VRSAO アインクラッド 100%RTA 実績【誰が為の明日】獲得まで 作:クソ煮込みうどん
150連で1凸まで行けたの最高っすわ。
(星なき夜のアリア√や冥き夕闇のスケルツォ√には行か)ないです。
ノリと勢いとヘイトコントロールで逝くRTA、はーじまーるよー。
前回は《トールバーナ》到着までやったところですね。ストレア姉貴の親愛度稼ぎがメインになったので倍速多かったの反省です。見どころさんが少ない……少なくない?
まぁ原作主人公と一緒じゃなかったし、多少はね?ということで今回からようやくまともに原作介入できます。早速やっていきましょう。
倍速中に《逆襲の牝牛》やったのでKRT兄貴とアスナ姉貴のクリームパン談義に混ざろうと思えば混ざれましたが、この段階だとアスナ姉貴までコミュ障状態なので普通に警戒されます。なので今回は大人しく開幕ボス会議です。
ではいきなりですが再走ポイントです。
早過ぎィ!と思われるかもしれませんが後のことを考えると重要なのでチェック不可避です。
さて内容ですが今回の会議に集まったメンバーを見るだけです。その中に黒ポンチョこと《
プログレッシブ読者アニキはこの段階じゃまだちょっかいかけてこないんじゃ?と思われるかと思いますが、本作では平気で顔出してきます。
居た場合ジョニブことジョニー・ブラック以外の手駒もボス戦に紛れ込ませているため、ボス戦後のβテスターとの対立煽りが原作以上の難易度ルナティック仕様になります。当然チャートが崩壊します。やめろォ(建前)!やめろォ(本音)!
これを防ぎつつタイム出すために愛用されたのが以前チラッと話した「プニキ初日キルチャート」です。
名前の通りプニキをアインクラッド攻略が本格化しない最初期に始末して《
何よりこちら別にグリッジ使ってるわけでもないためチャートに組み込む抵抗感も薄いので初心者から上級者まで幅広く愛されていました。
ただ当然というか公式は許してくれなかったみたいで、プニキの行動アルゴリズムの最適化で事実上追跡不能かつ、オレンジプレイヤーが出始める5層くらいまで対人戦がそもそも起こらないようゲーム側から制限をされてしまいました。直接的なPK行為もなく、おい、デュエルしろよと決闘を挑んでも普通に受けるわけねぇだろバーカ!されます。クソが。
ぶっちゃけ前回確認したKRT兄貴に関してはこっちから《ホルンカ》までの道を逆走すれば《トールバーナ》で待たなくても遭遇出来ますし、そうすれば無理やりパーティ組んでレベリングするという手もあります。
ただプニキに関しては関与不能かつ実害がデカすぎます!状態なので居たら諦めて再走です。
……今回は居ませんね。ついでにKRT兄貴とアスナ姉貴見つけました。いい感じです。続行します。
「今日は、オレの呼びかけに応じてくれてありがとう!知ってる人もいると思うけど、改めて自己紹介しておくな!オレは《ディアベル》、職業は気持ち的に《ナイト》やってます!」
はい、親の声より聞いた人が居るかもしれない挨拶と共にディアベルはんが来ました。いやーこれを聞くとSAOやってるなって感じします。実家のような安心感って奴ですか。
ではこのセリフを確認したらゲームデバイス側のマイクをオォン!します。これをやるとゲーム側がプレイヤーの声に反応してホモくんに何かしら喋らせてくれます。隣のストレア姉貴と雑談する感じになりますね。(親愛度は稼げ)ないです。
「ちょお待ってんか、ナイトはん」
来ましたモヤっとボール頭、アニメ版と小説版で立ち回りが違うことで有名なキバオウです。小説版だと「なんでや!」しないんですよね。アニメから入った人は結構びっくりします。
ここでも例によってβテスターは信用できない、賠償しろ謝罪しろと場の空気を悪くする発言が多いです。
原作だとここでエギルの旦那がいい感じに大人の余裕で場を治めて丸く済みますが、今ここには絶賛何かしらの失言をしている最中のホモくんが居ます。これを続けているとですね。
「……さっきからごちゃごちゃとなんやねん!言いたいことあるならここに来て言わんかい!!」
はい、キバちゃんがキレました。これやると実績【失言癖】という隠しトロフィーが取れます。このシーンを含む一部の特殊演出のあるシーンでマイクを使って喋ってるとこれが手に入ります。走者をはじめとした多くの実況者アニキたちはこれが通過儀礼みたいなもんです。
さてこ↑こ↓からがホモくんのターンです。操作可能になったらキバオウとディアベルはんのいる辺りまで移動します。ここからは特殊会話パートなので巻きで逝きます。
特殊会話パートでは通常の会話パートと違い、選択肢の数がめちゃくちゃ多いです。
大きく分けて『話し方』『内容』の二種類の要素の組み合わせで主張を作り、そこから更に出力された5種類くらいの選択肢の中から主張を選びます。ちょっとダン〇ンロンパの学級裁判みたいな雰囲気になります。
この受け答え如何で周囲のメンバー全員のホモくんに対する心証と距離感が変化します。
例を上げますと『話し方:穏便』『内容:βテスターの糾弾』を選んだ反応群だとキバオウのようなβテスター嫌いのプレイヤーから心証を向上させつつ、キバオウほど過激に怒らなくてもいいか、とマイルドな雰囲気にできます。その上でβテスター組の罪悪感を刺激することが可能です。
同じように『話し方:過激』『内容:βテスターの糾弾』で主張を作ると基本的にキバオウよりもヤベー主張ばかりになって周囲に引かれます。βテスターと完全に対立してあとでキバオウと一緒にアインクラッド解放軍やる羽目になります。
このように同じ内容でも話し方でその後の立ち回りの変化があります。逆もまた然りです。
なので自身のしたい立ち回りに合わせて受け答えのテンプレートを用意しておくと丸いです。ここの受け答えが一番オリ主くんたちのストーリー展開に影響ありますからね。
では走者のホモくんの会話選択ですが全て『話し方:煽る』『内容:βテスターの擁護』で固定です。主張の選択肢はどれ選んでも心証変化に差がないのでどれを選んでもいいです。
この組み合わせだとβテスターの面々から心証を最低限確保しつつ、ボス戦時にみそっかすパーティ送り確定コースです。一匹狼スタイルです。実際にはパーティ組みますが。
ストレア姉貴の会話術ありきの失言モンスターとしてスタートダッシュを切れます。ストレア姉貴の胃がマッハになるので後でいい感じにご機嫌取りましょう。ついでにKRT兄貴の罪悪感も凄いことになるので後でカバーしましょう(3敗)。
ではホモくんの口撃終了まで倍速です。
~ホモくん罵倒中~
「……盛り上がってるところ悪いんだが。発言、いいか」
エギルの旦那が声を上げたので口撃ターン終了です。お疲れさまでした。ホモくんがエキサイトしてたせいで原作とちょっと違う入りになりましたね。
この後はエギルの旦那の中立的な意見で場を宥め、ディアベルはんが両者の意見を尊重しつつここはいったん団結を優先してくれないか、とキバオウを説得して場を治める流れになります。原作通りの流れですね。
ここでも一応茶々を入れられますが、あまりやり過ぎるとディアベルはんからレッドカード貰ってボス戦参加させてもらえなくなります。なので今回は自重します。
「…………ええわ、ここはあんさんに
はい、キバオウが下がりました。しっかり最後にホモくんのこと睨んでいきましたね。親愛度調整はばっちりといった感じです。
一応キバオウも親愛度対象キャラなので好感度稼いでもいいのですが、彼にはあとでやってもらわないといけないことがありますのでこのままの関係で行きます。ぶっちゃけるとジョニブとモルテをホモくんから遠ざけたいからですね。
この段階だとジョーと名乗って「オレ……オレ知ってる!」するジョニー・ブラック、そしてのちに結成されるギルド《
ただこの二人、基本的には裏工作してくるだけですが、ボス戦中だと平気でこっちのことMPKしようとしてきます。その上で反撃したりするとこっちが悪いことになります。なんで(半ギレ)?
このようにゲームシステム的に反撃不能の状態での一方的な嫌がらせダルいので、じゃあスパイ行為してるギルドごとホモくんに近寄らせないようにすんべ、ということです。結果的にキバオウに嫌われれば嫌われるほどホモくんの周囲が安全になります。
なのでここでヘイト稼ぎまくって嫌われておく必要があったんですね。同じように《DKB》側にも嫌われたいので、1層ボス戦後にもっかいホモくんには失言モンスターモードになってもらいます。また君か(信頼関係)壊れるなぁ…。
会議初日はこれで終わりです。ボス部屋の情報とかまだないからね、しょうがないね。
あとはネームドキャラ数人と会話してから会議1日目のメインイベント、曇り気味KRT兄貴との再会です。
キバオウに反論する際にβテスターの擁護側で意見するとこのタイミングで合流できるようになります。ついでにアスナ姉貴とも顔合わせが早まるので親愛度的にもうまあじです。
ではフレンドメッセージに届いた通り例の宿に向かいます。イキますよ~イクイク…。
ここがあの女(顔)のハウスね……!
KRT兄貴の宿に到着しました。さっそく部屋に突撃しましょう。
ドアの前に着いたら三・三・七拍子のリズムでノックします。SAOの仕様上ノック、叫び声、戦闘音は《聞き耳》スキル関係なくドアを透過するのでデトロ!開けろイト市警だ!でも一応いいです。要は中のKRT兄貴にこちらの来訪さえ伝わればいいのでフレンドメッセージに「私メリーさん…今あなたの部屋の前に居るの」でも構いません。
なお例に挙げた二つは試走時に試してKRT兄貴のストレスゲージを増やしただけだったのでやりません。
「……今開けるよ」
声めっちゃ沈んでますね。まぁクライン兄貴とホモくん見捨てて逃げた(KRT兄貴視点)上にアニールクエでコペルに裏切られたような感じで内心穏やかじゃないですからね。
さてご対面です。やっぱ人工的なイケメンフェイスよりこっちの顔の方が見慣れてるので安心します。
ここからはホモくん、KRT兄貴、アスナ姉貴、ストレア姉貴の4人での会話になります。ですが基本的にはKRT兄貴のメンタルケアがメインなのでボーイズトークします。アスナ姉貴の相手はストレア姉貴に押し付けましょう。
なので挨拶もそこそこに会話が進んだら「風呂借りていい?」の選択肢を選びます。こうするとストレア姉貴とアスナ姉貴がこの宿の風呂を利用する口実を作れる形になるので、ストレア姉貴の親愛度が上昇したりアスナ姉貴の警戒心が薄れたりします。小技ですが普通の会話で稼ぐより効率良いので結構重要です。
KRT兄貴から許可も下りたので、あとは「シャワー派だから」とでも言って女性陣に順番を譲ります。レディーファーストの精神で追加の親愛経験値稼ぎます。
女性陣が風呂場に消えたのを確認したらKRT兄貴との対談です。セリフ選びによる親愛度変化の見方は前回説明したので省きます。
ここで出てくる選択肢はキャラクリ時の家庭環境や交友関係、SAOログイン後の行動などで選べない選択肢とかも出てきます。このタイプの選択肢は上にも下にも影響力が大きいので必要に応じて解放できるようチャートを組んでおく必要があります。
走者の場合は幼馴染・クラスメイトフラグがないのでそれ関連、あとはアニールクエ走らなかったのでその関連のセリフは選べませんが、道中クライン兄貴と交流したことで彼の近況を交えたセリフは選べる感じです。これを使ってKRT兄貴のストレス値を軽減しておきましょう。
「その、サンキュな。会議のことも、クラインのことも」
大分メンタルケア済みましたね。(KRT兄貴の感謝)Foo↑気持ちぃ~。
っと、ちょうどいいタイミングでストレア姉貴と若干険の取れたアスナ姉貴が戻ってきましたね。こちらもストレア姉貴のセラピーでいい感じです。KRT兄貴が湯上り女子二人に健全な反応示してますね。まだハーレム主人公やれるほどじゃないみたいです。
さてホモくんの番が回ってきましたが、ここは慎重を期してお風呂キャンセルしておきます。理由はストレア姉貴に押し付けてたせいでアスナ姉貴の好感度調整が不十分だからです。
このタイミングで普通にお風呂使うと、メンタルリセット済んでちょっと冷静になったせいで「残り湯に異性がつかる」のを想像して嫌がられます。どんなトラップだよ……。何よりタイム的にもおいしくないのでキャンセル安定です。
では簡単に挨拶を済ませたら自分の宿に戻って寝ましょう。
8 hours later
オッハー!!誰が大声出していいっつったオラァ!
はい、では会議二日目です。ですが特にやることはありません。原作通りにアルゴ姉貴が攻略本(3ページ)を用意してくれてそれをベースにして作戦練ったりパーティ分けするだけなので。そしてホモくんも昨日の仕込みのおかげでみそっかすパーティ確定なのでKRT兄貴とアスナ姉貴に合流するだけで済みます。
ではディアベルはんの「オマケパーティなんだし大人しくしてろよ」を大分爽やかにした発言にアスナ姉貴が噛み付きそうになってる原作通りの光景を確認したら解散です。
……まぁこれ、KRT兄貴に
開発側がこういう様々な展開を予想して至る所にIFストーリーを組み込んであるのが本作の魅力と言えます。気になる方は是非プレイしてみてください。
解散になったら昨日と同様にKRT兄貴の宿でみそっかす4人の交流を深めましょう。途中アルゴが来ててんやわんやするのも同じ流れです。特にフラグとかもないので原作通りに進むよう、余計な茶々は入れずに流します。
長いのでカットします。
ボス戦当日です。ここからボス戦終了まで相方のストレア姉貴にKRT兄貴とアスナ姉貴を加えての4人パーティの戦闘になります。
ここで編成画面に変わります。アタッカー、タンク、サポーターのポジションにキャラを選択するよう言われますので、今回はストレア姉貴をタンク、KRT兄貴とアスナ姉貴をアタッカー、ホモくんをサポーターにセットして編成完了を押します。
本来ならキャラ同士の相性や編成スキルなども考慮して組むのですが、序盤は実質この4人で固定になります。普通のステ振りしたオリ主くんなら好きな場所に配置して大丈夫だと思います。まぁ走者のホモくんは火力がカスなのでサポーターしかできませんけど。早く刀が欲しいです。
と、ついでなのでホモくんに《投剣》スキルを取らせておきましょう。カスダメしか出ませんがDEX・AGIビルドだとまじめに細剣か短剣を使わない限り、このスキルで牽制するくらいしかまともにパーティ貢献できないのでね。
3つ目のスキルスロットは2層で《体術》を入れる予定なので開けておきます。《体術》の方も基本的にSTRかVIT参照なのでノックバックとスキルの後隙を消すためにしか使えません。別に《索敵》にしてもいいですがKRT兄貴が持ってるのでパーティ一緒の限り活躍の場がありません。後回しでいいと思います。というより、(今回のチャートだと《索敵》が必要)ないです。理由は後程。
《投剣》はこの後すぐ活躍の場がありますので道中で簡単に練習しておきましょう。
現状のホモくんはピナの居ないシリカより薄味のマゾビルドですがまぁ……原作主人公居るし、大丈夫やろ(震え声)。
では迷宮区にイクゾー! デッデッデデデデ!(カーン)デデデデ!
迷宮区到着です。
ホモくん含むみそっかすパーティはキバオウのいるE隊のサポート……なのですが、キバオウからめちゃくちゃヘイト買ってる状況なのでボス部屋までの道中、あからさまに距離を取られます。なんなら10代の少年少女しかいないパーティなので他のおっさん集団からも浮いてます。必然的に最後尾をついてく…ついてく…する感じになりますね。
このせいで道中雑魚敵とエンカウントすると置いて行かれかねません。タイム的には地味に痛い。
ではどうするか、そこで《投剣》の出番です。早速ですがオプションを開き、BGMをゼロにします。ここからは耳が頼りなのでね。
しばらく歩いて……迷宮区6階に入ってから、左側3本目の横道ですかね。ここ確定で敵とエンカウントします。なので《投剣》の準備をして湧いた瞬間不意打ちします。これを成功させると戦闘開始時に先制攻撃ボーナスが入ります。
鎧の立てるガシャガシャという金属音が聞こえたら構えて待ちます。
ステンバーイ…ステンバーイ……ゴッ!
ビューティフォー。当たりましたね。《ルインコボルド・トルーパー》のタゲがホモくんに向きました。
ではあとは相手の
……はい、先制攻撃ボーナスとコンビネーションスキルlv1のおかげで確殺です。多分これが一番早いと思います。こうやって瞬殺することでできるだけ本隊から離れずついてく…ついてく…できます。
まぁ別にコンビネーションスキルなくてもソードスキル直撃させればHPミリにできますが。親愛度先に上げとくとこういう時楽、ってだけですね。
同じような手順であと2回ほどある確定エンカウントを速攻します。確定場所は他に9階左5番目、13階右2番目が確定エンカウントです。
上述したようにコンビネーションスキル発動しなくてもほぼタイム変わらないので、ここはホモくん+KRT兄貴とホモくん+アスナ姉貴の連携練習に回します。
こうして3回分、《索敵》を使わずかつ相手がこちらに気づく前に先制攻撃を成功させるとKRT兄貴が中二病モード入って話し出します。
「お前の耳すごいな、SAOの環境音だけで気づくとか。《索敵》も《聞き耳》も要らない……さしずめシステム外スキル、ってところか」
取得:システム外スキル《聴音》
無事に取得できました。これがお目当てのものです。
手に入れたシステム外スキルは「スキル」の項目ではなく「ユーザー」項目下のプロフィール欄に列挙されます。同じように二つ名ボーナスとかもここに記載されるので、確認したい方はそちらを見ましょう。
SAOのシステム的にはただ「耳がちょっといい」だけ、という処理ですが本作『VRソードアート・オンライン アインクラッド』においては立派なボーナス補正付きのスキル扱いです。
これを持っていると《索敵》無しで敵の来る方角が分かるようになったり、逆に《索敵》と併用した際に表示される相手の状態がより鮮明になります。向きとか接敵状態とかですね。更に一度エンカウントした敵だと、どの種類の敵が索敵圏内に居るかもわかります。どんな耳……?(困惑)
ただこれ、一番便利なのはスキルスロットを消費せず《索敵》とほぼ同性能の能力を入手できるという点です。これのおかげで序盤のスキル構成が強気にできます。だから、《索敵》を取る必要が無かったんですね。
いろいろ言いましたが、要約するとすごく便利なので拾っておいた方がいいです。
別にここじゃなくても取得できますが《索敵》未所持、かつ一定距離の開いた相手に不意打ちする必要があるので最序盤の《索敵》を取ってない状態で《投剣》使って達成するのが楽です。
頑張れば《投剣》は使わないでも達成可能ですが命中精度も飛距離もゴミなので大人しくスキルを使うことをお勧めします。ムキになってスキル無しで達成しようとして肩痛めるとかバカみたいですからね(4敗)。
なんて話をしながら移動してたらボス部屋前に着きました。
ちょうど区切りもいいので、今回はここまで。
次回は1層ボス《イルファング・ザ・コボルド・ロード》戦です。
ご視聴ありがとうございました。
次回、ディアベル死す!デュエルスタンバイ!