攻略可能な娘は全員攻略したい実況プレイ、はーじまーるよー。
前回は曹操軍にガワがブルアカのミユこと丘建が加入したり、彼女関連で徐晃を可愛がったり、栄華とイベントかと思ったらイベントへし折られて趙雲、郭嘉、程立の3人加入イベントを見たりしました。
あと趙雲が豪語した夜の百戦錬磨について、唯がドツボにハメて生娘だったことを分からせたり、そのどさくさ紛れに郭嘉と程立ともエッ!しました。
さて、現在雷々電々姉妹が星、桂花と兵士に護衛されて徐州に行ったのを見送ったあと、華琳、夏侯姉妹と共に風見は鄴を目指して北上中。
現在4千人になった正実モブちゃんたちの半数を出撃させて周囲警戒させております。
『……何人かもらえないかしら。都市間の連絡役として』
【華琳が子供たちの距離を気にせずリアルタイムで情報共有出来る能力を知ってそう零した。】
あげません!!!(イマージン日本総大将感)
いや、あげてもいいんですが、ソレに頼るのは危険じゃないかなって(実質女王であるハスミに筒抜けになるし、世代交代すると次の娘来るまでどうするのかとか色々)
【ハスミに筒抜けになるけど良いのかと問うと、それを失念してたのか、華琳は気の抜けた声をした】
『すっかり忘れてたわ。……アナタが定住するなら彼女も定住してくれそうなのよね。……春蘭と秋蘭あげるから私の元に居て頂戴?』
【その言葉に目を丸くする夏侯姉妹。だが断ると伝えておく。】
『悪い話じゃないと思うけど……』
【大陸を見て回りたいと伝える】
『……なら一回りしたら、考えて頂戴。可能な限りいい待遇にするから』
【声がガチだった。言葉を濁して言質を取らせずにすんだ。】
うーん、凄く、気に入られてる(名目が名目とはいえ、自分含め従妹たちを宛てがった時点で気がつくべきこと)。
【次の日】
【雷々たちから買った仔馬がいつの間にか大きくなっていた。】
お、仔馬イベント。
仔馬は購入後暫くするとこんな風にイベントで育成結果が通知されます。
旧環境と同じなら、一定以上仲良くなった馬超が名馬になりそーとか調べてくれたり、汗血馬(赤兎馬)や伝説の馬に成長する場合恋が反応したりするのですが、流石に今回は駄馬か普通馬か……。
【名馬『絶影』、『黒捷』を手に入れた】
(無言の台パン)
失礼。
RTA試走しても駄馬ばっかだったので、名馬とか伝説馬ポンポンでてきてるRTAと今回に思わずキレました。(懺悔)
気を取り直して……えー、前者は曹操の馬とされ、後者は三国志演義で張遼の馬とされてるらしいヤツですね。(ソース不明)
【華琳が絶影を見ている……欲しいのかもしれない】
わかりました!絶影あげます!!(ヤケ)
『えっ? いいの? ……ありがとう』
キョトンとしたレアな顔見れたのでモーマンタイです(手のひら螺旋手裏剣)
【黒捷が居ないと思ったら、霞の所にいた。……開き直ってプレゼントした。霞に喜ばれて抱きつかれ、キスされまくった】
よっぽどうれしいんでしょうね。
ちくせう、穆王八駿コンプ目指してやる……。
越影と逾輝がいるのであと6頭です。
あといま気が付きましたが、ハスミがいつの間にかRTA世界線風見が手に入れた普通の馬に乗ってました。
サイレントで譲渡されててビックリだよ!
【次の日】
【なにをトチったか、華琳が夏侯姉妹を目隠し腕後ろに縛った状態で風見のゲルに連れてきた。どうして?(電話猫)】
えぇ……地の文も困惑してる(困惑)
【筆舌し難い上級者なプレイにつきあわされた。華琳は満足してるし、風見もそれなりに楽しめたが困惑してる。被害者である夏侯姉妹と仲良くなれた気がする。風見は夏侯惇から真名『春蘭』を、夏侯淵から真名『秋蘭』を預かった。】
【夜夏侯淵が華琳を眠り薬で眠らせて姉と共にやってきた。はじめての竿経験がアレなのは姉妹的に納得できなかったらしい。2人とにゃんにゃんした。薬云々で華琳が生来頭痛に悩まされていることを聞かされた。恐らく脳腫瘍の一種だろう。……この世界に華佗が居るなら助けられそうだが……】
なんかフラグ立った?
【取り敢えず姉妹丼を楽しむことにした】
うーんこの
【次の日】
【華琳が風見と春蘭たちにジト目を向けている。そんな中濮陽にたどり着いた。華琳は兗州刺史の劉岱に挨拶するという。何故か風見についてくるよう言ってきた】
拗ねているね、わかるとも!(天の鎖的ボイス)
【取り敢えず華琳と共に城を訪れた。劉岱に挨拶する。】
劉岱のガワは本来ランダムですが、 RTA環境から引き継いだため、当時と同じアイドルマスターの四条貴音ですね。
【……城に泊まっていけと言われた。華琳が計画通りという顔をしたので客室で尋問()した。どうやら劉岱は気に入った相手を城に泊めて夜這いするらしいと聞いており、風見なら釣れる気がしたので連れてきたとのこと】
うーん、バカエロしてますね……。
【取り敢えずどこからともなく現れたジャックに伝言伝えて夜まで待つ。夕食は劉岱と共に食べたが、風見と華琳の分がやけに性のつきそうなヤツで、オマケに水も変な味だった。】
あっ(察し)
【夜華琳にアレが生えたとか、劉岱がやってきて華琳と二人がかりでにゃんにゃんしたとか、劉岱が真名『貴音』を預けたりと色々あった。】
やりやがった!あいつらマジでやりやがった!
【次の日】
【鄴から戻る時には立ち寄って欲しいと貴音に言われた。華琳的にはビミョーだったらしい。ちなみに生えてたの一過性のものらしい。朝華琳を確認したら魔法みたいになくなっていた。どうやらそういう薬があるらしく、この大陸ではソレが主食〜茶の間くらいの価値で売られてるらしい】
三国志の茶は高価なのでたぶんその手の薬はピンキリなんでしょうね。
【風見は大陸での性事情を知った!】
ヨシ!(こなみ)
【ハスミたちが借りてる宿にたどり着くと、ムラついたので月たち以外を可愛がった。その後、月たちのリハビリとして軽く触れたり、撫でたりをした】
温度差ァ!
……さて、自由行動できて、街から出るで鄴に向かうも選べますが……城にイベントアイコン……ふむ。
踏んでみましょう。
【城の突き当たりの廊下で誰かとぶつかる】
『そ、その、すみ、すみま、せん』
【吃音の酷い、美女がいた。書簡を運んでいたので手伝うことに。貴音のところで彼女について聞くと、彼女は鄧艾という、人攫いを潰した折に保護した身寄りのない娘だという。吃音もひどく、あまり頭も回らぬようで、小間使いにしてるという。】
史実だと蜀滅ぼした後、蜀の地で反乱云々やった人だった気がする(曖昧知識)
【貴音から欲しいなら一晩と引き換えと言われた。風見は将来性を加味して保護することに。鄧艾が去った後でその場で貴音をハメ倒したりして、取引成立させた。そして鄧艾をそのまま引き取った。真名は『メアリ』と言うらしい。】
力技だけどヨシ!
【暫くハスミやハナコ、アコ達で教育してみるとのこと。引き取った御礼に抱かれに来たので、無理してないか確認した上で美味しくいただいた】
光源氏……(小声)
【取り敢えずやることやったので濮陽を経つことにした。】
【空いてる時間に月たちのリハビリ手伝い、ハグくらいまで出来るようになった。賈駆が真名『詠』を預けた。華雄は真名がないことを伝えてきて、とても信用してると告げてきた】
【他に目立ったことなく、鄴にたどり着いた……。】
今日はここまで!
次回は……鄴でのアレコレかな?
また見てね!