出身だがヴィクトリア語を話せる。『エルデル』の組織員。エルデルによる検査の結果、サルカズ(混血のブラッドブルード)という事が判明した。
【権限の開示後、閲覧可能】
サルゴンの「銀の箱争奪戦」において、サルカズ傭兵団を率いて、当時上級顧問であったケルシーと交戦、瀕死の状態に陥る。偶然通りかかった『エルデル』のリーダーによって救命され、その後『エルデル』の正式な組織員となる。
彼を『エルデル』のメンバーとして迎え入れてから発生した「 問題」を解決するために、リーダーは大変な苦労をしたようだ。
(追記:パッセンジャーが「エルデル」のリーダーに感謝を述べていたらしい。どうやら知己である模様。)
★原作ではケルシーに返り討ちにあったあと死んでます。この世界線では主人公くんに助けられて生き延びました。カズデルへと連れられ、サルカズ語とサルカズ文字を習得。
コードネームはスヴェルドフレムが名付けました。
なおサルゴンを離れたあともパーディシャーがしつこく嗅ぎ回っていたのを主人公くんが気にした結果、パッセンジャーと繋がりができパッセンジャーの復讐がスムーズに進みました。
ケルシーに敗北した記憶が強く残っているので、マヒティスはケルシーが苦手でエルデルの拠点にひきこもってます。
【コードネーム】デルカミヌス
【陣営】エルデル
【性別】女
【戦闘経験】非公開
【出身地】カズデル
【誕生日】非公開
【種族】サルカズ
【専門】武器技巧/サバイバル
【身長】140cm
【鉱石病感染状況】
メディカルチェックの結果、感染者に認定。
能力測定
【物理強度】標準
【戦場機動】標準
【生理的耐性】優秀
【戦術立案】標準
【戦闘技術】標準
【アーツ適性】標準
個人履歴
スヴェルドフレムが拾ってきたらしい。10歳ほとであり、エルデルの保護施設に預けられている。サルカズ傭兵だった父親を亡くしており、その時の記憶は薄れつつある。
【コードネーム】カルディオスコポス
【陣営】エルデル
【性別】男
【戦闘経験】二十年以上
【出身地】カズデル
【誕生日】非公開
【種族】サルカズ(ジャール)
【専門】武器技巧/サバイバル/心の測定/情緒調整/尋問
【身長】176cm
【鉱石病感染状況】
メディカルチェックの結果、感染者に認定。
能力測定
【物理強度】標準
【戦場機動】普通
【生理的耐性】標準
【戦術立案】普通
【戦闘技術】優秀
【アーツ適性】優秀
個人履歴
カズデル侵攻により各地を放浪していた。最終的に炎国の龍門に流れ着いた彼は、スラム街に身を潜めた。悪人の心を蹂躙する「狩り」の楽しさに目覚めた彼は、スラム街で「心鞭打つ通り魔」と噂されるようになった。
その噂を知ったエルデル率いるスヴェルドフレムに下され、エルデルの一員となる。
またこの時、スラム街の顔役でもある鼠王との交渉でエルデルの龍門支部を置くことに成功。その交流は1071年以降今も続いている。