アークナイツRTA 「愚人曲:Coda」称号取得アビサルハンタールート 作:ころもち
あけましておめでとうございます
ブラボを始めたら精神がおかしくなった気がします
敵の造形がとことんアレなのでシーボーンきゅん達が可愛らしく見えてきました
ヤーナムキャンプファイヤーは消火すべきってはっきりわかんだね
その天秤から目を反らせぬこと以外は苦しくないRTA、はっじまーるよー。
はい、今回はね、お隣で随分…啓蒙の高そうなお姿になってしまわれたカーン!?くんをギコギコする所からです。
初手から触手に吹き飛ばされて壁に半分埋まってるホモくんですが元気です。距離離れてる間に回復しておきましょう(クスリザバー)
現在のシーボーン値は沸騰寸前、SAN値は限りなくZEROでお送り致します、つまりあと一撃でもかすれば汝も獣です。ヤダーッ!!!
屍山血河を乗り越えた先にこそ答えはある…ので続行です、なったらなったでお兄ちゃんに何とかしてもらおうねホモくん(人の心を捨て去る走者)
触手の挙動はそこまで複雑では無いのでノールック避けが望ましい…ですが普通にムズいことに変わりはないのでしっかり根元を見ておきましょう。
先っちょが急に方向転換して襲ってくるのはよくある事なので大きく旋回して避けるのが吉です。多少時間はかかりますが、この触手厄介なことに『帯電』属性なので攻撃食らったあとの痺れタイムの方がロスです。
避けて避けてホラホラホラ…ここですかさずタメ攻撃!
部位破壊完了です、双剣にガッチャンして切り飛ばしていきます。
オラオラオラオラオラオラオラオラ(CVウルピ)
モ ツ 抜 き !
グエーッ!!!(モツ抜き返し)終わりや…
ガッツ!またコイツガッツとかやり出しましたよ。
このRTAはホモくんのISHIの力で成り立ってると言っても過言です。誇らしくないの?(尊敬の眼差し)
耐久振りにしてたおかげなんですよねこれが…上げててよかった、物理強度と生理的耐性(黒塗り)
触手を全破壊すると中からカーン!?くんが飛び出してきました。
生きとったんかワレェ!?と言いたいところですがここで武器をしまうと…ぱくっと首を食われます。
グラン〇フィッシャーみたいな真似してくるなお前な
何故こんなに詳しいかって、試走のホモくんちゃん達の友達や家族がシーボーンパワーメイクアーップ!する時はこのスタイルで固定だからですね。
今のアイスキュロスくんの生存は、これらホモくんちゃん達の屍の上にたっています。これが
一瞬手を伸ばしかけたホモくんですが、唇を噛みちぎってブレイク!
袈裟斬りされたカーン兄貴も笑っています、よかったね。
しかしここで武器がぶっ壊れてしまいました。
もう二度とその音が今までの様に響く事は無いでしょう。
落ち着いて周りを見回しましょう…弱点が露出している間にヌッコロ!出来なければまた触手削りからスタートなので問答無用でリセです。
あっ、カーン兄貴の遺品発見!
血濡れのバトルアックスを手に入れました。処刑用斧みたいな風体してますが、カーン兄貴もその心積りで使ってた的な事が説明文にあります。
いつかそれで自分が処される事も考えてたそうです。悲しいなぁ。
大きく振りかぶって、ドン!!
綺麗に(両断)出来ました〜、ここで生きて立っているのがホモくんのみになったら任務完了です。
ホモくんとカーン兄貴が今際の際で少しお話していますが割愛。こういうパートは長くなりがちです。
「おまえはたとえひとりでも、かならずこたえをさがすだろう?」
・そういって、カーンは今度こそ動かなくなった。
・私は、答えを探さなければならない。
ミッションコンプリートの表示が出たら『行動指針』のチェックに行きましょう。
【行動指針】
『狩り』※優先行動
『探求』
なんか余計なのついてますが…なんだこれは。
(wiki確認中)
ほーん、なにかの理由を探すために覚悟完了するとつくらしいですね。それこそウルピアヌスの兄貴にもバッチリくっついてる称号です。
ホモくんの覚悟が完了したので今まで避けていた行動も必要ならば進んでやるようになるみたいです。
経験値の調整でグダりそうな気もしますがタイムには変えられません、続行しましょう…ストーリーイベントは連打スキップで(乗り切る他)ないです。
救援要請の信号を出したらロードが入ります。
やー、長かった…
無事に部隊に回収されたら、少しの事情聴取が終わり次第解放されます。
悲しいかな、ハンターが乙るのはココ最近日常茶飯事と成り果てているのでカーン兄貴の死は惜しまれこそすれそこまで重要視されませんでした。エーギルの屑がよこの野郎…(憤怒)
睡眠をとって明日からのヤーナム…シーボーンマラソンに備える所ですがしかし…ホモくんがのそっと治療ベッドから立ち上がって歩き出したのでイベント開始です、ちくせう。
でっけぇ点滴をガラガラ引き摺って歩いていると…道の向こうから誰か歩いてきました。
あの特徴的シルエット、ウルピ隊長です。
最近よく会いますねぇ!?
『…その格好で歩き回るとは、余程死に急ぎたいと見える。』
そらピッピもそんな顔になるわ…と言った状況ですからねホモくん。第一カーン兄貴改めカーンシーボーンの毒血で全身爛れて治療中なのにスルスル歩いてるの危ないからやめようよ(良心)やっぱ歩いて(走者の鑑)
・…この人の顔をはっきり見るのは何時ぶりなのだろうか。
・見慣れた頃とは比べ物にならないほど背が伸び、体格も良くなって傷も増えた。ただその鋭い目線だけは変わらず、私を貫いている。
・今まで避けていた事に関する後悔が一気に襲ってきた。
長くなりそうですね!?!?スキップさせてもらうからなこの野郎!
(アビサルハンター回想&説得中)
・この愚かさの精算には、もはや手段を選んでは居られないと兄に伝えた。
・兄は黙って聞いていたと思えば、懐から取り出した同意書…以前サインした検査手術に関するものだ…を破り捨てた。
「俺に助力し、俺の助力を得たいと言うならば。」
「今後一切この様な阿呆な真似はしない事だな。」
・サッと身を翻して手術室へ向かう兄に、ただついて行くのが今の私に出来る始めの『探求』だった。
・この力の元を、意味を、私に取り付いてる理由を探す。
・全ては……願いの為に。エーギルの為に。これまでの、そしてこれからの僚友達の為に。
要約すると「兄との確執を言い訳にして謎パワーの報告をサボり(語弊)上に従って味方を強化する無能ムーヴをした結果、明らかに親友が自分の後押しでシーボーン化して限界になったので腹切って償います」ですね。
シーボーン値の変動を見るに1番割を食ってシーボーン化の危機に晒されていたのはホモくん自身に他なりませんが多少なりとも周囲に影響があったのは事実。
実際カーン兄貴の天元突破シーボーンは確実にホモくんのアシスト無しでは有り得ませんでした。
ホモくんのガチ演奏強化はハイリスクハイリターンってはっきり分かんだね。
すなわちシーボーン化するまでもなく食い殺されてたって事なんですがね、初見さん。
まー、役立ちパワーではあるけれど一重にホモくんが自分の見通しの薄さに心底絶望してしまった感じです。
試走のホモくんちゃん達の中にはこの様な分水嶺イベントの後に発狂してランサー(staynight)してしまったのも何人かいますがホモくんには「もう許してくれ」以上の「楽になれると思うな」とカーン兄貴との会話があるので自害!はなさそうです。良かった良かった(人間の屑にして走者の鑑)
半闇堕ち…黄昏堕ち?したホモくんがウルピの被検体その2になったところで今回はここまでです、ご視聴ありがとうございました。
弓wwwでwww獣wwwにwww挑むwwwなどwww
だから気に入った(覚悟完了)
小説パートを後半につける試みを試そうとしているのでお待ち下さる?
ホモくんのなかよぴオペレーター
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エーベンホルツくん
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クルースちゃん
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ヴィルトゥオーサ
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ズオくん