直下に視認できるワールドエネミー、ネームバーにはデウスエクスマキナと表示された通り、その巨大な球体は機械だけで構成されている。
全身はメタリックな光沢を放つ装甲に覆われ、不気味に赤く輝く立体型のモノアイが周囲を睥睨するかのように蠢き、取り付けられた重火器から放たれる攻撃は途切れない。
まるで戦場そのものを体現したかのような重厚な装甲を、実弾兵器、ビームライフル、ロケットランチャーといったあらゆる火器の発射炎が照らす。
そして動きを止めたモノアイが見定めるように赤く点滅した瞬間、花のように開かれたモノアイから放たれた野太いエネルギーレーザーが戦場を焼き払い、数多のプレイヤーを無惨に消し炭へと変えていった。
落下しながら周りを見渡せば、ワールドエネミー:デウスエクスマキナを取り囲むように数えきれないほどのプレイヤーが集まっている。
消し炭にされたプレイヤーはかなりの数いたはずなのに減ったとも思えないその物量に驚くが、私はかぶりを振っていつもより軽い気がする右腕で刀を握り、目の前の閉じていくモノアイに真髄:一刀遼断を放った。
ギャリギャリ! と金属が削れる不協和音と共にデウスエクスマキナの体力が目に見えて減少する。
5パーセントにも満たないそのダメージは、ワールドエネミーに一撃で与えられたダメージとするならば破格だろう。
だが大ダメージを見た私は内心(やらかした……!)と焦りを見せた。
意外な大ダメージに少々焦りを隠せない理由はデウスエクスマキナのモノアイが完全にこちらを捕捉したことから分かるように、ヘイト管理の失敗に対するもの。
焦りながらも私が左手でインベントリから取り出そうとするのは激レアアーティファクトの
モンスターキルによって攻撃威力が上がるタイプのビルドを行っているプレイヤー御用達の
目立つ鍵型のアーティファクトは取り出しやすい位置のインベントリに置いてあるはず、だった。
「あっれぇ!? ないんだけど!?」
横目で見て二度目はデウスエクスマキナから思いっ切り目を離してインベントリを凝視するがいつもの定位置には空のインベントリだけ。
既に全体の照準がこちらに合わせられかけている今、これ以上探す時間は掛けられない。
適当に手に取った使い捨てのアーティファクト:悪魔の頭蓋を消費し何が召還されたか確認すらせずに一閃。
稀術:影遁隠匿と極致:禍福偏伏の同時使用によって隠密状態へと突入し隠密レベルを最大まで上昇させる。
(なんでないんだ!? ていうか判断ミスった!
数日やってないだけでも結構勘忘れてないか私!)
隠密に入った私に対して、デウスエクスマキナの上部に取り付けられていた重火器の銃口が照準が定まらないまま、花火のように煌めく。
殆どの攻撃はすれすれを避けれているが幾つかは完全に直撃コースだ。
(でもこの時の為のワープの指輪!
頼むぜ!)
鞘に添えていた左手を掲げ【
その手にはめ込まれていた指輪の一つが消えていることに気付いたのは手を掲げてすぐの事。
「今度はこっちも!?」
驚く暇も与えぬほどに眼下にはチャージを溜めて放たれた真っ赤な極太レーザーが迫る。
「ああもう! なにが起きてんだ!」
そう言い捨てながら私はそのレーザーに向けて刀を振り下ろした。
バンッ! と、モーセの海割りのようにレーザーが刀によって切り裂かれ、私一人分のみのスペースが空く。
開眼:抜刀術特異点スキルLv1、特異開眼の遠距離、魔法攻撃に物理攻撃を重ねることで攻撃を逸らす効果を発揮するパッシブスキルだ。
正直、私はこのスキルをあまり使いこなせていなかった。
「ああもう! まだ全然来るよなぁ!」
何故なら、いくつも飛んでくる魔法や遠距離攻撃をすべて対処するには技術も早さも足りない。
(絶対死ぬ~!!!!!)
死に際のあがきのように、あるいは線香花火が最期にひときわ強く輝くように、右手のみで刀を操り直撃コースの実弾、レーザー問わず切り裂き続ける。
それでもすぐに限界が来て私は死亡する……はずだった。
死体酷使すら活用した上限離れのスピードながら私は、致命的な攻撃のみを取捨選択し正確に刃を合わせることに成功していた。
(あれ……? なんで?
まさか、休んだら意外とできなかったことがするりと出来るようになるっていうアレか!?
都市伝説じゃなかったんだ……)
更に死体酷使のギアを一つ上げ、攻撃を捌き続けながら遂にはデウスエクスマキナの装甲に着地。
既に私の残りスタミナは僅か、その数瞬に選択した行動は、開眼:抜刀術特異点のスキルLv5、因果執刀。
装甲に阻まれていたとしても最高火力が出るだろう私の選択した一閃が装甲を削る不協和音と同時、1割ものワールドエネミーの体力バーが減少すると同時に私は倒れる。
(まぁ……ワールドエネミー戦で十数パーセントは大健闘でしょ!
ここまで来れたならワールド・サバイバーの最終スキルも使うか?
いや、どうせ特殊ギミック来るだろうしその時まで温存しとこう……うん)
私が死を受け入れかけた時
「ギリギリセーフか?」
「長文ニキ!?」
目にもとまらぬ速さで私を持ち去ったのは長文ニキ。
背後で鳴り響く大量の砲撃音を背に受ける姿は……
「パワードスーツビルドに転向したんか?」
「パワードスーツの方が【
割と移動は楽やで、っと流石にもう無理ぽいな」
漆黒に細身、シャープなデザインのパワードスーツを脱ぎ捨てたかと思えば今度は隠密スキルを発動、パワードスーツに集中砲火がされているのを横目にデウスエクスマキナの上部から滑り落る。
因みにこの間私はずっと片足をつかまれていた状態で、パワードスーツが脱ぎ棄てられた後もそれは変わらなかった。
滑り落ち外縁ギリギリに到達した長文ニキは、ダンッ! と踏み込みデウスエクスマキナの装甲部分からかなり離れる。
次いで目の前に現れたのは転移門、私と長文ニキが突っ込めば。
「【極轟雷界符】【五行大結界符】!!!!!」
通り抜けた先で叫んだ男の手のお札が燃え尽き、空から数多の雷撃が落ちると少しグラついたデウスエクスマキナ、もう一つの見るからに書き込まれた文字や柄が多い札が浮きあがる。
(符術師か珍しいな……)
「【
「MPたんねぇわ【
「うぉおおおお!!!! 超位魔法即発動だあああああ!!!! 【
「最初に課金アイテム使うとかこいつマジ? とりあえず【
私が驚いている間にも周囲では数えきれない数の雷撃魔法が叩き込まれ続け、急激にダメージが入っていく。
唱えられた暴風雨によって全員びしょ濡れエフェクトだ。
しかしヘイトが上を向いていたと言っても満遍なく取り付けられた砲身すべてが使い物にならなくなったわけではない。
真下から側面に取り付けられていた砲台が、また光を湛え始めた。
攻撃の予兆を見た符術師が何かを話し、特に目立つ札を掲げるとまばゆい光を発する。さらに4つの光が見えて、それらが頂点に位置していると理解した。
光が重なるように伸びて、五芒星の形が浮き上がり、神々しい結界が貼られる。
そして今にも攻撃を始めそうだった砲台は発射した弾丸やビームが全て結界に押し止められた。
一安心して私は長文ニキと暇つぶしに会話する。
「いや~ゾンビネキが上にヘイト向けてくれたおかげで近づけたから助かったわ……」
「たまたまだけど今回は運がよかったよ」
「あ、そういえばゾンビネキ、落ちた時にたっち・みーを倒してたんだよね」
「え? そマ?」
「マジ」
遠距離攻撃手段を持っていない長文ニキと、動けない私、適当に駄弁っていればまさかのワールドチャンピオンであるたっちを撃破できたという。
「ドロップは?」
「掲示板見てないんか、チャンピオン専用装備二つやな」
「ええ……マジじゃん……めっちゃペロロンチーノからDM来てる……」
「で、その話なんやけど
死んだと思って課金ニキと交渉進めてチャンピオン装備渡すことになったんだけど……いい?」
「……ちょっとまって考えさせて……っていうか今する話じゃなくない?
ワールドエネミー戦やぞ」
「なるはやでヨロ」
なぜ今その話を……と思ったがゴタゴタに紛れて忘れてくれ~とか思ってたりすんのかな?
私はペロロンチーノのDMを読み、課金ニキとの関係、そしてアインズ・ウール・ゴウンについて考える。
今の手札を鑑みれば、私はかなりのいい手札のはずだ……なら
「まま……わかったわ。
課金ニキに渡すワールドチャンピオンの装備だけどさ。
私がPKした課金ニキのワールドチャンピオン装備と交換しない?
たっち・みーは二つ落したけど、課金ニキはメイン武器やろ?」
「えっ? マジで!?
それでいいなら全然いいけど……
つーか普通に専用装備3つ持ちとかすると思ってたわ」
「いや、流石にそれはね……」
「そういえばゾンビネキの専用装備は両方武器だっけ?」
「せやで、持ち歩いてないけど」
「使ってもそうそう無くならないのにラストエリクサー症候群出てんじゃん」
「コレクション派なんや、ワイはな」
茶化しを返し、長文ニキが恐らく集会主と話してるのを見て、私も早めに言うほうが良いかもなと考え、立ち上がった。
「……とりま集会主に連絡しといたわ」
「私も、ちょっとペロロンチーノさんに連絡しようかな」
「え……? 返すの?」
「引退したら渡してもらうって条件付きでね」
「絶対ワールドチャンピオン職取れるぐらいやりこんでて引退する奴なんて……おらんやろ?」
「わからんからセーフ、てなわけでちょっと通話するわ」
「おk」
既に動くようになった体を起こしペロロンチーノに【
比較的すぐに出たペロロンチーノに対し、私は一つ、賭けをすることにした。
「ペロンさん、たっち・みーさんの装備、返してもいいですよ」
「え!? 本当ですか!? っていうか今までどうしてたんですか!? いきなり消えてめっちゃ心配しましたよ!」
「はは、ありがとうございます。
まぁ先に装備の返還の話を、私はちょっとしたレア泥とか鉱石、あと引退時に譲渡とかで良いんですけど、ただ条件が有ってですね」
「ふむ……この流れ前にも……」
「まぁ予想付いてると思うんで、言いますけど、例の文言を……」
「う~ん、自分は大丈夫ですけど……どのNPCです?」
「アルベドです、あ、定位置もいつものたまり場にしてあげたいんで、それもちょっと聞いてもらえますか?」
「ああ、よくこっそり来るあそこですね! タブラさんかぁ~、いや、ギャップ萌えらしいし逆に……ちょっと聞いてみますね!」
「うん、よろしくお願いします。あと……」
「わかってますよ。
言いふらしたりしませんから!」
そう言ってペロロンチーノとの会話は途切れる。
「そろそろ突撃するっぽいよ」
丁度声を掛けてきた長文ニキの視線の先では、そろそろ体力を半分にまで減らしそうなワールドエネミー、デウスエクスマキナが地面に墜落寸前だった。
私は頭を切り替えて、目の前のワールドエネミー戦に集中しようとし……
「そういえばレアアイテムなくしたんだよ!」
「あっ、渡すの忘れてたわ」
「えっ?」「えっ?」
無事帰ってきた指輪とアーティファクトに長文ニキへの感謝を全身で行う私がそこに居た。
***
【ユグドラシル】質問スレ【part156】
112:名無しの電脳
ゾンビネキ攻撃したー!!!
113:名無しの電脳
強制切断したんだしワールドチャンピオン装備ゾンビネキも落としてると思ったけど攻撃出来てるな……
114:集会主
とりあえず生き返った奴は集まれ!
配布したアイテムで5回までレベルダウンなしで生き返れるから!
115:名無しの電脳
はぇ~、ほな、ワイは詰まってたダンジョン強行軍してくるわ
116:名無しの電脳
ワールドチャンピオン装備って長くね?
WC装備でいいだろ
117:名無しの電脳
それだとトイレじゃん
118:名無しの電脳
優勝したらトイレ煽り入るゲームとかいやだよ……
119:名無しの電脳
たっち・みーの装備は真っ白……便器も真っ白……
120:名無しの電脳
言うほど便器白いか?
121:名無しの電脳
汚い……
122:名無しの電脳
AはBでBはCだからAはCみたいな暴論やめろ
123:名無しの電脳
>>115
遅いかもやけどワールドエネミーがいるフィールドで死んだ奴だけやで
124:名無しの電脳
ほーん、なら別に死に続けて突撃でよくね?
125:名無しの電脳
遅すぎるよ……
メンバー全員95レベだよ……
ヒーラーニキいない?
126:名無しの電脳
ワールドエネミーのところやな
前線で蘇生頑張っとるわ
127:名無しの電脳
なんでお得なバフがもらえるアイテムあるって周知させてたはずなのに半数ぐらい持ってないんですかねぇ……
128:名無しの電脳
たけぇ
129:名無しの電脳
これ
130:名無しの電脳
アイテムもまぁまぁレアアイテム居るし
金貨足りねぇよ
131:名無しの電脳
女神ならもっと無償で配ったりしろ
132:名無しの電脳
これでも他のワールドエネミーの対策系よりかは安いんやで
133:名無しの電脳
っていうかめっちゃ攻撃上に打ちまくってるお陰で下めちゃくちゃスカスカやな
134:名無しの電脳
なんであんな上に撃ってんの?
バグ?
135:名無しの電脳
ゾンビネキ生きてるからだぞ
136:名無しの電脳
ファッ!?
137:名無しの電脳
あれで生きてるってマジ?
冗談きついよ
138:名無しの電脳
冗談じゃなくて探知系なら一発で分かるぐらい生きてるんだよなぁ……
なんで生きてるんです?
139:名無しの電脳
ゾンビネキ<ナズェミテルンディス!!
140:名無しの電脳
誰か助けに行ってやれよ
141:名無しの電脳
空飛べないしフライだと叩き落される
142:名無しの電脳
ヴァルキリー達消えたのって最初の一斉砲撃だしな
143:堀ホリホリック
とりあえず俺が助けに行こうか?
144:名無しの電脳
マジ? 行けるの?
145:名無しの電脳
そもそもどうやって……
146:掘ホリホリック
趣味で作ってたスピード特化のパワードスーツ
これならフライより速いし多分行ける
147:名無しの電脳
ホントでござるか?
148:名無しの電脳
そういえば情報班曰くパワードスーツならヘイト減少するとか
149:名無しの電脳
誰か確認したんか?
150:名無しの電脳
最初の一斉掃射でまとめてやられたでしょ
151:名無しの電脳
ダメじゃねーか!
152:名無しの電脳
まぁ今ならかなりのヘイトゾンビネキに向いてるし何とかなるやろ
153:名無しの電脳
取り敢えず実験体よろしく長文ニキ
154:掘ホリホリック
まぁ落とされてもまだ100レベ復活あるしええやろと
155:名無しの電脳
がんばえ〜
156:名無しの電脳
そもそもパワードスーツ弱すぎてこの戦いに持ってきたやつほとんど居なかっただろ
157:名無しの電脳
それはほんとにそう
158:名無しの電脳
結局元のアバターの方が装備も扱いも慣れてるしなぁ
159:名無しの電脳
実装すぐ見捨てられたパワードスーツに悲しき現在……
160:名無しの電脳
せめて超位魔法発動できるとかなら使い捨ての爆弾にできるんだけどね
161:名無しの電脳
現状超位魔法はないんだっけ?
162:名無しの電脳
今のところはそう
10位階は行けそうだったけど間に合いませんでしたね
163:名無しの電脳
魔法使えるとしても魔法強化スキル使えないし結局魔法職でええやんってなる
164:名無しの電脳
戦士職でも魔法使えるのは楽しかったわ
165:名無しの電脳
ちょっと話戻すんだけどさ
166:名無しの電脳
おん
167:名無しの電脳
なんでゾンビネキあの集中砲火で生きてるの???
168:名無しの電脳
”謎”やね
169:名無しの電脳
遠距離攻撃無効化とか?
170:名無しの電脳
前提条件なしの無効化は一定以上の相手だと貫通だぞ
171:名無しの電脳
じゃあなんですか
前提条件ありの無効化でもしてるっていうんですか!?
タンクでも無いのに!
172:名無しの電脳
実際そうなってるし……
173:名無しの電脳
現実を見ろ
174:名無しの電脳
うぉ一撃で1割消し飛んだぞ
175:名無しの電脳
はぁ? もうチートやん
176:名無しの電脳
上位層は大概おかしいけどゾンビネキはマジで飛び抜けてアタオカ
177:名無しの電脳
アタオカ(こっちの頭がおかしくなる)
178:名無しの電脳
ゾンビの適性タンクのはずなのになぁ
179:名無しの電脳
条件付き無効化ってあれじゃね? ジャストパリィ
180:名無しの電脳
盾持ってないんですが……
181:名無しの電脳
連撃に追いつけずゴミスキル行きの筆頭じゃん
182:名無しの電脳
無効化と言えど範囲攻撃系の魔法は貫通するし
183:名無しの電脳
おお、長文ニキ救出できたんか
やべぇな
184:名無しの電脳
ワールドエネミーすら騙す隠密って……
185:名無しの電脳
ちょうどいい場所に転移門開いたやつナイス過ぎる
186:名無しの電脳
取りまゾンビネキのお陰でかなり上の方に砲身向いてこっちに戻すまで少し猶予あるし今のうちに電気系魔法叩き込みましょうね〜
187:名無しの電脳
ヒャッハー! やっと届くぜぇえええ!
188:名無しの電脳
割と近づいて電気系魔法叩き込めばバチボコに減るな
189:名無しの電脳
なお周りの砲身がこちらに向いてきた模様
190:名無しの電脳
結界張っちゃいましょうね〜
191:名無しの電脳
符術師やん
珍しい
192:名無しの電脳
事前準備がめんどくさすぎると噂の
193:名無しの電脳
符を用意するのダルいけどこんな強いなら俺も使ってみようかな
194:名無しの電脳
攻撃系はそこまで強くないのが悲しいところさん
195:名無しの電脳
今の結界も5人がかりで漸くってタイプだからな
196:名無しの電脳
え? つまり連携必須ってこと?
197:名無しの電脳
Exactly(その通りでございます)
198:名無しの電脳
発動も遅いぞ
199:名無しの電脳
やっぱ魔力系が最高なんだよなぁ
200:名無しの電脳
スタンダードで一番使いやすいししゃーない
201:名無しの電脳
もうそろそろ半分か
202:名無しの電脳
大方特殊攻撃やってくるでしょ
203:名無しの電脳
一応下がってタンクの後ろに待機しながら魔法撃つわ
204:名無しの電脳
結界で止められんのか?
砲弾結構止めれてるし
205:名無しの電脳
上が空いてるからそこから何かされるかもしれんやろし
そもそもワールドエネミーならこれぐらい速攻破壊すると思われ
206:名無しの電脳
逆に今までが弱かった
207:名無しの電脳
典型的な近づくとカモでしたね
208:名無しの電脳
ゾンビネキがタゲ変してくれたお陰やでほんま
209:名無しの電脳
割となんとかなりそうだけどな
210:名無しの電脳
ユグドラシルでそういった甘えは捨てろ
211:名無しの電脳
あの運営がこんな簡単なもん出すわけがないんだよなぁ
理解度足りないよ?
いつも感想評価誤字報告ありがとうございます!