転生先知らないけど、インパルス頼んだし大丈夫だろ! 作:INUv3
短めです。
あと、この世界にも、真と言うイレギュラーのおかげで
原作とは違うイベントが挟まれますが
真が世界からログアウトすれば、原作の路線に戻ります。
あと、一応、シン・アスカとして生きているので
年齢は詐欺して17歳と偽っています。
それと、原作世界線の進み具合は、ワールド・パージ編後です。
つまり!秋の大運動前のイベントとなります!
では第4話、どうぞ!
あれから4日後の別世界生活6日目の夜
俺は今、本音ちゃんと話をしている。
本「ねぇねぇ、シンシン〜」
シ「なんだ?本音ちゃん?」
本「シンシン〜さっきのお話ってさ〜なんか他人目線だよね〜、どうして〜?」
シ「それはな、本音ちゃん、さっきまでのは、俺の上司に当たる人物の、アレックス・デュノって人から聞いた視点での話だからだよ。」
本「へ〜どんな人なの?」
(あ〜どうする?シン・アスカとして話すか…)
シ「ン〜…なんて言うかな…俺の目標で憧れだった人であり…情けない人であり…俺の凶行を止めてくれた恩人でもあり…今でも俺は勝てるか分からない人かな…ん〜相変わらず、まとめずらい人だなー!」
本「へ〜何だか凄い人なんだね〜」
シ「あぁ、凄い人だよ。なんせ何個もの死線を潜り抜けて尚、英雄として生きている人だし、覚悟が決まった時は、その世界で最強なんじゃないか?って操作技術を持ってたからね。それに接近戦と肉弾戦なら俺は勝てないし…」
本「ほへぇ〜凄いね〜」
シ「あぁ、本当に凄いんだよ!まぁあの人がいなかったら、俺は大切な花を失っていたからね…それは本当に感謝してるよ…」
本「ん〜何だか、シンシンは沢山の苦労をしてきたんだね〜?」
シ「そうだな…俺は結局、その戦争だと誰も…何も…親友すらも失って、守れなかったからな…後悔しかなかったよ…」
本「お疲れ様だよ〜シンシン」
シ「あぁ…本当に疲れたな…だけど…頼ってくれる上司の期待には応えたいからね…」
本「うん、でも、この世界だけでも休もう?」
シ「そうだな…僕も…休むよ…お休み、本音ちゃん…」
そうして、俺は意識を手放した…
〜布仏 本音side〜
シンシンは沢山、頑張ったんだろうね〜
話している内容も普通なら真実味が無いのに
シンシンが話している時の表情で真実味が出てたよ〜
それに、多分だけどPTSDにかかってたのかな?
あんまり、寝付けてないみたいだし
良く、妹さんの写真を見て泣いてたな〜…
確か、家族全員を戦闘の余波によって目の前で
亡くしたんだもんね…それにステラって子や
レイって子を亡くして、危うくルナマリアって子を
手にかけそうになったんだもんね…
それに戦争だから
沢山の人を手にかけたって言ってたな〜…
でも、シンシンは良い人だよ?
だって、色々質問したら答えてくれるし
楽しい話も沢山してくれるもん!
それに、シンシンから色々なOSの作り方や
機械の作り方を教えて貰えたから
コレで、カンちゃんの打鉄弐式を完成させれるな〜
それと、この2日間だけで、IS学園の整備科の教本を
全部、読み終えて、覚えきれてて凄かったな〜
色々、質問したら全部、答えてくれたもん!
私にこんな、お兄ちゃんが居たら良かったな〜
本「だからさ、シンシン…今だけはゆっくり休んでね…ん〜私も眠いし、一緒に寝よ〜」
そうして、私もシンシンと一緒のベットで寝たんだ…
暖かかったな〜…本当にお兄ちゃんみたいだ〜
〜布仏 本音side終了〜
朝起きたら、本音ちゃんが同じベットで寝ていた…
まぁいいけど、あ、俺の服は拡張領域に入っていた
シン・アスカが14歳時に着ていた服を
俺のサイズに合わせた奴なんだが…
コレはギルバート父さんが作ってきたんだよな…
ビックリしたよ…14歳の時にいきなり
コレをやるぞぉ!って、言いながら入ってきた時は…
まぁ外出時は赤服で、部屋内はコレじゃないとな…
赤服で生活とか、皺がやばい事になる…
とりあえず、本音ちゃん起こすか…
〜少年少女起床&朝の諸々準備中〜
本「それじゃあね〜シンシン〜」
シ「あぁ、行ってらっしゃい」
さてと…少し寝るか〜
〜少年就寝中〜
〜シン就寝から4時間目の授業中の織斑千冬side〜
織「では、本日は先週から予告していた、全クラスでのISの模擬戦を行う。まずは専用機持ちで行っていき、再来週までに全員を終わらせる。それでは、織斑!篠ノ之!貴様らから行なえ!」
2人「分かりました!」
ふぅ…今回こそ、何も起こらなければ良いのだが…
山「た、大変です!織斑先生!」
織「おや?山田先生、そんなに急いでどうしましたか?」
山「そ、それが!所属不明の大規模なISに似た兵器の部隊が、IS学園に向かっているとの情報が本国から!敵部隊、到着まで30分程しかありません!」
織「な!?全員!授業は中止だ!各自、担任の先生の元に集まり避難しろ!コレは訓練ではない!本当のIS学園への襲撃だ!」
良かった…訓練をしておいて、だがまたか!また事件か!
今年で、大きい物は7件目だぞ!?
細々とした物は数え切れん!えぇい!
織「専用機持ちは全員、第3アリーナで待機!更識!お前の姉に連絡を!「はい!」全員が集まり次第、敵を迎撃するぞ!それでなくても、今は別世界の、それも軍人のシン・アスカ大尉が居るのだ!彼に傷を負わせた場合、その世界との全面戦争にもなるぞ!何としてでも守るのだ!」
専用機持ち全員「了解!」
何故こうも厄介事は重なるのだア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!!!
〜20分後〜
我々は、第3アリーナ上空で待機をしていた…
私は、打鉄を使うが…流石に動きが鈍いな…
やはり、機体の性能が足りんか…
山「織斑先生!敵機の反応あり!来ます!」
織「全員!迎撃態勢!コレはテロリストの襲撃だと思え!情けはかけるな!非情だが、全機撃破しろ!」
全員「了解!」
そうして、迎撃に私達は飛び立った
だが、私達を一瞬で追い越して行った1機に
我々は気づけていなかった。
そうして、その機体は、我々の客人であり
保護している、シン・アスカ大尉の部屋に
突撃したのだ…
〜織斑千冬side終了〜
〜部屋にダイレクトインされる5分前〜
は〜良く寝た!…なんか外がザワついてね?
とりあえず、外の景色見るか…
ん?何で、専用機持ち全員が迎撃体勢で
学園外を見ているんだ?
ん〜、何だ?なんかの襲撃があるのか?
分からん!(コンコンッ)お?誰か来たみたいだな
シ「は〜い、誰ですか?」
本「私だよ〜シンシン〜開けて〜」
シ「OK〜「大変だよ〜シンシン〜」どうしたんだ?本音ちゃん?」
本「学園が襲撃されるんだって!だから逃げよう!」
シ「お〜分かったよ〜…ッ!?本音ちゃん!こっちに!」ドガァン!
本「わわ!きゃあ!」
SEEDが発動したと思ったら
危ねぇよ!ダイレクトインとか洒落になんねぇ!
てか、一瞬で機動防盾出せて良かった…
って!本音ちゃんの手に怪我が!
許さねぇ!
シ「本音ちゃんは、この盾に隠れてて!」
本「シンシンはどうするの!?」
シ「俺は軍人として不届き者を倒しに行くよ!」
本「駄目だよ!危険だよ〜シンシン!それにISも持ってないんだよ!?」
シ「いや、ISってのはあるんだ…ただ、他言無用だからな?」
本「う、うん〜…分かったよ〜…でも〜!約束してね!ちゃんと帰ってくるって!」
シ「分かったよ!軍人として、約束は破れないからな!シン・アスカ!デスティニー、行きます!」
そうして、俺はデスティニーを纏い
綺麗に開けてくれた穴に突撃した
襲撃した野郎…絶対、倒す
って!襲撃者まさかの、可変機のムラサメかよ!
とりあえず!
シ「本音ちゃんに怪我負わせたな!?お前は絶対に許さない!落ちろぉ!」
俺は取り出したアグニ改で、消し炭にしたが…
コレIS反応も無ければ、人間でもない無人機だな…
ならやるか!ちょうど全身装甲だから
俺の顔も見れないし!
とりあえず、敵機と判断されない様に
織斑先生に連絡しとくか。
シ「こちらシン・アスカ![は、はい!山田です!]織斑教論に連絡を!これから、そちらに高速で飛行します!敵では無いので、気にせずに!」
山[分かりました!救援、感謝します!お気を付けて!]
シ「そちらも、お気を付けて!…よし!行くか!」
ゼウスシルエットを装着
ハイマットモード起動!
光の翼展開!
ハイパーデュートリオンエンジン最大出力!
超高速で戦線に突入するぞ!
シ「行くぞ!デスティニー!」
うっげぇ!えぐい負荷!?だけど耐えてる…待て!
マッハ15ってなに!?化け物かよ!
てか死ぬ!速度的に死ぬ!
そうしてものの1分で織斑先生達が見えた!
敵機は120程度、機体はジンに105ダガーにザクにグフ…
それと大型船1隻だが、あれも無人機かよ!
これなら殲滅可能だな…
連絡するか!
シ「こちら、シン・アスカ、デスティニー!これより戦線に突入します!射線に気をつけてください!」
織「了解だ、援護感謝する、頼んだぞ大尉。」
シ「了解!よし…あの奥の船やるか…」
ゼウスシルエットを装填して構えて…
シ「垂直軸線、誤差修正、射出電圧臨界!巻き込まれるなよ!いけぇ!!」
ボガァン!!!!!!!
よし!船撃破!ゼウスシルエットパージ!
アグニ改、高エネルギー砲準備完了!
オートマルチロックオンシステム起動!
スーパードラグーン展開!
58機、補足完了!全門展開!
シ「当れェェェ!!!!」
一「す、すげぇ〜…」
箒「なんて無茶苦茶な…」
セ「何て威力してますの!?」
鈴「うわぁ…嫌な記憶思い出してきた…」
デ「凄い射撃精度だ…1発も外してない!?」
ラ「流石、英雄と称えられるだけはあるのだな」
簪「私の打鉄弐式のマルチロックオンシステムより凄い…!」
楯「馬鹿げた火力ね…どういうエンジン積んだら、ああなるのかしら…虚に聞いてみないと…」
ダ「いや、何だあれ?本当にISの火力かよ…」
フ「何だか綺麗っすね〜」
山「えぇ!?何ですか今の!?」
織「ぼさっとするな!敵はまだ居るぞ!」
シ「織斑教論!奴らの装甲は実弾性能が高い!貴方達の武装では、倒せない!全員下がれ!ここからは俺一人以外は待避!!」
一「な!何でだよ!俺達はまだ!「射線の邪魔だ!それと単純に武装火力的に戦力外!」な!?」
織「織斑!言う通りにしろ!我々の武装では、奴らの装甲に良いダメージは入らん!奴の武装以外に有効打は、無い!」
一「クッ!分かったよ…!敵は頼みました!!アスカさん!」
シ「任せろ!来い!ミーティアユニット!」
ミーティアユニット接続!
ミーティアユニットシステムオールグリーン!
オートマルチロックオンシステム再起動!
スーパードラグーン再装填完了!
ハイマットフルバースト起動!
残存勢力61機補足完了!
ハイパーデュートリオンエンジン再起動!
全システムオールグリーン!
エネルギー最大出力!
誤差修正…!
シ「コレで終わらせる!全砲斉射!落ちろオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!」
ふ〜…何とかなった…ミーティアユニット収納…
ゼウスシルエット再展開…これに乗って帰ろ…
とりあえず、織斑先生に連絡を…
シ「こちら、シン・アスカ、織斑教論に報告[あ、あぁ…良いぞ]では、まず、今回の機体は、俺の世界の存在達でしたが、撃破したと同時に、欠片も残さず消滅、回収は不可能でした。[あぁ、了解した]そして、残存勢力は無し、無事、完全勝利に終わりました。[こちらでも確認した、他には?]とりあえず、そちらに帰還次第報告しますので、他の方々を解散させておいてください。「了解した」」
は〜また報告か〜…嫌になるな〜…
とりあえず、帰ったら本音ちゃんの様子を確認しないと…
やる事、多いな〜
〜シン・アスカside終了〜
〜織斑 千冬達side〜
織「クッ!硬いな!だが!はぁ!何とか一機!」
ふぅ…先程、山田先生から、シン・アスカ大尉が
増援に来ると連絡があったが本当に来るのか?
シ「こちら、シン・アスカ、デスティニー!これより戦線に突入します!射線に気をつけてください!」
な!?いくらなんでも早過ぎないか!
ここは沖から300kmも離れているのだぞ!
だが、反応は既に我々の更に上、成層圏か!
マッハ15!?人間の耐えれる負荷ではないぞ!
だが今は、殲滅が優先だ!
織「了解だ、援護感謝する、頼んだぞ大尉。」
シ「了解!よし…あの奥の船やるか…」
ふむ、船からやるつもりか
織「総員!船付近から離れろ!」
シ「垂直軸線、誤差修正、射出電圧臨界!巻き込まれるなよ!いけぇ!!」
ドガァァァァァァン!!!!!!
なんて威力だ!!人に向けて、いい代物では無いぞ!
大尉はそれを見越しての射撃か…
熱源反応!?まだ何かする気なのか!
シ「当れェェェ!!!!」
一斉掃射!?正気なのか大尉は!だが、半分が消し飛んだ!
よし!勝てるぞ!
織「ぼさっとするな!敵はまだ居るぞ!」
シ「織斑教論!奴らの装甲は実弾性能が高い!貴方達の武装では、倒せない!全員下がれ!ここからは俺一人以外は待避!!」
一「な!何でだよ!俺達はまだ!「射線の邪魔だ!それと単純に武装火力的に戦力外!」な!?」
確かに、その通りだ、奴の武装以外に私達が倒したのは1機だけだ
明らかに火力が足りていない!
織「織斑!言う通りにしろ!我々の武装では、奴らの装甲に良いダメージは入らん!奴の武装以外に有効打は、無い!」
一「クッ!分かったよ…!敵は頼みました!!アスカさん!」
シ「任せろ!来い!ミーティアユニット!」
そう言うと、アスカ大尉は
巨大な戦艦の様なユニットを呼び出した…
あれが拡張領域に入るのか!?
シ「コレで終わらせる!全砲斉射!落ちろオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!」
そう言うと、残存勢力が全て撃墜した…勝ったのだな…
だが、大尉以外は活躍と言っていいものは何も無い
これ程までに、技術格差があるとは…
一「なんだよアレ…あれじゃあ虐殺じゃ…」
織「馬鹿者、あれこそ戦争だ」
ラ「あぁ確かに教官の言う通りだ、あれが戦争での軍人のあるべき姿でもある。」
セ「確かに凄まじい性能ですわね…」
鈴「なんて言うか…ワンアーミーね。」
デ「ここまで違うと、溜息すら湧くね…ハァ…」
簪「凄い弾幕…私も…」
楯「簪ちゃん!?あれに魅了されたら駄目よ!?」
フ「はぇ〜綺麗だったすね〜」
ダ「なんて言うか…敵対しなくて良かったなって性能だな…」
山「アレでも彼の好きな戦い方ではないみたいですよ?確か、本人は一撃離脱戦法が得意と」
織斑先生以外全員「え!?そうなんですか!?」
織「あぁ、そうだ、本人から直接、言われた。」
さて…また、聞く事が増えたな…とりあえずは待つか…
〜織斑 千冬side終了〜
〜それから1時間後〜
な、何とか開放された…話せない事しかないって言ったから
1時間で開放されたけど…質問攻めはヤバい…
機動防盾も回収したし
とりあえず、保健室に居る
本音ちゃんの所に行くか〜
〜少年移動中〜
保健室に到着〜
さてさて、本音ちゃんは居るかな?
シ「失礼します。」
本「あ!シンシンだ〜」
シ「本音ちゃん!大丈夫だったか?何処か痛めてないか?」
本「大丈夫だよ〜シンシン、手に小さな傷が出来ただけで、他は何にも怪我してないよ〜」
シ「あぁ、分かったよ…っとそろそろ、夜か…それじゃあ本音ちゃん、ここで俺は、お別れになるかな?」
本「シンシン〜どうしてなの〜?」
シ「簡単に言えば、あと1時間で、俺の元の世界の人が迎えを寄越してくれるんだ。」
本「そうなんだ〜じゃあ、ここで、お別れなんだね〜」
シ「あぁ、だからこそ、君にコレを渡すよ。」
本「わ〜プレゼント?」
シ「そう、中にお菓子と、真っ赤なルビーを使った髪飾りを入れてあるから、是非、使って欲しいな?」
本「ありがと〜シンシン〜」
シ「それじゃあ、1時間後まで喋ろうか!」
本「うん!分かったよ〜」
そうして、俺達は1時間の間、ずっと話していた
〜1時間後〜
迎えに来てくれたのは…ミレニアム!?
あ!キラ・ヤマト准将と、アスラン・ザラ一佐か!
ってそれじゃあ、ミレニアムは誰が操作してるんだ?
キ「やぁシン、お疲れ様、それと皆さん、初めまして、世界平和機構コンパス所属、階級は准将でシン・アスカの上司である。キラ・ヤマトです。」
ア「シン、良く戻った、そして皆さん、初めまして、オーブ軍所属、階級は一佐である。アスラン・ザラです。」
織「あぁ、私が代表して、私の名前は織斑千冬、このIS学園で教師をしている。理事長が来れずに済まない。「いえ、大丈夫ですよ。」助かる。それで、私から見て左側が山田真耶教師と、布仏 本音生徒です。」
キ「では、僕が代表して、シン・アスカ大尉を保護して頂きありがとうございます。それと布仏さん?君が多分、シンと仲良くしてくれたのかな?本当にありがとうね!」
本「うん!シンシンのお菓子も美味しいし、ご飯も美味しいし、お話も楽しかったから〜、私が逆にお世話されてました〜」
キ「ふふ、シンがお世話か…本当にありがとうね?それと、シン・アスカ大尉、良く帰還してくれた。」
シ「はい!世界平和機構コンパス所属、シン・アスカ大尉、ただいま帰還、致しました!」
ア「話に割り込んで済まないが、時間が無いぞキラ」
キ「分かったよ。改めてですが、皆さん、シンを保護して頂き本当にありがとうございます。」
シ「織斑教論、山田教論、本音ちゃん、本当にお世話になりました、俺はここで帰ります、多分、これが最後です。どうか、元気で過ごしてください。」
織「あぁ、お前も元気にな」
山「本当に、先程の襲撃対応、お疲れ様でした!あちらでも頑張って下さいね!」
本「シンシン〜沢山お話してくれてありがと〜バイバ〜イ!」
シ「はい!皆さん、さようなら!」
そして、俺はミレニアムに乗り込んだ
コレが別れか…何だか悲しいな…
そうして乗り込んだ俺は、意識を失った
はい、今回で原作編は終わりです!
そして、如月 真(シン・アスカを名乗る一般人)が
ミレニアムに入って気絶した理由は
世界を渡る為に神様が眠らせたからです。
次回からは臨海学校編に行きます。
ちなみにシン・アスカ本人は
ミレニアム船内で待機していました。
そして、三馬鹿で如月 真の
機体データをシュミレーションに突っ込んで
帰還後に遊び始めました。
そんなこんなで、今回はミーティアの供養と
ゼウスシルエットの威力供養をしました。
この後の、原作世界は秋の大運動会を開催します。
次回の投稿は明日かな?頑張ります。
貴殿らに問いたい…運動会、要る?
-
要るに決まってんだろ!
-
早く修学旅行編に行け馬鹿野郎
-
( 。∀ ゚)新刊まだですか?