話が進むにつれ増えていくと思います
プロフィール
・シル(真名:???)
所属:無所属
部活:ー
年齢:16歳
誕生日:8月6日
身長:137cm
容姿:多少銀髪の混じった長い黒髪に紫色の瞳。頭の左側には星の形のピンがつけてある。ヘイローは雲のような紫色の輪に中心には四角い箱がある
趣味:シプルちゃんと遊ぶこと
長い眠りから目覚めた謎の少女。天然でドジなところもある元気な子。年齢に合わず幼い言動をすることもあるが、その逆に年齢に合わない知識を披露することも。
心優しい性格であるが感情的に動くことが多い。
目覚めた時に出会った謎の生物であるシプルちゃんのことが大好きで、基本的にずっと行動を共にししている。
常に首に黒い宝石のように輝く箱を下げており、箱の中身は知らないが、大切にしなくてはいけないものと認識し、肌身離さず持ち歩いている。
武器1:StarFang
アビドスでホシノから貰った拳銃
シルにとっての宝物の一つで肌見放さず常に持っている
武器2:katastrof・kouti
シルの持つマグナム。原理は謎だが彼女の持つ黒の箱から出し入れができる。その破壊力は凄まじく常人ならキヴォトスの生徒であれその反動で使い手が吹き飛ばされる。しかしその派手さに見合った威力がある。最早マグナムの形をした何か。
・シプル
シルの相棒兼マスコット
容姿:紫色の小さくてまんまるな身体で左のほっぺたに黄色い星の模様がある
シルの目覚めた場所に眠っていた謎の小動物
害はなく、名付け親であるシルにとても懐いている。
目覚めたシルを外の世界に連れ出したり、何かとシルが困ったときの道しるべとなっている。
・天川 心星(あまがわ しんせい)
シャーレの先生
星を見るのが好き
天川は天の川
心星は北極星、北斗七星を見つける基準になる星
・???
所属:ミレニアム2年生
部活:錬金化学部
年齢:17歳
誕生日:6月2日
身長:150cm
容姿:ショートの茶髪に薄い黄色の瞳で眼鏡をつけている。常に白衣を身に着けている。ヘイローは円を描くように四大元素が回っている
趣味:実験、珈琲
錬金化学部に所属する少女。
錬金化学部という部活名ではあるが、部員は彼女一人であり、非公認の部活となっている。
本来ならセミナーから廃部とされるところであるが、しっかりと成果を出しているために保留とされている。
科学的な知識が豊富であり、薬品や特殊弾薬、その他便利な道具を数多く開発している。
武器の作成や改造も出来るが、基本的には薬品関連や金属関連がほとんど。
特に彼女の使うものが『錬金術』であり、彼女の夢はゲームや物語に出てくるオリハルコンや賢者の石、ヒヒイロカネ等の伝説とされる金属や薬を作ること。
ゲームや物語の世界の話と思われるかもしれないが彼女自信はそれらのもの自体、もしくはそれらのものの元となった物質が存在するという説を信じ研究に勤しんでいる。特に、賢者の石については過去の錬金術師が追い求めたものでもあり、彼女もその魅力に惹かれている。
常に白衣を羽織り、小柄故にそれを引きずりながら移動している。たまに踏んで転ぶ。
武器:Ars Magna
彼女が実験のときも肌見放さず持ち歩いてる愛用のハンドガン
彼女自身の手で自らが作った特殊な弾を装填できるように改造されている
本編でシルちゃんの外見について触れてないなと思い慌ててメモ帳から引っ張り出して来ました。
気まぐれで増やしたり書き換えたりするのでたまに覗きに来るといいかもしれません。
ミレニアムの子については2章以降で出てきます
ここで明かしてるのは本文が1000文字以下にできないのでのただの文字稼ぎです(めためた)