『この世界の攻略可能キャラは成人してます』と『このゲームはフィクションです』でゴリ押ししてる同人ゲーの実況プレイ、はーじまーるよー。
前回は汝南で千子村正8代目の千子誠信こと立花(ガワぐだ子)を捕獲したり、ガワ遠坂凛で立花の縁戚の橋蕤こと紅凛を手籠めにしたり、新しい拠点に招いたら永住宣言されたりしました。
引き続き汝南で何かしらやっていきます。
っと、汝南の城にイベントアイコン?
取り敢えず踏んでみますかね。
【風見は後の仲を建国する袁術が、この世界ではどんな人物なのかこの目で見ようと思い立った】
『いや、出入り厳しく監視されてるから無理よ?』
【紅凛が何か言った気がしたので聞き返したが、喘ぎ声が返って来るばかりだ。】
こ、コイツ……(呆れ)
【ごねにごねて紅凛の部下として城に入ることに。入り口で疑われたが、紅凛が我が軍に足りぬ武の実力者を連れてきたと言って押し通った。】
ガワと同じで、なんだかんだ言っても身内認定の相手には甘いですね。
【その後幼女っぽい娘が数段上の席に座り、バスガイドがCAさんみたいな服装?の女性が傍に侍っている。その左右に薄めの緑がかった薄い水色の娘が2人、不思議そうに風見をみていた。】
アビドスユメパイセンとアリウスネガティブヤケッパチのコンビですか……(困惑)
……失礼。
えー、中身は不明ですが袁術配下にブルアカの梔子ユメとアリウススクワッドの槌永ヒヨリがいました。
たぶんユメパイセンは文官寄り、ヒヨリは武官寄りの誰かだと思われますが……はてさて……。
【風見は自分から名を名乗る。袁術は礼儀として名を名乗り返し、張勲や他2人の紹介をしてくれた。】
どうやら閻象がガワユメパイセンで、ヒヨリは紀霊のガワのようです。
『本当につよいのかのう? わらわのヒヨリは牛をつかんで振り回せる怪力じゃ。負けるとは思えぬが……』
『論より証拠です。練兵場で手合わせさせましょう』
【張勲の一声で手合わせすることに。】
『私のような力しか取り柄のない雑魚がこんな強そうな人には力以外勝てそうにありません。うわぁぁん!もう終わりです!』
【悲嘆的なのか自信あるのか分からん紀霊と一騎討ちした。数打ちとはいえ、太刀を折られた。腕力があるのは本当らしい】
立花のご先祖様の太刀折られてたら立花立ち直れなかったかも知れないので折れたのが数打ちで良かった(こなみ)
【力比べで負けたが、受け流しや八の型破甲拳で反撃してノックアウトしてみせた。……大人気なかったかも知れない】
そうだよ(同意)
【袁術から直臣として仕官するように言われたが、客将として暫く身を置こうと思うと答える。袁術は不貞腐れたが張勲から『袁紹の部下2人に余裕で勝てそうだから今から2人連れてくるよう言いましょう』、と言いくるめて早速麗羽に手紙書くことにしたようだ】
【暫く袁術の客将になった!辞めるときはちゃんと告げよう】
懐に入り込めたならこっちのものです。
【翌日……】
さて、まずは張勲から……イベントみたいです(操作拒否状態)。
【なぜか知らんが炎蓮たちが袁術のところに来た。どうやら豫州刺史になってから向こう、ちょくちょく援軍依頼してはツケでと言って報酬後回しにしてたらしい。今日こそ耳をそろえて返してもらおうと来たようだ。】
【同行してた雪蓮たちに気が付かれた。ついでに風見が炎蓮たち相手に互角以上の実力あることをバラした。そこで張勲が何か閃いた顔をして、ツケの一部を差し出して残りは後日と言って炎蓮たちを追い返した。踏み倒そうとしてた袁術に、張勲がなにやら囁いてこちらを示したりあれこれジェスチャー交えて説明している。】
『……なるほど?わらわの魅力であやつを骨抜きにして、あの孫堅らをあやつに追い払わせれば良いというわけかの』
【普通の音量で喋ったせいで袁術以外が何とも言えない空気になった。】
【翌日……】
【風見は紅凛を資料室で可愛がっていると紀霊が覗き見していた。油断したところを引きずり込んで組み伏せてそのまま可愛がりをした。彼女の怪力だが純粋な力比べでは負けるが押さえつけられた状態から逃れるには向いてないようだ。○奴隷でいいです!とかいいながら真名『ヒヨリ』を預けてきた】
ヨシ!(現場猫)
【数日後…………】
さて……宿にイベントアイコン……十中八九炎蓮たちやろな……。
しかし城のイベントアイコンの方が気になるのでそっちが先!
【風見は閻象が1人過酷してるところを目撃した。なあなあで言いくるめそのまま快楽を教え込む。思考回路が焼ききれるような快楽(被害者談)を叩き込んだあと解放し、1人過酷を見つけるたびに繰り返すうちに自分から擦り寄るように。真名の『ユメ』を閻象は風見に預けた。】
【一週間程後……。】
【張勲に危険視され、排除を宣言されたが、ヒヨリとユメはこちらについた。彼女を抑えてる間に本丸を攻めるとしよう】
バカエロか戦略ゲーをしてたはずなのになぜ美濃のマムシみたいな謀略(モドキ)をしてるのか……コレがわからない。
【袁術を口車に乗せて、にゃんにゃんを実践させた。袁紹ならできたぞと言えば対抗心むき出しにする。初めてだろうと負けたくないと懸命に頑張った。ふーむ、悪巧みばかりのアホの子っぽいが、成長次第では確かに麗羽や華琳に届きうるポテンシャルあるような……ないような……】
そこは断言してあげようよ……。
【袁術は真名『美羽』を風見に預けた。その後、張勲にも美羽の練習の成果を見せた。最初は憤慨してた張勲だが、『自分で快楽におぼれるお嬢様も可愛い』とか言い出して、自分から混ざりに来た。ついでとばかりに真名『七乃』を風見に預けてきた。……斜め上の変態だったか……。】
たまに居る有能な変態の類ですね(アコや桂花あたりを見る)
【ルルアから不思議な金属?を開発したという連絡がきた。確認しにいくと、不思議な金属 エンゲルストンとオルゲンリウムを見せていた。……そして立花が風見に渡す刀を作るのに必要な、最後の足りてなかった素材だと言ったのでその完成したインゴットを立花に渡した】
アトリエにわかですけどその2つの金属……エンドコンテンツの素材では?(疑惑の目)
【取り敢えず、袁術も快楽の味を覚えさせたのでヨシ!ついでに蜂蜜水のワガママが減って、七乃的に健康面気をつける必要減ってホッとしてると感謝された】
ピタゴラスイッチ的な結果だけど感謝されたのでヨシ!(現場猫)
【翌日……】
【麗羽たちがやってきた。風見が美羽の代役で決闘が行われた。麗羽の代役の猪々子から『風見にはムリムリ』と一応全力で攻撃してきたので受け流したら降参された。美羽は満足そうだった】
一応戦うあたり、武人よな……。
【タイミングも良いし、美羽の客将を辞めて放浪の旅を続けることにした。美羽たちは悲しんだが、麗羽が拠点建てる許可と場所用意すればひょっこり戻って来るし、拠点建ては時々顔出しますわよ?と美羽に教えていた。美羽も適当な空き地を用意すると言い出す。】
【紅凛に空き地については連絡するように伝えて客将を辞任し、そのまま汝南を去ることにした。】
めんどくさいことを投げていくスタイル……!
【途中炎蓮に捕まり、青空の下でにゃんにゃんしたりした。他の面々はどうしたかと聞いたら、自分なしでもやれるように行方不明ってことであと任せて建業に送り返したらしい。人のこと言えないが大丈夫なのかそれ】
ほんそれ
【取り敢えず逾輝を炎蓮に貸した。そして風見は炎蓮を適当なところで拠点に放り込もうとしながら旅することにした】
……ヨシ!(リアルストレスと深夜テンションによる雑チェック)
今回はここまで!
次回は……荊州で一息つきつつ世界情勢確認したりでしょうか。
予定は未定です。
ソレでは……また見てね!