デュエル・マスターズ 光輪編〜青春の物語〜   作:シユウ_001

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やっとPC買えた!!
うおぉ、これで作者も遂にハンターに……!
なんの武器使おっかな〜!
……まあ、届くのは4月なんですけどねー

それはそうと、少し投稿が遅れてすいません……
許してくださいなんでも(ry

あ、そうだ(唐突)
にじさんじコラボのパック、5時起きで開店凸したら無事買えました。
やっぱ早起きなんすね〜一番良いのは!

ちなみに今回の話はアビドス編の少し前の話です。


それではどうぞ!



間章 DMP、そんな装備で大丈夫か?

 

〜身を守る為に〜(時系列:アビドス編前)

 

 

"そう言えば、レイ達って何か武器を持ってるの?使ってるの見たことないけど……"

 

何気ない日常の中、ことの始まりは先生のそんな言葉からだった。

 

「あ、そう言えば……そうだな。」

 

「私もです……って、これよく考えたら危なすぎじゃないですか!?」

 

そうだよ(肯定)

なんせ銃を持たずに外を歩いてる奴が、裸で歩き回っている奴より少ないらしいからな。

裸で歩き回るなんて、一体どこの浦和なんだろな……

見当もつかねぇぜ……

 

"えぇ……。(困惑)………うん、よし決めた!今日は業務はお休み。レイとアーシュの武器を買いに行くよ!"

 

「え?そんな急に決めて大丈夫なのか?まだ山のように書類が…….」

 

"ほら、いいからいいから!行くよ!"

 

そう言うと先生は俺とアーシュの手を引いて、足早にシャーレのオフィスから飛び出した。

 

「せ、先生!?ちょっと待ってくださいよ〜!」

 

「おっとっと……分かった、分かったから少し餅つけって!」

 

そんなに焦って行かなくても武器は逃げねぇぞ……?

 

────あっ(察し)これ仕事から逃げようとしてるから焦ってんのか!!

 

うーん、でも先生もたまには息抜きしたほうがいいし、別にいいんじゃねぇかな!

リンちゃんには、まぁ…………俺から言っとくか。

 

取り敢えず俺たちの武器探しに、イクゾー! デッ(ry

 

 

 

***

 

 

 

"ふー……ようやく着いたね。"

 

「結構長かったな。」

 

「……ここがユウカちゃんの学園なんですね!」

 

そう、俺達の武器を見繕うのにあたってオーダーメイドで作ってもらおうと考えた先生は、ちょうど依頼が届いていたミレニアムに行くことにしたのだ。

 

なるほど、ミレニアムなら武器に関しても、その凄まじい技術力が発揮されるだろうから、これはもしかしたら凄いのが作れるかも!

 

しかも、今回のミレニアムからの依頼者は………

 

「ふむ……何か特殊な機械とかを使っているわけではないんだね?それであんな風にクリーチャーを具現化できるとは……興味深いね!」

 

「………クリーチャーの羽毛ってどうなってるの?服に使えるかもしれないし、ちょっと触らせて。」

 

「や、やめてほしいッピー!素っ裸になるのはごめんだッピ!」

 

「鳥の羽には多くの種類があるんですよ!例えば羽毛布団やジャケットに使われている綿羽めんうや………」

 

───クセは強いが、技術に関しては一級品のエンジニア部だからな!

 

ってうわぁ……もうすでにカオスなんだが……

 

「俺について研究する分には構わんから、取り敢えず《栄光ルピア》の羽を毟るのはやめてやってくれ……」

 

「大丈夫。流石に嫌がってる子にそんなことしないから。」

 

ほっ、良かった……

まぁ、この子達は機械とかに関してはちょいとイカれてるところはあるが根は優しいからな。

原作でもセミナーを襲撃する時に手伝っていたしね。

 

「それよりも……今、君なら研究しても構わないと言ったな?早速……いいかい?」

 

「ああ、全然いいぞ。ただ、死にかねんやつはやめてくれよ?」

 

「勿論分かっているさ!それに、これは君達の武器を作るのにも役立つかもしれないからね。」

 

俺が了承するや否や、エンジニア部の3人はわっと集まって来て、俺に様々な検査をしたり質問をしたりし始めた。

 

途中でまた武器のためと言って、アーシュも検査したいと言ってきたがアーシュは若干引きながらもそれを受けていた。

 

 

そして数時間後……

 

 

 

 

───数時間後!??(時計を2度見)

 

 

「いや流石に疲れたわ!何時間してんだよ!」

 

「レイさん、わ、私……もう無理……」

 

「わ、悪かったね。つい時間を忘れて……」

 

ほら見てみろ、アーシュも限界じゃねぇか!

栄光ルピアも眠たくなって召喚も解けちまったし。

ったく……こいつらの探究心は目を見張るもんがあるなぁ……

 

だか、これは俺達のためでもあるんだし、こんなに真剣になるほど俺たちのことを考えてくれてるってことだから、嬉しくもある。

……と言うかとてもありがたい。

 

「まあでも、ありがとな。俺達の武器を作るためにこんな時間かけさせちまって……」

 

「いいんだ、気にしないでくれ!こっちも有益な情報が沢山得られたし、クリーチャーについての造詣が深まったからね!お互いにWin-Winってやつさ。」

 

ウタハ……

お前いい奴だなぁ……!(激チョロ)

 

……まぁ真面目な話、エンジニア部と言う機械類のスペシャリストに武器を作ってもらえるんだから、逆にこっちがお金を払うレベルの事ではあるんだが、向こうから研究させてくれるならタダでいいと言われたからな。

 

本当に頭が上がらん……!

 

幸い、これまでの検査結果で武器を作るのには十分な情報が集まったらしく、これからここに篭って武器の製作にはいるからまた後日取りに来てくれと言われたので、この日は一旦シャーレへ帰ることになった。

 

「君たちの武器は私達エンジニア部が責任を持って作り上げるよ。」

 

「絶対に凄いのを作るから期待しててね。」

 

「そうですよ!あっと驚くようなものを作って見せますから!」

 

そんな言葉と共に見送られながら俺達はシャーレへと帰った。

 

 

 

***

 

 

 

それから数日後、ついに武器が完成したとエンジニア部から連絡があったので、俺たちは早速ミレニアムへと向かった。

 

「おいす〜。ウタハー、ヒビキー、コトリーいるか〜?」

 

「───ああ、少し待っていてくれ!すぐに行く!」

 

声をかけると、何やらドタバタと慌ただしい物音が聞こえ、すぐにウタハが顔を出した。

 

「悪かったね、待たせてしまったかい?」

 

「いんや、今来たとこだ。」

 

「……そっか。それは良かった。それじゃ、早速お披露目しよう。」

 

そう言って、ウタハと彼女に着いて来ていたヒビキは若干ふらつきながら部室へと入れてくれる。

 

おいおい、よく見たら目の下にクマまであるじゃねぇか!

だぁーいじょうぶか〜?(ワ○カ)

 

"ねぇ、ウタハ、ヒビキ。フラフラしてるけど、もしかして………寝てない?"

 

「あ、あはは……作っていると次々にインスピレーションが湧いてきてね。つい、徹夜しちゃったよ。」

 

「すごく眠いけど、後悔はしてない。」

 

「えぇ……だ、大丈夫なんですか?」

 

「大丈夫、問題ないよ。寧ろ清々しい気分だ!」

 

それ絶対大丈夫じゃないやつ……

というか、できるの早くないか!?

まだ数日しか経ってないと思うんだが!

一体何徹したらここまで早くなるんだよ……

 

「……まぁいいか!無理だけはすんなよ!」

 

「勿論分かっているさ。」

 

だといいんだがな……

うーん……よし、徹夜の件は先生が後でやんわり指導してくれるだろうから一旦置いといて、取り敢えず武器を見せてもらうか!

 

「じゃあ早速見せてもらってもいいか?」

 

「ああ、もちろんd……」

 

「───説明や解説は私にお任せください!」

 

「ひゃっ!?こ、コトリちゃん……?」

 

うおビックリした!!

突然飛び出して来るもんだから一瞬焦ったわ……

てか、お前も隈が凄いな!

 

"コトリまで……大丈夫なの?"

 

「私は……大丈夫ですよ!それではまずは、アーシュさんの武器から紹介しますね!」

 

そう言って取り出されたのは、全体的に薄緑色と青色の配色で、少し鱗のような装飾が施された拳銃だった。

 

「まず、この武器の名前は【 F.K 6 】*1と言います。この武器なんですが、特殊な効果が付いていて命中した物体の動きを少しだけ鈍らせる事ができるんですよ!そして、アーシュさんのドラゴン形態の鱗を解析してみた所、何やら不思議な特徴があったので試しに金属と混ぜてみたらこんな風に金属が鱗のように変化したんです!あと、切り替え式で命中時にノックバックさせる効果も付けておきました!ついでにBluetooth機能も付けましたよ!」

 

お、おう。

物凄い勢いだったが、すごく分かりやすく解説してくれたな。

 

『動きを鈍らせる』効果、ね……

多分《ガイアッシュ》の『相手のクリーチャーは出たターン、自分を攻撃アタック出来ない』って効果が元になってんだろうな。

 

それと、ノックバックはおそらくだが後から出たカードである《流星アーシュ》のクリーチャーバウンス効果が変化したものか?

 

効果だけ見ればなんか凄く使いやすそうだな!

デバフとノックバックとか、戦闘において腐る場面があんまり無いし、ここでも《ガイアッシュ》のグッドスタッフが現れてる気がするな。

 

……でも拳銃にBluetooth機能はいるのか?

 

「後もう一つ機能はあるんですが……これには少し別の話が必要になるので、そのためにもレイさんの武器を解説させていただきますね!」

 

次にコトリが取り出したのは、何やら色々な効果がてんこ盛りにされてそうな、ゴツゴツした銃だった。

 

……なぁにこれぇ(YUG)

 

「この武器の名前は【 N.Z type:0 】*2です!レイさんはクリーチャーを召喚したり、呪文を使ったり出来ると聞いたのでこの武器はそれを補助と言いますか、より使いやすくするための物ですね!」

 

俺の真のデュエリストとしての能力の強化ってことか?この武器が?

一体どうやって強化するんだ……?

 

「先ずはこの銃の基本機能である『六文明弾ゼクスクーゲル』の紹介から!この銃……正式にはエネルギー式ハンドキャノンの部類に入るのですが、最初に言っておくと、この武器には銃弾は必要ありません!」

 

"え?それじゃあどうやってエネルギーを確保するの?"

 

「それはですね!レイさんがクリーチャーを召喚している時やデュエマをしている時に発生しているある物が関係しています!」

 

「レイがデュエルしている時に検査したら、レイと対戦相手から何か分からない不思議な粒子が発生してたんだよね。」

 

「そう、そしてそれを解析し組み込んだのがこの銃になります!デュエマにおける火、水、自然、光、闇、そしてゼロ文明……はその名の通りなんですけど……とにかく、それぞれの力を例の粒子によって再現し、エネルギー弾として発射することができるのが、この『六文明弾ゼクスクーゲル』というわけです!先ほどのエネルギーの確保についての返答は、発生する粒子を吸収することでチャージしています。つまり、この武器には弾切れという概念が存在しないんです!……ですが、オーバーヒートはあるんですけどね……」

 

おお!6文明の力を模した弾丸か!

果たしてどんな効果になってんだろうな……

っと、その前に……

 

「あーすまん、少しいいか?俺多分その粒子の名前知ってるぞ?」

 

これについては、何度もデュエプレで出てきたしな。

というか、この粒子が絡まないことなんてほぼ無かったし。

 

「えっ!?本当ですか!?ぜひ教えてもらいたいです!」

 

「ああ。その粒子はおそらく【()()()()()】ってやつだろうな。」

 

"「「「「デュエ粒子??」」」」"

 

デュエ粒子ってのは、デュエプレ世界のデュエリストたちがデュエルしている時に発生するエネルギー粒子のことだ。

 

作中でも超獣世界とデュエプレ世界を繋ぐためのゲートの開閉に使われていたりするが、結構謎が多い物質なんだよなぁ……

──ってことを頭の上にハテナマークを乗せている皆に伝えた。

 

……というか、この世界でもデュエ粒子は発生するんだな。

まぁ、デュエ粒子の活用方法が無かったわけだけど。

 

「なるほど……その粒子はそんなふうに発生するんだね。これは研究しがいがあるね……!」

 

「この粒子の固有名詞がやっと分かりましたね!………あっ、すいません。話の途中でした!『六文明弾ゼクスクーゲル』の詳しい性能は試し撃ちで説明するとして、この銃に搭載されているもう1つの機能を解説します!それは、レイさんが使うカードのうちの呪文のカードタイプのみではありますが、ここのあたりにカードを入れてもらうとその呪文の効果を持ったエネルギー弾を作り出すことができるんです!さらに、この機能で作った弾は6発までですが、ここのマガジンに保存しておくこともできますよ!さらにBluetooth機能まで……」

 

な、なるほど……!

呪文を弾に変換してストック出来るのか!

何気に呪文を打つのも、あの3体制限に引っかかってるから3体クリーチャーを出している状態だったら唱えることが出来なかったんだよな。

 

それがこの武器ニヒツのおかげで一気に解決した!

 

ヨシ!(現場猫)あとで良さげな呪文探してストックしとこ。

これでカードの効果によっては、俺の身の安全がさらに確保できるようになるかもな!

 

「先程言いかけていたアーシュさんの【 F.K 6 】のもう一つの機能ですが、デュエ粒子によって大量の水を生成しビーム状に放出する、というものになっています!確かそのような攻撃方法もできると聞いたので、それの補助と強化となります!勿論他の形状で放出することもできますよ!」

 

あ、さっきこの機能について言い淀んでいたのは、これにデュエ粒子が使われてたからか。

というか、デュエ粒子っていろんなことが出来るんだなー。

そりゃあジャマー団や牛次郎が狙うわけだ。

 

「では実際に手に持ってみてください!」

 

「大丈夫、セーフティーはしてあるから。」

 

「分かりました──わっ、結構重たい……」

 

「……こっちは思ってたより軽いな。明らかにいろんな機能が付いてる感じがして重そうだったんだが……」

 

「軽めの特殊合金にデュエ粒子を配合した物を使っていまして、レイさんのものはさらに軽く変化しましたね!アーシュさんのは鱗を混ぜる段階で少し重みが増してしまいましたが……」

 

へぇ〜!デュエ粒子って金属に混ぜると金属自体の性質が変化するのか……

でも、一体なんの違いで重みが変わったんだろうな……?

まぁ別にそんなに重要じゃないか!

 

「あっちに射撃場があるから、そこで試し撃ちをしていくといいよ。まず撃ってみないことにはどんな使用感なのか分からないからね。」

 

おっそうだな!

という訳で、俺たちは性能などを確かめるために射撃場で色々なことを試した。

 

まず六文明弾についてなんだが、基本的な効果についてはこんな感じだった。

 

火文明:火力系。火炎で形作られた弾を発射し、着弾地点に小規模な爆発を起こす。特殊な効果として相手が盾などの身を守るものを持っている場合は、それを破壊できる。

 

水文明:補助系。水で構築された弾を発射し、着弾地点に吹き飛ばし効果を与える。また、相手の盾などではこの吹き飛ばし効果は防げない。副次効果として、この弾を撃った時、この銃を冷却できる。

 

自然文明:妨害系。着弾地点から植物が急成長し、蔓で対象を一定時間拘束する。ただし、少し耐久力があるとはいえ植物なので、あまり長くは持たない。特殊効果として、蔓で拘束された生物の体力を少しずつ奪う。

 

光文明:防護系。この弾は少し特殊で、基本的に使用するときは閃光弾となるのだが、自分に向かって撃った場合、自身にシールドを一枚付与できる。特殊効果として、自身に向かって撃った時、今ある状態異常を治療し一定時間自身の体力を回復し続ける。

 

闇文明:妨害系。弾が着弾したのが防具や壁などの場合、それを破壊する。また、弾が生命体に命中した場合、一定時間対象の視界を奪う。

銃などの武器に命中した時はその武器の残弾数を最大数の半分減らす。

 

ゼロ文明:効果なし。純粋なエネルギー弾による攻撃を行う。弾の威力の強弱を細かく調整できる。

 

 

……ざっと、こんな感じだな!

なかなかに強力な効果がついていて驚いた。

 

特に嬉しかったのは光のシールド付与能力!

これで常時デュエル状態じゃなくてもシールドを展開しておけるようになった。

つまり、これまでより気軽に外出ができるようになった、って訳だ!

 

だか、呪文のストック機能については、まずは呪文が引き起こす効果がどんなものになるのかを知らないといけないから、色々検証しないといけないな。

 

まあ、今まで色々と【ニヒツ】について言ってきたが、1番良かったのはやっぱり………なんといってもカッコよさだな!

 

この銃、デュエ粒子を扱うためか撃つ時に先端の銃口部分が3つに分かれ、少し回転しながら展開されるのだ!

う〜ん、カッコイイ!やっぱ変形はロマン、はっきりわかんだね。

 

あと、戦闘中に起こったら結構大変なことになるのだが、連続で撃ちすぎた場合に自動で排熱する時の変形がこれまた男心を擽るカッコ良さなんだよね。

 

 

おっと、俺の話はここまでにしておいて、と。

アーシュの方も、【 F.K 6 】の性能をあらかた確認し終えたようで、想像よりも強力な効果に驚いていた。

 

特に水流をビーム状にして放つ機能に驚いていたな。

なんでも威力の調整がしやすくなって、さらに最大火力(?)というか水量が増えたらしい。

そういやアニメでもやってたな水流による攻撃!

アレがさらに強力になるのか……

 

やべ、なんかあのビームの感じ思い出してたらどこぞのクソ強い水龍のこと思い出しちまった。

水龍〜水龍〜。泣かないで〜(土砂降り)

 

 

まあ、そんなこんなで俺たちの武器は出来上がった。

定期的にメンテナンスのために持ってこなきゃいけないと言われたが、ミレニアムに遊びに行けるのでむしろメリットなんだよなコレが。

 

よーし、この後はユウカに挨拶でもして帰ろうかね〜

 

*1
正式名称は【ファクス・カエレスティス 6】

*2
正式名称は【ニヒツ・ツェアシュテーラー type:0】





やっべ、つい心の中の男の子の部分が出てきちまった……
やっぱり武器にはカッコイイ名前つけたいんですよね……ネーミングセンスはカケラも無いけど。

因みに、アーシュの武器である【 F.K 6 】のファクス・カエレスティスはラテン語で『流星』、レイの武器の【 N.Z type:0】のニヒツ・ツェアシュテーラーはドイツ語で、意訳ではありますが『虚無の破壊者』という意味……だったと思います。

作者は専門家では無いのであんまり合ってるかどうかは定かではありませんが、少し意味が違ってても、コイツなんかカッコイイ名前付けたかったんだろうな〜と、温かい目で見守ってください……



それではサラダバー!!

デュエプレのキャラやドラゴン娘の他のキャラ出してもいい?

  • 作者君、それは……アリだ。
  • (良く)ないです。
  • どちらともありうる……そんだけだ。
  • すいません、アーシュを撫でたいんですが…
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