転生先知らないけど、インパルス頼んだし大丈夫だろ! 作:INUv3
転生前の名前は蔵崎 智哉
主人公・機体設定
名前:如月 真(キサラギ シン)
性別:男
国籍:日本
年齢:15歳(2月21日産まれ)
身長:170cm
体重:57kg
容姿:シン・アスカ(ガンダムSEED Destiny)
趣味:お菓子作り・料理・OS開発・武装開発
特技:高速記憶・OS開発
IS適正:A(後述の特殊下でS)
特殊技能:SEEDの任意発動
(Superior Evolutionary Element Destined-factorの略
日本語訳は優れた種への進化の要素であることを運命付けられた因子)
所属:黒崎インダストリアル
・IS開発部門
・武装開発部門
・OS開発部門
・
・1年特別特待組代表
・IS学園OS開発部部長(部員数1人)
企業機体
インパルスガンダム
デスティニーガンダム[S.F&I.J]
自己所有機体
ストライクフリーダムガンダム[鹵獲品]
インフィニットジャスティスガンダム[鹵獲品]
借り受け機体
イモータルジャスティス[修復中]
↓
セイバーガンダム(借受中)
機体外装:全身装甲(フルスキン)
《機体概要》
《一次移行》
型式番号: ZGMF-X56S
機体名:インパルスガンダム→インパルスガンダム SPECⅡ
装甲:TPS装甲→VPS装甲
動力:ハイパーデュートリオンエンジン二基
フレーム:インパルスシステム専用フレーム
世代:第2最終世代、完全版第2世代、戦闘用IS第1世代
イメージインターフェースを使用せず
簡易型ドラグーンシステムを使用し
戦場に合わせた装備換装が可能な
最終第二世代機体
完成度は第三世代以上と言われている
設計段階では浮遊戦艦ミネルバから
射出したシルエットフライヤーを使用した
シルエット換装システムであったが
メリットが見当たらない為、廃止し
拡張領域からの換装システムに変更
その名残としてシルエットフライヤーが
存在しているが、使用回数は少ない
尚、その場での、シルエット換装は
現在の実戦運用パイロットである
如月 真 以外はマトモに扱えず
機体性能も加味してパイロットからの
評判は悪い
神様の贈り物、ゼウスシルエットまでの
全シルエットを使用可能であり、
デスティニーの武装も
シルエットによっては使用可能
本家と違いバッテリーから
核エンジンが2基になっている。
装甲がVPS装甲の劣化版である
TPS装甲(トランスフェイズシフト装甲)
になっている、防御性能が低下しており。
重量も増加している。
後に改装し、VPS装甲に変更され
内部も動力炉を核エンジンから
改良型ハイパーデュートリオンエンジン二基に変更
ミーティアユニットを制作した為、使用可能になる
デスティニー[S.F&I.J]からインパルスSPECⅡに換装し
戻る事も可能である。
身体問題でコアスプレンダーを使用出来ない為
ジャスティスやフリーダム
と同じ特殊フレームに変更されている。
《機体標準装備》
MMI-GAU25A 20mmCIWS
胸部装甲に内蔵されている機関砲
威力は通常のISの装甲を貫く程
牽制用に用いられる
M71-AAK フォールディングレイザー対装甲ナイフ
両腰に1本づつ内蔵されている切れ味が高いナイフ
高周波ナイフに改造されており
内蔵型のバッテリーを使用する事により
PSダウン中でも使用可能
MA-BAR72 高エネルギービームライフル
腰部にマウントしている高威力ライフル
ISのシールドエネルギーを1度で
120程度は持っていく
MMI-RG59V 機動防盾
対ビームコーティングの施された、伸縮可能な盾
パイロットのイメージによって、盾の大きさは伸縮する。
ビームを弾く性質がある為、ビームを当てて反射させる事も可能
実弾などにも高い耐性を持っている
シルエットシステム(インパルスシステム)
ZGMF-X56S/α フォースシルエット→フォースインパルス
高機動型のフォースシルエットを装備した形態
インパルスの標準的なシルエット
武装
MA-M941 ヴァジュラビームサーベル×2
ビームサーベルラックにマウントしている斬撃武器
世界初のビーム兵器であり、技術的特異点である。
ZGMF-X56S/β ソードシルエット→ソードインパルス
格闘戦に特化したシルエット
ソードシルエットに搭載される追加装備は全て近接戦闘用のもの
インパルスの白兵戦仕様であり、電圧が強くなり
VPS装甲の強度が高まるが、その分、消費電力が多い
武装
MMI-710 エクスカリバー レーザー対艦刀
2本装備されたレーザー対艦刀
二刀流で振り回す事もできるが、柄同士を連結させた
「アンビデクストラスフォーム」にする事で
大きく間合いをとった戦いにも対応できる
切れ味は物理とビームどちらも使える為
現行IS武装で一番の切れ味を持つ
RQM60 フラッシュエッジビームブーメラン
背部に2機装備されている、ビームブーメランの1種
2つのブーメランの本体部分を結合する事で
ビームではなく実体の刃を持った
ブーメランとして使用する事もできる
ZGMF-X56S/γ ブラストシルエット→ブラストインパルス
対軍攻撃・火力支援を想定した火力強化用のシルエット
多種多様の火器を搭載しており
現行の射撃支援型機体を軽く上回る射撃手数を保持している
また対軍の殲滅力においては
インパルスの全シルエットを統合した後継機の
デスティニーよりも高い
だが、消費電力はソードシルエット以上
武装
M2000F ケルベロス高エネルギー長射程ビーム砲
背部に2門装備されている長距離砲撃武装
インパルスの、試験武装であるアグニの後継武装
インパルスの装備では最長の射程と最強の火力を誇る
それでいて反動も少なく、ホバリング中でも使用可能
アグニ程、取り回しが良くは無いが、広域範囲火力は高い
更に、連射性が高く、最大60連射可能になっている
MMI-M16XE2 デリュージー超高初速レール砲
肩部に装備された2門のレールガン
プラズマを投射する事も可能としている。
ケルベロス、もしくは4連装ミサイルランチャーと
同時発射も可能。実弾兵装である為、ビーム無効にも効果的
装弾数は20×2の40発
GMF39 4連装ミサイルランチャー
ケルベロスと一体になっているミサイルランチャー
AGM141「ファイヤーフライ」誘導ミサイルの
発射管が2門の砲身に4つずつ、計8つ備えられている
MA-M80 デファイアントビームジャベリン
ケルベロスの砲身内部に収納されている格闘兵装
柄が長いため、敵機との間合いを稼ぐ役割も持つ
ブラストインパルスの近接武装だが、使用機会は少ない為
データが少ない
ZGMF-X56S/θデスティニーシルエット→デスティニーインパルス
上記3つのシルエットを統合し
全領域対応の万能型を目指したシルエット
消費電力は、全シルエット中、1番であり
戦闘時間が10分を超えた場合、核エンジンでさえ
フェイズシフトダウンが発生する程の燃費の悪さである
その為、シルエット自体にバッテリーを搭載している
高速戦闘能力はフォースインパルスを超えているが
機体フレームに多大な負荷をかけ
一度の戦闘でオーバーホールが必須
トップエース以外にはマトモに扱えない為
現在は如月 真以外、ロールアウトされていない
武装
RQM60 フラッシュエッジ ビームブーメラン
フラッシュエッジのデスティニーインパルス仕様で
簡易ドラグーン式のブーメラン
チェストフライヤーの肘部に搭載
MX2351 ソリドゥス・フルゴール ビームシールド発生装置
世界初のビーム式シールドであり、VPS装甲を用いる事により
ビームと物理、どちらも大きく防ぐ事が可能
MMI-710 エクスカリバー レーザー対艦刀
ソードシルエットと同じ武装の為、説明無し
テレスコピックバレル延伸式ビーム砲塔
試験武装であるアグニの正当後継武装
背部ウェポンラックに2基装備された大型ビームランチャー
最大射程はケルベロスと同等でありながらも
連射性はケルベロスと同等になっている。
ヴォワチュール・リュミエール
惑星間航行システムのエネルギーを光に変換する機能を
採用した光子ロケットの一種
最大稼働時には、光の道を見せるほどの速度を出す
ミラージュコロイド
ヴォワチュール・リュミエールスラスターの
デバイスに発生器を備える。
ミラージュコロイド・ステルスで培われた
光線屈曲技術を応用し、空間に散布した
ミラージュコロイドへ自機の映像を投影し
残像として形成する一種の立体映像技術
ZGMF-X56S/ι デスティニーRシルエット→デスティニーインパルスR
デスティニーインパルスの問題点である
機体フレームの対策として、PS装甲をフレームに使用した
PSフレームを採用、そして機体フレームの柔軟性等の
懸念点を解消する為、シルエットシステムを廃止
結果、最大稼働でも、フレームが壊れる事が無く
出撃毎のオーバーホールが必要なくなったが
バッテリーのエネルギー問題は解決していない
武装は、テレスコピックバレル延伸式ビーム砲塔を改良した
ウルフスベイン長射程ビーム砲塔を採用
射程距離が伸びた為、支援機としても戦える用になった
カオスシルエット
宇宙戦闘用シルエット
如月 真のインパルス以外ロールアウトしておらず
データ不足の為、ペーパープランとなる
アビスシルエット
海中戦闘用シルエット
以下同文
ガイアシルエット
陸上戦闘用シルエット
以下同文
《二次移行》
型式番号:ZGMF-X42S-X20A
機体名:デスティニーガンダム[S.F&I.J]
装甲:VTPS装甲
動力:ハイパーデュートリオンエンジン二基
フレーム:PSフレーム
世代:戦闘用IS第二世代、篠ノ之 束 曰く
「私達が定めた世代って括りなら、第2世代だけど、性能的には完全に、今の技術力じゃ、絶対に作れないし、完全に戦闘用だから、戦闘用第1世代がインパルスで、第2世代がデスティニーなんじゃないかな?」
との事
元機から変更されている箇所が多く
装甲はFT装甲とVPS装甲を合わせた特殊装甲である
VTPS装甲(ヴァリアブル・テクト・フェイズ・シフト装甲)
になっており
ストライクフリーダムガンダムと
同様のスーパードラグーンを展開可能であり
特殊補助OSのオリオンによって
劇中のキラ・ヤマト同様に使用可能
更に武装の追加としてインパルス時代からの武装に
腰部にはMMI-M15E クスィフィアス3・レール砲
脚部にはMR-Q15A グリフォン ビームブレイド
がある。
ハイマットモードと光の翼(ヴォワチュール・リュミエール)を
同時に展開することによって
巡航速度は他のISを完全に凌駕している。
(見た目は2対4枚であり
スーパードラグーンが内側2枚
光の翼が外側2枚となっている。)
そして最適化と近代化改修の施された
ハイパーデュートリオンエンジンを2基搭載されており
上記のシステム展開を最大出力でも、連続して
2回使用可能となるほどの出力を発揮出来る。
『武装』
MMI-GAU26 CIWS [D]
両側頭部に内蔵された近接防御機関砲
黒崎インダストリアル傘下企業の1つ
マイリス・ミリタリー・インダストリアル社製
本機唯一の実体弾兵装であり数少ない
固定武装でもあるのだが、戦績が少なく
如月 真搭乗機以降はオミットされている。
MA-BAR73/S 高エネルギービームライフル
インパルスガンダムの武装である
MA-BAR72 高エネルギービームライフルの改良型
同じく黒崎インダストリアル傘下企業の1つ
マティウス・アーセナリー社製ビームライフルである
消費電力を抑え、更に威力を向上させる事に成功
高い出力・速射性能・エネルギー効率を有する
不使用時には尻部ラッチにマウントされる
RQM60F フラッシュエッジ2 ビームブーメラン
ソードインパルスガンダムの武装である
RQM60 フラッシュエッジ ビームブーメランの発展型
簡易ドラグーン式のブーメラン
連結機能はオミットされているが
ビーム刃を延長する事でビームサーベルとしても使用可能
肩部に装備するにあたりソードインパルスガンダムのものより
小型簡略化に成功したが
連結して実体ブーメランとして使用する機能は廃されている
対ビームコーティングシールドを容易に破断する威力
MMI-714 アロンダイト ビームソード
ソードインパルスガンダムの武装である
傘下企業マイウス・ミリタリー・インダストリー社製の
MMI-710 エクスカリバーレーザー対艦刀の発展改良型
PS装甲剤を使用する事により、高い強度を誇る
全長10m程の超大型対艦刀である。
レーザーソードから、高出力のビームソードに変更され
エクスカリバーより遥かに威力は上がっているが
ビーム兵器となった為に防御が容易になったと言う欠点も持つ
実体剣としても、使用可能であり、ビーム無効にも対応可能
エクスカリバーレーザー対艦刀から改良し
先端部分にビームを展開する事も可能
不使用時は刀身を2つに折り畳み
右背部のウェポンラックに収納する為
機動の邪魔にならない利点がある
現行ISの中で一番、人間の動きを再現出来る
デスティニーのフレームだからこそ使用可能であり
他のISが使用すると、駆動系の高い剛性と柔軟性が無い場合は
重量と取り回しの悪さにより、マトモに扱う事が出来ない
M2000GX 高エネルギー長射程ビーム砲《トリスタン》
背部左ウェポンラックに装備された大型ビームランチャー
アロンダイト同様、不使用時には2つ折り状態でマウントされる
発砲時はマウント部のクランクアームを展開し
マニピュレーターでグリップを保持する
全長12mを誇るビーム砲、ブラストインパルスの武装である
M2000F ケルベロス高エネルギー長射程ビーム砲を上回る出力を誇る
同時に射程や速射性能にも優れており、迎撃にも充分に対応可能
砲身分割の技術には本体でも採用された
基本構造体の細部化と連動が生かされている
運用の仕方は、試作武装 320mm超高インパルス砲 アグニに近い
MMI-X340 パルマフィオキーナ 掌部ビーム砲
左右の掌底部に内蔵された青白い光を放つ小型ビーム砲
密着状態で発砲する零距離攻撃のほか
ビーム砲やビームソードとして運用できるなど用途は幅広い
ジェネレーター直結型であるため出力は非常に高く
その威力は防御パッケージ型の打鉄をも一撃で撃破し得る
本機瞬間最高火力武装
MX2351 ソリドゥス・フルゴール ビームシールド発生装置
両手の甲に篭手の様に装備されているビームシールド
基本的にはビームの形状を菱形の盾のように展開しているが
展開領域は任意で調整することが可能で
シールドの形状を変えることで機体全体を保護する事のみならず
ビームガンやビームソードなどの攻撃としての使用もできる
展開中でも内側からの攻撃は素通りし
攻撃と防御を同時に行うことが可能である
従来の実体式シールドに比べてビームに対する
防御機能は遥かに向上し、同時に総重量の軽減にも一役買っている
対ビームシールド
左腕に装備される対ビームコーティングシールド
インパルスガンダムの防御兵装である
MMI-RG59V 機動防盾と同様
上下に伸縮する事で防御面積を変化させる方式を採用しているが
そもそも小型化しているためあちらほどの変化はみられない
また、理論上は強靭さを利用した投擲攻撃や
投擲後撃ったビームを反射させるといった
不意打ち的な攻撃も行うことができる
本機はビームシールドに加え、VTPS装甲の常時展開による
ビーム攻撃、物理攻撃、両方に対しての高い防御力を備えており
このシールドは専らフェイルセーフ用の装備になっている
MMI-M15E クスィフィアス3 レール砲
レールガン兼
威力はPS装甲以外ならば有効打となる。
PS装甲使用機体でも接射ならば
内部を強く揺らせる為パイロットを気絶させられる。
MR-Q15A グリフォン ビームブレイド
膝からつま先に設置されている近接格闘用武装
主に斬り蹴りで敵に攻撃するタイプの武装である
EQFU-3X スーパードラグーン 機動兵装ウイング
機動兵装ウイングの武装プラットフォームに
搭載されている8基の遠隔操作兵器
使用者の空間認識能力に依存しない
第2世代ドラグーンシステムをベースとしているが
使用者が空間把握能力に長けている為
再び特異な空間認識能力が
必要とされる兵装に戻ってしまっている
MA-80V ビーム突撃砲
スーパードラグーン先端に1門ずつ内蔵されたビーム
放出される荷電粒子をビームソードのように
砲口前方に固定することで
スーパードラグーンを格闘兵装として
用いることも可能である
ヴォワチュール・リュミエール
背部ウイングに搭載されている高機動兵装
デスティニーインパルスガンダムと同じだが
リミッターが無く、最大稼働時は惑星間を移動可能
使用時には美しい光の翼が発生し、本機の機動性を高める
その出力は高く、IS学園内模擬戦闘で、現行第三世代ISである
ミステリアス・レイディと打鉄弐式による
同時での押し合いに発展した状態を、圧倒的なパワーにより
押し合いに勝利し、2機を地面に叩き付ける程である
単一能力[ワンオフアビリティ]
完全同調
能力:完全にISと同調しており
脳波によって全てを操る事が可能になる。
(ほぼインテンションオートマチックシステム)
更に出力も増加し、他のISと違い元から戦闘用の為
他のISと性能が乖離しすぎて誰も勝てない
つまり競技では封印確定
型式番号:ZGMF-X20A
機体名:ストライクフリーダムガンダム
動力:ハイパーデュートリオンエンジン
装甲:VPS装甲
フレーム:PSフレーム
世代:第2世代IS
圧倒的多数の敵と戦う事を
想定して開発された機体であり
マルチロックオンシステムと
新型ドラグーンシステムによる
殲滅戦が目的である
本機は援護射撃と火力支援が
主な運用方法となる機体だが
マルチロックオンシステムと
新型ドラグーンシステムを
並列使用出来るエースが
使用した場合は
単騎戦闘での運用方法となる。
鹵獲品
武装
MMI-GAU27D 近接防御機関砲
頭部に搭載された二門の近接防御機関砲
PS装甲を持たない小型兵器への攻撃に適している。
MMI-M15E クスィフィアス3 レール砲
レールガン兼
ビームライフルを両腰にマウントする際は
本装備はリアスカートへ移動する為
その間使用する事が出来ない
つまり物理的にサーベルと本装備の併用は不可能であり
この点も装甲と同じく欠陥と指摘される箇所の1つ
だが、威力はPS装甲以外ならば有効だとなる。
PS装甲使用機体でも接射ならば
内部を強く揺らせる為パイロットを気絶させられる。
MA-M02G シュペールラケルタ ビームサーベル
腰部に2基搭載された高出力のビームサーベル
2基のデバイスを連結させた
両剣形態[アンビデクストラス・ハルバード]
モードとしても使用可能なビームサーベル
MA-M21KF 高エネルギービームライフル
両手に持って使用する携行式ビーム砲
未使用時はクスィフィアス3を
サイドスカート部に移動し
空いたスペースに用意されている
マウントラックにマウントする。
二挺拳銃スタイルで異なる方向への敵機に対処可能な他
新たにライフル同士の連結機能が搭載されており
高出力・長射程のビームを発射する事が出来る
MGX-2235 カリドゥス 複相ビーム砲
腹部に内蔵された大出力ビーム砲
本機の武装の中では最大の威力を誇る
腹部固定式のため射角は限られるが
構えずに撃てるため乱戦などでは
使い勝手が良いと思われる
砲口にもVPS装甲を使用している為
耐弾性や耐久性も高い
MX2200 ビームシールド
両前腕部の装甲に装備されたビームシールド発生装置
外部からの攻撃を遮断しつつ自機による
内部からの攻撃を通すことができる
ビーム全般と強く反発し合うため
ビームシールド同士で鍔競り合うこともできる一方
強力なビームを受けた際は、衝撃を逃し切れず
強烈なノックバックにより吹き飛ばされる
ビームの出力を調整することで
防御面を自在に変化させることができ
発生器を重ねることで防御範囲をさらに拡大可能
従来のシールドとは違い重量がないので
軽量化に一役買い更に防御力も比べ物にならない程に
大幅に向上している
またビームガン、ビームサーベルとしても使用できる。
発生装置は一見埋め込み式のように見えるが
前腕装甲に内蔵・格納された
保持されており発生装置の角度を調整することができる
対ビームコーティングを施されたものは
通過してしまうという弱点があるが
本体装甲にVPS装甲を使用しているため
事実上問題にならない。
EQFU-3X スーパードラグーン 機動兵装ウイング
機動兵装ウイングの武装プラットフォームに
搭載されている8基の遠隔操作兵器
使用者の空間認識能力に依存しない
第2世代ドラグーンシステムをベースとしているが
使用者が空間把握能力に長けている為
再び特異な空間認識能力が
必要とされる兵装に戻ってしまっている
またヴォワチュール・リュミエール展開状態の
ストライクフリーダムに追従できるほどの
機動力も持ち合わせている。
MA-80V ビーム突撃砲
スーパードラグーン先端に1門ずつ内蔵されたビーム
放出される荷電粒子をビームソードのように
砲口前方に固定することで
スーパードラグーンを格闘兵装として
用いることも可能である
ヴォワチュール・リュミエールシステム
背部ウイングに搭載された兵装
自発的なレーザー推進を行う仕様となっており
外部の推進源に頼ることなく
急激な加減速を行うことができる
しかし、それには膨大なエネルギーが必要となり
バッテリー駆動の機体では
数分間しか運用することができない
なお搭載した機体の半数は核エンジンにより
稼動しているためエネルギー切れが存在しない上に
核動力機で懸念されていた推進剤切れという
弱点をある程度まで解消している。
一方、荷電粒子のリングを発生させることはできない。
リミッターが掛けられているためデスティニーよりは遅い
使用時には美しい光の翼が発生し本機の機動性を高める
型式番号:ZGMF-X19A
機体名:インフィニットジャスティスガンダム
動力:ハイパーデュートリオンエンジン
装甲:VPS装甲
フレーム:PSフレーム
世代:第2世代IS
近~中距離戦闘における機動力と
格闘能力というコンセプトを突き詰めた結果
全身にこれでもかとばかりにビームサーベル系の
格闘兵装を搭載してもはや動く刃物状態となっている
多数の近接兵装による接近戦が得意な機体であり
背部の特殊なスラスターによる推力の向上による
遊撃手としての動きが得意な機体でもある
武装
MMI-M19L 2連装近接防御機関砲
頭部内蔵の対空防御機関砲
PS装甲を持たない小型兵器への攻撃に適している。
MMI-GAU26 CIWS
胸部に内蔵された対空防御機関砲
PS装甲を持たない小型兵器への攻撃に適している。
MA-M21KF 高エネルギービームライフル
両手に持って使用する携行式ビーム砲
未使用時はクスィフィアス3を
サイドスカート部に移動し
空いたスペースに用意されている
マウントラックにマウントする。
二挺拳銃スタイルで異なる方向への敵機に対処可能な他
新たにライフル同士の連結機能が搭載されており
高出力・長射程のビームを発射する事が出来る
MX2002 ビームキャリーシールド
ビームシールド発生器を備えた
実体シールドであり、ビームブーメラン
アンカーが内蔵されている複合兵装でもある
実体盾部分はVPS装甲を使用しており
対ビームコーティングされた武装を防ぐ
保険としても機能する。
異なる性質のシールドを2枚重ねており
ビームシールドの発生器自体も大きいため
他のビームシールドよりもかなり強固であると思われる。
同世代ISであるストライクフリーダムやデスティニー等の
シールドの中でも飛び抜けた
出力・性能を持っている事が窺える
RQM55 シャイニングエッジ ビームブーメラン
シールド先端部に装備されているビームブーメラン
デスティニーの物と比べ出力が高く
ビーム刃のリーチが長い
シールド接続時には
大型ビームソードとしての機能を果たす
EEQ8 グラップルスティンガー
シールド内に内蔵されているアンカー
敵機を掴んで引き寄せる等、幅広く使える武装
MA-M02G シュペールラケルタ ビームサーベル
腰部に2基搭載された高出力のビームサーベル
2基のデバイスを連結させた
両剣形態[アンビデクストラス・ハルバード]
モードとしても使用可能なビームサーベル
MR-Q15A グリフォン ビームブレイド
膝からつま先に設置されている近接格闘用武装
主に斬り蹴りで敵に攻撃するタイプの武装であり
ちなみに[ビーム同士は干渉しない]と言う設定からか
雪片弐型を迎撃した際に基部を文字通り[狙い蹴り]するという
人間辞めてる技を見せている。
MS支援空中機動飛翔体[ファトゥム-01]
インフィニットジャスティスの
機動性の大部分を担う大型複合兵装
後述のハイパーフォルティス装備と
メインスラスターを担っているが故に
射出時に万が一リフターそのものが破壊
撃墜等で消失した場合は本機の砲撃戦能力の喪失と
機動力の大幅な低下が懸念されるが
頑丈性が異様に高くビーム兵器等で狙撃されない限りは
爆発等に巻き込まれても無事な兵装である。
MA-6J ハイパーフォルティス ビーム砲
ファトゥム-01に2門装備されているビーム砲
背面に装備している間は肩部に展開される
大気圏外ではファトゥム-01の機動力を活かして
恐らくドラグーンシステムみたいな運用も可能と考えられる
頑丈性はファトゥム-01共々本機より高い可能性がある
MA-M02S ブレフィスラケルタ・ビームサーベル
ハイパーフォルティスを180度折りたたむことで
発生器が露出するショートビームサーベル
本体から分離した際の突撃時に使用される
MA-M02G シュペールラケルタ・ビームサーベル
ファトゥム-01の先端部に設置されている
固定式のビームサーベル
手持ちの同名装備を固定用に改修したもの
後述の対装甲ナイフを覆うように展開される
MR-Q17X グリフォン2 ビームブレイド
ファトゥム-01のウイング部に
設置されているビームカッター
型番が後の理由は
これは本体よりも後にファトゥム-01が
設計されたことに起因すると思われる
対装甲ナイフ
ファトゥム-01の機首に設置されている先端部分
VPS装甲展開時には黄色くなる
PS装甲を貫ける
借り受け機体
型式番号:STTS-808
機体名:イモータルジャスティスガンダム
装甲:VPS装甲
動力:新型融合炉搭載型
フレーム:新型共通PSフレーム
世代:可変機構制式採用型第2世代IS・1番機
MA形態への可変による長時間移動や
単独での大気圏突入と離脱を考えた末に完成した
正式採用型ISであり、各国のエース達に配備する事を
検討されている機体の片翼である。
多数の近接兵装による接近戦が得意な機体であり
背部の特殊なスラスターによる推力の向上による
遊撃手としての動きが得意な機体でもある
現在は返却済み
武装
MMI-GAU27Q 近接防御連装機関砲 ヴァンダーファルケ
頭部左右に連装2門ずつの計4門を内蔵される対空防御機関砲
威力は低いがミサイル等の迎撃兵装でありながら
牽制用にも使用出来る武装
MA-M727A3 高エネルギービームライフル
携行式ビーム砲。兄弟機のライジングフリーダムとの共通装備
携行式ビーム砲と称されている通りデスティニーが持つ
高エネルギービームライフル等と同程度の威力を持つが
バッテリー型でも使用出来るように大型化している
未使用時は腰部後面上部を守る装甲に設けられた
マウントラッチにマウントされる。
また、MA形態時は機体底面胴体前面に配置された
シールドブーメランにマウントされる為
MA形態でも射撃可能な武装の1種類
非常に強力な耐熱性能を持っている。
MA-F2D2 ヴィーセルナーゲル ビームブーメラン
両腰にマウントされたビームブーメラン
切断力は非常に高く一度の投擲にて
複数の標的を切り裂く程である
ビーム刃を延長する事ができる為
ビームサーベルを持たない本機の
携行格闘装備として使用される
MMI-S2M5/X カルキトラ ビーム重斬脚
膝から足先にかけて展開されるビームブレイド
ビームの刃が湾曲しており
設計段階から脚部の高出力ビームサーベルでの
運用が想定されている
切断力が高い武装
RQM75 フラッシュエッジ4 シールドブーメラン
上部先端にビームブレイドの発生器を内蔵し
簡易ドラグーンによる遠隔制御を使用する
表面に2基のスラスターを備えた実体シールド兼射出兵装
一方、本機の防御兵装は本装備のみなため
本装備を射出している間はビーム兵器等に対して脆弱となる
射出兵装としてだけでなく上下を逆に持ち替え
ビームブレードを発振することで近接武装としても使用できる。
発生器がビームサーベルよりも大型なため
他の近接兵装よりも高い威力が期待される
対ビームシールドとしての耐熱性能は
大気圏突入による断熱圧縮でも一切融解しないほどであり
その性質上通常のエネルギー兵器を用いて
本装備を迎撃することは不可能に近い
更に実弾耐性も高くミサイル程度では破壊不可能である。
DF2Mk3 スカイダート リフターシステム
後退翼と翼が接続している二連式スラスター型兵装
大型の翼による姿勢制御能力と大型スラスターによる
推力増強による運動性向上が目的の兵装である
Mk-1 高エネルギービーム砲
スカイダートの上部左右に内蔵された射撃武装
スカイダートを前方に向けて発射可能な武装
MA形態時の唯一の武装である正面
型式番号: ZGMF-X23S
機体名:セイバーガンダム
動力:バッテリー(パワーエクステンダー搭載)
装甲:VPS装甲
フレーム:ZGMF系列共有フレーム改[S]
世代:第2世代IS
モビルアーマー形態は
双胴の戦闘機タイプを採用し
開発コンセプトとしてはMA形態での
多様かつ高火力のビーム兵器での
一撃離脱戦法が求められている。
設定上はインパルスガンダムと
同時期に設計されたプロトタイプを
設計し直し、形成した機体
MMI-GAU25A CIWS
インパルスと同系列の対空機関砲
頭部搭載型の為、MA形態では
使用不可である。
MA-BAR70 高エネルギービームライフル
基礎構造こそ、インパルスと同列だが
製造した順番はインパルスの方が遅く
セイバーガンダムの機体コンセプトの為に
MA時は左肩アーマーに固定される様にし
MS形態で使用しない際はリアスカートに
装着される様にした為、汎用性が薄い
MA-M941 ヴァジュラ・ビームサーベル
両肩アーマーに格納している斬撃武器
バッテリー駆動のインパルスと同様の
M941型であり、出力は核動力以上だが
ハイパーデュートリオンエンジンには
流石に出力差で負ける程度の位置である
M106 アムフォルタス・プラズマ収束ビーム砲
背部に接続された2門の大出力ビーム砲
エネルギー変換効率の向上により
核動力機と遜色ない威力を持つ
IS形態では両脇に抱える形で使用する。
MA-7B スーパーフォルティスビーム砲
アムフォルタス砲身の
上部に設置されたビーム砲
威力重視のアムフォルタスと
対照的に連射性能を重視している
MMI-GAU2 ピクウス近接防御機関砲
MA時の機首部分に搭載されている
2門を内蔵する機関砲であり
MA時、唯一の実弾兵装
MMI-RD11 空力防盾
左腕に装備されている
対ビームコーティングシールド
MA時は機体下面に装着され
死角からの攻撃に対応すると共に
ベントラルフィンによる整流効果を
この、空力防盾が担っている為
本装備が破壊ないし放棄された場合
MA形態への変形は不可能となる
欠陥装備である
人物概要
生前は人生で一度も100点を落とした事の無い程の
秀才であり、日本有数の工業大学に首席入学し
このまま行けば首席卒業といった
4年生の時に過労とストレスと栄養失調により
心臓発作で死亡(過労死)
転生前にシヴァ神から、転生特典として
インパルスガンダム
ゼウスシルエットを含む全てのシルエット
デスティニーが使用した兵装
ガンダムSEED全編と小説・コミックの
コズミック・イラの技術全て
SEEDの発動
を受け取り、知らない世界へ転生
転生後は如月家の長男として生まれ
その時に 真 と言う名前を貰う。
その後は両親と妹の真由の死を乗り越え
劇場版FREEDOMのシン・アスカの様な
覚悟ガンギマリの状態になる
その後IS学園へ入学
ただし!まだ精神が死ぬ寸前から回復しただけであり
性能が同等の場合に下ブレ過ぎると
ラウラ等にも負けるかも?
追加事項
神様の事故により平行世界へ、その後、平行世界からの帰りで
神様から新たな知識として、ガンダム00の2364年までの
技術知識を貰い受けた
尚、元々の素材が世界に存在していないや
存在していても、量が無い場合が多く、作れても
GNドライブの劣化品であり、更識 簪に搭載した物で
完全に品切れになった為、この世界の技術に出番は無い
戦闘技能
IS操縦技術が高く、一度見ただけで覚えてしまう。
その為、SEEDを発動した場合は国家代表並であり
単一能力と、SEED発動時は織斑千冬と並び立つ程であり
伸びしろで言えば織斑千冬以上である。
身体能力・空間把握能力・戦術眼・洞察力・観察力・戦闘技術・五感・予知能力
の戦闘系能力が異常に高く成長しやすい。
記憶力・手の器用さ・発想力も高く
ISコアを作れない代わりに半無限動力を作れる
篠ノ之束の様な者である。
生身でも強く、更識楯無に勝てる程であり
織斑千冬に良く組手を申し込み倒されている。
最近は、4割で勝てる様になってきた()
特殊技能:SEEDの任意発動
彼の現段階の種は白色である。
発動時の演出は、周りが硝子のように砕けて
その後にSEEDが割れる様子
SEED発動時は、目の色が左赤の右薄い赤となる。
理由は、妹の真由を思っている(未練がある為の白)
未練を断ち切って未来に進んだ場合は
紅白の種となり
発動時の演出は、周りが光り輝いてから
その後にSEEDが割れる様子
SEED発動時は、目の色はシン・アスカと同様となる。
能力
空間把握能力の向上
視野が広範囲になる
並列思考を可能とし
敵機の装甲にある微細な傷を確認出来る
自機のエンジン音、計器類が示す
全ての数値が脳に情報として直接送られてくる。
背後からの攻撃にも反応
運動神経や反射神経も飛躍的に向上
感情が、どんな状態からでも静まる
思考が早くなる。
感情の抑制。
以上
シスコン過ぎる男(病んでる)
織斑一夏以上の朴念仁であり
シスコンを拗らせている。
妹の写真を一定間隔で見ないと
精神不安定が進行していく
もし、妹の如月 真由が生き返る
もしくは生きている場合、世界を敵に回し
恋人となった、更識 簪すらも敵に回してでも
妹を取りに行く程である。
性格
シン・アスカとアスラン・ザラを
足してトゥ!ヘァー!した感じ
アスラン・ザラ並に口数が少ない時があり
そこで勘違いされる。
そして自身が要らないと思った記憶は消す為
友人達との、お話の話題が少ない
結果、本編最初の方のスピード感になる。
死ぬ程シスコンであり
精神的にオカシイ部分があり
世界の平和か、妹の平和かならば
必ず、妹の平和を願う程である。
関係人物からの主人公への視点
布仏 本音
↓
お兄ちゃん的、頼れる存在
勉強で知らない所を聞くと大体教えてくれて
分からなくても一緒に考えてくれるので慕っている。
彼の部屋に入り浸り、良くお喋りしている。
そして、お菓子が美味しい。
あと偶に一緒に昼寝をしてくれる。
最近は、真が作るご飯も食べている。
布仏 虚
↓
妹の本音を良く見てくれており
お菓子などを良く食べさせている。
生徒会の仕事を偶に手伝ってくれているが
それは更識楯無が居ない時だけであり
なぜなのだろう?と思っている。
普通にタイミングの問題ですぜ!
そのおかげか、印象は相当良く、弟の様に思っている。
だが異常に大人びている所がある為
そこは警戒している
(更識の様な家では無い為、何故なのだろう?って感じ)
主人公視点では一度も出てないじゃないって?
しょうがねぇだろ!
生徒会の仕事は要らない記憶だと思ってるんだから!
最近は、紅茶に合うお菓子を良く持ってきて貰える。
相川清香、鷹月静寐、谷本癒子
↓
最初は関わりしずらい人なのかな?と思っていたが
クラス対抗戦の時にいち早く
皆に指示を出して、自身を囮にしながら敵を迎撃に行った人
それからは良く話すようになる。
本音につられて、良く部屋に遊びに行く様になった。
あとお菓子が美味しい。
最近は、お手製の試作お菓子の試食会に呼ばれている。
織斑 千冬
↓
手のかからない生徒代表だが
偶にとんでもない事をする為
それだけは直してくれと思っている。
良く朝に組手を希望してくれるし
全力を出しても対抗してくるので
最近は気分が良い
そして何時かは
心に隠してある秘密を教えて欲しいとも思っている
(恋愛面ではなく親心と姉心に近い)
最近は、良く、珈琲などを差し入れされる。
山田 真耶
↓
クラスの中で山田先生と呼んでくれる貴重な生徒
ちゃんと慕ってくれている感じはするが
それはそれとして
とんでもない行動は直して欲しいと思っている。
手のかからない生徒でもあり
何かと頼りになるので
良くIS整備の時などに呼んでいる。
主人公視点にねぇじゃんって?
しょうがねぇだろ、アイツ要らないって
思った記憶全て消すんだもん
最近は何故か、良いお菓子を貰っている。
更識 楯無
↓
遠くからの監視や観察を尽く気付かれており
少し萎えかけであるが、色んな意味で強い存在である為
1人目の織斑より手がかからない為、楽である。
それはそれとして、整備室に良く行く為
妹の簪に何か無いかと、ヒヤヒヤしている。
シスコンがよォ…(呆れ)
最近は、妹の簪が、真と付き合い始めた事に放心しているのと
少し、如月 真に惹かれている。
更識 簪
↓
良く整備室に来ては武装やOSを作る2人目の男性操縦者。
整備室では、タイピングの速さや
手際の良さが強く印象に残っており
彼の機体に強く引かれている。
しょうがないね!見た目、特撮物だもの!
整備室の外だと、クラス代表候補戦の動きや
クラス代表戦の乱入者との戦闘を見て
ヒーローだとも思っており、そこに引かれている。
んで、視点が無いって?しょうがねぇだろ!以下略
最近は、彼に特撮を布教したりしているが
何かとお世話されており
このままだと、駄目人間になる!っと思っている。
そして、恋を自覚した為、猛烈なアタックを仕掛けており
告白した結果、恋人となる
オニール・コメット
↓
デスティニーの操縦者と言う事で、少しビビっていた
話してみたら、話しやすい人で
何故か無性に、お兄ちゃんと呼びたくなっている。
あと、お菓子を貰えた
ファニール・コメット
↓
デスティニーの操縦者と言う事で、少し緊張していた
話してみたら、優しい人で
何故か無性に、お兄ちゃんと呼びたくなっている。
あと、お菓子を貰えた
ギルバート・フルークスト
↓
息子、出来すぎた息子、強いよ真ちゃん!
カッコイイ!君にならデスティニー3機あげちゃう!
無いけど!って感じ
とりあえず、言える事は出番は少ない()
尚、ヴァーサタイルの量産化の委員会との会議では
世界シェア率1位の権力を振りかざしまくった模様
最近は、真に恋人が出来て婚期に焦り始めている。
一夏LOVERS&織斑本人からの視点
織斑 一夏
↓
2人目の男性操縦者、自身と違い凄く強いが
相容れない感じが少しする存在
彼の視点では出ていないが
良くご飯等を誘いに来るが、全て避けられている。
主人公視点以下略
最近は、強くなりたいので
自身の訓練に参加して貰いたいと思っている。
篠ノ之 箒
↓
良く分からない奴。だが一夏より強い癖に
放課後の訓練などに参加しない為
気に食わないと思っている。
それと一夏の好意を無下にしてるのも
気に食わないとも思っているが
それはそれとして、ごく稀に一夏との恋愛アドバイスをくれる。
最近は、一夏に、変に近寄らないか警戒している。
セシリア・オルコット
↓
トラウマ。えげつない威力の砲撃で
飛ばされた感覚が忘れられずに
ブラストシルエットを見ると怖気付いてしまうが
最近克服し始めた。
それはそれとして、ごく稀に一夏との恋愛アドバイスをくれる。
最近、トラウマを克服したが
やはり怖い物は怖い為、彼の機体に苦手意識がある。
凰鈴音
↓
何か知らないけど、感じ悪いとは思わない奴。
ちゃんと人の事を見てないようで見ているし
アドバイスもくれる。
そして相当強い事が分かった為
戦いを挑んで完敗した為、猛特訓中
それと恋愛アドバイスを最近貰って試したら
織斑の鈍感が少しだけ治ったような兆候が見られた。
最近は、真と良く話している。
シャルロット・デュノア
↓
実力的にも社会的にも、強い存在、だけど、一夏が1番!
あまり話す機会が無い為、よく分かっていない
操縦技術的に、絶対、勝てないなとも思っている。
最近は、普通の人なのかな?って思っている。
ラウラ・ボーデヴィッヒ
↓
頼れるお兄ちゃん!これに限る!
真に死ぬ程、甘やかされている。
そして、戦闘訓練も良くしてもらっている。
最近、体重が増えたが、気にしていない
(全部、筋肉になっただけである。)
彼の設定は現段階として
こんな感じ、コレから増えるのは多分…
ヒロインくらい?っと思っていましたが
メモ帳を見たら1番大切な設定であり
主人公視点の理由を書いていませんでした。
とりあえず機体は二次以降までは
考えてますが三次以降までは
考えてませんので、それも追加するかも?
そして、彼は、精神安定SEED状態では
本編には余り関われません。
理由は化け物性能の機体を乗り回すからです。
ですが普通のSEED状態では重要所で出ます。
大抵は他に厄介事や用事があり、遅れて来ますがね!
三次移行が決まりました。
完全に魔改造デスティニーです。
貴殿らに問いたい…運動会、要る?
-
要るに決まってんだろ!
-
早く修学旅行編に行け馬鹿野郎
-
( 。∀ ゚)新刊まだですか?