鳶一愛
【プロフィール】
Height:152cm
Bust-78/Waist-62/Hip-80
[女体化ver.6~8月時点]
Height:152cm
Bust-75/Waist-55/Hip-79
好きなもの:愛情
嫌いなもの:拒絶
【概略】
原作には存在しない鳶一折紙の弟。原作、短編集、アニメ、映画、スピンオフ、ゲームを全て通過済みのデート・ア・ライブオタクの転生者。
AST隊員として七罪に出会い、関係を深めた。七罪とのこじれた関係に終止符を打ち、現在は恋人同士。
原作開始の約一年前から七罪とともにアメリカに渡り、地獄のような戦いの日々を生き抜いた。その結果、
オーシャンパークでの戦いを経て、折紙とも和解した。七罪が辟易するほどのシスコン振りを発揮している。
【人物・能力】
頭の回転が速く、次々に奇策を思いつく策士として立ち回る。学問を学ぶことが好きで、機械工学、心理学、医学等はそれなりに修めている。
手先が器用で大抵のことは短時間で習得する。全般的な天才型だが、本人は自覚に欠けている。
自己肯定感が低く愛情に飢えている。七罪や折紙等の人物には甘えた姿を見せる。
とにかく思考が極端で独善的。そのせいで周囲とはすれ違いも多い。
他人の感情を察する能力が先天的に欠けており、七罪を中心に困らせる。ただ、姉の折紙に比べると計算している部分がある。
かなりの変人で自身の性別が変わっても大して動じない。独特な価値観を持っている。
【装備】
専用兵器
愛がコンセプトを設計した白い球状の兵器。彼のCR‐ユニット《ノルン》にのみ装備されている。
攻撃、防御、支援、妨害を何でもこなす万能兵器。
しかし、とんでもなくピーキーで愛以外にまともに扱える人間がいない。実質彼専用兵器。
【もうひとりの鳶一愛】
七罪と愛のピンチで急に出てきた謎の存在。鳶一愛を精霊化させて圧倒的な力を授ける。
言動が幼稚で簡単に天使の力を振るう。人を殺しても笑っているような無邪気さと危険さを併せ持つ。
七罪と折紙に強い執着を抱いているが理由は不明。愛を器として見ており、何かしら画策している。
何かしら手を出せない理由がある模様。それも近いうちに解消されるかも?
【識別名】
《アポクリファ》
【霊装】
神威・霊装虚番(ミュー)
黒と白が入り混じった豪華絢爛なドレスのような霊装。その配色はどちらにも染まりうる『鳶一愛』の危うさを示している。
https://www.pixiv.net/artworks/128369881
【天使(?)】
■■■■
真の姿と能力不明。『鳶一愛』の肉体を造り変える能力や天使の能力をコピーする能力を持つ。
鏡野七罪
【原作との相違点】
愛と出会ったことで大きく運命が変わった少女。主に精神面で強く逞しく成長した。
好意を隠さず伝えてくれて、自己肯定感を爆上げしてくれる愛のことが大好きになっている。だから、普段の暴走には多少目をつぶっている。
非常識なことをする鳶一姉弟のストッパー役。そのせいで最近はストレスを四糸乃に吐き出している。
抜けてる部分の多い愛のサポート役に回っている。その点は愛も信頼しており、唯一原作知識を全て共有している。
鳶一折紙
【原作との相違点】
原作とは違い、鳶一愛の出産時に母親を亡くす。そして、原作と同じ五年前の大火災で父親を亡くす。
父親を殺した『魔女』に強い恨みを抱いており、一度はDEMに利用された。現在もその正体は不明。
『魔女』の特徴は長い髪、豊満な体つき、極光を放つ能力。そのような精霊は存在しない?
現在はASTを抜け、ラタトスク所属の
愛に家出された反動で重度のブラコンに進化。七罪を辟易させている。
村雨令音(崇宮澪)
【原作との相違点】
鳶一愛に深い愛情を抱いている。愛を異常なほど警戒しており、愛を味方に引き入れようと必死になっている。
何か重大な秘密を握っているようだが、詳細は不明。彼女は自分を鳶一愛の■だと思っている。
一言だけ。手抜きじゃありません。そうなった理由があります。