«設定»
~世界観~
種族:人間、獣人、鬼人、機人、龍人、エルフ、天使、悪魔、
世界構造:多くの種族が暮らしている世界『地球』、天使などが占める世界『天界』、悪魔などが占める世界『魔界』。各世界にそれぞれの世界に渡るための門が設置されていてそこから渡ることが可能。地球には多数のダンジョンが出現している。
ダンジョン:数多くの種類が存在している。ダンジョン内で死んでも入口に戻される設計となっており、報酬は武具はもちろん遊戯王のカードも手に入る。中にはダンジョンでしか手に入れられないカードもあるという噂…
特殊な世界。行くには主人公が持つ皇の鍵が必要不可欠。
紅き世界『バリアン世界』:CNo.・CX・オーバーハンドレッドナンバーズとバリアンズフォースを入手することができる。、蒼き世界『アストラル世界』:SNo.・FNo.とアストラルフォースを入手することができる。
ホロライブ学園:ホロメン達が通っている決闘学園。学園の仕組みは大学とほぼ同じ。(作者は専門校卒のため大学のことを知らないので作者のイメージばかりになりますが…)月一で決闘トーナメントやバトルロワイヤル等が行われている。
この世界での遊戯王設定
基本的に現実と同じようにカードが売られている。ただし一部の特殊なカードや特定のカテゴリーは販売されていない。
No.:この世界で1枚しか存在しない。販売不。この世界の住人はNo.が1~99までしかないことしか知らない。そのため、CNo.やCX、SNo.・FNo.はもちろんヌメロン・ドラゴンにオーバーハンドレッドナンバーズ、それに関係する特定のRUMのことは知らない。ちなみに確認されている1~4は偽物の方のためゲート・オブ・ヌメロンたちのことも知らない。
No.は基本的に1人1枚しか持っていない。
三幻神・三邪神:存在自体は一部の者で噂されている。何処にあるのか誰が所持しているのかは誰も知らない。
三幻魔:存在していることは確認されているが今はどこにあるかは不明となっている。唯一の情報は天界では確認されていないこと。
シグナーの竜・決闘竜:No.と同じく各種1枚しか存在しない。それぞれ片方しか持っていない者もいれば両方を持っている者もいる。
赤き竜:上記の2つの神と比べて存在は多くの者に知られている。但し常にカード化しているわけではなく何かしらの条件を達成した決闘者の元に突然現れては決闘が終わるとすぐにいなくなっているらしい。
この話では出てくるホロメンをひとまず、メル・あくたん・るしあ・クロヱは確定で出していこうと考えています。
ただ、海外勢のアメリアとセレスさんは自分がいまいち感覚を掴めていないのでどうしようか悩んでいます。そこに関してはアンケートを取ろうと思います。
アメリアとセレスさんを出した方がいいですか?
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出してほしい!
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どちらでも…
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出さなくてもいいかな