転生先知らないけど、インパルス頼んだし大丈夫だろ!   作:INUv3

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毎回、前回投稿したのを見てから
書いてるんですけど
次回に繋がんねぇから作りずれぇ
そんな文章にキレ散らかしながら
書いています。
クソ駄文がよぉ…ッ
あと、毎回前回投稿した文章の記憶が
無くなってるの気のせい?
もしかして…精神的にもクソ駄文に嫌気が?


[専用機タッグマッチトーナメント編] 闘争

 

あれ…?俺は確か…てか何でこんな暗いんだ?

それに歩いてるハズなのに進んでる感じないし

それに、俺は最後は砂浜に落下したハズ…

じゃあ、俺は死んだのか?だからココに?

 

(嫌まぁ、パイロットスーツも無しにあの高さからだと、生きてる方が不思議だよなぁ〜)

 

そりゃそうだ、如何に俺の身体が頑丈で

コーディネーター並の肉体とは言え

絶対的な耐久力はナチュラル。

まぁこの世界で言うなら現人類の皆と変わんない

そんな状態で最大稼働の光の翼を振り回してたんだ

身体が耐えれる訳が無い

そして落ちる時にデスティニーは纏っていたが

ディアクティブモードを起こしていた

流石にハイパーデュートリオンエンジンでも

最大稼働の光の翼を常時展開しながら

シヴァ&カルラはキツかったって事か…

 

(良くて重傷で海岸に倒れてる所を誰かに助けられる事にかけるか〜)

 

まぁほぼ十中八九、全身複雑骨折だろうけど!

海に流されて沈没してもデスティニーを纏ってたから

1ヶ月は死ぬ事ないだろうけどさ〜

たださぁ

 

(死ぬ程ヒマなんだよな〜、あ〜あ、誰か居ないかな〜)

 

って、イキナリ目の前に陽の光見えんだけど

え?俺焼かれるの?俺の精神とうとう死ぬんか?

あ、でも、何か段々意識が消えていく〜…

 

(でもさ、予想精神世界なのに意識が消えるってどういう現象なんだろうな?)

 

そう思いながら、俺の意識(?)は闇の中に消えていった

 


 

そうして、意識が現世に戻ったんだが…

こりゃ、相当時間経って波に流されたな〜

とりあえず、OS起動するか

 


 

《ハイパーデュートリオン起動シークエンス開始》

 

ーーーーー核・デュートリオン統合先進機動砲撃システムーーーーー

 

《INFINITE STRATOS》

 

Gunnery

 

United

 

Nuclear - Deuterion

 

Advanced

 

Maneuver

 

(SYSTEM)

 


 

その表示と共に有視界が広がり海の内部でも

普通に見渡せるくらいにはなったな。

にしても戦闘中は全く気付かなかったが

 

(パイロットスーツ無しだから、ジャスティスとデスティニーの戦闘で左脚の骨は肉を突破ってるし右腕は…コレ大丈夫か?普通に斬り飛ばされた時に大火傷負って衝撃で複雑骨折してるな…衝撃で全身亀裂とか入りまくってるし、内蔵もダメージひでぇ、良く生きてるなぁ〜…あと脳は無事だけどジャスティスの時にルドラの突撃で地面に叩き付けられた時かな?頭から結構、血が出てるな〜)

 

正に満身創痍です、本当にありがとうございました…

まずは浮上するが、PICだけで上がると

流石にアドレナリン無しでスラスター吹いたら死ねる

とりあえず海底から10分程度浮上すれば水面が見えた

そのまま空に上がると空は薄く緋色が見えてる…

え?俺、海底で4時間以上気絶してたの?

あと、俺の周りには残骸が沢山あったって事は

ここら辺で120機程度の量産機を倒したんだな

残すのも海に悪いから全て回収して回るがやはりな…

 

(全部ISコア無し…か、倒した感じ的にルドラやシヴァも無いだろうなISのシールドエネルギーを持っていたのはカルラだけだろう)

 

そうして約120機程度のジンとディンを回収したが

装甲はPS装甲でも無い、つまりは雑魚装甲だから

会社の倉庫で肥やし確定なんだよなぁ〜…

まぁそれは良いか、とりあえずPICでふよふよ浮きながら

孤島に戻り、拡張領域から取り出した救命道具一式で

止血や骨の固定をしながらアドレナリンぶち込んだ

さて、ブラックナイトスコードの残骸回収なんだが

先程の考察通り、シヴァとルドラ4機はISコアは無く

動力は核エンジンだったな、司令塔のカルラを

先に壊せば良かったと後悔しました丸

 

それとブラックナイトスコードの機体の手とか見ると

やっぱりデスティニーの構造って人間に近すぎるよな

指先の反応速度は最新のフリーダムやジャスティス以上だぜ?

流石サードステージより何段階か先のオーバーテクノロジーだ

そうして合計131機と4機ジグラート、1つのISコアを戦果に

ゼウスシルエット巡行形態でのんびりと学園に戻っている

最中にテンペスタ2機、打鉄3機、ラファール・リヴァイブ1機の

合計6機体に囲まれたでござる…なんで?

囲まれた瞬間からゼウスシルエットを仕舞い

デスティニーを戦闘モードにしながら身構えていると

テンペスタに乗るリーダーの様な女が話しかけてきた

 

「貴様が如月 真だな?」

 

「そうだ、まぁデスティニーを使ってる奴なんて俺だけだしな」

 

「貴様をIS委員会日本支部まで連行する、問答無用で同行してもらおう?」

 

「…はっきり言うが、俺は戦闘後でな相当な痛手を負ってるから先に怪我を直したいんだがな?」

 

差し金は女権団体か?面倒だな…止血したとは言え

まだ傷は塞がってないし血が足りねぇし

不衛生だからさっさと学園で処置したいんだがなぁ〜

 

「それは出来ない、我々はデスティニー事、貴様を捕らえろと言われているからな」

 

「そうか…それは徹底抗戦って事でOKだよな?」

 

俺はそう言い背部からアロンダイトと

トリスタンを取り出し

奴らに向けたまま、殺気を放つと

敵部隊のリーダーが指示を出した

 

「… Destroy the target(デストロイ・ザ・ターゲット)

 

[[[[[Roger]]]]]

 

その言葉と共に武装による射撃をしてきた…

俺はそこで傷の痛みとかで完全にキレたな

だって何時もなら言わない言葉を使ったんだからさ

 

「かかってこいよナチュラル共がァあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ッ!!!!!!」

 

俺はそう叫んで光の翼を展開し残像を作りながら

リーダー格のテンペスタを破壊しに行ったが

それを副リーダー格のテンペスタが止めに来たが

止めるには近過ぎたなぁ!?奴の殴りを回避しながら

左手のパルマフィオキーナを奴の背部に撃ち込んだ

 

「キャアアアアアアアァァァァァァッ!!!!!!!」

 

「1人目…」

 

甲高い鳴き声と共に1人目が落ちた

シールドエネルギー事、撃ち抜いたみたいだな

爆炎から出てきたデスティニーの姿にビビったのか

動揺している奴らに向けて光の翼を動かし

接近しながらアロンダイトで切り込む

まずは防御力の低いラファール・リヴァイブを狙うと

見せかけた所、仲間意識が高いんだな

それにつられて防御特化パック型の打鉄が来た為

 

[くっ!まずい!]

 

「ラファール下がれ!」

 

[っ!待て!打鉄!]

 

「それが狙いなんだよ!」

 

「うわぁぁぁぁぁぁぁっ!!!???」

 

[くっ!合わせろ!彼女仇ィ!]

 

[はぁぁぁぁぁ!!!!!]

 

「甘いんだよォ!この!国の裏切りモンがァ!」

 

[[キャァァァァアアアアア!?]]

 

俺はアロンダイトを上段から振り下ろし打鉄の

シールドエネルギー事、打鉄の楯を両断し

敵のISを活動停止状態までにした後

後ろから打鉄2機による葵での挟撃が来たが

それを下に逃げた瞬間に左脇から取り出した

トリスタンを向けてトリガーを引き

2機の装甲を破壊し、墜落させた

コレで…

 

「あと…2機体…!」

 

[…化け物め]

 

[隊長!お逃げを!私が殿を務めます!]

 

[いいや…どうせ逃げれない、デスティニーはそんな機体なんだ、我々は彼女に指名された瞬間に運命は決まったのだ…だが!我々は簡単には負けん!男なぞに負けるものかァ!]

 

そう言ってテンペスタは突っ込んでき

そのままパンチやキックで俺を倒そうとするが

それを俺は避けながらパルマフィオキーナを

撃ち込もうとすると

 

[ラファール、援護!]

[Rogerッ!!!!!]

 

ラファールの援護で邪魔された…もう面倒だな

もう身体どうでもいいや光の翼を全力で使うか

 

[!?な、奴は何処nグハァッ!?]

[隊長!?キャァッ!?]

 

「…命令を無視したら、こんな事にならなかったんだ…戦場に出なければ、そんな事にはならないんだ…でも…恨むなら俺を恨んでくれ…」

 

俺は一瞬で2機に接近しパルマフィオキーナで

2機の装甲部と背部ウィングを消し飛ばした

コレで女権からの刺客を倒したのだが

全員、良くて重傷、悪くて後遺症が残るだろうな…

だけどこっちも身体は限界なんだよ…

至る所から血が出てくるしさぁ〜…

 

「グッ…!ゴボォ…!ッペ!くっ…やっぱりボロボロの身体に鞭を打ち過ぎたな…流石にISコアをパクるのは不味いし適当に救難信号出しといて学園に戻ろ…」

 

もうこの際、更に怪我しても関係ないだろと思い

さっさと帰ろうと、光の翼を起動し全力で

学園に飛んで帰った…アドレナリン出てはいるけど

普通に身体いてぇ…

 

《如月 真side終》


《更識 簪side》

 

専用機タッグマッチトーナメントが突然

謎のIS6機体に襲撃されて1回戦も出来ないで

終わった…お姉ちゃんと私が怪我を負ったけど

他の皆は別に怪我無しで終わったけど

これだけの騒ぎなのに真が来なかった事が

気掛かりで、お姉ちゃんと共に学園を探している

 

「…何処に居るんだろう…真、電話も繋がらない…」

 

「そうね〜、ほんと、何処に居るのかしら?簪ちゃんが怪我してるのに、ヨヨヨ〜…」

 

そうして嘘泣きしてるお姉ちゃんを見ながら

屋上から学園を見渡してみると

南の方から何か飛んでくる物を見つけた

 

「…あれ?お姉ちゃん、あれってなんだろう?」

 

「…もしかして、真くん?」

 

「え?でも、何で南から?真は学園に居たはず…」

 

そう真はOS開発部の部室で見るっては聞いていたから

学園に居ると思っていたのだが、近付いてくるシルエットは

完全にデスティニーガンダムだった

 

「お姉ちゃん…あれ、真だね。」

 

「そうね…お説教が必要かしら?」

 

「そうだね。勝手に学園外に出たんだから、こってりお説教しよう。」

 

そうお姉ちゃんと話していたが、それを後悔するのは

真がデスティニーの中から出てきてからだった

真は屋上上空で止まりデスティニーを

PICだけ使用し器用に屋上に降り立つと

出てきたが…

 

「真!何処に行ってたの!心配しt…っ!?」

 

「真くん!?ちょっと!大丈夫なの!?ねぇ!答えなさい!」

 

「あ…簪に楯無先輩…すいません…ちょっと保健室に連れてって…あ、駄目だわ、すいません、ちょっと倒れます」バタッ

 

「真!!」 「真くん!?」

 

「タスケテ タスケテ」

 

「急ぐわよ!簪ちゃん!これは命に関わる程に不味いわッ!」

 

「う、うん!急ごう!真!お願いだから生きてぇ!(泣)」

 

「シニソウ」

 

デスティニーから出てきた真は血塗れであり

特に右腕や左脚はグチャグチャで、倒れたが

それをお姉ちゃんと私で受け止めて

そのまま急いで保健室に連れてった

 

《〜少年、更識姉妹により保健室に〜》

 

そうして、何とか止血や処置が終わった真は

着替えてからベットに寝ているんだけど

私とお姉ちゃんに問い詰められてる

 

「真…何処、そんなに怪我をしたの?《ハイライトoff》」

 

「おっと?簪さぁん?何でハイライトオフってるんですか?ちょっ!待っ!落ち着いて!落ち着けぇ!何故、楯無先輩もジリジリベットの上に登りながら俺に近付いてきてるんだァ!あとぉ!何で2人ともナース服なんですか!しかも薄着すぎますよっ!?」

 

「あら♪こんなに弱っている真くんなら弄りやすいじゃない?」

 

「真、早く答えないと…「答えないと?」私とお姉ちゃんが、真に襲われたって言いふらす」

 

「いやぁ〜ん♪」

 

そう言った瞬間に真からハイライトが消えたと

思ったら、そのまま、語り始めた

 

「あ、はい、それじゃあ話しますね。」

 

「う、うん」 「え、えぇ」

 

「まずは俺が何故、学園を離れていたかは簡単で、タッグマッチトーナメントが始まる数分前に学園に向かって飛んでくる謎の機体を見付けたからですね。」

 

「…また、報告無し…」

「事後報告は駄目って何度言えば良いのかしら?」

 

「い、いや、報告する暇が無かったというか…」

 

「問答無用」

「覚悟しなさ〜い!」

 

「ちょ!待っ!だ、抱きつかないでくれぇ!俺!怪我にn「「ギューーーーッ !!!」」ギャアアアアアアアァァァァァァッ!!!!!!!」

 

罰として怪我人の真に抱き着いたけど…

良かった…真は確かに生きてるんだ…良かった…ッ!

そのまま、お姉ちゃんと一緒に真を弄ってたけど

真が死にそうになったから辞めた

 

「ゼェ〜…!ぜェ…ッ!こ、殺す気なのかぁ!あんた達はァ!?」

 

「確かに抱き着いたのは謝る…でも、心配させた真も悪い」

 

「そうよ〜?乙女を心配させるとか有り得ない事なんだからね〜♪」

 

「ハイハイ…分かりましたよ…今度はちゃんと事前報告しますが、今は先に報告させてくださいよぉ〜…」

 

「うん、分かった」

「分かったわ〜♪」

 

「それじゃあ、続きからですが謎の無人機4機を最近借り受けしたイモータルジャスティスで迎撃して、4機を破壊はしましたがイモータルジャスティスも右腕と左脚が吹き飛んだから中破ですね、その時に、この右腕と左脚がやられましたね。」

 

「そうなんだ…」

「そうなのね…」

 

私は右腕を優しく撫でると

お姉ちゃんは左脚に手を置いてた

 

「…むず痒いですが、続けますね?それで謎の機体を4機倒したんですが、その後に上位互換の機体が2機と僚機ってかミサイルポットみたいなのが4機体、つまりはエース機が2機増援として来たんですよ。ジャスティスは使えないんでデスティニーで対応しましたが、保護機能がふんだんに使われている専用のISスーツ無しで戦ったからですかね。身体がデスティニーの機動性に耐えられなくて、お察しの通りの結果になりましたよ。あ、勿論、エース2機と僚機4機は破壊しましたよ?」

 

「…また無茶してる」

「そうね、無茶してるわね…」

 

「で、でもぉ…彼奴らスピードならデスティニー並なんですよ!?振り切れないし…逃げたら学園に被害出るじゃないですか!」

 

「それでも真が無茶をして怪我を負うのは違う」

 

「簪ちゃんの言う通りよ?真くんも学園の生徒なのよ?」

 

「う…それを言われたら言い負ける…」

 

そう言った真は見るからに落ち込んでる…可愛い

いつもはリードしてくれるけど、この感じの真も…好き

 

「そ、それで!全てを倒した後にまた、謎の反応があったと思ったら125機の多分、量産型の兵器群をミーティアユニットを使って殲滅した後に、アドレナリンが切れて不甲斐ない事に多分、砂浜に落下して、波に攫われて海底で4時間位気絶してました、でも、その程度で学園が守れたんですよ?凄くないですか!笑ってくださいよぉ〜!ハハッ…ハイ…申し訳ございません」

 

そう言った真は俯きながら謝罪した…

多分、私とお姉ちゃんのジト目が効いたんだと思う

本当に…無理無茶ばかりするお馬鹿さん

 

「でも、そんな真が好き…「簪…」でも、命に関わる程の大怪我したのは許さない」

 

「そうよ〜?これでも大怪我で帰ってきたから、お姉さんも怒っているんだからね?それに、幾ら貴方の方が強いとは言え、私達、国家代表や代表候補生を頼らないのも悲しいわね〜?」

 

「あ…はい…本当に申し訳ございません…今度からは頼らせていただきます…」

 

そう言った真は顔が死んでいた…

更識姉妹に説教された如月 真は廃人とかした、なんてね

でも、真がここまで怪我した理由は分かった

 

「今度からスーツ無しは駄目だよ真」

「今度からスーツ無しでの出撃は許可しないわね真くん♪」

 

「は、はい肝に銘じておきます…それで、気絶から目覚めたんで後始末してから帰ってたら、何かIS委員会日本支部からの差し金でIS6機編成の部隊に襲われたんで全員撃沈させてから、救難信号出してから帰りました、後は特に何もありませんよ?」

 

「そうなのね…とりあえず、委員会の方は私と十蔵さんと織斑先生で対応しとくから安心していいわよ〜♪」

 

「毎回、本当にありがとうございます…」

 

「良いのよ〜これくらい、真くん、貴方が学園を守ってくれた事、まぁ、毎回だけど本当に助かっているわ、本当にありがとうね」

 

「あの、俺、さっきまで気付いてなかったんですが…何で簪と楯無先輩、怪我してるんですか?」

 

「あ、そう言えば言ってなかった」

 

「私達の方も無人機の襲撃にあってね、それで私と箒ちゃん、織斑君と簪ちゃんの所に、何だか強い機体が来ちゃってね。それで負傷したのよ〜」

 

「うん、強かった、私とお姉ちゃん2人がかりでもISのダメージ許容範囲を超えそうになった」

 

「へぇ〜、そんな強い機体が…どんな機体だったんですか?」

 

「そうね〜、私が戦ったのは赤い機体だったわ、接近戦が本当にキツくて嫌になっちゃう程に強かったわ〜、それにミサイル群も使ってきて…私の専用機特攻過ぎるわね〜」

 

「私の方は青い機体…接近戦も射撃戦もどっちも強かったから、油断した隙を付かれた、あの量の弾幕は流石に撃ち合えない」

 

「何だか、そっちも大変だったんですね…何でジト目で見るんすか?」

 

「…真の方が大変だと思うのは私だけ?」

 

「そうね、私でも120機以上に高性能機6機を相手は無理よ」

 

「つ、つまり…?」

 

「「無茶苦茶な真(くん)には言われたくない(わね)」」

 

「え、で、いや…その…あの…はい……」

 

そう言った瞬間に真は反論しようとしたけど

結局は何も言えずに黙ったから

その後は私とお姉ちゃんで真を説教しながら

弄り倒してから自室に戻るんだけど

真は身体が酷い状態だから帰りは車椅子

つまりは私が押すのだ…

何時もは誰かに頼らない真が、私を頼る…

弱ってる真…今なら襲えるのでは?

あ、でも、この状態でも勝てるビジョンが見えない

やめとこう…





投稿遅れて申し訳ございませんでしたァ!

ブラックナイトスコードを登場させた理由は
如月 真の実力戻しですね。
イモジャを使ったのは単純に推力などで
インジャ以上だと思ってるからですね。
弐式には負けますが、最新鋭のイモジャが
旧型に負ける訳ねぇだろ!いい加減にしろ!
って奴ですね。
あと、第3形態事 三次移行の先も考えときますね。
出さない設定なら幾らでも盛っていいって
親父の友達の父親の親戚の友達が言ってたから()

閑話とか要ります?

  • 要る
  • 要らないから小説書け
  • そんなの良いから早く小説書け
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