うぉぉぉぉエレン誕生日おめでとう!!!!!!!!!!!
いやぁ…ほんとにめでたいですねぇ………
これからもずっとエレン推します!!!
という事でいつもの事ながらキャラ崩壊、解釈違い等注意の上スクロールお願いします!
いつもコメントありがとうございます!ありがたく読ませていただいております!
コメント頂けるとモチベーションがWakeUpTheHEROします!!
エレン可愛いよぉ!!!!!!!
「うーん……どれにしよう………」
現在僕は勝手に家を抜け出しエレンの誕生日プレゼントを選んでいた…
「お花…?化粧品…?」
「エレンに何あげれば良いんだ……?」
どうしよう……
せっかく買うんだったら…ちゃんとした奴買いたいしな…
お金は昔に比べたら大分あるし……
「うーん……」
「お客様…?何かお困りですか…?」
「ヒュッ」
突然女性の店員に声をかけられる
冷や汗が止まらない……
「な、なんでもないです…」
僕はパニックになりそうなのを必死に抑える……
「お客様…?顔色がすぐれませんが…」
女性の店員さんが僕に心配して触れてこようとする
「…ッ!!」バシッ!
「だ、大丈夫です…大丈夫ですから!」
僕はそう言うと急いでその場を離れた……
「ふー…ふー…」
「まだ…慣れないなぁ………」
僕はショッピングモールのベンチで休んでいた…
「やっぱり…まだ怖いな………」
まだ手が少し震えている……
エレンが近くにいればこんなふうにならないのに……
「いやいや…勝手に外出てるんだから仕方ないか…」
「早くプレゼント選んで帰ろ……」
そして僕は少し落ち着いてからふたたびモール内をぶらつき始めた
「なにが良いんだろ……」
エレンが欲しいもの……
欲しがりそうなもの…………
「うーん………」
電化製品コーナーをぶらついている時だった…
「あっ……これ……」
ふとある商品が目に留まる……
「…前にエレンが欲しがってたかき氷機………」
「買いすぎたなぁ…」
僕はそのあと、かき氷機とシロップ、ついでに尻尾の保湿クリームを買った
「エレン喜んでくれるかなぁ…」
僕は暗くなった空の下、エレンが待つ家に向う…
「何か…忘れてる気がするけど……まっ、いっか!」
僕は今、エレンの前で正座をしていた……
「……」ゴゴゴ
「……」プルプル
いやぁ…家勝手に出てるの忘れてた………
「カズさぁ…前にも言ったよね…?」
「勝手に家から出るなって……」
「………」プルプル
「勝手に1人で出てもし又…誰かに襲われても助けられいって……」
やべぇよエレン激怒だよ…
「あのさ…なんか言ったら…?」
「黙っても伝わらないよ?」
「誕生日…プレゼント…買いに行ってました……」
「これ……」
僕はエレンに今日買ってきたプレゼントを手渡す…
「これ……アタシが前、欲しがってたかき氷機……」
「しかも…尻尾の保湿クリームもあるじゃん…」
「誕生日お祝いしたくて……」
「カズ………」
「お許しして…頂けますでしょうか……?」
「ん……ダメ。」
「まだ肝心なモノを貰ってないし…」
「…へ………?」
肝心なモノ……?
「カズ…少し目つぶって動かないでね…」
エレンにそう言われ大人しく言う事を聞く…
なんか…首がくすぐったい………
「いいよ…目をあけても…」
僕は目をあけた……
「え、エレンさん…?この首輪は……?」
僕の首には首輪がついていた……
たまげたなぁ………
「これ…?あぁ…アタシの一番大切なプレゼント…」
そうエレンが言うと僕は彼女に抱き上げられベッドに押し倒される……
「後…勝手に出たお仕置き……」
「んじゃ…カズ…覚悟してね……?」
「いただきます……♡」
そう言ったエレンの表情は恍惚としていた………
追記…尻尾めっちゃシャークトルネードしてた
「ぎゅー…」
アタシは隣で気絶してるカズを抱きしめる……
彼の体はいつもどうりアタシの噛み跡とキスマークでぎっしり埋まっている………
「あぁ…ホントに…唆る……」
ホントに…美味しそうな……体…………
アタシはカズの肩に噛み付く…
綺麗な噛み跡が着くと自分の中の独占欲が満たされた気がした……
「カズ……あんたが一番のプレゼントだから……」
可愛い寝顔………
そして…カズについた首輪………
少し背徳感で唆る……
アタシの大切なプレゼント……
絶対に…
「絶対に…離さないから………」
アタシはふたたびカズをぎゅーっと抱きしめ眠りについた…………
その後、数日間またカズを監禁したエレンだった
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カズ
プレゼント買う為に勝手に家を出る
帰宅後エレンに捕食された。
エレン
勝手に外出したカズにキレる
その後カズに首輪をつけて捕食(深)した
お仕置きで数日間カズを監禁する…
因みに首輪にはGPSが付いていてリアルタイムでカズを監視できるようになる