あ、読者の皆さん!ちわっす!どうも!オリ主です
いや〜アーマードコアは楽しいねぇ!
ん?名前?それはお楽しみに
あまり言うことはないけど!楽しんで読んてくれると嬉しいよ!
あと!高評価と感想をよろしく!
「さ〜て!今日も頑張りますかね!」と私は、元気よく!傭兵稼業をしてる転生者で〜す!あ、元男だ!
現在!アーマード・コアの世界に転生した真人間で〜す!あっれぇ?強化人間だと思った?ざんねぇ〜ん!真人間でぇ〜す!ざまぁみろぉ〜!
それ置いといて…さて…ACって強化人間じゃないとまともに動かせないねぇ!と思ってるそこの貴方!ご安心ください!なぜならぁ!私が独自に開発したコントローラ(プレステ5)を使えば!遠隔はもちろんのこと!操作性を簡単にし(実質)誰でも操作ができるのである!
ただし、細かい動きと言うのは不可能だけどね!
と、そう考えてる内に目的の場所にとうちゃ〜く♪
たしか、ここで621達と出会うんだよね〜
ん?621達って?あぁ、実は!助けることできちゃいました!いや、ホントはこんなことになるとは思ってもなかったんだよ!
あるミッションでスッラと出会ったんだけど!まさかの!618と戦うはずだったみたいなのよ!そんで、アイボールにちょっと恨みあったから!大和魂を見せつけたのよ!成功しちゃって4人とも無事に生きたんだよねぇ……まぁ、ごすずんが悲しまない未来になったからいいけどね!
さぁて!どうしよう…ワンチャン621がでない可能性すらあるぞぉ…
だから、確認しにここにきたんだよ(定期的に)
うむ!今日も問題…あ!ルビコプター見っけ!ってことは!621が来る日か!と思いながら眺めてると1つの流れ星が見えた
「あっ!どうか!621がいますように!」とそう願いながら私はここで621を待つ
621Side
僕は、ごすの命令で目的のライセンスを探し回る
4周目を周り俺はどうしたらごすを助けられるのか考えていた
『このライセンスは、停止されている……次を当たれ』とごすの指示をされながら俺は動きそして……ライセンスを見つけると同時にルビコプターがやってくる
『迎撃しろ!621!』とごすの命令に従ってルビコプターの相手をする
大量のミサイルは建物で防ぎ近づいてブレードを斬りつけるが、体がうまく動かしにくい…久々に体を動かしたのだから…
苦戦してると『あっ!いいもの見っけ!』と一体のACが突撃しに来た
「あっ……」と僕は少し声を漏らす
黒く焦げたような色をした機体にチェンソーとパイルバンカーにハンドガンとショットガンを装備した逆足の機体に目を奪われる
「いや〜丁度金欠だったから!あなたの部品を分解して売らせてもらうね!」と手慣れた手つきでルビコプターを解体していく
『621!奴は!アリーナランク1位の『サルビア』だと!まずい!621!そこから離れろ!奴は別名『人形師』と呼ばれている!似たような機体がもう一機いるはずだ!気を付けろ!』とごすが警告し僕は警戒をする
『あら、同業者がいたのね!ごめんなさいね!あなたの獲物を横取りしちゃって!』
『なんのようだ……』とごすがサルビアと言う女性に通信で話しかける
『あら!その声!もしかしてウォルターかしら!会えて嬉しいわ!』
『御託はいい…何しにここに来た!』
『もう!そんな怒鳴らないでよ!そんなんじゃハウンズも可哀想よ?』
『うぐっ……』
『にしても、やっぱり噂は当てにならないわね…火のない所に煙は立たないとは言うけど…逆に誰かが作ったって言うことでもあるのよね〜……』
『それで…何が目的でここに来た…』
『ん〜…ちょっと確認をするためにここに来たの…』
『確認?』
『ま、その確認を完了したからもう帰るね…と言いたいところだけど…』と僕の方に近づく
『構えろ!621!』と言われ戦闘態勢をしようとしたが動かなかった
『しまった!後ろを取られていたか!』とごすの焦った声が響く
僕もどうするか焦っていると『安心して!別に殺すとかそんな事はしないよ!』と言いながら武器をパージし近づいてくる
何が目的で…と考えてると『う〜ん…』と僕が乗ってるローダー4をまじまじと観察するように見る
『ふむふむ……今は、そこそこの実力ね…まぁいいわ……きっとあなたは強くなるわ……』と言って僕を拘束から解放し『コレはお詫びの印と縁がありそうだからの贈り物』と言って何かが送られてくる
『!?60,000 CORMだと!?』
『コレで許してちょうだい…連絡先も送ったから何かアレば手を貸すわ!』と僕にメッセージを送るIDと電話番号を教えられた
『それじゃ、また縁があれば会いましょう!』と言って彼女は何処かに去っていく
『621……今は戻れ…』
「うん…わかった…ごす……」と僕は帰還した
「よく頑張ったな…621…」とごすは僕の頭を撫でる
しばらくはごすと二人で行動するけど…今回はだいぶ違うと感じている…
サルビア…彼女が現れてどんな影響を与えるのだろうかと考えていると「今は部屋に戻って休め…621…」と言われ休むことにした…のだが…
「あっ!君が!621ね!」
「随分と頼りなさそうな後輩ですわね!」
「あの……その…よろしく…」
「ども〜!あーしは!620!よろしく!」と何故か死んどるはずのハウンズが生きていた
コレもサルビアが現れたせいなのだろうか……
だけど…これは嬉しい誤算だ……後でサルビアに会ってみよう…とそう考え真夜中に僕はサルビアに連絡し会いたいと言いサルビアはしばらく沈黙したあと『了解』と了承し場所を指定する
場所は、ルビコン都市の中だった
指定された場所は、裏路地だった
念の為警戒しながら銃を片手に突き進む
「だ〜れだ!」と僕の目を塞ぎ急いで反撃しょうとするが、誰かに腕を掴まれ反撃出来なかった
「あらら…驚かせちゃった?ごめんね〜」と解放され彼女が聞こえた方を見るすると、肌は白く、白い髪に赤い目…あぁ…なんて…「綺麗なんだ…」と口に出してしまった
「ありがと…にしても…まさか子どもだったとはね〜…ごめんね?怖い思いさせちゃったかな?」としゃがみ込み僕の顔をのぞき込む
「え?あ!い…いえ!」と何故かサルビアを直視することが出来なかった
心臓の音もうるさい!ど、どうしたら!
「それで…私に会いたいって言ってたけど……ま、それはそれてして!」と僕を抱え上げ「一緒にお食事でもしようか」と美しい笑顔を見せ僕は思わず「うん」と頷いてしまった
「君!名前は?」
「れ、レイヴン…」
「レイヴンかぁ……そうか!そうか!私は知ってるかもだけどサルビア!よろしくね!レイヴン!」
「うん…よろしく…サルビア…」と何故か顔を真っ赤にしてる僕を抱えてるサルビアは『マケドナルド』と言う店にたどり着く
「さてと…ここで何か食べましょう!レイヴンは何が食べたい?」
「えっと……これを…」と適当に指をさす
「あいよ!私は倍マックを2つ共セットで!」
「はい!かしこまりました」と言って注文をする
「レイヴン」
「な、なに?」
「もう少し楽にしてもいいんだよ?なにがあったら私が守るし」
「だ、大丈夫……」
「ふふ…かわいいなぁ…もう!」と抱きしめられ豊満な胸に顔が埋まり頭を撫でられる
やば!息が!
「あ!ごめん!」とすぐに離れ「位置的にまずかったね…」と頭を掻きながら笑う
「おまたせしました!ご注文の品です!」と提供され僕達はそれを食べる
どうしよう…何を話したらいいか分からない!
「よぉ!ねぇちゃん!」とガラの悪い傭兵達が店に入ってくる
「なに?私いまデート中なんですけどぉ?」
「ぶふっ!そのガキとか?ギャハハ!そんなガキより俺等と熱々の夜はどうだ!」とサルビアの片手に手を置く
「酒臭いし、汚い…洗ってから出直せ」と強気の態度で取るサルビアに男2人は「そう言うなって!絶対に満足させてやるからよぉ!」とサルビアの胸を触る
その時僕はモヤッと感じた
「触るな…殺すぞ!変態!」と殺意を向けて言うも「お〜怖い怖い」と言って笑っていた
「くたばれ!」と一人の男が「あばばば!」と電流が流れ込み倒れる
「なっ!この女!やりやがったな!」と男が、サルビアに襲いかかるが背中に背負ってる機械が男を電撃で撃退する
「コレでよし…店員さん!ごめんね!騒がせちゃって!詫びはコイツラの財布から支払うから!」
「は、はい!大丈夫です!」
「さてと…」と男達の懐やポケットを確認してると後ろから目が覚めた男がサルビアに組み付く
「ちっ!威力抑えすぎちゃったかなぁ!?」と抵抗してるがびくともしてない
「へへ……どうやら、真人間だったようだな!俺等強化人間に勝てると思うなよ!」とサルビアの首を絞め始め「あがっ!?」と苦しみ始める
僕はすぐにその男の腕に銃弾をお見舞いする
「うぎゃぁ!な、なにをする!このガキ!」とサルビアを跳ね除け僕に襲いかかってきて僕は、冷静にその男の足を撃ち抜きバランスを崩した所に膝蹴りを食らわせ気絶させサルビアの元に向かう
「ゲホッ!ゲホッ!…ありがと…助かったわ…」とゆっくりと立ち上がり僕に、お礼を言う
「こんなことになってごめんね…レイヴン…」
「大丈夫……」
「また、機会があれば呼ぶね」と言って僕は帰っていった
「621……何処に行っていた」と帰ったらごすが僕を待っていてサルビアに会っていたと伝えため息を吐かれるも「もし行くなら俺に報告をしろ…」とだけ言われた
……サルビアについて何も聞けなかったな……また呼んだら来てくれるかな…とそんな風に考える
R18はいる?
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いる!
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いらん