桜咲陽月
二つ名 災害縁の白狐
神名
種族 神(妖怪)
見た目 尾が最大十に、160cmに成長
性格 出雲の時からは変わっていないが人の想いに少しは敏感に、清苗の恋心に気づいているが、妖怪という立場により線引きはしている。周りの神からは、女誑し、男の娘、桜姫と言われている
武器 八蛇雲叉 八支刀
災読 神楽鈴
双扇華
陽月の髪の毛と尾の毛で作った布と都市時代からお世話になった鉈を使用して作られた二対の扇、神具扱いだが、陽月の許可なしに持ち歩くと、災害が降り注ぐ呪具となる
技 追加されたもの
狐刀術
冬章・雪崩
最後の狐刀術、全てを切り刻み押し通す
鬼拳術
相手の内部に攻撃する技、木っ端妖怪なら消し飛ばせる
相手の魂に攻撃する技
最大の移動速度を誇る技、鬼拳術の基礎
縮地より最大速度は劣るものの、連続発動が可能
投げ技
災害
空間災害
名の通り、
木災
倒木被害から着想を得た災害
空間災害を利用したもの、陽月の言った場所ならどこでも飛ばせる
集具を百同時に使用したもの、覇弓と方天戟の合わせ技
集具を百同時に使用したもの、覇弓と弾丸の合わせ技
集浄・破魔矢
浄炎の集具バージョン
扱う災害を百、剣状にして飛ばす技
百刃彩の十倍
千刃彩の八百倍
集具の大剣、八種類の災害がそれぞれ形をなしている、旱災や汚災を抜いたもの
木災、火災、風災、水災を鳥居の形にする
四神封門の発動発言、
四神封門の強化に使われ、岩盤で出来た鳥居を落とす
神器の解放、対象武器は八蛇雲叉、八岐之大蛇を象り自律行動する
八岐之大蛇が使う技水の咆哮、神でも骨が潰れる威力
八頭から放たれる放水
神器の解放、対象武器は災読、神楽鈴は三段構成になっており、上から鈴が三、五、七となっている。鈴が分離し、俺の手首足首に二つづつ、首飾りのように三つ、両耳に一つづつ、髪をポニーテールにまとめる二つ。さらに九尾の状態だが身長が伸び175cmへ、本体の神楽鈴は刃形になり、短刀として使う。服装は巫女服装
桜鈴衣が陽月の最強形態なのだがそれでも耐えきれず崩壊する威力、
他は別の紹介を
素戔嗚尊
二つ名 破天の暴君
神名
種族 神
性別 男
能力 海嵐を司る程度の能力
性格 シスコンだがそれは姉のカリスマが途切れた時の弱さが原因普段は素戔嗚の方がしっかりしている、陽月にはバカと言われている
武器 天羽々斬
技
神力を利用し海を持ってくる技、諏訪湖と同程度の量
大海を波にして攻撃する技、出雲で陽月に使っている
嵐の槍を、生成する
神器の解放、対象武器は天羽々斬、薄く緑あおに光りつばもなにもなかった直剣が、つばと同時に文字が浮かび上がる。その文字は
天照大御神
二つ名 大和国の主神
神名
種族 神
性別 女
能力 太陽を司る程度の能力
見た目 黒髪で165cm、祭事に使うような和服を着ている
性格 大和国を統治するだけあってカリスマだが、それは表向きで緊張の糸が途切れると普通の少女になる。陽月相手に冗談などをふっかけることもある
武器 八咫鏡
技
浄化作用のある光
相手を倒すためだけの光浄光より少し強い
陽光・
七色の光、線スペクトルがベース
黒点
4500度のガス
フレア
プロミネンス
プロミネンスの連続発動
八咫鏡
反射
八咫鏡の力を利用したもの、力の向きを反射させる、角度により反射の向きは変わる
反射・対象
光の反射点対象
虚像
蜃気楼を作り出す
八咫鏡の鏡面が増加し衣類のように天照の服を覆う、周りの景色は反射していようでガラスの下に布を置き上から見たような質感になっている、動きに支障はない
全反射
反射がオート発動する
東風谷
二つ名 諏訪神社の巫女
役職 風祝、巫女
種族 現人神
能力 清浄を操る程度の能力
見た目 緑の髪で諏訪の巫女服(早苗と同じ服)を着ている早苗よりお姉さん感が強い
性格 誰に対しても敬語を使い丁寧な者、陽月に恋心を抱いており、別れの時は泣き落としを使おうとする。
武器 双扇華
陽月との別れに受け取った二対の扇
東風谷清苗(汚染)
二つ名 暴走した心
種族 現人神
能力 汚染を操る程度の能力
見た目 藤の花のような色合いの髪に邪気をまとっている
性格 大和国と諏訪国の戦争で役立てない自分を呪って生まれたため大和国を絶対に殲滅するという考え持つ
技
邪気の風、神を消滅させることが出来る
対空風より範囲は狭いが威力は上がっている
鎖の形状をしていて能力を封じることができるが鎖形状のため、能力以外での体の変化には対応できない
永遠「なんだだろう、本編より文字数が多いのは」
陽月「技に効果や範囲がしっかりしあるのに書けてないのが原因だな」
永遠「文才の問題か、しかも見落としているやつもいくつかあるという、」
陽月「主人公の技が、基礎に属性を当てはめるだけのやつだから増やしやすいんだよ、集具とか霊桜神楽とか」
永遠「なるほど、それと天照は太陽と光、科学の授業で出てくるやつなんだよな」
陽月「作りやすかったと」
永遠「日本語訳が大変だった」
陽月「なるほど」
永遠「しかも次の章はすぐ終わるからまた書かないといけない」
陽月「どんまい」