基本シンフォギアの何かしらの曲を聴きながら書いてます。書く意欲がわくので
結構楽しいです
もうお気に入りなんて関係なく完結させるまでやろうかなと思いつつあります
活動報告よろしくお願いします!!ナンバーズギア!あとは要望など!できる限りお応えしますので!
現在新二課である潜水艦にいる
ここには響、未来、翼さん、クリスと装者組みと関係のあるのが集まってる
三人娘は事情は知ってるものの関わらせる訳にもいかないため置いてけぼりだ
「彼女たち
「
「アストラル、勝算はあるのか?」
翼さんがアストラルに問いかける
傍から見れば虚空に話しかけてるが俺と響、翼さんとクリスには見えている
そして
『デュエルをすればまだしも彼女たちはシンフォギア装者だ。我々と相性が悪い』
「だよな...つまりアタシらが相手しつつ、百馬とアストラルが
「それしかないな...百馬くん。本当の意味で単独行動は避けるように。響くんか翼、クリスくんと共に行動するように」
「私の方でも対策を考える、貴様らは身の安全を第一にしていろ」
フィーネが忠告してくれる。それを聞いて頷く、未来は心配そうに見ていたが
「大丈夫さ、未来。俺とアストラルがいればなんとかなるって」
「うん...でも気をつけてね?」
『さて、彼女の使ったギミックパペットというカテゴリ...アレは完全に彼女のデッキに合わせたカードだ。
「つまりあの子が手にした
『ああ、用心しろ。百馬』
そう言われて考える。考えながら響がどこか上の空だったのに気づく
「響、少し外の空気吸わないか?」
「え?」
「...百馬?」
「そういうつもりじゃないからな!?とりあえず響、来い」
俺は響の手を掴んで潜水艦の外に出て潜水艦の上に出る
「ね、ねぇ。百馬くん?」
「...響、あの子、ピンクの子に言われた事を気にしてるんだろ?」
「ッ!」
図星だったようで、響は少し後ずさる
でも
「偽善者...ね、別にいいんじゃないか?助けたいから助ける。それの何がいけないんだ?」
「え?」
「俺もこの力を手にした時、未来を助けるためにがむしゃらだった。でもそれが悪いことなんて思わない。人それぞれなんだよ」
「人....それぞれ...」
「だからさ、響は響なりにやればいいんだよ。ってコレは未来も思ってると思うぞ?」
潜水艦の上で空を見ながらそう言うと抱きつかれた
「ちょっ、響!?」
「未来だけじゃなかった...百馬くんも...私の事想ってくれて...うん。吹っ切れた!ありがと...ん」
抱きつかれただけじゃなく、肩に寄り添う感覚が
「今やっと分かった...未来の事、大好きだけど。百馬くんも大好き!」
「それって...」
「えへへ」
『...君は周りを幸せにする存在だな』
「あー!アストラルいるの忘れてた!!?恥ずかしい....」
「うぉっ!?」
響に押されて海に落ちそうになる
「あ、あのなぁ...」
なんとか持ちこたえて助かったが
「響に告白されたんだってね?」
なんで知ってますん?あぁ、そういえば2人は隠し事しないって話でしたね...
「私だって...」
「悪い、聞き取れなかった」
「ううん、なんでもないよ」
そういうと舌をチロっと出して去っていった未来。一体なんだったんだ...
にしても
「
モニターに映るモンスターエクシーズキラー
これをどうにかしないと
ショックルーラーでもいいが攻撃力が足りない
『考えないといけないな...』
「あぁ...カードの問題は俺たちの専門だ。帰ったら考えるぞ」
そう言うと全員で帰宅し、今後の対策を話し合った
完全に違った世界線(白目)
フィーネがいるよ!!
マリアさん達がナンバーズハンターとしているからね!!
響が百馬に告白!!ここからどんどん色んなキャラの告白三昧....未来さんどした?
クリスが1番かと思いきや響でした!
みんなの好きなカップリングアンケート(気になったので)
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響×未来
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響×翼
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響×クリス
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響×マリア
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響×調
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響×切歌
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翼×クリス
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翼×マリア
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翼×調
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クリス×未来
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クリス×マリア
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クリス×切歌&調後輩s
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F.I.S.組み
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きりしら
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キャロル×エルフナイン
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響×キャロル
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響×サンジェルマン
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翼×奏
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響×奏×マリアのガングニール組み
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男は?