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ご応募ありがとうございました。
それとごめんなさい(二回目)。
ルリの追撃を行っていたカオス・セイバーであるが、五人の
残るマイン・ロードは、その任務から無断で離れていたために無事であった。
「私の故郷を滅ぼしたのは、貴様か…!?」
無断でガイア・セイバーズを離れたマインは、自分の故郷を滅ぼした正体らしき一団を見付けた。その一団は大勢の者たちに囲まれており、マインに問われれば振り返って問い返す。
「んん? お前の故郷を滅ぼしたのはこのわしだぁ…?」
マインの故郷を滅ぼしたとされる者たちとは、天帝軍の総督であるジャコウであった。自身を囲む一団の中で一際目立つ慎重であるジャコウは、マインに向かって何者かと問い返した。
「貴様、このジャコウ様に向かって何用だ? 返答次第では、この者たちに貴様を抹殺させるぞ?」
「なんて偉そうな…! まぁ良い、お前たちは光の軍勢か?」
自信満々に返答して脅しを掛けてくるジャコウに対し、マインは怒りを覚えたが、正体を確かめるべく、故郷を滅ぼした正体である光の軍勢なのかと改めて問い詰める。
この返答に対し、ジャコウは笑みを浮かべ、意気揚々に堂々と自分たちが光の軍勢であると返した。
「如何にも! 我らこそが闇を打ち破る光の軍勢だ! 態度が悪そうだが、貴様は我が光の軍勢の入団希望者か?」
「誰がお前たちとなんか…! それで、マインと言う惑星の滅ぼしたことはあるか…?」
探し求めていた復讐対象である光の軍勢と分かったが、光と言う言葉は縁起がいいため、その名を使う軍勢は数多ある。自分の母星を滅ぼした軍勢なのか確かめるべく、怒りを抑えながら聞いた。
「質問の多い奴だ。マインと言う惑星? あぁ、あのちんけな惑星か。闇の巣窟と化しているので、我が光の軍勢の使命に従い、滅ぼしてやったわ!」
このマインの問いに、ジャコウは自信満々に光の軍勢の使命に従って滅ぼしたと返答した。
「(この小娘、あのゴミ惑星の生き残りか。助けてやったのに、こっちが相応の分を要求すれば、出来ないと抜かし、恩を仇で返しやがったからな。このわしをタダ働きさせた当然の報いよ。しかし、生き残りがいるとは。我々光の軍勢の悪評なんかを広めちゃいないだろうな~? まぁ、わざわざ殺されに来てくれて助かるがな)」
闇の巣窟と断じて滅ぼしたとジャコウは言ったが、全くの嘘であった。
惑星マインを救ったのは事実であるが、ジャコウたちは過剰な報酬を要求した。これに惑星の住民たちは無理だと言えば、それにジャコウは激怒し、腹いせに惑星を滅ぼしたのだ。恐ろしく酷い理由である。
生き残りが居ると分かったジャコウは、その生き残りであるマインを抹殺すべく、自分に従う光の軍勢に属する戦士たちに無言で顔を動かし、合図を送っていた。
「そうか…お前たちが私の母星を…! 家族や友人たちを…!」
「なるほど、貴様はその星の生き残りか。ならば、根絶やしにするまでよ! 光の戦士たちよ、攻撃だ! 私は闇が嫌いだ! 光り輝いて闇の生き残りを抹殺せよ! 光れ、光り輝くのだぁ~!!」
遂に復讐対象を見付けたマインは、ジャコウたちを殺すために怒りを爆発させようとしていた。これにジャコウは生き残りであるマインを抹殺すべく、配下の戦士たちに攻撃命令を出した。
「見付けた…! 遂に見つけたぞ光の軍勢! 貴様らを、貴様らを残らず殺してやる!!」
襲い掛かる光の戦士たちに、マインは恐れることなくベリアルから学んだ不良スタイルと独学の格闘技で対抗する。その拳には怒りが籠っているのか、ベリアル細胞の影響も重なって情け容赦なく光の戦士を殺害してしまうほどだ。
「ひぃっ!? こいつ、何かの拳法家か!? ならば、こちらも拳法でやるまでよ!」
殺しに向かわせた光の戦士たち全員が殴り殺されたり、蹴り殺されたのを見たジャコウは怯えるが、拳法には自信があるのか、学んだ術を披露する。
「伊達に知性だけで総督の座に就いたわしではない! わしとで元斗皇拳を学んでいるのだ! 光り輝くわしの拳を受けてみろ! 白光のジャコウの光を!!」
両手から闘気を込めたジャコウは、その自分なりの技を復讐の怒りに燃えるマインに放った。
「あれぇ~!? き、きき効かにゃい!? どうしてぇ!?」
が、その光り輝く光線の如き闘気はマインに全く聞かなかった。傷一つも付けられていない。自分の拳が効かないことに、ジャコウは激しく動揺する。
それもそのはず、ジャコウの元斗皇拳は、使い手たちの中で最も最弱なのだ。
蚊ほどにも効かないジャコウの拳にマインは動ずることなく、自分の故郷を焼いた憎き光の軍勢を皆殺しにすべく、歪なウルトラマンネクサスに近い巨人に姿を変える。
「殺す…! 皆殺しだ…!!」
「う、ウルトラマンに変身しただとぉ!? ば、馬鹿め! こちらとでウルトラマンは居る! さぁ、光の戦士たちよ! 光の巨人に変身するのだぁ!!」
巨人に変身したマルバに対し、ジャコウは更に動揺するも、自分の方にも巨人に変身する者たちが居るので、すぐさま配下の光の戦士三名に巨人に変身させる。
その名もウルトラマンライト。名の通りに光のウルトラマンであるが、あの闇を嫌って光に固執するジャコウの配下の者たちが変身しているので、何か裏があることは明白である。三体も居ることから、ウルトラマンライトに変身する者たちは、何らかの手術を施されている可能性がある。
「ウルトラマンが来ようが関係ない! 死ねっ!!」
ジャコウの命でウルトラマンライトに変身した三名に対し、怒りに燃えるマルバは数的不利など気にも留めず、果敢に挑んだ。同じ背丈の巨人三体が相手だが、マルバは怯むことなく独学の格闘術で相手にダメージを与える。
「な、何をしている貴様ら!? 殺せ! 速く殺してしまうのだぁ!!」
たったの一体のマルバに対して三体のウルトラマンライトであるが、その格闘術は禄に訓練を受けていない素人の物であった。一体相手に数的有利も活かせず、ただ殴られたり蹴られるばかりのライト三体に、ジャコウは激怒して怒号を浴びせる。
「死ねっ! 死ねェェェッ!!」
一方で復讐で怒り狂うマルバは、素人のようなライト三体に情け容赦なく殺意がこもった打撃を叩き込み、一体目の首を圧し折って殺害した。仲間を殺されたライト二体は、怯むころなくマルバに挑むが、怒り狂う歪な巨人を止めることが出来ず、もう一体は殴り殺された。
「つぁぁぁ!!」
最後の一体に関してはデスシウム光線を放ち、死ぬまで照射した。
「後は…!」
「な、なんて奴だ…! ウルトラマンライト三体を一分足らずで倒しやがった…!」
三体のウルトラマンライトを始末したところで、マルバはジャコウらに襲い掛かろうとした。普段なら慌てふためくはずのジャコウであるが、一分以内にライト三体を倒したマルバに驚き、冷や汗をかいているだけだ。
「三体で無理なら四体だ! 四人の戦士たちよ、光り輝く巨人となれぇ!!」
そんなジャコウは四人の戦士たちに向け、ウルトラマンライトになるように叫んだ。これに応じ、四名の光の戦士たちはウルトラマンライトに変身し、マルバへと襲い掛かる。
「また出て来ただと!? やはりこいつ等、光の軍勢か!!」
四体のウルトラマンライトに対し、怒り狂うマルバは構わずに戦闘を続行する。先の三体と同様に四体のライトの格闘術は素人その物であり、怒り狂うマルバの敵ではない。が、正常な判断が出来ていないマルバの疲労させるには十分であり、それを理解しているジャコウは、周囲の戦士たちを続々とライトに変身させ、数による物量で圧し潰さんとする。
「さぁ、光の戦士たちよ! もっと輝くのだ! 命の輝かせ、このわしを照らし続けるのだぁ! さすれば、来世では己の願いが叶うぞぉ!! 光よ! もっと光よぉ!!」
マルバを物量で叩き潰すべく、ジャコウは戦士たちに続々とライトに変身するように叫ぶ。この中でジャコウは、来世で願いが叶うと言う発言をしていた。その言葉に釣られ、光の戦士たちはライトへと姿を変え、怒り狂って暴れるマルバに続々と襲い掛かる。一体いったいの戦闘力は低いため、あっさりと殺されてしまうが、数が多いためにマルバの疲労は溜まるばかりであり、徐々に動きが鈍くなっていく。
「身体が、動かない…! そんな、みんなの仇も取れないまま…!」
「ヒャハハ! 死ぬのだ! わしに逆らう者はみな死ぬのだ~!!」
やがてマインは続々と襲い掛かるライトの集団に勝てず、力尽きようとしていた。そんな死に体のマインに、ジャコウは嘲笑うかのように笑い、自身に逆らう者は死すると宣い始める。
「せっかく、せっかく光の連中を見付けたのに…! こんなところで終わるなんて…! 師匠…!」
一体のライトを殺害することが出来たマインであったが、既に巨人状態を維持できる力は無く、元の少女の姿へと戻ってしまった。少女の状態となっても、無数のライトの攻撃によって蓄積したダメージは尋常ではなく、生命状態を維持できず、無念の思いを抱きながら力尽きた。
「フン、無駄に手こずらせやがって! おかげでまた補充が必要になっちまったじゃねぇか! このゴミが!!」
力尽きたマインに対し、ジャコウは苛立ちを覚え、既に物言わぬ少女の遺体の蹴りつけ、八つ当たりを行う。
「じゃ、ジャコウ様…! 我々は、これで、これで臨むものへ転生できるのですか…?」
「あぁ、転生できるとも! 貴様たちは光り輝き、このわしを照らした! さぁ、安心して死に、ハーレムでもチートでも貰って転生し、来世を面白おかしく過ごすが良い! これは褒美であるぞ!」
「あ、ありがとうございます…! これで、これで思うがままの…!」
死体蹴りを行うジャコウに、ウルトラマンライトとなって変身を解除した光の戦士たちは、苦しみながら望む世界へ転生できるのかと聞いてきた。
どうやら、ウルトラマンライトは誰でも気軽に変身できる分、身体が耐え切れずに死んでしまうようだ。ジャコウの言葉巧みに言われ、自らが望むものに転生できると信じ、光の戦士たちは死を覚悟してウルトラマンライトへと変身したのだ。無論、あのジャコウの事なので、事実かどうか不明であるが。
死に行く配下の戦士に向け、ジャコウは労いの言葉を掛けた。その言葉を聞いたライトへ変身した光の戦士たちは、安心して次々と力尽き、物言わぬ屍となった。
「(けっ、馬鹿すぎて疑っちまうほどだぜ。転生やら望むものになれるとか言う言葉に、コロッと騙されるとはよ。まぁ、こいつ等は甘言ばっか言っときゃ勝手に信じちゃう馬鹿だからな! ホントに助かるぜ!)」
死んだ光の戦士たちに対し、内心では容易く騙せる莫迦だと嘲笑っていた。そんな心の声が顔に出てしまっているが、ジャコウは残る光の戦士たちに見せまいと、必死に顔を逸らしている。
「取り合えず、わしは本部に応援を呼ぶ。お前たちは周囲を警戒しろ。何かあったら知らせろ」
「はっ! ジャコウ様」
自分の考えが顔に出ていないことを手鏡で確認した後、光の戦士たちに周囲を警戒させ、人払いをした。
「あぁ、もしもし、ビジャマ? わしだ、ジャコウだ」
周囲に人がいなくなったのを確認したジャコウは、懐から小型の無線機を取り出し、何処かへと連絡を取った。その相手は、自身の同じ匂いがする男ビジャマであった。どうやら、普通の人間を無理やりウルトラマンにする技術を持つ科学者であるようだ。
『ジャコウ殿ですか? 何用ですかな?』
「予備人員三十人をライトの変身手術を行ってくれ。さっきの戦いで三十人もくたばっちまった。大損だが、まぁ、あのゴミ惑星の生き残りの始末には成功したがな」
『また無駄遣いですか? 全く、貴方という人は。いくつか工程を省いて簡単に済むようになりましたけど、あれ、三分限りの使い捨てなんですよ。その点分かってますか?』
「あぁ、分かってるって。どうせ手術するのは、いい歳こいて働きもしてねぇ上に、一日中家に引きこもってネットか漫画やアニメとか見て、陰謀論なんか信じちゃうお馬鹿さんばっかだから。そいつ等の都合のいいこと言やぁ、勝手に信じちゃってホイホイとついて来るし。素材に関しちゃ気にしなくて良いよ、ビジャマちゃん。わしがネットの応募で補充するから」
ウルトラマンライトに変身できる人材の補充をビジャマなる人物に命じれば、彼は呆れたように無駄遣いをするなとクギを刺した。これにジャコウは、人材はネットで補充するから大丈夫であると返した。
『あんな実験に耐えられないゴミを、大量に送り付けられる身にもなってくださいよ。私は長時間もウルトラマンを維持できる人材が欲しいのです。その人材の確保はどのようになっていますか?』
ジャコウの返答に、本部に居るビジャマは呆れながら、ウルトラマンの状態を長時間維持できる人材の確保がどうなっているかを問うた。これにジャコウは、続けていると答える。
「続けとるよ。それよりわしもウルトラマンになりたいんだがね。できれば、三分経ったら死なない奴で」
『完成すれば、直ぐにでも貴方に差し上げますよ。実験に必要な人材の確保が済めばね』
「分かっとるって。良いやつ見付けたら、直ぐに連れてくるから。それより暗くなってきやがったな…! 明るくないと、どうにも落ち着かないから切るよ」
『いつもの禁断症状ですか。では、人材確保の方、よろしくお願いします』
実験に必要な人材確保を続けていると返した後、ウルトラマンになりたく、出来れば使い捨てで死亡するライトではない完成品が欲しいとジャコウが伝えれば、ビジャマは十分な人材の確保が出来れば、直ぐにでも完成品を譲渡すると返答する。
これにジャコウは必要な人材の確保に努めると言えば、明るさが足りないことに不安を覚え、連絡を切ることを告げる。ビジャマはそれを理解してか、自身の方から通信を切る。
ビジャマからの通信が切れた後、その小型無線機を仕舞ったジャコウは、禁断症状に襲われて不安になり、周囲に警戒していた部下を呼び戻し、自身を光で照らすように怒鳴りつける。
「暗~い、暗いじゃねぇか…! ひゃあぁぁ~!? きさまら~暗いじゃねえか…! このわしを、このわしを照らさんかボケナス共ぉ~!」
「はっ!? 申し訳ございません! ジャコウ様!!」
「何やっとんだこのスカタン共ぉ! さっさと謝ってる暇があったら、速くこのわしを照らさんか! わしを闇に晒すようなら、貴様らを、貴様らを地獄みてぇな世界へ転生させるぞ!!」
駆け付けてきた光の戦士たちに、ジャコウは速く自分を照らすように脅しながら怒鳴る。
これに応じた光の戦士たちは、強い光を照らす照明機を持ち出し、その光で禁断症状に陥っているジャコウを照らし始める。
「おぉ、光だ…! だが、まだ十分ではない…! 暗い、暗いぞ…! や、奴らだ…! 奴らが、闇の中の奴らがわしを、このわしを狙っておる…!」
照明機から放たれる強い光に晒されたジャコウであったが、まだ暗いと不安がり、もっと明るくするように喚き散らす。
「や、闇に晒されれば、奴らが、奴らがわしを殺そうとしおる! ラオウ、ケンシロウ、それにファルコだ…! 闇から、闇の中から奴らがこのわしを狙っておる! 光を! もっと光よぉ!!」
ジャコウから見た暗い部分からは、世紀末覇者拳王の異名を持つラオウ、北斗神拳伝承者ケンシロウ、元斗皇拳伝承者ファルコの幻影が姿を見せ居ていた。幻影ながらも、その三人の姿を見たジャコウは酷く怯え、光の戦士たちに照明の光をもっと強くするように喚いた。
闇の中で光に照らされ続けるジャコウを見ている幻影は、ラオウにケンシロウ、ファルコの三人であったが、そのジャコウが気付かぬ合間に、もう一人増えていた。
その幻影は、ジャコウが取るに足らない存在を見下し、ウルトラマンライトの集団に殺させ、挙句に死体蹴りを行ったマイン・ロードであった。彼女は死する直前、自分の故郷を焼いたジャコウに恨みを抱きながら息絶えたのだ。
闇を極度に恐れ、光に固執するようになった原因であるラオウにケンシロウの北斗神拳。生前に自身を殺めた元斗皇拳のファルコ。
北斗も元斗も自業自得であるが、その恐れる二つの闇の中に、マイン・ロードという歪な巨人の闇が加わったことを、ジャコウは知らない。
それをジャコウが知る頃には、二度目の死を迎えている頃だろう。
ジャコウ
北斗の拳に登場する天帝軍の総督。すんげぇ肉体をしてて強そうだが、小物。
光よ!とか叫んで禁断症状を発症し、常に明るい所に居たがる光フェチのおじさん。つっても、原因は拳王ことラオウ様の所為だが。
アニメ版ではナレーションと様々な断末魔を叫ぶザコを演じてきた千葉繫さん。
このSSでは光の軍勢を率いており、マイン・ロードの故郷を救ったようだが、碌な対価を支払わなかったと言う理由で焼き払った。
いつもの禁断症状は健在である。
ビジャマ
パチスロ北斗の拳に登場するオリキャラ。北斗の拳では希少な(?)マッドサイエンティスト。
科学者であるが、拳法家を下に見ており、その血と汗と涙の努力を否定するため、科学の力で闘気を生み出した。
何気に本編に食い込む設定であり、あの眩い電気の光で包まれた中央帝都を設計した人物である。うむ、違和感が無い。
このSSではウルトラマンライトなる人造ウルトラマンに誰でも変身できる技術を開発している。
ウルトラマンライト
光の名を持つ正義の巨人。特別な手術を受ければ、誰にでもなれるウルトラマン。
その実態は、変身すれば確実に三分後に死亡すると言う粗悪品。幾つかの工程を省いた手術を行っているため、その所為で身体が耐え切れないようだ。
ビジャマは死亡せず、確実に変身できる手段を既に開発しているが、オリジナルと同じく三分間しか巨人状態を維持できないので、それを失敗作と見なし、自在に変身でき、状態を長時間も維持できる変身アイテムの開発に勤しんでいる。
これで終わりです。
皆様ご応募いただき、誠にありがとうございました。
そして改めて、ごめんなさい。
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