戦姫絶唱シンフォギア 異能生存体の少女は凶鳥のギアと共に 作:のうち
まんまるお山に彩りをパステルパレットふわふわピンク担当丸山彩です。・・久々にアイドル時代の前世のわたしからみても大人になったら恥ずかしくなるタイプの挨拶だったな。
あのライブから2年、この作品の主人公は今は行方をくらましてしまいました。
あのあと、二課には色々なことがありました。本来あのライブの後も二課の司令は風鳴弦十郎さんだったんですが、二課と一課は統合されることになり、司令は一課の司令を総司令として副司令に弦十郎さんがつくことになりました。
「特異災害起動部隊、総司令を務めることになった水瀬大鉄だ、よろしく頼むぞ
諸君。」
とこのように私達転生組が学生時代に確認したシンフォギアの原作の路線からはちょっとどころかかなり外れてるよ。
それから私と英里ちゃんはあのライブ以来、翼ちゃんから避けられてる。だけどせっかく二課で英里ちゃんと守ってきた席を私は守る為にも今でも二課に在籍して表向きは翼ちゃんのトレーナーをやっているわけですがこうしてると私も私でストレスがめっちゃ溜まります。
なので時折、私は翼ちゃんのスケジュールを開けさせない為とか休息も必要とか行って私1人でノイズを片付けることもあるんだけど・・・最近胡散草い連中と戦ったことが何度かあってそいつらは加藤機関を名乗るテロリスト集団でアルマというバイオアーマー?っていうのを来た集団がノイズ災害の現場に現れることがあってそいつらと結構な頻度でバトっている。
ちなみにノイズが出なければ旧一課のゲシュペンスト部隊も戦えるので、結構な乱戦になることがあるのでそこでも私は結構ストレスを発散させてもらってるんだ。
まあ、ラインバレルに出てきたような幹部連中の存在は見られていない。だけどアニメと原作版ではちょっと話が違ってくる。1つはアニメ版なら森次玲司は裏切ったまま味方側に戻ってくるのには時間が掛かる。そして基本的にラスボスが違っているように感じる。
ラインバレルは私的に原作マンガの方が厄介に思うけどまず、厄介なのが稼働機関の衛星兵器があるのとか、宇宙での戦闘なんて私はそんなにやったことないんだけど(やったことがないとは言ってない)
なんか疲れてきたな。本当ならこんなことを考えるのは理系ぶったヤニカスがやることなのに。
そういえば、あのヤニカスの話をしたらこの話もしとかないとかな。
ヒュッケバインの話・・・なんとヒュッケバイン、mk-Ⅱが現在では開発中です。
ちなみにT-linkシステムが試作で製造される予定の3機のうちの一つに搭載されているらしいです。
いやあ、怖いマキナとか加藤機関のつぎはインスペクターやエアロゲイターに念動力者がいるってことは孫光龍もいるよな・・・・やだァァ、超機人やだあ、
妖気人やだァァ・・・
やだなあ、頭が痛くなるしたまに夢に出てくる目がぐるぐるに渦巻いてる自分が出てきたりとかしてるしマジやばいどうしよう。
次の話は何がいい
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