ドギラゴンと青き世界   作:アオドラ

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今日は本編はお休みです

大和鮭さん!二度の誤字報告ありがとうございます!


第三章までのキャラクター紹介

クエスチョン

 

メインメンバーの一人

ドギラゴンよりも前にある日突然この世界にドギラゴンと同じく弱体化して飛ばされてきたが偶々出会った才羽姉妹に拾われる、それからは二人の親代わりを務めてきた、ただ口うるさい様でモモイとはよく喧嘩する。

基本的には冷静知的な性格だが自身の想定外の事が起きると狼狽える、謎解きが大好きで仮に彼がゲームを作ったら大体教育ゲームになる。

二人のブレーキ役・・・に思わせて実はとんでもなく水文明特有の人の心がない発想や倫理観も合わさってとんでもないアクセル役であり仮にこの世界が順当に続いたらゲーム開発部は毎回「だいぼうけん!」並の事件を引き起こす様になりユウカの胃と血管を破壊する様になる。

 

 

才羽モモイ

 

メインメンバーの一人

まだミレニアムには入学しておらずあの例の特急呪物にも出会っておらずゲーム開発部は存在していない時代の中学生の少女。

昔弱っているクエスチョンを拾ってまだクリーチャーという存在が知られていない時代に仲良くなった人間。

クエスチョンとはよく喧嘩しているが喧嘩するほど仲がいい。

使用デッキは本来なら赤単バルガだったがここだとクエスチョンがいる為テック団

 

 

 

サブキャラ

 

 

才羽ミドリ

 

モモイの妹

大体クエスチョンとモモイの喧嘩をよく慣れた顔で眺めている。

使用デッキは本来と同じく緑単ジョーカーズ

 

 

 

 

 

ボス

 

 

ギュウジン丸

 

この世界の研究所で目覚めてからアビドスでドギラゴンの存在と真のデュエリストであるユメを発見、その実力を見てあわよくば排除する為にカイザーコーポレーションと取引をした、いわば二章のビナーとカイザー襲撃の黒幕。

撃破されたが保険がある様で・・・?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本作のクリーチャーのざっくりとした強さ設定

 

EX(誰も勝てない)

カレーパンドギラゴールデン

 

 

 

 

 

 

SSSSSSSSSSSS(マジの規格外)

 

ドルマゲドンX

 

ドギラゴールデン

 

 

 

 

禁断超え

 

燃える革命 ドギラゴン(完全攻撃革命状態、背景ストーリーではやらなかったが完全攻撃革命のフレーバーテキストより、背景ストーリーでは反動が大きくて出来なかった・・・?)

 

 

 

 

 

 

禁断級

 

ドキンダム

 

VV8(快速4-W素体)

 

デモンカヅラ完全体

 

ブラックアウト

 

 

 

規格外

 

ミラダンテXII

 

 

sss

 

ドグライーター

 

 

 

s

 

ドギラゴン剣(天)

 

プチョヘンザ

 

 

 

AA

 

マグラカヅラ

 

 

A

 

マスター・イニシャルズ

 

ボルシャック・ドギラゴン(もうちょい強くてもいい気がするが情報が少なすぎる為とりあえず暫定)

 

キル・ザ・ボルフ(こっちも暫定)

 

デモンカヅラ

 

 

B

 

クエスチョン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とりあえず大まかに本作ではこんな感じで行こうと思います、異論はめっちゃ認めるし多分定期的に変わります。

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