諸君!
転生とは何か?
異世界に行くものもあるその為面白いわけだが、
した側はたまったもんじゃない。
私?私は、、、、、
自分はhoi4なんかをプレイするただの一般人の様なミリオタだ。
ん?何でミリオタと正直に言わないかって?
世間にはミリオタ=戦争好き
と言うイメージがあるから堂々と言うもんじゃない。
学生時もしその事がバレたらいじめやら何やらに会うからね
(経験談あとおまえまだ学生だぞ)
最近では戦争?と言うより紛争が多発している。
いやぁ怖いねぇ。冗談じゃないぞ、
話を戻すが今自分は鏡越しに見える自分の顔を見た事がある
そうアドルフ・ヒトラーかの有名な独裁者だ。
(でも民主主義的に選ばれたけどボソ)
まさか夢?そう思いほっぺをつねるが痛い
つまり夢じゃない
はぁ、これからどうするんだ?あと今何年だ?そう考えていると
「失礼します総統」
そう言われたのでデスクに座り
「入りたまえ」
と言うと扉が開きそこにはドイツ空軍総司令官ヘルマン・ゲーリングがいた
「総統、例の計画は順調です」
例の計画何じゃそれ?
分からんなぁ取り敢えず
「了解した、それとすまないゲーリング、此処は何処で今日は何年何月だ?」
そう質問するとゲーリングは忠誠心を試していると思ったのか
「はっ此処はここは総統大本営ヴォルフスシャンツェで、1936年3月7日です。」
そういい声でいう
「ありがとう」
そう返し自分この日が何の日か思い出した
そうラインラント進駐だ!
つまり此処から自分がアドルフヒトラーがこの世紀を地獄にするのか。
ふーむなるほどなるほど
「ふっふっふ」
戦争だ人々の思いや政治的な意図に起こる戦争!
素晴らしい美しいそうは思わないか?
第一次世界大戦の屈辱を倍にして返してやる
その為には持っとこの国を強くせねばならない。
「ゲーリング、空軍に割く予算を増やす、その代わりに機体の稼働率を上げろ、2割しか動かんと言う事は必ずない様に。そして新型戦闘機の生産を急がせろ、改修もだ。」
「はっ!失礼します!」
ゲーリングが出て行った後すぐに秘書を呼び
グデーリアンとマンシュタインを招集させる
「さてこれからは忙しいぞ」
そう呟きながらこの国の現状やこれからどうするかを紙にペンを走らせる
自分は先程まで書いた紙を机の上に置き確認する。
ソレには未来で起きる事や戦う国、またその参戦日を見て色々と考えていると気付けばもう夜だった。
そう言えばラインラント進駐はやはり成功した。
それに喜びたい所だがまだやるべき事があるが今日は寝る事にした。
寝なきゃ明日に支障が出ちゃうからね。おやすみなさい(( _ _ ))..zzzZZ
この主人公完全に狂ってやがる!
て訳ではない、ハズです!
続けるか?気分さハハハハ