デュエル・マスターズ 光輪編〜青春の物語〜   作:シユウ_001

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ウェディングイノセンス強すぎだろ、うっひょ〜〜〜!!!
これでキリコバスターズ・プレイスに終止符だァ……!

ウェディングのシク欲しくて貯めてた30連(コイン)と無料10連(チケ)したけど、青、青、青、金でSR 0でした………泣きそう!!!



今回はアンケート結果から、シロコ回です………

────いや、ちゃうんすよ。
作者が書き始めた時はシロコとホシノが1人ずつしか票が入ってなかったんですよ!
ちゃんとホシノ回も次に書きますんでユルシテ………


それでは、どうぞ!


間章 (デュエル回) DMP vs シロコ

セリカの誘拐未遂事件が終わった後、学校に戻っていた俺達は少しばかり暇を持て余していた。

あー、暇いなー……なんか楽しいことあっかなぁ……

 

「ねぇ……ねぇ、レイ?」

 

「んあぁ……?なんだ、シロコ?」

 

「レイってクリーチャーを使って戦うんだし、勿論デッキも持ってるよね?」

 

ん?なーに当たり前のことを言ってんだいシロコさんよ!

そんなのもちろん……

 

「持ってるに決まってんだろ!……そんなこと聞いてきたってことは……」

 

「……ん!デュエルする!」

 

そう言ってグッとデッキを前に突き出すシロコ。

 

「いいぜ!!」

 

デュエルするに決まってんだろあくしろよ!

というか何で俺、デュエマするっていう発想浮かばなかったんだ……?

まぁいいややるぞォ!!

 

そう言いながらデュエルを始めるために机を二つに繋げ、準備をし始める俺達。

すると、それに気づいたみんなが続々と集まってきた。

 

「おっ、お二人さん……まさかデュエマするの〜?」

 

「あっ、いいですね〜⭐︎」

 

「そりゃクリーチャー出すんだからデッキぐらい持ってるわよね……!」

 

"レイは大のデュエマ好きだからね。強いよ〜"

 

「シロコちゃんも負けて無いですよ!」

 

「レイさんとシロコちゃんのデュエル!楽しみ!」

 

おっと、いい感じに盛り上がってんね!

それじゃ……

 

「準備はいいか?」

 

「ん、ばっちこい。」

 

………!

 

「「デュエマ、スタート!!」」

 

 

──── シロコ【???】 vs レイ【5cジャックポット】 ─────

 

「「ジャンケンポン!」」

 

出した手は、俺がグーでシロコがパー。

うーん、負けちまったか……

 

「ん!私が先攻!」

 

「後攻か……ま、なんとかなるか!」

 

幸先は悪いが、気を取り直していこう!

ということで先ずはシロコのターンからだな。

 

 

【 TURN-1 】

 

 

「私のターン。………ん、『D2V3 終断のレッドトロン/フォビドゥン・ハンド』をチャージしてエンド。」

 

……レッドトロン?

中々珍しいカードだな……【デイガドルマゲドン】*1とかでしか見たことないぞ。

 

でも、シロコはドルマゲドンを展開していないし……何だろな?

まあ、取り敢えずは置いとこうか!

 

「それじゃ、俺のターン、ドローだ!(……『永遠のリュウセイ・カイザー』か。)それなら、『ボルメテウス・ブラック・ドラゴン』をマナチャージしてエンド!」

 

俺の手札には『ステゴロカイザー』、『栄光ルピア』、『スペルサイクリカ』、『リュウセイカイザー』、『メヂカラコバルトカイザー』の5枚がある。

この手札的に、次のドローで『メンデルスゾーン』が引けなかったら『栄光ルピア』でブーストして行くルートがいいだろうな……

 

そう考えながら俺はターンを渡す。

 

 

【 TURN-2 】

 

 

「ん、私のターン、ドロー。」

 

そう言って山札からカードを引いたシロコは、俺を見て少しニヤリとした。

 

「……ふっ、いいカードを引いた。『超轟速 レッド・エンド』をマナに置いて、2マナ……『赤い稲妻サバイバルスター テスタ・ロッサ』*2を召喚!これでレイは『ジャックポット・エントリー』が使えなくなる!」

 

「んなっ、『テスタ』だと!?」

 

「ま、まずいですね……これではレイさんの行動が遅れてしまいます……!」

 

そんなアーシュの言葉に冷や汗を流しながら頷く俺。

だが、それに付け加えてもっとヤバそうなのが、レッド・エンドが入ってること。

それから考えると……シロコのデッキが速攻寄りになっている可能性が出てきた。

 

おそらくデッキは赤単バイクか……?

速攻デッキには最速で行動できなければかなりマズイのだが、ジャクポが封じられたのは結構厳しいな……

 

「……取り敢えず進めよう。俺のターン、ドローだ!」

 

引いたカードは『紅に染まりし者「王牙」*3/クリムゾン・ビクトリー*4』くっ、メンデルは引けないか……!

『紅「王牙」』の下面である『クリムゾン・ビクトリー』でテスタロッサを破壊することは可能なものの、まだ4マナには届かず撃つことができない。

 

「うぐぐ、困ったな……メヂカラコバルトカイザーをマナゾーンへ。……このターンは何も出来ねぇな、ターンエンドだ。」

 

「……そんな悠長にしてていいの?じゃあ、次で攻める!」

 

 

【 TURN-3 】

 

 

「私のターン!ドローして『覇王はおる侵略 ドレッドゾーン』をマナチャージ。そして3コスト、『覇王速はおうそく ど・レッド』をバトルゾーンに!」

 

「やっぱりバイクだったか!」

 

「ん、レイにはバレてたか。でも、もう遅い!……『ド・レッド』はマナ武装3*5の効果でスピードアタッカーになってる。……いく!まずは『ド・レッド』でレイを攻撃する時に、侵略!ん、〔お前のスピードじゃ届かない!〕『轟く侵略 レッドゾーン』!!そのままシールドをTトリプルブレイク!」

 

シロコの手札:3→2

 

レイのシールド:5→2

 

ぐおお、トリガーは………あるッ!!

 

「……!シールドトリガー発動、アイドワイズシャッター!効果で場のレッドゾーンとテスタロッサをタップするぜ。さらに、その2体のクリーチャーは次のターン開始時にアンタップしない!さらにもう一枚トリガー、『魔物が居るな……』!タップ効果は……使っても意味ないけど、カードを一枚引いて(お、これは……!)手札の『紅王牙』をマナゾーンに置く!」

 

レイの手札:5→6

レイのマナゾーン:2→3

 

「くっ、受けられた……でも、次のターンで決める!」

 

「ふぅ、ひとまずは何とかなったか……じゃあ、俺のターンだ!ドローしてステゴロカイザーをマナにチャージ、そして3マナで『栄光ルピア』を召喚だ!効果で山札の上から1枚目をマナゾーンへ……よし!今マナに落ちた『R.S.F.K./オールイン・チャージャー』はドラゴンだから更にもう1ブースト!(これは『ザーディクリカ』か)」

 

レイの手札:6→5

レイのマナゾーン:4→6

 

ここで2ブーストに成功したのはデカいな。

これで次のターンに取れる手段が大幅に増える!

……さらに、シロコのレッドゾーンとテスタロッサは次のターンは動けない。

まだまだ勝ち目はあるぞ!

 

「これでターンエンドだ。」

 

 

【 TURN-4 】

 

 

「じゃあ、私のターン。ドローして……『ド・レッド』をマナに。ん、このカードでジ・エンド!4コスト『炎怒えんどの夜 アゲブロム』*6召喚!」

 

なにっ、アゲブロム!?

……2回攻撃のやつか…!?マズイ………!

 

「そいつは……!」

 

「……アゲブロムでレイに攻撃、する時に効果でアゲブロムをアンタップ!そして侵略、『超音速 ターボ3』*7!効果で、今は手札がないから3枚ドロー。」

 

シロコの手札:0→3

 

「く、アンタップ状態でのダブルブレイカーへの侵略か!………しかも当たり前のようにそのターボ3デュエプレverだし!!」

 

デュエプレのターボ3やっぱイカれてね?

ビートデッキが馬鹿みたいにリソース確保しながら殴ってくるのは強いってそれ一番言われてるから!

 

しかし、これで一気にリーサルへと届いてしまうぞ……

ヤバイ、何かしらのシールドトリガーがないと負ける!

 

「トリガーは……あるぜ、しかも2枚だ!シールドトリガー、『無双龍聖イージスブースト』、そして『爆裂遺跡シシオー・カイザー』!!」

 

「なっ!?また2枚!!」

 

"レイはここぞという時のトリガー運がすごいね……!"

 

「まずはイージスブーストの効果で一枚ブースト。さらにシシオーカイザーの効果でもう1ブーストして、マナゾーンには『ボルメテウス・ブラック・ドラゴン』、『R.S.F.K.』、『龍風混成 ザーディクリカ』があることによってもう一つの効果発動!パワー3000以下のクリーチャーを破壊だ!」

 

「ん、でもターボ3のパワーは7000。破壊はできない」

 

「くっ、仕方ねぇ……テスタロッサを破壊しておこう。」

 

レイのマナゾーン:6→8

 

テスタも破壊し、マナも増えた。

これで次のターン動きやすくなる……だろう。

さらに……

 

「あっ、イージスブーストにはブロッカーが付いてるからこのターンはシロコ先輩勝てないじゃない!」

 

そう、セリカの指摘通りイージスブーストはブロッカーを持っている。

これでブロックすれば、イージスブーストは破壊されてしまうもののターボ3の攻撃は止められる。

このターンは何とか耐えれたな……

 

「それは………どうかな?」

 

「何……?まだ何か────」

 

うん?今さっきシロコは何をした……?

ターボ3の侵略をして()()()()()………

 

()()()()()……?

 

「─────まさか!?」

 

またレッドゾーンとかが走って来んのか!?

 

「ん、その予想を越える!ターボ3での攻撃時に革命チェンジ、『轟く革命 レッドギラゾーン』*8!!!これで私のクリーチャーはイージスブーストにはブロックされない。更に、ファイナル革命発動!タップしていたレッドゾーンをアンタップ!!」

 

シロコの手札:3→4

 

「はぁ!?レッドギラゾーンだと!!?」

 

赤単バイクにそんなの入ってんのか!?

それは予想できなかった……!

 

「わっ、一気に打点が2つに増えました!」

 

「成程〜レッドギラゾーンに革命チェンジすることでブロック出来ないようにしながら寝ていたレッドゾーンを起こしたんですね⭐︎」

 

「うわ、結構えげつないことするね〜シロコちゃん」

 

「これで止め!行けっ、レッドギラゾーン!!」

 

ぐ、まさかここでレッドギラゾーンのアンブロッカブルが生きてくるとは……

くそっ、ここまでか…………

 

 

 

 

───────なわけねぇだろ!!

 

「まだだ、まだ終わらんよ!その攻撃に反応して発動、ニンジャストライク『裏斬隠裏蒼頭 バルガリスク』!!」

 

「ニンジャストライク!?」

 

「ギリギリでマナが溜まったんですね!」

 

「ああ、予想外にマナブースト系のトリガーが当たって良かったよ。……さあ、こっからだ!バルガリスクの効果により、山札の1枚目を表向きに……」

 

見えたカードは、『ボルシャック・サイバーエクス』*9

俺のマナゾーンのカードの枚数以下のコストだから、成功だ!!

 

「効果でそのままバトルゾーンへ。そしてサイバーエクスのcip能力のうち、パワーが一番小さいクリーチャーを破壊させる効果で攻撃中のレッドギラゾーンを破壊*10!!」

 

「うっ……でも、まだレッドゾーンが居る!もう一回ダイレクトアタック!!」

 

「おっと、そうは問屋が卸さないぜ!レッドギラゾーンが破壊されたことによりブロックされない効果は無くなってるから、イージスブーストでブロックだ!」

 

レッドギラゾーンのブロックされない効果は出た時の能力ではなく常在効果。

よってバトルゾーンから離れた今ならブロックが可能となる!

 

「む、むぅ……ターンエンド……」

 

「よし、俺のターン……の前に、今まで散々暴れまくって踏み倒ししてたよな!?ということで、行ってこい!『流星のガイアッシュ・カイザー』!!」

 

「あ、アーシュちゃんのカードだね〜」

 

「出た時の効果で二枚ドローしてから、俺のターン開始だ。しっかりターン始めのドローをして、ここはノーチャージ!ガイアッシュでWダブルブレイク!!」

 

「トリガーは……ない。」

 

よし、ノートリか!それなら、アイツが出てくるぜ……!

 

「ここで発動ッ、キリフダッシュ『勝熱英雄 モモキング』*11!6コストを支払って召喚だ。出てきたモモキングで更にTトリプルブレイク!」

 

「……!シールドトリガー『熱血龍 バトクロス・ハンマー』!効果でそっちのサイバーエクスとバトル。」

 

「おっと、やられたな。だが、まだまだ打点はあるぜ?攻撃の終わりにモモキングはアンタップする!そして、モモキングでダイレクトアタックだ!!」

 

これで、どうだ!!

 

「ん、ここ!革命0トリガー、『革命の鉄拳』を2枚発動!効果で山札の上から4枚見て……『覇王る侵略 ドレッドゾーン』のパワーの9000以下のクリーチャー、シシオーカイザーを破壊。」

 

1発目は成功したな。

しかし、まだモモキングはアタック中、これを防げない限りは俺の勝ちだ。

 

「もう一回……来た!『轟く侵略 レッドゾーン』だから、パワーが12000以下のクリーチャー、モモキングを破壊する!!」

 

「シロコちゃんが返しました!」

 

「もの凄い猛攻だったけど、受け切ったわね!」

 

シロコが俺の攻撃を耐え切ったことに歓声を上げるアヤネとセリカ。

果たして本当にそうかな……?

お、さっきからじっとモモキングを見てたホシノは気づいたみたいだな!

 

「あれ?このモモキングってクリーチャー、『()()()()()()()()とクリーチャーの効果で選ばれない』って書いてあるよ〜?」

 

「……ん!?」

 

「シロコちゃんの革命の鉄拳は赤単色の呪文、ということは……」

 

「モモキングを選ぶことは出来ないってわけだ!行けモモキング、そのままダイレクトアタック!」

 

「ま、負けた……」

 

 

─────────── 決着! ─────────────

 

 

"今回のデュエルはレイの勝ちだね。"

 

「な、何とか勝てたな……!」

 

レッドギラゾーンが出てきた時はどうなるかと思ったわ……ホントに

面白いデッキ構築してんな……

 

「むぅ……レイ。そんなにシールドトリガー出てズルい。」

 

「なんかすまんな……でも、これもまたデュエマだ。トリガーがたくさん出る時もあれば20枚入れてるデッキでも一枚も出ないことがザラにあるからなぁ……」

 

そういう時に限って嘲笑うように手札にシールドトリガーくるし……!

何だよ初手3枚クロックって……

キミは盾に埋まって、どうぞ。

 

「……でも、正直レイのプレイングは凄かった。」

 

「そうですね!革命の鉄拳をケアするために一番最後の攻撃をモモキングにしたり、他にも色々と学ぶことがありましたね!」

 

そうやって口々に褒めてくれる彼女達。

よせやい、そんなに褒めてくれるなよ〜

嬉しくなっちまうだろ〜?

 

「いやいや、こんなのは誰だってできるって!」

 

そうやってシロコ達と話していると、不意に少し離れたところにいたホシノが俺に問いかけてきた。

 

「……レイ君、キミ、デュエマがすごく上手いけど、いつからやってるの〜?」

 

「ん?う〜ん、いつだったか………確か2、3年前ぐらいかなぁ。」

 

あんまし長くはやってないんだよな、俺。

だからプレイも少し甘いとこがある。

今回もシールドトリガーにだいぶ助けられた……というかおんぶに抱っこだった!

うーん、シルトリ最高!!

 

「へぇ〜……うん、まぁいいや、じゃあ次はおじさんとやってよ。」

 

「おっ、いいぜ〜!早速やろう!」

 

んん……?でも何でそんなこと聞いたんだ……?

……まあいいや!しゃあ、デュエル!!

 

そんな感じで、デュエマによるアビドスメンバーとの交流は続いていった。

 

*1
なんか上振れたら3ターンで全ハンデスしてきたり、光以外の呪文が唱えられなくなったりするデッキ。

*2
メタクリーチャーの一種。相手のターン中に相手が召喚以外の方法でクリーチャーを出す時、かわりに墓地に置かれる。

*3
火の8コストのドラゴン。攻撃する時にガチンコジャッジに勝てば山札の上から3枚を見て、その中のドラゴン一体を踏み倒せる。

*4
Sトリガー付き呪文。相手のパワー2000以下のクリーチャーを全て破壊する。

*5
マナ武装x …… マナゾーンに任意の文明のカードがx枚以上ある時に、効果を追加する。今回の『ド・レッド』はマナ武装3(火)でスピードアタッカーが付与される。

*6
火のハイパーモード持ちコマンドクリーチャー。素の能力で最初の攻撃時アンタップが付いており、更にハイパー化すればダブルブレイカーとなって、ダイハードのようなターン単位での破壊時の敗北回避がつく。

*7
(デュエプレver)出た時に手札を全て捨てても良い、その後3枚カードを引く。……でもこれ、手札がゼロの時も発動できるんすよ。(???)

*8
7コスト(0と読む)の火水自然のコマンドクリーチャー。革命チェンジ:火・自然・水のコマンドを持っており、自分のコマンド全てにスピアタ、マッハファイター、ブロック不可の効果を与える。ファイナル革命で自分の他のクリーチャーを全てアンタップできる。

*9
6コスト火水の革命チェンジ持ちドラゴン。出た時に相手のパワーが一番大きいクリーチャーを手札に戻すか、パワーが一番小さいクリーチャーを破壊するかを選べる。

*10
レッドゾーン:パワー12000、レッドギラゾーン:パワー11000

*11
自分のクリーチャーのアタックの終わりにそのクリーチャーがシールドをブレイクしていたら6コストで召喚ができる8コストの火自然ドラゴン。各ターン初めての攻撃の終わりにアンタップする。更に効果はあり……(続きは対戦中に!)




てな訳で、シロコのデッキは赤単バイクでした!

シロコに合うカードなんかあったかなーとか考えてたら、趣味のサイクリングから自転車→自転車の英語はbicycle→略したらbike→バイクだァ!!!……となったので、シロコのデッキは赤単バイクとなりました。

あとは、レッドゾーンと共に銀行に侵略するシロコとか、シロコと一緒に道路を走り回るバイク達とか想像して、なんかいいな"となったから……って感じですかね〜

意外と合ってるとは思うんですけど、どうすかね?
なんか他にいい感じのカードとかあったら教えてね!
もちろん他の子でもOK!!(実は結構カード考えるの大変……)

ホシノ回は、はてさてどうしようかな……?
もうデッキは考えてあるんですけど、展開がねー

まあ、気長に待っててください!

アビドスの生徒で誰とのデュエルが見たい?

  • シロコ
  • ホシノ
  • セリカ
  • アヤネ
  • ノノミ
  • どうでもいいからアーシュをぷにぷにさせろ
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