響→「そん...な...私のがくくんを...」
翼→「輝坂...なぜそのような邪な輩どもの手を取る!?」日常から目を逸らしながら
クリス→「アイツらしく、万人に手を差し向けてやがんな、でもアタシだって!」
こんな回じゃないです
けどほぼ想いは変わんないです
「来たデスね」
切歌は指さし3人を見る
そこに駆けつけたは3人の装者
「がくくんは無事なんだよね?」
「うん。お兄ちゃんは無事...というか私達の命にかえてもお兄ちゃんは守る...あっ、でもお兄ちゃんにこんな事言ったら怒るよね。でも怒られたとしても守る!だってお兄ちゃんの事真に愛してるのは」
「アタシ、暁切歌と」
「...月読調の2人」
Zeios igalima raizen tron
Various shul shagana tron
聖詠を唱え換装し
「やるぞ!」
Balwisyall nescell gungnir tron
Imyuteus amenohabakiri tron
Killter Ichaival tron
二課組みも聖詠を唱え今
「がくくんは切歌ちゃん達のお兄ちゃんじゃないよ!」
「そんなことないデス!お兄ちゃんはアタシ達を受け入れてくれたデス!勉強も見てくれて、一緒に寝てくれて...一緒にお風呂も入ってくれたデス!」
「えっ」
一瞬止まった響に切歌が切りつけて行ったが援護が入りなんとか済んだ...のだが
「おいバカ!考えるより動け!今こい...!つらの言葉を真に受けてたら止まるのも仕方ない!今は戦って倒す事を集中しろ!」
ガガガとガトリング砲の音が響く、それを回転させた調のツインテールが防ぐ
「ハッ!なに!?」
剣の前に現れたのは鎌、それは今響が戦ってる相手が片手で大きくさせたもので防いできた
だがここまでギアの出力を上げるにはリンカーを打たなければいけないはずと誰もが思うが見ている楽はさすがと
「調は守るデス!」
「だったら私はきりちゃんを守る!」
「「ここから先はずっと私(アタシ)達が無双する(デス)」」
切歌の鎌が大きいにも関わらず響と翼をとらえ防ぎ反撃する
そこを調の攻撃が当たる
「「ぐぁっ...」」
「先輩!っっ!?」
翼は戦闘不能になり、ギアが解除される
かろうじて意識はあるが
響は立ち上がり向かっていくも上手く扱っているイガリマの鎌でいなされている
二刀流で挑んでいたイガリマを一刀捨てている切歌、ではもう一刀はどこにある?
調と戦っているクリスに向けて天へと投げられた
「無駄...貴方は敗れる」
「この...がっ」
背中にぶつかる衝撃を感じたクリスは見るとイガリマの鎌がそこにはあった
調はただの陽動で、全ては反対側で戦ってる切歌の攻撃がメインだった
「さて、もう1人やってくデスか?」
「ううん、きりちゃん。お兄ちゃんの親友に怪我させたら嫌われるよ。もう遅いかもだけど」
「お兄ちゃんのじきデスね!」
「それを言うなら慈悲だよ...マムからの通信もある。帰ろ?向こうも撤退するみたいだし」
翼とクリスを抱えて逃げている響を見て調は呟いた。優越感を身体中に感じながら
side楽
「「お兄ちゃん!!」」
帰ってきた2人は早速俺に抱きついてきた。ちゃんと約束は守ったし引き離すのはおかしいか
「おう、あんまり見てて気持ちのいいものじゃなかったけどよくやった」
「そ、その...ご褒美が欲しいデェス...キ、キス...とか」
えぇ...それはさすがにな
「きりちゃん!?」
でもしてやらないと離れそうにもないし...てかする気満々だし...
「ん」
「額は違うデス!」
そう、おデコにキスをした。さすがにいきなり唇にキスは無理
「お兄ちゃん...私も」
「ん」
「「楽!!」」
あっ、マムにマリア姉さん...
「話があります(あるわ)来てください(来なさい)」
「...はい」
こってり絞られた
切歌&調「絶対勝つ(デス)!!」→「勝ってきた(デス)」
響「負け...た...」
翼「負けた...」
クリス「クソ!」
楽「あれ?成長イベにしようとしたのになんで落ち込んでますん?てか戻ったあとが怖い」
戦闘シーン書きにくい...次は未来さん呼び出すとこかな...
戦闘シーン必要か...
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ストーリー進めてる中で必要
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日常だけで
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飛ばそう