注釈機能、スマホで読みにくいかと思ったので今回は激減させました。かわりに説明文が増えてます。どっちの方がいいですかね。
動画内右枠には予定とか表示してるんじゃないでしょうか。
この走者が完走したあと、次にRTA書く時があったら地の文だけじゃなくてゲーム内のセリフを挟むとかそういう読みやすさ重視の編集()しようかと思ってます。小説パート完全分離の文だけって読みにくいかなやっぱ。
投稿ガバ追記:スマホで見たら環境依存で表示されなかった文字を修正しました。前半と後半で起こった食い違いの辻褄合わせをしました。文章が途中で消えていたので追加しました。
【前回のうらすじ】
おニューのアーツをゲッツ
ようやく動画形式として正しい形になったRTA、はーじまーるよー。
リターニアでの育成が一通り終わったところからです。
前回踏んでおいたカジミエーシュフラグにより、新聞などでカジミエーシュ関連の記事が増えます。ロールプレイ的には関心が出て目に入るようになったと考えられますね。
日頃お世話になっている楽団は次の巡業に出るそうですので、ついてくるか尋ねられたら断ります。
理由は適当なのを回答するようになっていますが今回は「騎士の姿を見てみたい」と語りました。
楽団から餞別にお金をもらったところでカジミエーシュに向かう前に武器を買いそろえます。うまい!(テーレッテレー)
現在のアルゴくんでも利用できるショップは町のど真ん中にあります。
並んでいるものはまあまあしょっぱいですが、勉強漬けで買いに行かなかったぶんここで買ってしまいましょう。
先日行った元騎士の店は日用品や雑具のみ取り扱っている場所でしたし、消耗品などあの時点で外せない買い物をすれば武器の購入資金が足りなくなります。楽団からのおこづかいを待つしかなかったんですね。
今までのアルゴくんは大きな盾しか使ってこなかったため、攻撃用の武器らしい武器は引き続き使いませんが、単独戦闘や盾の陰からチクチクするときには近接で戦います。
大楯の『ベヘルスミスィヒ』を購入。防御に咥えて術耐性まで上がる、現時点ではコスパ的に最高級の盾です。
残りのお金でちゃっちいナイフを一本買って装備。
攻撃ソースとしては頼りにならないにもほどがあるナイフですが、タンク役としてヘイトを買うのをメインとし、攻撃は全部味方に任せてしまいましょう。
残額はかなりギリギリです。お小遣いありきですね。楽団に感謝。
傭兵になると決めた割に傭兵としての活動は楽団に雇用されたあの一回で止まっていますので、現在のアルゴくんは大した知名度がありません。
知名度はショップの品ぞろえや依頼の難易度・報酬額に影響してきます。一部の依頼は知名度(名声)が高い傭兵でないと受けられないなど、傭兵とは信頼で成り立つ稼業だということがうかがえますね。あの孤独なsilhouetteは…?
本RTAではカジミエーシュで起きる戦争に加入できるほどの知名度だけ稼ぎ、その後のことは考えません。
戦争に参加さえできれば、ムリナールの信頼獲得~実績取得までをカジミエーシュから拠点を移すことなく敢行できます。
武器等も戦争参加中は知名度に関係なくほぼすべて見せてもらえるなどある程度融通してもらえますので、本格的な稼ぎ時は戦争参加後になります。
ああ~早く戦りあいたいぜ。
楽団の拠点に用意してもらっていた部屋から持っていくものをすべて持ち、町の掲示板などでカジミエーシュかその近辺まで行く依頼を受けます。
今回は運搬の護衛系である『販路拡大 IV』を受けました。拘束期間に対して報酬が高めでカジミエーシュ行き現地解散、しかも繰り返し発生するので時期調整の必要がない大変優秀な依頼です。俺のことが好きなんだろ?(笑)
敵の数はまあまあですがリターニアで鍛えられたアルゴくんの敵ではありません。
次の武器買い替えに備えてお金を残しておきたいので消耗品の再補充は避けたいところ。被弾に気を付けつつ、価値の高い荷物を中心に守ります。三個あるコンテナの真ん中が最も高価値です。
無事カジミエーシュに着いたらおちんぎんタイムです。
荷物の価値と損壊状況は成功報酬に影響してきます。今回はほとんど無傷で切り抜けられたため報酬が最大値でした。うん、おいしい!
ちなみにこの荷物の中身は武器やその周辺素材らしいです。
カジミエーシュに入ったことで第一目標を達成しました。
ドラコ+対人デバフ持ちなので住民からやや胡乱な目で見られますが、ヴィクトリアほど扱いは悪くないので無視でOK。
街のやや東寄りの店に入ってお茶をシバきます。
この店はウワサ好きのオバ…お姉さん方が集まり、積極的に近年の情勢に関して意見交換をしています。自分で情報収集してもいいですしそちらの方がソースが確実なのですが、人とのおはなしがむつかしいアルゴくんは会話時の信用判定的なアレにマイナスが入りますので失敗することが多いです。
安定を取ってお姉さん方の話に聞き耳を立て、ひらめき判定。戦争は夏時期に始まりそうということがわかりました。
夏に始まる、ということはムリナールはしばらく出撃しないですね。
ムリナールはほとんどの場合指揮官として参戦します。いわゆる将校級とかそんな感じなんでしょうか。
開始時期が春か秋なら開戦後少ししてから投入、夏なら中盤以降、冬なら指揮官ではなくなり序盤から兵士としている傾向にあります。
ほら、指揮官って優秀な人ばっかりなので、後方で教育とか受けてから来るんじゃないですか?
開戦が冬だと変わる理由はちょっとわかってないです。学会のみなさま、調査頼んだぞ!テラオRTA学会(総勢3人)はただいま新規研究員を募集しております。
夏の場合は戦況がまあまあ温まってきたころにぽっと現れるので、それまでにムリナールの隊かそれに近いところに配属されるよう実力を示す必要があります。
貢献度次第でおちんぎんの支給もありますので一石二鳥。気張って挑みましょう。
カジミエーシュは現在開戦に向けて戦力を集めている最中のため傭兵団に所属していればおおよそ現時点で声がかかりますが、野良傭兵の場合は自分から応募する必要があり、そのための募集口もあります。
ささっと応募しておきましょう。必要な知名度ぎりぎりですが、とんでもなく素行が悪いのでもない限り断られることはありません。
開戦前から裏切りの可能性もある野良傭兵を雇う…?妙だな…。参戦に対する敷居が低いのは純粋に助かりますが。
敵の強さがそこそこで報酬がうまかったりするので、育成をそこそこしてるならカジ戦争は通常プレイでもおすすめです。
受付を終え、開戦まで特訓と資金稼ぎの依頼をこなしながら待ちます。
大都市なだけあり、多少利回りのいいものを選んでいくようにしても依頼には困りません。
上司が今回のように騎士家系の場合、カジミエーシュに住む人の出す依頼をこなしておくと心象がよくなるようです。イメージをよくしておけば戦闘評価にプラス補正がかかってムリナール隊所属までの道のりが短縮されたりされなかったり。やっておくに越したことはないです。
戦闘時の攻撃ソースは味方に任せる前提で防御系の訓練をしていますが、戦闘を早く終わらせるためには自分でも少しくらいダメージを入れられるようにしておくべきです。
そのため、まずは現在のステータスの確認をします。プレイ中は一瞬しか見ないので詳細は右枠に。
ここに来るまでに攻撃力600は満たしたかったですが、想定より育ちが悪いですね。攻撃系の訓練を少し積んでおきましょう。
今のアルゴくんはソシャゲになぞらえた育成進行度でいうと未昇進Lv50くらいにあたりますので、攻撃力460は破壊者にしては低すぎます*1。
これまで行ってきた訓練と依頼による成長の際クズ運を引きまくったみたいです。これから積む特訓の結果次第では後日特訓イベを踏まないといけない可能性が出てくるのでちょっとロス。
なお走者は本走に限って運がよくない方になります。
言い忘れていましたが、アルゴくんはmp1にて破壊的な破壊者に内定しているため、それまでの重装用訓練での結果より攻撃力の伸びが格段によくなっています。よくなってこれですか…?(絶望)
期待値通りの伸びなら三回、多くて五回ほど攻撃系の訓練をしておけば今回の戦争の序盤くらいはまあまあ戦えるようになるでしょう。よさげな依頼がないときにしっかりやりましょうね~やるやる。
他に攻撃力を伸ばす手段として、この戦争の第一陣が終わるころには攻撃寄りの武器を買えるくらいのおちんぎんが出ます。足りない場合は無理せず買いません。
破壊者としての力を発揮できるようになるまであとちょっとです。いつまでも壁役とかやってられねえよ!俺はこの戦で武勲をたてるんだ!
はい、『第一陣』とある通り、この戦争は数ウェーブあります。終わったか…と思ったらまだだ!構えろ!ってやつです。
年表的に、ムリナールの投入が早まるほど戦争が長引き、季節のズレはありますが終着する年は変わらないようです。人の心どこ…ここ?
ひと月ほど待機し、街頭にまもなく戦争が始まる!といった旨のイベントが発生したのでちゃちゃっと回収して戦場に赴きます。できるだけ早く評価を稼ぎたいので即移動でOK。
それから配置先の上司にあたる人物の顔を見ておきます。騎士家系の男性クランタでした。
興行化する騎士業を厭い逃げ出した雑貨屋の元騎士と違い、彼は
誠実な性格の人が多く戦闘評価が通りやすくなりますので、上司が騎士家系ならかなりアタリな方です。
最良は本隊直下、ハズレは傭兵団の中でも悪名高い『ウルキ・エトエリ』。手柄を横取りされるので評価が上がりにくくなります。
上司は完全にガチャなのでお祈りノルマの
傭兵が寝泊りする施設に伝令が訪れ、招集がかかりました。いよいよ開戦のようです。
依頼達成などで得た経験によって防御と攻撃が上がりました。攻撃力がギリギリ600を満たしましたね。本当にギリギリですが…まま、エアロ。
所持アイテムの変化や装備更新はなし。4回特訓したわりに依頼の出がよかったため所持金がそこそこ潤っています。
招集に応じて移動する傭兵たちとともに配属先まで急行。今回割り振られた戦場は最前線とはいきませんが限りなく前線側でした。
この戦場は敵がウェーブ制で襲来するため戦闘が連続しており、フィールドが戦闘の進行具合によって常に前進します。味方に素早く倒してもらうためにはヘイト管理が最重要です。
まずは盾を前に構え、敵が突っ込んでくるので味方の位置を確認しながら耐久します。後ろに抜けそうになったら盾で押し込んだり蹴り飛ばしたりしてとにかく前方に留めるようにしましょう。
シールドが間に合わずHPが半分を切るようになってきたら一つ目のアーツ『耳鳴り*2』を発動、八割まで盛り返したらストップ。これの繰り返しです。
敵の攻撃はできる限り受け、できそうならパリィ(大楯では不可)やカウンターも行って防御を上げます。使えば使うほど強くなる!いい制度ですよコイツぁ。
分隊の医療系の傭兵がたまに回復させようとして薬品を投げてきますが、ダメージ量的に今のローテでも問題ないので非常用で数個手元に残したらあとは断ってしまいましょう。三回くらい使わずに投げ返せばこちらに投げるのをやめます。
ソシャゲ版では破壊者など一部の職分は回復を受け付けない(対象にならない)かわりにスキルやパッシブとして回復効果を持つ仕様ですが、テラーズオースにおいてはどんな職分でどんなスキルがあってもシステム上は『回復を受け取れる』ことになっています。
そのうえで、他の仲間の回復を優先させたがる、自分の怪我に他人が関わるのを受容しないなどの理由で回復薬を受け取らないという形になるそうです。プレイヤーのロールプレイが光る!
回復ソースにアテがあるけど耐えきれるか不安というときには、スキルとして『回復量増加』初級~上級を取得しておくと楽でしょう。
主要都市の雑貨屋などに入門のスキル本*3が売っていますので入手も容易。
アルゴくんが持つ『身体理解』は回復・攻撃する側としての補正なので、回復を受ける側の補正である『回復量増加』とは別物です。
今のままでは安定しない戦闘があるため『回復量増加』はもちろん欲しいですが、アルゴくんは今資金に余裕がないので後日取得しにいきます。
特筆するようなこともなく1日目が終了しました。
味方に積極的なタイプがいて戦闘ラインが常に前進し続けたため、第一戦目のタイムとしてはいい方でした。
入手アイテムに今後役立つものはなし。しょぼい!
上司の号令に従って少し休み、翌日に備えて体力を回復。
開戦直後は敵もまだ活発ではなく、毎日戦闘にはなりますがやることは変わりませんので二日目以降は倍速。
ウェーブ1は最低13日、最長で98日です。小競り合い程度の短さですね。
3日ほどは様子見のようでそこそこの敵ばかりですが、4日目からは本隊が投入され始めるのか明らかに撃破難易度が上がります。
この戦争でのタイム短縮にあたって最も重要なのが、味方側に『あの人物が明確な脅威だ』というユニットが発生することです。
敵から一定以上の評価を得たユニットが脅威とみなされた場合、敵が一度膠着状態まで引き下がります。素早すぎる判断、俺らじゃなきゃ見逃しちゃうね。
脅威ユニット候補は数人いますが、今回のアルゴくんの隊には所属していませんでした。
アルゴくんは現段階の育成状況では脅威判定をもらえませんので、早めにそういったユニットが発生しウェーブ1が長引かないことを祈りましょう。
絵面が変わらずヒマになった 皆 様 の た め に ィ ~ ~ ~
本RTAで選ばなかったルートの話でもしましょうか。
戦争終結後のカジミエーシュでは、騎士たちの戦いの娯楽化が一気に進みます。
もとは純粋な力比べの側面が強かったのが、華美なアーツもりもりのいわゆる魅せ試合メインになるわけです。
デフォで闇落ちカラー・ねっちょりおどろおどろしい演出なアルゴくんのアーツはテレビ映えしないので、騎士たちに交じって興行を行うには厳しいものがありました。
アーツの見た目や派手さなどのウケが悪くなくて、攻略の要とするのがムリナールなどクセのある人物ではない場合、カジミエーシュの顔とも言える観光者向けイベントへの出馬をメインの手段にしてもよいでしょう。
戦争終了の年は史実(テラオ内で定められた年)通りです。展開によっておおよそ5年ほど前後することだけ覚えておき、興行化が進み次第即出馬できるように育成しましょう。
幼児期から操作するフル育成モードのRTAですとどうしてもプレイ時間が長引きがちなので、戦争後に対象と知り合うチャートにするとタイムを犠牲にするか年齢(出生時期)を適したタイミングにするための調査を行う必要がある点に注意。
動画は現在6日目が終わったところですね。ちょっといいものをドロップしたようです。
なんと軍用ナイフの三式弐型!
今のちゃっちいナイフよりよほど攻撃力があって、アーツ伝導率が少し高めに作られているので術攻撃の受け流しがしやすくなります。
リーチは多少短いですが押し込んでしまえばモーマンタイ。突撃ーーーッ!!!!
ドロップというより剥ぎ取りの方が正しいような気もしますがまあいいでしょう。
戦場での装備のドロップは基本的には死んだ敵が持っていたもので、今回はナイフが使えそうだと認識されました。
装備は耐久値が減りまくってるか交戦時に破壊されているかでドロップ扱いになりにくいので、真新しいのはラッキーでしたね。支給されたばかりなんでしょうか。
今までのナイフの耐久値はまだありますがささっと入れ替え。非常用として捨てずに持っておきます。
まだまだ時間がありますので今までに用意してきている特殊なパラメータなどもまとめましょう。
まず、経歴の『出身:環境✕』の条件値です。
防御と攻撃にかなりの補正が入り、ワンマンアーミーとして使いやすくなるバフ経歴です。補正量は一律1.8倍。うますぎる!!
強いということはほとんどの場合それだけのデメリットが用意されているということでもありますが、条件値が集めにくいのと対人系のバフスキルが全滅するだけなので大丈夫です。ほんとぉ?
現在完了している範囲では8割といったところ。結構進んでますね。
細かく解説はしていませんが、たまに起きていた日常イベントで条件値上昇に繋がる選択肢を選んでいっているため順調に上がっています。
本戦闘で味方を守り切れず死亡させた場合にも上がるといえば上がるのですが、味方が減るということはそれだけ下積みの戦闘が長引き、ムリナールの好感度上げの開始が遅れるということなので避けます。味方を守れない重装は存在してはならぬ!(暴論)
家族の死因が自分であるというところで条件値を大きく満たしましたが、人と関わるイベントが発生しにくいのでムリナール遭遇までに達成は厳しいです。
今後、ムリナールの信頼度上げと同時進行で行います。
続いて『訓練効率』。
リターニアでレベル1を得たスキルですが、戦闘による経験でも成長するので現在『訓練効率2』終盤です。経験値1.2倍、うまい!
『演奏技術:オカリナ』は中級中盤ですね。
ここから上級になるまでが非常に遅いのですが上級が必要になるのは本業の方々くらいのものなので、ロールプレイで必要!とかでない限りこれ以上は意識して育てなくていいです。
戦争終了までにも使う機会が結構あります。
仲間たちの心象アップのためにもどんどん吹きましょう。TPOは守ります。
ざっくりまとめたところで運命の13日目。
戦闘終了後、上司が隊全体に休みを通達すればOK。
…なのですが、何事もなく翌日が来てしまいました。残念ながら最短とはいかず。
続けて7日戦うと撤退指示が降りました。
また、上司自体の異動命令が出たようです。アルゴくんの属する隊はさらに前線側へ。
ウェーブ1のリザルトまとめをどうぞ。
【リザルト】
戦況:自軍優勢
ポジション:重装
戦闘評価:◎
所属隊死亡者なし ++
積極防御 +
致命救助 +
消極攻撃
【獲得スキル】
受け流し○
術受け流し○
速攻○
戦場の心構え
成長具合はだいぶいい感じです。
防御の合間にサクサク刺しておいたことが功を奏し、攻撃力がかなり伸びてきています。術耐性は上がらず。
入手した目玉アイテムはドロップしたナイフのみ。しょぼい!
獲得した各スキルは見た通りの効果ですね。
『戦場の心構え』はざっくり言うと『常在戦場』の初級版で、常に周囲を警戒することで敵の奇襲攻撃の成功率を少し下げます。『常在戦場』と違って戦場でのみ発動するパッシブです。
敵が後退するので、罠の可能性も考えたカジミエーシュ陣営が一部の前線部隊を除き一時撤退を指示します。
また、戦場が一度閉じられるので給料が出ました。
傭兵は節々で報酬を出さなければ簡単に寝返ることを知っているいい軍です。
消耗品を補充しつつ、『回復量増加』を取得するため教本を購入。
戦術立案が高いと教師ありの学習で伸びやすいので、教本によるスキル習得は入門程度なら即終わります。
装備更新の資金が足りませんね。あと10日ほど続いていれば足りましたが、早いうちにウェーブ1が終わったのはいいことなので仕方ありません。
次のウェーブまでならギリギリ耐えられる性能をしているため新しい盾は見送ります。
攻撃頻度が消極的であっても重装なら戦闘評価にマイナスがつきませんし、隊員全員生存での評価の方が高いので戦果上げを優先する判断です。
ただし本当にギリギリなので、ウェーブ2終盤は大きなダメージを受ける攻撃はできる限り避けます。
ウェーブ2は2年以上の長期戦になります。しっかりと心の準備をしましょう。
今回はここまで。次回、『え!?もう一緒に戦わせてもらえるんですか!?』!
ご視聴ありがとナス!
ベヘルスミスィヒ(Behelfsmäßig):間に合わせ(独)
Google翻訳にかけたのを聞き取ったやつなので単語の読みはちょっと違ってくるかもしれないです。そういう名前の武器ってことでヨロシク。