万全のメンバーでイッシュジムにチャレンジしていたら   作:ダークネスタイガー

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1話

違和感と成長速度

協会シンオウ支部

 

ヒカリ「みんなー一旦ストップ」

 

げん「良し良い具合に仕上がっているね」

 

ヒカリ「特訓ありがとうございます」

 

りゅうや「ヒカリちゃんサトシ君から電話」

 

げん「じゃあお邪魔虫は退散するねー」

 

ヒカリ「からかわないでくださいよー」

 

ヒカリ『もしもし久しぶり❗️』

 

サトシ『久しぶりヒカリ』

 

サトシ『そういえばこの間バニプッチを見つけたんだよ後バッジは3つゲットしたよ」

 

ヒカリ『やったじゃん❗️げんさんに特訓してもらってるんだ」

 

サトシ『良いなー羨ましいよ』

 

ヒカリ『無理しないでねじゃあね」

 

サトシ『大丈夫だよじゃあね』

 

ヒカリ「なんか無理して笑顔作っているように見えました」

 

げん「まあサトシにとっては初めての異国の地方だからね」

 

ヒカリ「だと良いけど」

翌日

サトシ「次はライモンジムだ頑張ろうみんな」

 

イッシュトレーナーA「おい田舎者俺達とバトルしろ」

 

サトシ「レギュレーションは?」

 

イッシュトレーナーA「俺達のポケモンが2体倒れる事に俺達が交代するまあ2人の出番なんて来るわけねぇけど」

 

サトシ「始めようぜ」

 

イッシュトレーナーA「行けワルビル」

 

サトシ「行けポカブ」

 

イッシュトレーナーA「ワルビル噛み砕く」

 

サトシ「火炎放射から体当たりだ」

 

イッシュトレーナーA「行けドッコラー叩きつける」

 

サトシ「もう一発体当たりだ」

炎エネルギーを纏った体当たりになった

 

サトシ「ニトロチャージにパワーアップした」

 

イッシュトレーナーB「次は俺だ行けホイーガ」

 

サトシ「ポカブありがとう、行けツタージャ」

 

イッシュトレーナーB「ベノムショック」

 

サトシ「ツタージャリーフブレード」

 

イッシュトレーナーB「行けヒヒダルマ炎のパンチ」

 

サトシ「リーフストームからリーフブレード」

 

イッシュトレーナーC「2人共だらしねーな、行けデンチュラ」

 

サトシ「ありがとうツタージャ、頼んだぜミジュマル」

 

イッシュトレーナーC「ミジュマルで俺に勝てるわけねーだろ」

 

サトシ「良いから来いよ」

 

イッシュトレーナーC「デンチュラエレキボール」

 

サトシ「ミジュマルシェルブレードで弾き返して突っ込め」

 

イッシュトレーナーC「田舎者に負けるなんてあってたまるか❗️行けシビルドンワイルドボルト」

 

サトシ「シェルブレードで迎え撃て」

 

イッシュトレーナーC「ワイルドボルトだ田舎者が使うミジュマルに負けるなんてありえねーんだよ」

それを聞いたミジュマルが光に包まれ始めた

 

サトシ「フタチマルに進化したこのままいっけー❗️」

シェルブレード以上のエネルギーでシビルドンとトレーナー3人を吹き飛ばした

 

サトシ『変なのに絡まれたけどミジュマルがフタチマルに進化したんだ」

 

ヒカリ『やったじゃん❗️」

 

サトシ『今日中にライモンシティにつけると思うから明日にはジムチャレンジできると思うよ』

 

ヒカリ『頑張ってね❗️』

 

続く

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