転生先知らないけど、インパルス頼んだし大丈夫だろ!   作:INUv3

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はい、毎度恒例の福音戦ですが!
如月 真本人は他の存在との戦闘ですが!
勿論、コイツら(複数形)も無人機です。
有人機を殺害?今の所は考えてませんが
多分、どっかでやります。

では、[臨海学校本編]第3話、スタートです!


[臨海学校本編]イベントは突然に、だが!俺は別の任務だ!

 

 

次の日になった!あーたらしい朝!

ってな訳で、俺達は専用機持ちと他で分かれている。

理由は単純、今回は企業や国からのパッケージ等の

テストだからだ!

機密情報を外部に渡さない気概が見える!

そして、一般生徒はISの操縦訓練だとさ

俺はシレッと、一般生徒に混じってる

 

織「さて、これで専用機持ちは全員集まったな…如月は…まぁ良いか、奴は奴自信が技術力の塊だからな」

 

あ、普通に許された!

織斑先生が言った通り

あそこには専用機持ちと

専用機持ちになる奴が居る

だからこそ、俺は離れた

面倒事ありそうだからね!

 

相「如月くん、こっちに居て大丈夫なの?それに、やる事ないの?」

 

真「あぁ、何もないよ、相川さん、なんせ、俺の機体はパッケージなんて要らない性能だからね。」

 

鷹「そうなんだ!じゃあ、こっちで訓練手伝って〜!」

 

谷「私も、おねがーい!」

 

本「シンニィ〜終わったら、整備、手伝って〜」

 

真「OKOK!待ってろよ〜」

 

そうして、俺はシレッと、みんなの手伝いを始めたら…

 

束「ち〜〜〜〜〜ちゃ〜〜〜〜ん!!!!束さんが会いに来たよ〜〜〜〜〜ー!!!!!!」

 

すっげぇデケェ声で、崖から降りてきた束さんが居た

よし…無視するか!

 

〜如月 真side、一端終わり〜

 

〜更識 簪side〜

 

織斑先生の言葉と共に、専用機持ちが集まったけど…

真が居ない?何処に行ったんだろ?

それに…何で篠ノ之さんも居るのかな…?

 

織「さて、これで専用機持ちは全員集まったな…如月は…まぁ良いか、奴は奴自信が技術力の塊だからな」

 

あ、許されてる…まぁ良いの…かな?

 

セ「あの、織斑先生?箒さんは、専用機持ちではないのでは?」

 

織「あぁそれはだな、今から…」

 

束「ち〜〜〜〜〜ちゃ〜〜〜〜ん!!!!束さんが会いに来たよ〜〜〜〜〜ー!!!!!!」

 

織「はぁ…面倒な…」

 

何だか凄い大きい声が聞こえたと思ったら

崖の方から凄い速さで誰かが落ちてきた!?

 

束「とう!ちーちゃん!束さんが会いに来たよ!さぁ!再会のハグをーーーブベ!?」

 

織「はぁ…束、お前は何故、普通に出来ない?」

 

織斑先生に飛びかかったと同時に、アイアンクローされてる…

本当に誰なの!?助けて真!あ、抜け出した

 

束「とう!…ふへへ!ちーちゃん、前より強くなった?束さん抜け出すのに手間取ったよ!相変わらず容赦ないな〜」

 

織「お前が普通にしないからだろう馬鹿者」

 

そう言うと、不審者?は篠ノ之さんの前に来た

 

束「やぁ!箒ちゃん!元気にしてた?何処か悪い所はないかい?」

 

箒「……どうも…何処にも悪い所は無いです…」

 

束「それにしても、何年ぶりかな〜?大きくなったね〜、特に一部が…」

 

ガンッ!

 

箒「殴りますよ?」

 

束「ほ、箒ちゃん…もう殴ってる…束さんの頭に鞘が当たってる…よ、容赦ないね…」

 

束…篠ノ之…

もしかして、篠ノ之 束博士!?どうして!?

それより何この漫才!誰か助けて!

 

箒「それで、姉さん、頼んでいた物は?」

 

束「うん、まずは箒ちゃんに聞きたいんだけど、力って何?」

 

箒「それは、全てを倒す為の物です。」

 

束「そっか…まぁ良いか、頼んでた物は直ぐに来るよ!さぁ!ご覧あれぇ!」

 

そう言うと、上から何か銀色の箱?の様な物が落ちてきた…

落ちてきた!?

 

ーーーーーひゅうううううううう…ズドォン!

 

凄い砂煙!?…何とか目を閉じて良かった…

寝惚けていた、ラウラも…大丈夫みたいだね。

 

ラ「な、なんだ!?敵襲か!?」

 

簪「多分…違うと思うよ…ラウラ」

 

ラ「そ、そうか…」

 

その金属質の箱が落ちた場所を見て見たら

空いていた…何か…入っている?

アレは…

 

簪「赤いIS…?」

 

中に入っていたのは赤い装甲のISだった…

 

束「じゃーん!これが箒ちゃんの為に一から作り上げた、現行のISのスペック全てを軽く凌駕している専用機!名前を[紅椿]!束さんのお手製で、箒ちゃんの新しい剣だよ!」

 

現行のISのスペックを全て凌駕している!?

というか、篠ノ之さんは専用機を

篠ノ之博士に直接『頼んだ』の!?

そんな、おねだりをしたの!?

なんて…非常識で馬鹿な…

それに、それをOK出して作って渡しちゃう

篠ノ之博士も博士だよ…助けて真…

 

束「それじゃあ、今からフィッティングとパーソナライズを始めちゃおっか!」

 

箒「…それでは、頼みます。」

 

束「堅いよ〜姉妹なんだから、もう少し緩けて話そうよ〜」

 

箒「早く、始めましょう。」

 

えぇ…?それが人から貰った態度なのかな?

実の姉妹でも、流石に…

というか、そんな態度で良くIS貰えたね…

 

束「ん〜そうだねぇ〜」

 

そうして、篠ノ之博士は投影型のキーボードを叩き始めた

…凄い速度だ…真より少し遅いくらいの速さだ…

 

束「はい!フィッティング終わり!」

 

箒「これが…新しい力!」

 

篠ノ之さんは、新しい力に酔ってる…危ない思考だ…

それより博士は…あ、織斑くんの方に行った

 

束「やぁやぁいっくん!白式見せて〜!」

 

一「はい、分かりました…どうぞ!」

 

えぇ!?渡すの!?どういう関係なの…

それより…こっちも非常識だ…

 

束「ほうほう…面白いフラグメントマップだねぇ〜男性だからかな〜?」

 

一「そうなんですか?それじゃあ真も、同じなのかな?」

 

束「いやぁ?シンシンは違うよ、まず、いっくんと実力が違い過ぎて、いっくんとじゃ比べれないや!」

 

一「な!?そんな訳が!」

 

束「違うんだよ、いっくん、君は天才の弟の凡人なんだ、それで、シンシンは天才…それも私と同じ…いやそれ以上の天才なんだ、それに戦闘もちーちゃん並だからね。だから君とは比べれない。」

 

一「……ッ!」

 

すっごいバッサリ言われてる…

それより、真…博士と知り合いなのかな?

だから、アンナに技術力があるのかな…?

 

束「あ、紅椿のパーソナライズも終わったかな?それじゃあ、そこら辺、飛んでみて〜」

 

博士は、真顔から笑顔に瞬時に変えて篠ノ之さんに話し始めた…

 

箒「えぇ、それでは試してみます。」

 

次の瞬間、篠ノ之さんが乗ったIS・紅椿は

ものすごい速さで飛翔した。って、試運転だよね!?

 

束「どうどう?思ったより飛べるでしょ?」

 

箒「は、はい…これが…!」

 

オープンチャンネルで話してる…

 

真「なぁ、束さん、さっきの現行ISのスペックを全て凌駕してるなら、俺のデスティニーより上って事だよな?」

 

束「それは、どうかな〜?シンシンのは戦闘用だしな〜」

 

え?何時の間にか真が、博士の目の前に居た!?

助けて、お姉ちゃん!

 

?「はっ!簪ちゃんが呼んでるわ!急いで行かなきゃ!」

 

?「うるさいです、早く仕事を終わらせてください、この4日間程は如月くんが居ないんですから。仕事は溜まっているんですよ?」

 

〜更識 簪side終了〜

 

〜如月 真side〜

 

真「それで、博士、どう調べる?戦うのか!それとも…殺し合いか!?」

 

束「殺し合いは許可出来ないな〜…そうだ!今からミサイルを50発、ココに向けて撃ち込むから、それをどちらが、多く破壊できるかにしよう!」

 

真「えぇ…?そんなの俺のデスティニーの勝ちじゃん…面白くないし、何か冷めたからいいや…」

 

束「ん〜そうだねぇ〜シンシンの実力と箒ちゃんじゃあ、いっくんと同じだからね〜、あと私の予測ならシンシンのデスティニーとインパルスの方が上かな〜」

 

真「へぇ、そうなんだ、まぁ良いや、邪魔したな束さん」

 

束「うん、また今度、話そうね〜、それじゃあ箒ちゃん!次は〜」

 

ん?山田先生が走ってきた

 

山「た、大変です!お、織斑先生!」

 

織「どうしましたか?山田先生。」

 

山「そ、それがですね…」

 

ん?…成程、ISの暴走ね…

また面倒事かぁ〜?

 

束「シンシン…こっちこっち…」

 

そうしてたら、束さんが離れた所に呼んできた

 

真「どうしましたか?」

 

束「うん、聞いてたと思うけど、ISの暴走なんて私は知らないし、さっきから、その子にアクセス出来ないんだ、それに、シンシンが戦ってた3機に似てる奴が、近くに複数、居るから、それを見て欲しいの…」

 

真「これは…セイバーにアビスにガイアにカオス…セカンドステージか…それに、ザクウォーリアにザクファントム…グフイグナイテッドか…」

 

束「セカンドステージ?」

 

真「あぁ、これはオフレコで頼むが、俺の機体の情報の中に、ファーストステージとセカンドステージとサードステージがあるんだ、それで、俺が前に戦ったのはファーストステージで、今回の4機はセカンドステージなんだ、それとインパルスもだが…」

 

束「それじゃあ、アレは君の機体なの?」

 

真「いや違うな、あれらは俺の機体でもない、そして…多分だが、俺というイレギュラーによって世界から産み出された物だと認識している。」

 

束「そうなんだ…あとサードステージは?」

 

真「デスティニーの事だよ。まぁデスティニーは、ファーストステージとサードステージの技術を使ってるから、結構、異端だけどな。」

 

束「へ〜…それで、勝てそう?」

 

真「勝つんだよ、束さん。」

 

束「分かったよ!それで暴走IS…銀の福音って言うのはいっくんと、箒ちゃんで倒しに行くだろうけど、多分、失敗すると思う」

 

真「それで?」

 

束「うん、それでね。その後にどうせ、他の専用機持ちが戦うけど、それに参加してほしくないんだ。シンシンが倒しちゃうと、いっくんも、箒ちゃんも成長しないからね。」

 

真「分かった…それなら俺は…そうだな、適当に時間をかける様に戦うか」

 

束「分かったよ!それじゃあ…頼んだよ!」

 

真「あぁ、任せろ」

 

そうして、俺は持ち場に戻り、束さんは、屋根に登って消えた

 

織「全員!訓練を中止し、自室に待機だ!これは訓練ではない!直ぐに行動しろ!織斑、オルコット、凰、デュノア、ボーデヴィッヒ、更識、それと篠ノ之!お前も来い!それで、如月!束と話していた、お前はどうする!」

 

お?あっちも話が終わったみたいだな

どうすっかな〜まぁ着いてくか

 

真「俺も着いてきますよ。」

 

織「そうか!では着いてこい!」

 

そして旅館の一室に、1年の専用機持ちが全員集められた。

 

織「2時間前、ハワイ沖で試験稼働中だったアメリカ・イスラエル共同開発の軍用IS『銀の福音シルバリオ・ゴスペル』が暴走、監視空域より離脱したと連絡があった。また、衛星による追跡と進路予測の結果、福音はここから2km先の空域を通過することが分かった」

 

「「「「「…」」」」」

 

簪達代表候補生は全員、厳しい顔をしているが…

織斑は何がなんなのか理解してない

篠ノ之は、浮かれて気にしてない

さて…一応聞いておくか

 

真「織斑先生、それは俺達が軍用ISを迎撃もしくは、破壊しに行けって事ですか?」

 

織「残念ながら、そのまさかだ。学園上層部からの通達により、我々がこの事態に対処することになった。その際、教員は空域及び海域の封鎖を行う。よって、福音の迎撃は専用機持ちに行ってもらう、それでは作戦会議を行う。意見があるものは挙手するように」

 

セ「はい」

 

オルコットが先に手を挙げたか流石、貴族

 

セ「福音の詳細なスペックデータを要求しますわ」

 

織「分かった。ただし、これらは2カ国の最重要軍事機密だ。決して口外するな。情報漏洩した場合、諸君には裁判と最低2年の監視が付けられる」

 

セ「了解しましたわ」

 

4人「はい」

 

真「分かりました」

 

一「は、はい」

 

箒「了解した!」

 

それから、代表候補生の5人と教師陣は、開示されたデータを元に相談を始めた。一夏と篠ノ之は蚊帳の外だ。

俺?俺は知ってるし、なんなら戦わないからいいや

 

セ「広域殲滅を目的とした特殊射撃型……オールレンジ攻撃が行えるようですわね…」

 

鈴「攻撃と機動力特化の軍用ね…しかもスペック上ではあたしの甲龍を完全に上回ってる……」

 

シ「この特殊武装が曲者だね…ちょうどリヴァイヴ用の防御パッケージが来てるけど…連続しての防御は難しい気がするよ」

 

ラ「それにしてもこのデータでは格闘性能が未知数だ。織斑先生、偵察は行えないのですか?」

 

織「無理だな。この機体は現在超音速飛行を続けている。アプローチは1回が限界だろう」

 

簪「なら、1回で全力で当たるしかない…」

 

織「ふむ…では、如月、お前はどうだ?」

 

真「俺の最大出力でのゼウスシルエットによる砲撃なら可能ですが、操縦者の安否は知りませんよ。全部、消滅しますし。」

 

織「そうか…ふむ…」

 

まぁ皆が、倒されかけたら助けるさ…

は〜自分で言っててやになるけど

こっちは、それ以上の敵が4機体だし

雑魚的にストライク並が40機だぞ?

しかも、よく見れば

アスラン機のザクファントムや

ディアッカ機もあるもん!普通に面倒だ!

 

山「1回だけのチャンス……ということはやはり、一撃必殺の能力を持った機体で当たるしか……」

 

山田先生の言葉に、専用機持ち全員がある方を見た。そう、織斑だ

 

一「え…?俺…?」

 

鈴「一夏、アンタの零落白夜で、確実に落とすのよ」

 

一「お、俺がか…!?」

 

「「「「「当然!」」」」」

 

専用機持ちの意見は一致したか

 

織「織斑、今回は訓練でも模擬戦でもない、本当の実戦、本当の戦場だ、覚悟がないなら、無理強いはせん」

 

織斑先生が織斑に逃げ道を用意するが、それは悪手だ

 

一「…やります!」

 

ほら、コイツは追い込まれたら、うなづいてしまうんだ

織斑先生は分かってたのかな?

 

織「よし、それでは作戦の具体的な内容に入る。この中で、最高速度が出るISは?」

 

セ「それでしたら、わたくしのブルー・ティアーズが、。ちょうど本国から強襲用高機動パッケージが届いております。」

 

織「では、オルコット、超高機動下の最高連続稼働時間は?」

 

セ「30時間ですわ。」

 

織「では、オルコットで運ぶとするか…」

 

束「ちょっと待ったァ!」

 

織「はぁ…束…なんのようだ?」

 

…天井に穴が空いたと思ったら、束さんが落ちてきた

それも、俺の真ん前…なんでや

 

束「とぅ!」

 

ナイスヒーロー着地、15点

 

簪「か、かっこいい……」キラキラ

 

真「簪、危ないからアレは駄目な」

 

簪「わ、分かった…」

 

束「ちーちゃん!ここは断・然! 箒ちゃんの紅椿の出番なんだよ!」

 

織「何?」

 

束「ほら、このデータを見てちーちゃん! 紅椿なら、すーぐ超高速機動ができるんだよ!」

 

束さんが、そう言うと、空間投影型のディスプレイが現れて

紅椿のスペックデータを閲覧出来た…

あ〜最高出力でデスティニーの半分かな?

 

織「なるほど……それで束、紅椿の調整にはどれぐらいの時間がかかる?」

 

セ「お、織斑先生!?わたくしとブルーティアーズならば…!」

 

織「オルコット、お前のパッケージは量子変換済みか?そして、インストールに何分かかる?」

 

セ「い、いえ…まだですわ…そして30分は…かかりますわ」

 

束「7分あれば終わるよ!」

 

織「ふむ…了解した、それでは本作戦を伝える!篠ノ之が織斑を目的地まで運搬、その後、全力の零落白夜で目標を無力化、もしくは撃破させる以上だ!作戦開始は30分後だ!各員、準備にかかれ!他の専用機持ちは、自室にて待機!では解散!」

 

そうして、打算的な作戦は決まった…こりゃ失敗するよ

素人に毛が生えた奴と、専用機を貰ってウキウキの素人だぞ?

勝てたら逆にすげぇよ…

さてと、俺も準備するか〜

 

〜少年、部屋に移動中〜

 

さてと…今は廊下だが…

 

真「束さん、居るんでしょ?それで、どうするんですか?」

 

束「うん、それでね、シンシンに渡した座標から変化は無いから、いっくん達が帰ってきてから、倒しに行ってほしいな!」

 

真「了解しました。それじゃあ、俺は休むんで、では」

 

そうして俺は自室で、デスティニーのOSを弄っていた

 




以上が、[臨海学校本編]第3話でした。

主人公は今回、他の仕事があるという事で
織斑達を助けれないと、自身に言い聞かせています。
なので、逃避ですね。
さっさと曇ると思うのでお楽しみに

では、次は明日か今日です。第4話、お楽しみに

貴殿らに問いたい…運動会、要る?

  • 要るに決まってんだろ!
  • 早く修学旅行編に行け馬鹿野郎
  • ( 。∀ ゚)新刊まだですか?
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